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以下、
広報いずも8月20日発行 9月号No.330
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■目次
表紙 出雲縁結び空港開港60周年
2~3ページ 出雲縁結び空港開港60周年/婚活イベント/中海・宍道湖・大山圏域市長会通信
4~5ページ 二十歳の集い/かみあり吹奏楽フェスタ/ディオッサ出雲
6~7ページ 2027トキ放鳥プロジェクト/トキ餌場確保補助金/まいがな出雲Vol.65/県道出雲三刀屋線工事に伴う通行規制
8~9ページ 自死予防週間/がん征圧月間/多文化共生
10~11ページ こども医療費助成制度/児童虐待防止推進研修/保幼小交流の日
12~13ページ ひきこもり相談窓口/子ども・若者支援センター/認知症月間
14~15ページ 手話言語の国際デー/手話をやってみよう/消費者トラブル注意喚起/事業承継個別相談会/イクボスセミナー
16~17ページ 人権・同和問題啓発広報「みちしるべ」第171号/人権・同和教育基礎講座
18~19ページ 動物愛護週間/再生可能エネルギー設備等導入補助金/脱炭素経営勉強
20~21ページ 下水道の日/いずも縁結びPAY(プレミアム付きデジタル商品券)の利用期限/小型特殊自動車は軽自動車税が課税されます
22~23ページ 行財政改革の取組状況/デジタル回覧板
24~25ページ 総合芸術文化祭
26~27ページ 出雲市公募展作品募集/生涯学習講座受講者募集
28~29ページ 出雲弥生の森博物館情報/荒神谷博物館情報/出雲科学館情報
30ページ 生涯学習施設情報(風の子楽習館、浜遊自然館、アクティーひかわ、斐川環境学習センター)
31~34ページ お知らせ、募集、相談
35ページ 9月の相談カレンダー
36ページ まちのわだい
■表紙
●空の玄関口出雲縁結び空港祝開港60周年
◎出雲縁結び空港開港60周年
出雲空港は昭和41年の開港以来、60年にわたり島根県の空の玄関口として観光やビジネス、帰省など多くの人を結び、地域の発展を支えてきました。
平成22年からは、出雲大社の縁結びの神様にちなみ「出雲縁結び空港」として親しまれています。
これからも多くの人と地域をつなぐ「ご縁の空港」として皆さんで利用し、応援していきましょう。
■2~3ページ
●出雲縁結び空港開港60周年
昭和41年(1966)6月30日に県営出雲空港が開港して、今年で60年。
島根県の空の玄関口として発展してきた空港のあゆみを振り返ります。
◎空港60年のあゆみ
昭和41年(1966)6月 開港(滑走路1,200m)
歓声に迎えられ一番機(テスト飛行機)が到着しました
昭和41年(1966)7月 大阪線・隠岐線開設
昭和45年(1970)12月 滑走路延長(1,500m)
昭和54年(1979)8月 東京線開設
出雲-東京間の直行便が就航し、2時間20分で行き来することが可能になりました。翌年11月には、ジェット機が就航し、1時間25分に短縮されました。
昭和56年(1981)3月 旧ターミナルビル開業
昭和59年(1984)12月 福岡線開設
平成3年(1991)3月 滑走路延長(2,000m)
平成5年(1993)7月 現ターミナルビル開業
平成8年(1996)7月 札幌線開設
平成9年(1997)10月 名古屋線開設
平成10年(1998)9月 累計利用客1,000万人達成
平成22年(2010)7月 愛称「出雲縁結び空港」決定
平成24年(2012)5月累計利用客2,000万人達成
平成31年(2019)3月 年間利用客100万人初達成
令和6年(2024)10月 累計利用客3,000万人達成
累計利用客が3,000万人を達成しました。近年、年間利用客も過去最多を更新し続けており、令和7年度(2025)には、113万人を達成しました。
令和8年(2026)3月 年間利用客113万人達成
◎現在の運航路線(令和8年夏ダイヤ)
○JAL(じゃる、日本航空)
東京線:1日5往復/大阪線:1日4往復
福岡線:1日2往復/隠岐線:1日1往復
札幌線:季節運航(8月)
○FDA(えふでぃーえー、フジドリームエアラインズ)
名古屋線:1日2往復(3往復期間あり)
静岡線:期間運航(ゴールデンウィーク期間)
◎出雲縁結び空港開港60周年記念ロゴマークを作成しました
このロゴマークは事業やイベント等に利用することができます。
事前の申請が必要ですので、ホームページにアクセスして手続方法を確認してください。ホームページは「21世紀出雲空港整備利用促進協議会」で検索してください。
◎出雲縁結び空港開港60周年記念「空の日」夜まつり
○日時
9月13日(日) 14:00から21:30まで
開港60周年となる本年は、皆さまにこれまでの感謝をお伝えすることができるような様々な催しを企画しています。詳細については、出雲空港管理事務所のホームページに掲載していますのでご覧ください。
◎おたずね/交通政策課 [電話]21-6819
●出雲の國・斐伊川サミット(出雲市・雲南市・奥出雲町・飯南町共催)婚活イベント 声からはじまる、わたしたちのご縁。 顔出しナシ・身バレナシで安心♪「おうちで恋活」出雲の國えんむすびFes
◎ボイステップ×斐伊川サミットコラボイベント
出雲初、話題のマッチングアプリ「ボイステップ」を使って、新しい出会いを見つけませんか?声だけだから、自然体で話せる!会話を楽しめる♪
○日時
10月4日(日) 10:00から12:00まで
○場所
オンライン(お手持ちのスマホから参加 ※iPhoneのみ対応)
○対象
20代から30代の独身男女 各50人 ※応募多数の場合、抽選
○参加費
1,000円
○イベント詳細、申込方法
縁結び定住課にご確認ください。
○申込締切
9月23日(水)
◎おたずね/縁結び定住課 [電話]21-6771
●中海・宍道湖・大山圏域市長会通信
中海・宍道湖・大山圏域市長会は、中海と宍道湖沿岸の5市(出雲市、松江市、安来市、米子市、境港市)で構成し、圏域が一体となってさまざまな事業を展開しています。
◎人材育成「若者を共に育てるプロジェクト」
中海・宍道湖・大山圏域市長会と圏域5市では、島根大学と連携し、「若者を共に育てるプロジェクト」を実施しています。このプロジェクトは、大学1年生が自治体職員や企業の皆さんから各市の特徴や課題を学び、実際に現地を訪れることで、地域の魅力を発見し、課題解決のアイデアを考える取組です。
出雲市では、トキ分散飼育センターと出雲エネルギーセンターを訪問しました。来年初夏のトキ放鳥を前に、トキとの共生に向けた方策や、ごみの減量化に向けた方策について、学生たちが真剣に考える機会となりました。
圏域5市と地域が一体となって若者を育てるこのプロジェクトは、学生が地域の"リアルな現場"に触れながら学びを深める新しい学びの形として広がりを見せています。また、この経験を通じて、圏域内での就職や活動を前向きに考える学生が増加し、地元への定着にもつながっています。今後も圏域5市や大学等と連携しながら、若者と地域がつながる場を創出し、若者が地域で輝ける環境づくりを着実に進めてまいります。
◎おたずね/政策企画課 [電話]21-6612 [ファックス]21-6752
■4~5ページ
●令和9年出雲市二十歳の集い
○開催日
令和9年1月10日(日) 式典 13:30から
○会場
出雲だんだんとまとアリーナ(出雲市総合体育館)
(西林木町207-1)
○対象
平成18年(2006)4月2日から平成19年(2007)4月1日生まれの方
○案内
10月中旬以降に対象の方へ案内状をお届けします。
※対象の年齢であれば、他市町村への転出など、出雲市に住民登録がない方でも参加できます。
※二十歳の集いに関する詳細な情報は、10月中旬に市のホームページに掲載します。
◎おたずね/市民活動支援課 [電話]21-6297
●出雲ドームかみあり吹奏楽フェスタ2026
○とき/11月7日(土)
開演14:00(開場13:15)
○ところ/出雲健康公園出雲ドーム
○チケット販売/9月18日(金) 10:00から
ローソンチケット(Lコード63530)
※自由席・指定席ともにローソンチケットのみでの販売です。
※パソコン、スマートフォン(タブレット)でご購入の場合、
座席選択サービスは9月19日(土)0:00からご利用いただけます。
◎出場団体
○保育園・幼稚園
あすなろ保育園、あすなろ第2保育園、北陵認定こども園
○小学校
今市小、なないろスマイルバンド(小学生合同バンド)
○中学校
MUSUBI(むすび、中学生合同バンド)
○高等学校
出雲高、出雲商業高、出雲農林高、平田高、大社高、出雲北陵高、出雲西高、松江商業高、開星中高、立正大淞南高、大田高、滝川第二高(特別ゲスト)
○一般
出雲吹奏楽団、ひらた吹奏楽団、出雲交響吹奏楽団 縁
※出場団体は変更になる場合があります。
◎入場料金
○指定席
正面スタンドエリア・バックネット裏2階エリア
一般前売 3,500円(当日3,700円)
高校生以下前売 1,800円(当日2,000円)
一塁側エリア・三塁側エリア
一般前売 3,000円(当日3,200円)
高校生以下前売 1,500円(当日1,700円)
○自由席
一塁側エリア・三塁側エリア
一般前売 2,500円(当日2,700円)
小学生から高校生前売 1,300円(当日1,500円)
※就学前のお子さまは自由席無料、指定席ひざ上観賞無料
当日は会場周辺で飲食店の出店を行います!
イベントの詳細はホームページをご確認ください。ホームページは「出雲文化ナビ かみあり吹奏楽フェスタ」で検索してください。
◎特別ゲスト
滝川第二高等学校吹奏楽部(たきがわだいにこうとうがっこうすいそうがくぶ)
皆さまこんにちは!滝川第二高等学校吹奏楽部です。
本校にとって2回目となる出雲市での演奏機会となります。
出雲市の皆さまにお会いできることを心より楽しみにしております!
◎おたずね/「出雲ドームかみあり吹奏楽フェスタ」実行委員会事務局(文化スポーツ課内) [電話]21-6514
●DIOSA IZUMO FC 2026Season(でぃおっさ いずも えふしー にせんにじゅうろく しーずん)
みんなで応援しよう!ディオッサ出雲FCのなでしこたち
◎2026 Plenus Nadeshiko League 17sec.(にせんにじゅうろく ぷれなす なでしこ りーぐ じゅうななせつ)
○日時
8月30日(日) 16:00から
○会場
出雲健康公園多目的運動場
公式アプリのダウンロードやエックス、インスタグラム、ユーチューブ、フェイスブックの各公式アカウントのフォローをお願いします。
◎おたずね/文化スポーツ課 [電話]21-6786
■6~7ページ
●放鳥まで毎月連載!2027トキ放鳥プロジェクトvol.1
出雲市は、令和9年(2027)初夏、本州2例目となるトキの放鳥を稗原地区で行います。
放鳥まで1年をきり、あらためてトキの放鳥・野生復帰について、取り組む意義や活動内容をシリーズでお知らせします。
◎なぜ、出雲市はトキの野生復帰に取り組むの?
全ての生物は、互いに補いあい影響しあって生きており、ある種や生態系が失われると他の生物にも影響がおよび、全体のバランスが崩れてしまいます。
私たちの生活は、多くの部分が自然によって支えられており、人と自然が共生する社会を構築するためには、生物多様性の維持や地球環境の保全を積極的に推進していく必要があります。
かつて、トキは日本各地に生息していましたが、人間活動の影響により、一度絶滅してしまいました。
出雲市は、「トキが生息できる環境は、人も暮らしやすい環境になる」と考え、トキを環境にやさしいまちづくりのシンボルに位置づけています。
合言葉は、「トキも人も育つまちへ」。出雲市は、トキを通じて環境保全意識の向上につなげ、持続可能な地域社会の実現をめざしています。
◎おたずね/政策企画課プロジェクト推進室 [電話]21-6079
●出雲市トキ生息環境整備事業費補助金 トキのエサとなる生き物を増やす取組を支援します
令和9年(2027)初夏、出雲市でトキを放鳥します。放鳥したトキを出雲市内に定着させるためには、エサとなる生き物を増やすことが最も大切です。ビオトープや土水路の設置など、トキのエサとなる生き物の増加に向けた環境整備の取組に必要な費用を補助します。
(1)トキのエサ
トキのエサは田んぼや湿地にすむ生き物です。ドジョウや小魚、カエル、オタマジャクシのほか、バッタなどの昆虫、タニシやミミズなども食べます。稲や野菜は食べません。
(2)トキがエサを採る場所
トキがエサを採る場所は、主に田んぼで、季節や田んぼの状況によりエサを採る場所を変えます。
稲が生長する夏は、周辺のあぜや草地、ビオトープでエサを採ることが増え、エサが少なくなる冬には、ビオトープや田んぼ内の土水路でエサを採ることが増えます。
(3)補助の対象となる経費
トキのエサとなる生き物の増加につながる経費。代表的なものを例示しています。詳しくは農業振興課にお問い合わせください。
ビオトープの整備費
休耕田等を、年間を通じて水が張ってある状態で、草があまり生えないよう管理し、エサとなる生き物が生息・生育する空間として整備するもの。
土水路の設置費
田んぼの脇に土水路を設置し、田んぼに水がない時期のドジョウなどの避難場所として整備するもの。
(4)補助金の額、補助の対象になる方
補助金額:上限20万円(補助率:10分の10以内)
補助対象者:水田管理者(耕作者、所有者)
(5)申請受付期限
10月30日(金)まで
◎おたずね/農業振興課 [電話]21-6582
●地産地消コーナー OH!まいがな出雲!(おー まいがないずも)
地元でとれる食材のおいしさを再発見してもらい、積極的に消費してもらいたい!地元食材や生産者に親しみをもってもらい、地域への愛着を深めてもらいたい!との思いで、いろいろな情報をお届けします。
今月の担当 農業振興課 [電話]21-6557
◎Vol.65潮風が育む「多伎いちじく」
多伎地域の特産品として知られるいちじくは、小振りながら甘みが強い「蓬莱柿」という品種です。ミネラルを豊富に含んだ日本海の潮風をたっぷり浴びて育った「多伎いちじく」は、上品な甘みと爽やかな酸味のバランスが良いことが特徴です。
いよいよ旬を迎える「多伎いちじく」。生果はもちろん、ジャムや干しいちじくなどの加工品も人気です。
○いちじくの生産に携わる堀江さんにお話を伺いました。
いちじく農家 堀江拓さん
○栽培のきっかけ
市外出身なのですが、4年前に地域おこし協力隊として多伎町に来ることになり、特産であるいちじくの生産者が減っているという話を聞き、力になりたいと思い、いちじくの栽培に取り組み始めました。
○多伎いちじくの魅力
「蓬莱柿」はあまり日持ちがしないので、新鮮なものが食べられるのは、生産地としての魅力の一つです。
時季以外にも味わってもらえるよう、ドライフルーツや甘酒などへの加工にもチャレンジしています。
○栽培の苦労
日当たりや風当たりを良くするため、枝が伸びる時期には、ひも掛けをして枝が上にまっすぐ伸びるよう工夫をしています。また地面に敷き草を敷くことで、乾燥を防いだり、病害虫の予防に努めています。
収穫の時期になると、2か月くらいほぼ毎日収穫作業で休む間がないこともありますが、新鮮ないちじくを届けられるよう頑張っています。
○消費者の皆さんへ
手の届く範囲ではありますが、より良いものを生産できるようこれからも努力していきたいです。ちょっと高級なイメージもあるかもしれないけど、さわやかな甘さの多伎いちじく、季節に一度はぜひ味わってください。
●市道通行止めのお知らせ(令和8年10月から令和10年3月まで)
出雲三刀屋線(上塩冶工区)道路改良工事のため、市道の終日通行止め規制を行います。
ご不便をおかけしますが、ご理解・ご協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。
○通行止め箇所
上塩冶町 菅沢大橋(すげさわおおはし)付近および菅沢橋(すげさわばし)付近
※詳しくは、次のおたずね先へお問い合わせください。
○規制内容
車両通行止め
○期間
令和8年10月19日(月)から令和10年3月31日(金)まで
○時間
終日(24時間)
◎おたずね/島根県出雲県土整備事務所土木工務第三課 [電話]30-5720
■8~9ページ
●健康コーナー 9月10日から16日は自死予防週間です
自死予防週間は、国民が自死についての理解や関心を深め、自分や周囲の人の心の健康や命の大切さについて考えるための週間です。全国では、年間2万人を超える方の命が自死により失われ、出雲市においても、毎年尊い命が自死によって失われています。
自死は、個人の意思や選択の結果ではなく、その多くは心身の健康問題や経済的な問題、人間関係の悪化などにより、追い込まれた末の死といわれています。
夏休みが明けて、大人も、子どもも、心身共に疲れが出やすい時期です。周りの人の様子が「いつもと違う」と気づいたら、「どうしたの?」「疲れてない?」と声をかけ、相手の話をよく聴いてください。あなたの気づきと声かけで、救われる人がいます。
もし、あなた自身が悩んでいたら、ひとりで抱えこまず、まずは相談してください。
◎相談先
○出雲市役所健康増進課 [電話]21-6976
そのほか、各行政センターでも相談対応を行っています。
月から金曜日 8:30から17:15まで(土日祝日・年末年始を除く)
○出雲保健所心の健康支援課 [電話]21-1653
月から金曜日 8:30から17:15まで(土日祝日・年末年始を除く)
○島根いのちの電話 [電話]0852-26-7575
月から金曜日 9:00から22:00まで
土曜日 9:00から24:00まで
日曜日 0:00から22:00まで
◎しまね分かち合いの会・虹 自死遺族のつどい
○分かち合い
大切な人を自死で突然失う衝撃、誰にも話せないその辛さなどを遺族だけで語り合う集いを開催しています。
○J交流会(じぇいこうりゅうかい)
自死問題・遺族支援に関心のある方々と交流しています。
参加をご希望の方は、事務局にご連絡ください。
○日時
9月12日(土) 14:00から17:00まで
(14:00から分かち合い、15:30からJ交流会)
○場所
出雲市民会館
○参加費
300円(茶菓子代等)
○おたずね/しまね分かち合いの会・虹 事務局 桑原 [電話]090-4692-5960
◎こころもメンテしよう(引用元:厚生労働省「こころもメンテしよう」)
わけもなくイライラしたり、こころがちょっと疲れたときは、思い切って「こころとカラダのセルフケア」にトライしてみましょう。眠れなくて体がしんどい、食事をあまりとっていないときなどは、無理せず、つらいときは一人で我慢しないで、誰かに話を聞いてもらうことも、立派なストレス解消法です。
○カラダを動かす
近所を散歩するなどの軽い有酸素運動が効果的です。
1日20分を目安に、体がぽかぽかして、汗ばむくらい続けてみましょう。
○今の気持ちを書いてみる
文章を書くのが苦手なら、イラストやマンガ、あるいは意味のない「落書き」でも大丈夫。
頭の中で考えるだけでなく、実際に「手を動かす」ことが大切です。
○失敗したら笑ってみる
失敗した時は、自分を責めたりせず、「やっちゃった自分」を笑って受け止めてみるのも効果的です。
「笑い」はこころを軽やかにして、つらい気持ちを乗りこえる力をつけてくれます。
○腹式呼吸をくりかえす
不安や緊張が強くなると、息が上がってくることがあります。背筋を伸ばし軽く目を閉じ、おなかに手を当て、ゆっくりと口から息を吐き出し、鼻から息を吸い込む深呼吸を、5から10分くらいくりかえしてみましょう。
◎おたずね/健康増進課(6番・7番窓口) [電話]21-6976
●9月はがん征圧月間です 胃がんは早期発見すれば90%が治ります
ぜひ、この機会に胃がん検診を受けましょう!
「国立がん研究センターがん情報サービスがん統計」による、2023年の胃がんの全国年齢階級別の疾患率は、50代後半から増加傾向にあり、女性にくらべて男性の方が高くなっています。
◎生活習慣で気をつけること
○上手に減塩する
麺類の汁は残す、食品の栄養成分表示の塩分量をチェック、しょうゆは「かける」より「つける」、酸味・香りを利用する。
○野菜はたっぷり
1日350g(小鉢5皿分)を目安に食べましょう。
詳しくは、しまねMAME(まめ)インフォ「野菜をしっかり摂りましょう!」で検索してください。
◎受けよう胃がん検診
○胃カメラ
対象年齢 50から69歳(年度末年齢)
料金 3,000円
申込方法
電話(21-6651)またはWEB申込み
WEB申込みは、「胃がん検診 出雲市」で検索してください。
○バリウム
対象年齢 40歳以上(年度末年齢)
料金 1,000円(70歳以上無料)
お近くのコミュニティセンターや集会所を巡回していますので、都合のつく日時・会場へお越しください。
詳しい日程等は、「健康はつらつカレンダー」や「出雲市がん検診ホームページ」をご確認ください。
◎おたずね/健康増進課(6番・7番窓口) [電話]21-6651
●外国人住民とともに安心して暮らせる出雲へ
本市には、令和8年(2026)6月末時点で、5,649人、43の国・地域の外国人住民が暮らしています。外国人住民の数は増加傾向にあり、地域の姿も少しずつ変化しています。
本市では、「多様性を認め合いみんなでつくる多文化共生のまち」をめざし、多文化共生推進プランを策定しています。
国籍や民族、文化の違いに関わらず、安心して暮らせるまちをつくるため、本市でも取組を進めています。市公式ホームページやSNSでは、次のようなイベント等をご案内しています。ぜひ、チェックしてみてください。皆さんのご参加をお待ちしています。
◎市の取組の紹介
ボランティアによる日本語教室の支援
やさしい日本語講座の開催
多文化共生まちづくり研修会の開催※
外国人住民への日本文化紹介
国際交流員による交流サロンや文化紹介講座など
ホームページは「出雲市 多文化共生推進プラン」で検索してください。
市公式SNSはフェイスブック公式アカウントからご確認ください。
◎おたずね/文化国際室 [電話]21-6576
■10~11ページ
●令和8年10月から小・中学生の医療費を無料化します!【こども医療費助成制度】
出雲市では、お子さんの医療費助成制度を拡大し、10月診療分から小・中学生の医療費が無料になります。
こども医療費助成の資格証を発行するための手続きや申込みは、いりません!
9月下旬に、対象の皆さんへ新しい資格証と制度のご案内をお送りします。
※一部手続きが必要な方には案内を送ります。
◎自己負担がどう変わるの?
○令和8年9月診療分まで
区分、入院、通院・薬局等の順にお伝えします。
乳幼児、無料、無料
小学生、1割負担(ひと月の限度額2,000円)、1割負担(ひと月の限度額1,000円、薬局等は無料)
中学生、1割負担(ひと月の限度額2,000円)、1割負担(ひと月の限度額1,000円、薬局等は無料)
高校生年代、1割負担(ひと月の限度額2,000円)、1割負担(ひと月の限度額1,000円、薬局等は無料)
○10月診療分から
乳幼児、無料、無料
小学生、無料、無料
中学生、無料、無料
高校生年代、1割負担(ひと月の限度額2,000円)、1割負担(ひと月の限度額1,000円、薬局等は無料)
※薬局等:
薬局(病院内の薬剤科除く)、柔道整復施術所、治療用装具製作所、はり・きゅう・あんまマッサージ施術所、訪問看護ステーション
※限度額:
1か月につき1医療機関(医科、歯科別)あたりの自己負担額の上限
※高校生年代:
満18歳に達する日以後の最初の3月31日まで
○10月1日以降、0歳から中学生(15歳の3月31日まで)のお子さんが医療機関にかかる時は、「こども医療費受給資格証【むらさき色】」を、マイナンバーカードなどと一緒に、受付で提示してください。
○高校生年代の方が医療機関にかかる時は、「こども医療費受給資格証【きみどり色】」を、マイナンバーカードなどと一緒に、受付で提示してください。
出雲市では、マイナンバーカードを資格証として使えます。利用可能な医療機関で
カードを出せば、医療費助成の資格を確認でき、紙の資格証の提示を省略できます。
(全ての医療機関で対応しているわけではありませんので、紙の証もお持ちください)
◎次のいずれかにあてはまる場合は医療費助成の対象となりません。
○医療保険が適用されないもの(紹介状がない場合にかかる負担金、差額ベッド代、食事代、検診代等)
○交通事故などの「第三者行為」による傷病にかかるもの
◎おたずね/子ども政策課 [電話]21-6963 [ファックス]21-6413 [メール]kodomo@city.izumo.shimane.jp
●出雲市要保護児童対策地域協議会&島根県立大学出雲キャンパス共同企画
◎講演 児童虐待防止と対応講座 見過ごされやすい虐待:DVの目撃やネグレクトが子どもの心に与える影響
○日時
9月12日(土)
14:00から16:30まで 受付 13:30から
○会場
アクティーひかわ 多目的ホール
(出雲市斐川町上直江2469)
○対象
どなたでも参加できます(参加無料)
○講師
西澤 哲 氏(にしざわ さとる)
山梨県立大学大学院人間福祉学研究科特任教授
○お申込み方法
ウェブでのお申し込みをお願いします。「出雲市 島根電子申請サービス」を開き、「ネグレクト」で検索してください。
◎おたずね/子ども政策課 [電話]21-6604 [ファックス]21-6413 [メール]soudan@city.izumo.shimane.jp
●「出雲市保幼小交流の日」の開催について
市では、保育・幼稚園教育から小学校教育へとつなぐ時期(接続期)において、子どもたちがスムーズに生活環境の変化に対応できるよう、翌年度に小学校へ就学する子どもを対象とした「出雲市保幼小交流の日」を開催しています。
交流の日では、小学校によって違いはありますが、子どもたちに小学校の児童や他の幼稚園・保育所等の友だちと一緒に遊びや学習を体験してもらうとともに、その活動を保護者の方に見学していただきます。
実際に小学生と交流したり校舎見学をしたりすることで、入学への期待感が膨らみます。
○日時
10月20日(火) 午後
○会場
各小学校
○対象
令和9年度就学予定の子ども
○その他
市内の幼稚園・保育所等に通園・通所している子どもの保護者の方には、それぞれの園・所から6月に案内しています。
参加申込をされた方には、参加する小学校から、9月中に案内状を送付する予定です。
市内の幼稚園・保育所等に通園・通所していない子どもの保護者で参加を希望される場合は、学校教育課または保育幼稚園課まで、お問い合わせください。
交流の日は保護者引率となりますので、参加される保護者の休暇取得について、事業所の皆さまのご配慮をお願いします。
交流の日の他にも、各幼稚園・保育所・認定こども園・小学校ではさまざまな交流活動を実施したり、小学校就学前後の保育・教育内容を工夫したりするなど、子どもたちが小学校での生活・学習環境に慣れるよう取り組んでいます。
◎おたずね/学校教育課 [電話]21-6196、保育幼稚園課 [電話]21-6191
■12~13ページ
●ひきこもり状況に悩んでいるご本人、ご家族の方へ 支援窓口に相談してみませんか
「ひきこもり」は、病名ではなく、症状や状態を表す言葉です。ひきこもりは、社会的に孤立し、孤独を感じている状態、生きづらさを抱え生活上の困難を感じている状態、家族を含む他者との交流が限定的(希薄)な状態です。ひきこもり状態が長くなると、ご本人だけでなくご家族も不安や悩みを抱えやすくなります。
ひきこもりは、ご本人の状態によって対応が異なります。ご本人やご家族だけで抱え込まず相談してみませんか。相談者の情報は、守ります。
◎市の相談窓口
○福祉推進課相談支援係
時間 月から金曜日 8:30から17:15(祝日・年末年始を除く)
相談受付 [電話]21-6905 [メール]fukushi@city.izumo.shimane.jp
○出雲市子ども・若者支援センター(今市町北本町1-7出雲こどもホーム1階)
対象 子ども・30歳代までの若者やその家族
面接相談(予約制) 月から金曜日 8:30から17:00(祝日・年末年始を除く)
※まずはお電話ください。ご希望に応じ、センターでの面接相談を行います。
相談受付 フリーダイヤル [電話]0120-84-7867
◎県の相談窓口
○島根県ひきこもり支援センター(島根県立心と体の相談センター)
住所 松江市東津田町1741-3いきいきプラザ島根2階
時間 月から金曜日 8:30から17:15(祝日・年末年始を除く)
相談受付 専門相談ダイヤル [電話]0852-21-2045※来所は要予約
●子ども・若者支援センターではさまざまな支援を行っています
子ども・若者支援センターは、ニート、ひきこもり、不登校、発達障がい、問題行動など、子どもや若者、その家族が抱えるさまざまな悩みについて相談や支援を行う総合相談窓口です。
子どもに関する相談だけでなく、30歳代までの若者やその家族からの相談に応じ、カウンセリングや体験活動を通して、悩みごとや心配ごとの解決を一緒にめざします。
◎電話相談と面接相談
相談を受けるのは専任の相談員です。秘密は固く守りますのでご安心ください。
内容によっては他の支援機関などを紹介し、スムーズに相談できるようサポートします。
本人が出かけられない場合でも、電話相談や家族との面接相談が可能です。また、必要に応じて訪問による支援も行います。
◎体験活動
継続的な面接相談をしている方を対象に、スポーツ、調理、野菜づくり、事業所見学といった活動の場を提供します。
相談員や活動をサポートする支援員と一緒に、自分にあった活動を見つけましょう。目標を見つけるお手伝いをします。
◎おたずね/福祉推進課 [電話]21-6905、市民活動支援課 [電話]21-6297
●9月は「認知症月間」です
令和5年6月に成立した「共生社会の実現を推進するための認知症基本法」では、9月を「認知症月間」、9月21日を「認知症の日」と定めています。
本市でも、認知症への理解と、本人やその家族への支援の充実をめざし、啓発活動を行っています。
期間中には、市内での啓発活動として、認知症サポーター養成講座、旧大社駅ライトアップ(9月21日)などの取組を行う予定です。
◎誰もが安心して認知症になれるまちをめざして
○「地域の集まりのある日に顔を見せないな」「会話や身なりが以前と違うな」と感じたら
あいさつなどで優しく声をかけたり、集まりの日にひと声かけたりするなど、さりげない見守りをはじめてみてください。
○道を歩いていて「おや?認知症かな?」と思う場面があったら
「季節に合わない服装で歩いている」、「暗くなっても道端に座り込んでいる」等
あいさつや何気ない会話で声をかけ、困りごとをたずねてみてください。帰り道がわからないなどの様子があれば、警察へ連絡し、警察が到着するまで見守ってください。
地域や周囲の気遣いによって、認知症の人に限らず、皆さんが暮らしやすいまちになります
認知症の人やその家族への支援に関する情報などを掲載した「認知症ハンドブック」を作成しています。必要な方は、医療介護連携課までご連絡ください。
◎おたずね/医療介護連携課 [電話]21-6106 [ファックス]21-6749 [メール]iryou@city.izumo.shimane.jp
●認知症ケア・フォーラムinいずも 認知症になっても笑顔で暮らせ誰もが安心して認知症になれるまちづくり
『認知症』は誰もがなりうるものであり、多くの人にとって身近なものです。
認知症についての理解を深め、認知症の人とのかかわりや地域での支え合いを考えていきましょう。
○とき
9月13日(日) 13:30から15:30まで
○ところ
市役所本庁くにびき大ホール
○内容
第1部 講演 「ひとりじゃないだいじょうぶ」
講師 横山 弥生(よこやま やよい)氏(ほっかいどう希望大使・認知症当事者)、横山 光紀(よこやま みつのり)氏(配偶者)
横山光紀氏は、51歳の時に若年性アルツハイマー型認知症の診断を受ける。
現在は、歌手活動を続けながら無理のない範囲でできる仕事に積極的に取り組んでいる。
座長 エスポアール出雲クリニック院長 高橋 幸男(たかはし ゆきお)氏
第2部 ミニコンサート 15:00過ぎから講師による歌唱
○参加費
無料
○開催方法
現地会場及びWeb配信(Zoomウェビナー)
○参加申込
会場に来場される場合は、申込は不要です。当日、直接会場にお越しください。
※駐車場に限りがございますので、できるだけお乗り合わせでお越しください。
Web配信を視聴される場合は、事前にZoomウェビナー登録が必要です。
Web視聴は第1部のみの視聴となります。
フォーラム開始前までに、市ホームページから登録してください。ホームページは「出雲市 認知症ケアフォーラム」で検索してください。
手話通訳が必要な場合は、9月7日(月)までにファックスまたはメールにて、医療介護連携課へご連絡ください。
◎おたずね/医療介護連携課 [電話]21-6106 [ファックス]21-6749 [メール]iryou@city.izumo.shimane.jp
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●9月23日は『手話言語の国際デー』です
『手話言語の国際デー』は、平成29年に国連総会において決議されました。
出雲市では、同年「出雲市手話の普及の推進に関する条例」を制定し、多くの市民が手話に触れ、
関心を持ち、手話への理解を深めることで、ろう者とろう者以外の者が互いに尊重しあい、全て
の市民が共に安心して暮らすことのできる地域社会の実現に向けて取組を進めています。
手話言語の国際デーに当たり、次の取組を行います。ぜひお出かけください。
◎手話普及の取組
○手話に関する図書、パネル展示
日時 9月11日(金)から9月23日(水)まで
場所 出雲中央図書館(出雲市大津町)
○出雲日御碕灯台ブルーライトアップ
日時 9月23日(水) 18:10から21:00まで
○懸垂幕掲出
日時 9月10日(木)から9月23日(水)まで
場所 市役所本庁北側玄関
◎おたずね/福祉推進課 [電話]21-6959 [ファックス]21-6598 [メール]fukushi@city.izumo.shimane.jp
●手話をやってみよう!
今月は、「迷う」です。ぜひやってみてください!
○お腹の前で、両手のひらを上にして、指先を向かい合わせ、左右に動かす
出雲市YouTube公式チャンネルで動画も公開していますので検索してください。
「出雲市YouTubeやさしい手話」で検索してください。
◎おたずね/福祉推進課 [電話]21-6959 [ファックス]21-6598
●その注文、定期購入ではありませんか。
低価格やお試し等を強調するネット広告を見て、1回だけのつもりで商品を注文したら実は定期購入だったという相談が多く寄せられています。
ネットで商品を購入する際は、申込み前に最終確認画面をスクロールして、定期購入になっていないか、解約方法や条件など、必ず確認しましょう。
◎注意ポイント
○継続期間や購入回数が決められていないか確認しましょう。
○解約条件や解約の際の連絡手段を確認しましょう。
○「最終確認画面」はスクリーンショットで保存しましょう。
○1回しか注文していないからと、商品を返品したり受取り拒否したりしても、それだけでは解約になりません。
○不安に思ったら、生活・消費相談センターにご相談ください。
◎消費者問題出前講座のご案内
消費者トラブルに遭わないために生活・消費相談センターの相談員が出前講座を行っています。ぜひご利用ください。
○対象
市内の各種団体(おおむね5人以上)
○時間
平日9:00から16:00までの間で30分から1時間程度
○申込
開催希望日の1か月前までにお申し込みください。
◎おたずね/総務課生活・消費相談センター [電話]21-6682
●専門家が無料でサポート!事業承継個別相談会
相談無料、秘密厳守、完全予約制です。
◎事業者のみなさま こんなお悩みありませんか
何から始めればよいかわからない
後継者が決まっていない
親族や従業員への承継を考えている
第三者への引継ぎ(M&A)も検討したい
まだ具体的に事業承継について考えてはいない、という段階でもお気軽に相談できます。
難しく感じてしまいがちな事業承継のこと、専門家に相談してみませんか?
○日時
11月9日(月) 10:00から16:00まで
※会場・時間は申込者へ個別にご案内します
○相談会の流れ
(1)申込
(2)ヒアリング
申込み後、島根県事業承継・引継ぎ支援センターが訪問して事前にヒアリングを行います
(3)個別相談
専門家による相談を行います
※ヒアリング結果に基づき専門家(相談員)を決定します
○定員
3事業者
○申込方法
お電話にてお問い合わせいただくか、ホームページをご覧ください。ホームページは「出雲市 事業継承 個別相談会」で検索してください。
○申込締切
9月18日(金)
◎おたずね/商工振興課 [電話]21-6541 [ファックス]21-6838
●出雲市内の企業経営者・管理者・人事担当者向け 令和8年度イクボス活用セミナー イクボスのための“聴く力”実践セミナー 部下の思いを受け止め、行動を引き出す面談技法
◎イクボスとは
育児をしているボス、育児をしている部下やスタッフを応援するボスというだけではありません。
職場でともに働く部下やスタッフのワーク・ライフ・バランス(仕事と私生活の両立)を考え、その人のキャリアと人生を応援しながら、組織の業績や結果を出しつつ、自らも仕事と私生活を楽しむことができる上司(経営者・管理職)のことです。
○とき
10月15日(木) 14:00から16:00まで
○ところ
出雲科学館(多目的室2・3)
○内容
講義&コミュ二ケーションワーク
講師 中澤 博之 氏(なかざわ ひろゆき) ASTER-A(あすてら)代表
○定員
先着50人
○受講料
無料
○申込締切
10月8日(木)
○申込方法
Web申込。「出雲市しまね電子申請サービス」を開き、「イクボス 聴く力」で検索してください。
メール、ファックス、電話の場合は、次の事項を添えて事務局へお申し込みください。
(1)氏名(フリガナ)(2)年代(3)会社名(4)役職(5)住所(会社)(6)連絡先(電話番号)
メールの件名は「イクボス活用セミナー」としてください。
確認の返信メールがない場合は電話にてお問い合わせください。
○お問い合わせ
とらいあんぐる(出雲市男女共同参画まちづくりネットワーク会議)事務局
くすのきプラーザ [電話]22-2055 [ファックス]22-2157 [メール]women@local.city.izumo.shimane.jp
主催:とらいあんぐる、出雲市
詳しくは、「くすのきプラーザ」で検索してください。
◎おたずね/市民活動支援課 [電話]21-6952
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●人権・同和問題啓発広報「みちしるべ」第171号 出雲市同和教育推進指定事業について
本市では、市内の各地区で組織されている「地区同和教育推進協議会」を2年間指定し、「出雲市同和教育推進指定事業」を実施しています。
◎事業の目的
市内の地区同和教育推進協議会を指定し、当該地区に関係する幼稚園、学校、保育所(園)、コミュニティセンター、各種団体等と連携を図りながら、地域ぐるみの同和教育を推進することで、部落差別をはじめとするあらゆる差別をなくし、全ての人々の人権が尊重される社会をつくることを目的としています。
◎取組発表について
実践やその成果を市内全域に広め、さらなる人権意識の高まりをめざすために、2年目の地区には、2年間の取組報告、成果、課題、今後の取組方針等について発表いただいています。
発表の場として、各地区の会場で発表される場合や、市が行う「人権・同和教育基礎講座」で発表される場合があります。
◎令和8年度実践発表会
○川跡地区人権同和教育推進協議会
とき 11月15日(日)
会場 川跡コミュニティセンター
○阿宮地区人権・同和教育推進協議会
とき 12月12日(土)
会場 市役所本庁くにびき大ホール
◎おたずね/人権同和政策課 [電話]22-7506
●全国一斉「こどもの人権相談」強化週間について
法務局では、こどもに関するさまざまな人権問題の解決を図るための取組の一つとして、全国一斉「こどもの人権相談」強化週間を実施し、皆さま方からの相談をお受けいたします。
学校での「いじめ」や家庭内における児童虐待など、学校生活や日常生活の中で悩みがある人やその保護者の方は、一人で悩まずにご相談ください。相談は無料で、相談内容についての秘密は守られます。
○実施期間等
8月28日(金)から9月3日(木)まで
平日は8:30から19:00まで
土曜日・日曜日は10:00から17:00まで
○相談方法
専用相談電話「こどもの人権110番」 [電話]0120-007-110(通話無料)
法務局LINEじんけん相談検索 ID「@linejinkensoudan」
○相談員
人権擁護委員または法務局職員
◎おたずね/松江地方法務局人権擁護課 [電話]0852-32-4260
●みんなが心から暮らしやすいまちを!人権について学ぼう! 出雲市人権・同和教育基礎講座受講生募集
◎第1回 9月12日(土) 10:00から12:00まで
○演題
「人は大事にされなければならない存在」 みんな輪になって
○講師
琴浦町在住 人権問題活動家 澤田直美(さわだ なおみ)さん
人は誰もが、幸せに生きていきたいと願いながらも、社会には偏見や差別が蔓延しています。
自分自身が自覚をしていないまま差別をしているかもしれません。
お話から、自分はどう生きていくのかを考えていけるきっかけになればと願っています。
◎第2回 10月3日(土) 10:00から12:00まで
○演題
「知ることは愛のはじまり」 みんなちがってそれがいい
○講師
有限会社クロフネカンパニー所属 講演家・講師・カウンセラー 寺田智輝(てらだ ともき)さん
幼少期から、性別への違和感や生きづらさを感じ、いじめや孤独を経験。
人との出会いをきっかけに、「違い」は、学びや気づきを与えてくれるものだと実感し、「自分を知ること、相手を知ること、違いを認め合うこと」の大切さを伝えるために、全国各地を飛び回っておられます。
◎第3回 11月7日(土) 10:00から12:00まで
○演題
「言葉の責任ネットの被害者・加害者にならないために」 命の大切さ、人生の大切さ、あきらめない心
○講師
タレント
スマイリーキクチさん
身に覚えのない事件の殺人犯だとネット上で書き込まれ、以降、言われなき誹謗・中傷を受け続けてこられました。
現在は、お笑い芸人として活躍されるかたわら、ご自身の体験を基に、各地で講演活動を行っておられます。
ネットとの関わり方について今一度考えてみませんか?
◎第4回 12月12日(土) 10:00から12:00まで
○出雲市同和教育推進指定事業 阿宮地区発表会
○報告
阿宮地区人権・同和教育推進協議会
令和7・8年度に「出雲市同和教育推進指定事業」に取り組まれた阿宮地区の取組発表です。
地域、学校、コミュニティセンター等が連携を図りながら同和教育の推進に取り組まれた2年間の実践報告をしていただきます。
○会場
市役所本庁くにびき大ホール
○受講料
無料
○申込方法
電話、ファックス、メール、ウェブ申請のいずれかで、(1)お名前、(2)住所、(3)携帯電話番号などの連絡先を明記のうえ、お申し込みください。ウェブ申請は、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き、「人権」で検索してください。
また、介助などをご希望の方は、申込み時にお申し出ください。
いずも縁結びPAYで利用可能な行政ポイントが、基礎講座受講1回につき100ポイント
付与されます。
※ポイントの付与には、事前に「さんいんウォレット」アプリのダウンロード、登録が必要です。
※行政ポイントについて、詳しくは「出雲市 行政ポイント」で検索してください。
○定員
各回100人(先着順)
◎申込み・おたずね/人権同和政策課 [電話]22-7506 [ファックス]22-7502 [メール]jinken@city.izumo.shimane.jp
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●出雲エコなび(発行:環境政策課)
ホームページは「出雲エコなび」で検索してください。
◎9月20日から26日は動物愛護週間です
人も動物も共に生きる仲間です。動物の愛護と適正な飼育について理解を深め、ルールとマナーを守って、誰もが快適に過ごせるようにしましょう。
○ペットは最後まで責任を持って飼いましょう。
動物の習性を正しく理解し、生涯にわたって責任を持って世話ができるかをよく考えてから飼いましょう。
動物にかけられる時間や空間には限りがあるため、管理できる数を超えないようにし、必要に応じて不妊去勢手術などの繁殖制限措置を行いましょう。
野良猫への無責任なえさやりはやめましょう。
○ペットには飼い主明示をしましょう。
ペットを飼うときは、首輪やマイクロチップなどを装着し、飼い主明示をしましょう。
○ペットの飼い主は、近隣に迷惑をかけないように心掛けましょう。
適切な囲いの中で飼育し、種類に応じたしつけや訓練を行い、危害や鳴き声で迷惑をかけないようにしましょう。
犬は必ずつないで飼い、迷子にならないようにしましょう。
散歩の際はリードを付け、ふん処理用具を携帯し、必ず持ち帰って処分しましょう。
電柱などへのマーキングは迷惑となるため、マーキングをしないようしつけをするとともに、尿は水で洗い流しましょう。
○飼い犬の登録と狂犬病予防注射を受けましょう。
飼い犬の登録(生涯1回)と狂犬病予防注射(毎年1回)を必ず行いましょう。
環境政策課または各行政センターへ変更届、死亡届の提出が必要です。
詳しい情報は、環境省動物愛護管理室ホームページをご覧ください。
ホームページは「環境省 動物愛護」で検索してください。
◎おたずね/環境政策課 [電話]21-6535
●出雲保健所からのお知らせ
○ペットの平均寿命は長くなっています
飼い主の高齢化、病気等で飼えなくなる前に。
預かり先の確保、しつけ、健康管理、適切な飼育頭数を心がけましょう。
○ペット防災守ろう大切な家族
いつ大規模災害が起きてもペットを守れるよう、ケージ、フードと水、薬、ペットシーツ、食器等を事前に用意し、避難時に備えましょう。
◎おたずね/出雲保健所 [電話]21-8788
●補助金コーナー 令和8年度出雲市再生可能エネルギー設備等導入補助金
ホームページは「出雲市 再生可能エネルギー設備」で検索してください。
市内において以下の再生可能エネルギー設備等を導入する際、費用の一部を補助します。
◎住宅用 太陽光発電設備
最大出力合計10kW未満のもの
FIT(固定価格買取)制度の認定を取得するもの
○補助金額
最大出力(kW)×2.5万円
○上限
10万円
◎住宅用 蓄電池設備
上記「住宅用 太陽光発電」により発電した電気を蓄え、消費されるもの
ポータブル蓄電池は対象外
○補助金額
設置費用の全額
○上限
5万円
◎住宅・事業用 太陽熱利用設備(ソーラーシステム)
太陽熱を給湯または冷暖房に利用する設備で、集熱器と貯湯部分が離れているもの
○補助金額
設置費用の3分の1以内
○上限
20万円
◎住宅・事業用 木質バイオマス熱利用設備
薪ストーブ・ペレットストーブ
※薪ストーブは二次燃焼構造等排煙を減少させる構造のもの
○補助金額
設置費用の10分の1以内の2倍
○上限
15万円
◎おたずね/環境政策課ゼロカーボン推進室 [電話]21-6741
●参加費無料出雲市内事業者のみなさまへ エネルギーコスト高騰時代に向けた脱炭素経営勉強会 コスト削減・脱炭素経営一石二鳥のチャンス!
エネルギーコストが高騰する中、事業者のみなさまのエネルギー利用を見直す機会とし、経営効率化、経費削減、ひいては脱炭素化に繋げるための勉強会と簡易エネルギー診断体験会を開催します。本勉強会では、環境・ビジネスの視点から脱炭素経営の必要性を紐解き、エネルギーの高度化に繋げます。
◎入門編
○開催日(1)
日時 9月1日(火) 14:00から16:30まで
会場 出雲ロイヤルホテル飛鳥の間(出雲市渡橋町831)
○開催日(2)
日時 9月2日(水) 14:00から16:30まで
会場 ホテルほり江プレシャス(出雲市平田町1826-20)
○勉強会メニュー
(1)脱炭素経営の必要性について
(2)エネルギー高度化について
(3)事例紹介(なぜエネルギー診断を実施したか等)
(4)事業者への支援について(補助金情報)
(5)簡易エネルギー診断体験会
○参加申込期日
8月31日(月)
お申込みは、市ホームページのリンクからお願いします。
ホームページは「出雲市 脱炭素経営勉強会」で検索してください。
◎専門編
日程が決まり次第、市ホームページに掲載します。
総合エネルギー診断等の支援を希望される事業者については、エネルギー診断及び計画策定支援を無料(市が負担)で受けることができます。加えて、補助金や助成制度の紹介など、伴走型で支援します。
◎おたずね/環境政策課ゼロカーボン推進室 [電話]21-6741
■20~21ページ
●9月10日は「下水道の日」
◎「みゃくみゃくとミライへめぐる下水道」(第65回 下水道推進標語 大臣賞)
◎下水道への接続をお願いします
公共下水道や農業・漁業集落排水施設などが整備され、利用できるようになった区域の人のうち、おおむね9割が接続を終えています。
一方で、まだ約5,200戸が下水道へ接続されていません。
家庭から出る生活排水をそのまま流すことは、河川や湖、海の水質汚染の原因となります。また、近所の排水路の悪臭の原因になり、生活環境を悪化させます。
下水道が整備されたら、1日でも早く下水道への接続工事を行っていただきますようお願いします。
下水道への接続工事は、市が指定している工事店へ依頼してください。
◎下水道を正しく使いましょう
下水道への異物の流入によるマンホールポンプの故障や、油による下水道管の詰まりが発生しています。故障や詰まりが発生すると、汚水が流れなくなります。
○台所では
油や野菜くず、残飯を流さないでください。
○トイレでは
流すことができるのは、トイレットペーパーだけです。ティッシュペーパー、ウェットティッシュ、紙おむつなどは水に溶けないため、絶対に流さないでください。「トイレに流せる」表示がある製品でも水に溶けにくいものがあるため、大量に流さないでください。
◎個人で設置された合併処理浄化槽に維持管理の補助金制度があります
合併処理浄化槽を適正に維持管理された場合に補助金を交付します。
○交付する期間
浄化槽を設置された翌年度から、下水道が供用開始されるまでの間
○補助金の交付要件
10人槽以下の合併処理浄化槽であること
前年度に法定検査を受検し、当年度に保守点検と清掃を行うこと
○補助金額
1基あたり年間1万5千円を限度に交付
○令和8年度補助金申請締切(最終)
令和9年4月20日(火)必着
◎合併処理浄化槽処理水の放流先の確保にご協力ください
市では、公共下水道や農業集落排水事業等の実施区域を除く広い地域を対象に、合併処理浄化槽の普及拡大に取り組んでいます。合併処理浄化槽は汚水の処理性能が優れており、水質保全効果が極めて高い施設です。処理水の放流先の確保にご理解とご協力をお願いします。
詳しくは、「出雲市 上下水道局 合併処理浄化槽処理水」で検索してください。
◎農業・漁業集落排水施設の新規加入には要件があります
排水施設の処理能力等により、新規加入できない場合がありますので、ご理解をお願いします。
詳しくは、「出雲市 上下水道局 集落排水施設」で検索してください。
◎下水道についてのおたずね
○下水道管理課 [電話]21-2225※
○下水道建設課 [電話]21-2227※
※夜間・休日の緊急時の連絡先 上下水道局当直 [電話]21-3511
○東部上下水道事務所 [電話]63-5542
○西部上下水道事務所 [電話]43-1211
●プレミアム付きデジタル商品券の利用期限が近づいています!
出雲市デジタル地域通貨「いずも縁結びPAY」を活用したプレミアム付きデジタル商品券は、利用期限までにお使いください。
期限を過ぎるとプレミアム分だけでなく、チャージ分含め、残高が全額無効になりますので、ご注意ください。
○利用期限:令和8年9月30日(水)
プレミアム付きデジタル商品券について、市ホームページをご覧ください。
ホームページは「出雲市 縁結びPAY」で検索してください。
◎おたずね/商工振興課 [電話]21-6572
●小型特殊自動車は軽自動車税が課税されます
道路を走行しない小型特殊自動車についても軽自動車税が課税されます。
下表に該当する車両をお持ちの方(個人・法人)は道路の走行有無にかかわらず、市に申告をして、標識(ナンバープレート)の交付を受けてください。
○区分、小型特殊自動車(農耕作業用)、小型特殊自動車(その他のもの)の順にお伝えします。
大きさ、制限なし、長さ4.7m以下・幅1.7m以下・高さ2.8m以下
総排気量、制限なし、制限なし
最高速度、35km/h未満、15km/h以下
種類、農耕トラクタ・農業用薬剤散布車・刈取脱穀作業車(コンバイン)・乗用田植機、ショベルローダ(ミニバックホウ含む)・ロードローラ・フォークリフト・ホイールキャリアなど
年税額、2,400円、5,900円
※「農耕作業用」は、最高速度が35km/h以上の場合は、大型特殊自動車となります。
※「その他のもの」は、大きさ(長さ・幅・高さ)、最高速度の要件を1つでも超える場合は、大型特殊自動車となります。
○申告受付場所
本庁市民税課または各行政センター市民サービス課
○申告手続に必要なもの
軽自動車税申告書(受付窓口にあります)
車名(メーカー名)、型式、車台番号(農耕作業用は製造番号)等がわかるもの
販売証明書または譲渡証明書(申告書に記載欄があります)
軽自動車税は4月1日時点の車両の所有者に1年分の税金が課税されます。
4月2日以降に廃車等の手続をされた場合でも、月割で税金が還付されることはありません。
◎おたずね/市民税課 [電話]21-6703
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●持続可能な行財政運営を実現するために 行財政改革の取組状況について
市では、令和6年4月に「第3次出雲市行財政改革大綱」と、具体的な取組項目等を定めた「出雲市行財政改革前期実施計画(計画期間:令和6年度から令和10年度)」を策定し、行財政改革の取組を進めています。
◎令和7年度の取組状況
前期実施計画の2年目となる令和7年度の取組状況は、以下のとおりとなりました。行財政改革によって得られた財政効果の実績額は約5億3千万円となり、前期実施計画で設定した目標額の1億6千万円を上回りました。
○行財政改革の実施方針と主な取組内容、財政効果額の順にお伝えします。
(1)効率的・効果的な行財政運営
事務事業について、2事業を廃止、5事業を見直し
補助金等について、4件を廃止、1件を見直し
市民課に書かない窓口を導入
職員向け生成AIの導入
市ホームページへのAI検索窓の導入
電子書籍貸出サービス(出雲市電子図書館)の開始
道路パトロール業務のDX化による業務の効率化
5,610万円
(2)公共施設のあり方と管理運営
地域集会所の地元移譲
公共施設等総合管理計画の改訂
1,690万円
(3)組織体制の充実と人材育成
オンライン研修の積極的な活用
フレックスタイムやテレワークなどの多様な働き方の推進
なし
(4)財源の確保と債務の抑制
法定外目的税(宿泊税)等の検討
公共施設へのネーミングライツの取組
施設使用料の見直し
不用となった公用車等の売却や土地の貸付
ふるさと納税制度の活用
下水道使用料の改定
4億5,880万円
財政効果額は、合計 5億3,180万円、目標額 1億6,000万円、差引3億7,180万円。
取組の詳細は、「出雲市 行財政改革 進捗状況」で検索してください。
◎令和8年度の主な取組
これまでの行財政改革の取組により、一定の成果はありましたが、持続可能な行財政運営をするためには、今後も行財政改革に取り組んでいく必要があります。令和8年度は以下の項目について取組を進めていきます。
○事務事業、補助金の見直し
○デジタル技術を活用した窓口改革や業務の効率化
○公共施設等総合管理計画に基づく公共施設の見直しなど
◎おたずね/行政改革課 [電話]21-6265
●市が発行する広報物をホームページからご覧いただけます デジタル回覧板
広報いずもとあわせて、毎月、市から自治会を通じて各戸に配布または回覧している広報物を市ホームページに掲載しています。
発行日当日からパソコンやスマートフォンで広報物をご覧いただけます。
◎掲載内容について
毎月の広報物は、広報いずもの発行日にあわせて掲載します。
広報物に関するお問い合わせは、それぞれの文書に記載されている問い合わせ先までお願いします。
◎掲載ページへのアクセス方法
(1)市ホームページから
「デジタル回覧板」を検索する。
(2)市公式LINEから
次のどちらかをタップする。
方法1 毎月、広報いずも発行日に配信されるメッセージをタップ
方法2 メニューから「広報紙・配布物」をタップ
◎出雲市公式LINE 友だち募集中!
市公式LINE登録を友だち登録すると、災害に関する緊急情報やイベント、子育て支援などの最新情報のお知らせを受け取ることができます。
また、受信したい情報の分野をあらかじめ「受信設定」することで、関心のある情報だけを受け取ることもできます。
便利でおすすめ!ぜひ公式アカウントから友だち登録をお願いします!
◎おたずね/広報課 [電話]21-8578
■24~25ページ
●出雲総合芸術文化祭
バラエティに富んだ、数々の舞台芸術や伝統芸能などの優れた芸術文化に触れる機会を、年間を通じて提供します。
ホームページもあわせてご覧ください。出雲文化ナビのホームページは「出雲文化ナビ」で検索してください。(公財)出雲市芸術文化振興財団のホームページは「出雲市 芸術文化財団」で検索してください。
◎出雲市民会館
◎ミュージカル「ALICE(ありす) 不思議の国のアリスより」
ルイス・キャロルの小説〈不思議の国のアリス〉を原作に、誰もが知っているアリスの誰も知らなかった物語を、豪華キャスト陣が心躍るミュージカルでお届けします!
○とき
12月19日(土) 開演13:00(開場12:00)
○入場料(全席指定・税込)
前売 S席10,000円、A席9,500円、B席8,000円
○チケット
9月1日(火) 10:00 一般発売開始
○プレイガイド
出雲市民会館ほか
○出演
田中夢羽(たなかゆめは)、藤田朋子(ふじたともこ)、ROLLY(ろーりー)、土屋アンナ(つちやあんな)、吉田要士(よしだようじ)、松村雄基(まつむらゆうき)
○主催
(株)山陰中央新報社
○共催
(公財)出雲市芸術文化振興財団、出雲市、出雲市教育委員会、出雲メセナ協会、BSS山陰放送
◎おたずね/(株)山陰中央新報社 [電話]0852-32-3415
平日10:00から17:00まで
◎出雲市民会館ゴスペラーズ坂ツアー2026 UNIVER5OUL(ユニバーサル)
○とき
11月29日(日) 開演 17:00(開場 16:15)
○入場料(全席指定・税込)
9,000円
○チケット
9月6日(日) 10:00 一般発売開始
○プレイガイド
出雲市民会館ほか
○主催
(株)ユニオン音楽事務所
○共催
(公財)出雲市芸術文化振興財団、出雲市、出雲市教育委員会
◎おたずね/(株)ユニオン音楽事務所 [電話]082-247-6111(平日12:00から15:00まで)
◎多伎文化伝習館
◎水墨画作品展
墨の濃淡と巧みな筆遣いで表現された見事な作品を多数展示します。
○とき
9月3日(木)から6日(日)まで 10:00から16:00まで
○入場料
無料
○出品
山陰水墨画協会
◎黙耀会書道展
書道誌「開眼」で学び、日々錬成に励む書道グループ黙耀会の皆さんの力作を多数展示します。
○とき
9月25日(金)から27日(日)まで 10:00から16:00まで
○入場料
無料
○出品
黙耀会(多吉支部、宇河支部、黙三支部)
◎おたずね/多伎文化伝習館 [電話]86-2611
開館時間 8:30から17:00まで (土日祝日を除く)
◎平田本陣記念館
◎岩合光昭(いわごうみつあき)写真展 ご当地ねこ
全国のネコファンに愛され続けているNHKの人気番組「岩合光昭の世界ネコ歩き」。各地のネコと出会うこの番組は、日本全国47都道府県を完全制覇!本展には全国の「ご当地ねこ」たちが大集合します。
会場では、その土地ならではの気候風土の中で暮らすネコたちの豊かな表情や仕草、躍動感をとらえた写真約150点を展覧します。
○とき
9月5日(土)から11月23日(月)まで
○入場料
一般:1,000円、大学生:800円、高校生以下:無料
最新の情報は、平田本陣記念館のホームページで確認してください。
ホームページは「平田本陣記念館」で検索してください。
◎関連イベント 岩合光昭トーク&サイン会
○とき
9月19日(土)
(1)11:00から サイン会はトーク終了後11:45から(予定)
(2)14:00から サイン会はトーク終了後14:45から(予定)
○参加方法
トーク 申込不要
※トークの参加には、本展の入場券が必要です。
サイン会 別途整理券が必要
※整理券は、物販コーナーで写真集を購入された方に先着順で配布します。
※整理券は1人1枚までです。1枚につき3冊までサインをもらうことができます。
◎おたずね/平田本陣記念館 [電話]62-5090
開館時間 9:00から17:00まで(入館は16:30まで)
休館日 火曜日(9月22日、11月3日は開館)
◎平田文化館
◎ごえんでスマイル 0才からのおんがくかい イン平田
出雲フィルハーモニー・チェンバーオーケストラ所属のメンバーによる、0才から家族一緒に楽しめるコンサートです。入退場自由で授乳・おむつ替えスペース、ベビーカー置き場も用意いたします。また、開場時と終演時にマリンバ組立・解体ショーを行います。ぜひお気軽にお越しください。
○とき
10月3日(土)
午前の部 開演 10:30(開場10:00) 終演 11:15
午後の部 開演 13:30(開場13:00) 終演 14:15
○入場料(自由席・税込)
1人につき500円
※大人も子どもも1人1枚チケットが必要です。
○出演
江角亜弥(えずみあや、マリンバ・パーカッション)、今岡美保(いまおかみほ、鍵盤ハーモニカ)、望月美希(もちづきみき、ピアノ)、長岡知穂(ながおかちほ、うた・おはなし)
○曲目
道化師のギャロップ、どんぐりの運命 ころげてハマってさあ大変!、パンやさんにおかいもの、台所協奏曲、ぼよよん行進曲 ほか
○チケット
8月22日(土) 発売開始
○プレイガイド
平田文化館、出雲市民会館、ビッグハート出雲、大社文化プレイスうらら館、ローソンチケット(Lコード:62193)
◎おたずね/(公財)出雲市芸術文化振興財団 [電話]21-7580
土・日・祝日・毎月最終月曜を除く 9:00から17:00まで
◎市民団体主催9月の催し
○催事名
雲州平田文化協会 設立50周年記念事業 第60回油絵グループ木曜会展
○とき
9月12日(土)、13日(日)
○ところ
平田文化館
○料金
無料
◎おたずね/雲州平田文化協会(平田文化館内) [電話]63-5030
■26~27ページ
●第32回出雲総合芸術文化祭(市民参加部門)の作品募集
部門、催事名、開催日、会場、出品規格等、申込み先、問合せ先、締切の順にお伝えします。
◎パッチワーク
○パッチワークキルト展
○10月16日(金)から18日(日)までの10:00から16:00まで(最終日は15:00まで)
○出雲文化伝承館 縁結び交流館
○教室に所属せず、オリジナル作品に限る。
搬入 10月15日(木) 10:00から13:00まで
搬出 10月18日(日) 15:00から16:00まで
○はがきに住所・氏名・電話番号・作品のタイトル・サイズ・コメントを明記し、申し込む。
出品料は、1点につき1,000円(搬入時に提出)。
○〒693-0032 下古志町202 江戸幸子(えどさちこ)宛
○[電話]22-0536
○9月30日(水)
◎書道
○出雲市美術展(書道)
○10月30日(金)から11月1日(日)までの10:00から17:00まで
○ビッグハート出雲 アートギャラリー
○作品規格 紙サイズ (1)縦135cm、横35cm以内(縦のみ)(2)縦横90cm以内(縦横自由)、仕上がり 寸法横90cm以内(縦については概ね180cm以内)の未発表作品
搬入 10月29日(木) 13:00から14:00まで
搬出 11月1日(日) 16:00から17:00まで
○所定の出品連絡票に必要事項を記入のうえ、出品料2,000円を添えて申し込む。
○〒693-0014 武志町869-8 齊鹿妙子(さいかたえこ)宛
○[電話]24-3657
○9月26日(土)
◎短歌
○第76回出雲短歌大会
○10月25日(日) 13:00から16:00まで
○パルメイト出雲
○1人1作品のみ。未発表作品に限る。
搬入 10月25日(日) 11:00
搬出 10月25日(日) 17:00
○住所、氏名、電話番号を明記のうえ、作品、出詠料1,000円(切手不可)を添えて申し込む。
○〒699-0611 斐川町阿宮1149 出雲短歌大会事務局 保科ひろみ(ほしなひろみ)宛
○[電話]090-7972-3932
○9月1日(火)
◎洋画
○出雲市美術展(洋画)
○11月20日(金)から22日(日)までの10:00から16:00まで
○出雲文化伝承館 縁結び交流館
○作品規格 油彩:6号から100号 水彩:八つ切(約36.4cm×25.7cm)以上 版画:特に制限なし
搬入 11月19日(木) 13:00から15:00まで
搬出 11月22日(日) 16:00から17:00まで
○作品募集案内により申し込む。出品料1,500円。
○〒693-0001 今市町716 (有)米原画材(ゆうげんがいしゃ よねはらがざい)
○[電話]21-0766
○11月1日(日)
◎川柳
○第48回出雲市川柳大会
○11月8日(日) 10:00から17:00まで
○パルメイト出雲
○兼題(各題2句出句)「他人」「軽快」「地図」「散る」「飾る」「指示」
○11月8日に出席する者は当日(参加料1,500円)、欠席者は投句料1,000円を添えて申し込む。
○〒693-0013 荻杼町363 柳楽たえこ(なぎらたえこ)宛
○[電話]22-6023
○10月30日(金)
◎漢詩
○出雲市漢詩大会
○11月21日(土)、22日(日) 各10:00から16:00まで
○出雲中央図書館
○1人5首まで 詩題自由 絶句、律詩で自詠の漢詩作品
○漢詩に読み下し文と投稿料1首1,000円を添えて郵送で申し込む。
○〒693-0062 中野町697-18 田高一成(たこうかずなり、高ははしごだか)宛
○[電話]21-8541
○10月10日(土)
◎写真
○出雲市美術展(写真)
○9月25日(金)から27日(日)までの10:00から17:00まで(最終日は16:00まで)
○斐川文化会館 1階ロビー
○公募展部門(1人3点まで) サイズ:四つ切・ワイド四つ切・A4、その他:スマホプリント可。未発表作品の単写真に限る。 ビギナー部門(1人2点まで) サイズ:A4、その他:単写真でスマホプリント可。
注意事項 作品は「木製パネル張り」またはガラスを外した額に入れ、吊るひもを取り付ける。
搬入 9月13日(日) 13:00から17:00まで
搬出 9月27日(日) 17:00から18:00まで
○搬入日の受付時間内に、会場へ持ち込む(事前申込み不要)。公募展部門は、出品料1点につき1,000円(ビギナー部門は無料、審査・表彰はなし)。搬入日に出品目録を記入のうえ、提出。
○出雲写真作家協会 会長 矢田晃一(やたこういち) [電話]090-4142-3616、28-2502
○9月13日(日) 17:00まで
◎日本画
○出雲市美術展(日本画)
○12月4日(金)から6日(日)までの10:00から17:00まで(最終日は16:00まで)
○出雲文化伝承館 縁結び交流館
○賞対象 未発表作品のみ。1人2点まで。サイズ:額装6号から20号賞 対象外 公募展出品作品も可。サイズ:額装50号までは縦横自由、60号から80号は縦画面のみ
注意事項 アクリル可・ガラス不可。墨絵は受け付けない。
搬入 12月3日(木) 13:00から13:30まで
搬出 12月6日(日) 16:15から17:00まで
○募集要項の申込用紙に記入のうえ、事務局または(有)米原画材へ出品料1,000円を添えて申し込む。出品料は搬入時に提出も可。
○〒693-0104 稗原町4571-1 事務局 伊藤圭子(いとうけいこ)宛 または、〒693-0001 今市町716 (有)米原画材
○伊藤圭子 [電話]090-5707-0339 [ファックス]48-1711、(有)米原画材 [電話]21-0766 [ファックス]21-3350
○11月20日(金)
●出雲市生涯学習情報 ひろがる、つながる、出雲の学び!あなたの生涯学習を応援します!
事前に申込みが必要です。受講希望の方はしまね電子申請サービス、電話、ファックス、メールのいずれかでお申し込みください。ファックスまたはメールの場合は、件名を「生涯学習講座申込」として、(1)講座名(2)氏名(ふりがな)(3)住所(4)連絡先を明記のうえ、お申し込みください。
ホームページは「出雲市生涯学習講座」で検索してください。
※受講は抽選で決定します。定員に満たない場合は締切後も先着順で受け付けます。
※通訳、要約筆記や介助その他、何らかの配慮が必要な方は、お申込み時にご相談ください。
◎地球にやさしいエコ農園チャレンジ みんなで楽しく育てよう
共催 出雲市地球温暖化対策協議会
野菜栽培や、普段生ゴミとして捨ててしまう野菜のヘタや根元を再び育てる「再生栽培」について学びます。ワークショップを通して、日々の暮らしの中で環境のためにできることを考えてみませんか。お一人での参加・親子の参加も可能です。
○日時
10月3日(土) 10:00から12:00まで
○会場
出西コミュニティセンター 集会室
○講師
Cozy Terrace(こーじーてらす) 小松原幸二(こまつばら こうじ)さん
○受講料
300円(種代)
○定員
30人
○持物
プランター20リットル、汚れてもよい服装
○応募締切
9月24日(木)
ウェブでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「エコ農園」で検索してください。
◎出雲國講座「出雲の神在祭と万九千神社(まんくせんじんじゃ)の歴史と文化」
万九千神社は、神在月に全国から参集された八百万の神が出雲を去る際に立ち寄り、直会(なおらい)を催したのちに諸国へ旅立たれるといわれています。
この講座では、社殿と祭儀の解説を聞きながら、神社を散策します。
また、隣接する立虫神社の拝殿にて、神在祭の様子を詳しく伺います。
○日時
10月17日(土) 10:00から12:00まで
10:00から 社殿、祭儀等の解説案内(神社散策)
11:00から 出雲の神在祭の動画上映と解説(講義)
○会場
万九千神社・立虫神社(たちむしじんじゃ)
○講師
万九千神社 宮司 錦田剛志(にしきだ つよし)さん
○受講料
100円
○定員
50人
○応募締切
9月24日(木)
ウェブでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「神在祭」で検索してください。
◎トキの生態と生息環境を学ぶ!出雲の自然満喫バスツアー 放鳥予定地「稗原」を訪ねる
出雲市は、令和9年初夏のトキ放鳥に向けた取組を進めています。この講座では、出雲市トキ公開施設のトキを見学したり、トキの放鳥予定地にあるビオトープを訪ね、トキの生態や生息環境に関する理解を深めます。
○日時
10月22日(木) 13:30から16:30まで
13:30から トキ公開施設見学
14:30から 野尻町ビオトープ見学
○集合
出雲市トキ公開施設(西新町)
○講師
稗原自治協会会長/農事組合法人野尻の郷 代表理事 柿本榮(かきもとさかえ)さん
○受講料
800円(バス代)
○定員
25人
○持物
長靴、汚れてもよい服装
※当日は実際にビオトープや田んぼに入り、生きものの採集や観察をします。
○応募締切
10月6日(火)
ウェブでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「自然満喫バスツアー」で検索してください。
◎多文化共生まちづくり研修会 外国人住民とともに暮らす出雲のいまを考える 言葉にならないままで大丈夫。まずは話してみませんか。
外国人住民と日常的に関わりのある方も、そうでない方も、生活の中でふと抱く戸惑いや、小さな気づきを持ち寄って、話してみませんか。
○日時
10月31日(土) 14:00から16:00まで
第一部 講演
第二部 グループワーク
※どちらか片方のみの参加も可能です
○会場
市役所本庁くにびき大ホール
※第一部、第二部ともに参加された方には、いずも縁結びPAYで使える行政ポイント(100ポイント)をプレゼントします。
○講師/ファシリテーター
東京外国語大学副学長 教授 中山俊秀(なかやま としひで)さん
言語学者。出雲ファンを自認。
○受講料
無料
○定員
50人
○応募締切
10月9日(金)
ウェブでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「多文化共生まちづく
り研修会」で検索してください。
◎申込み・おたずね/市民活動支援課 〒693-8530出雲市今市町70番地 [電話]21-6528 [ファックス]21-6299 [メール]gakushu@city.izumo.shimane.jp
■28~29ページ
●出雲弥生の森博物館情報
◎夏季企画展
9月23日(水)まで開催中
○出雲の弥生人が使ったうつわたち あなたの推しはどれ?
出雲平野では、これまで多くの弥生時代のうつわが発掘されてきました。今回は、形がよく残っているものを中心に、弥生人が使ったうつわを紹介します。本展を通して、ぜひ「推しのうつわ」を見つけてみてください。
ギャラリートーク
8月9日(日)、9月19日(土) 10:00から 無料・申込不要
◎夏季企画展関連講演会
9月5日(土) 14:00から16:00まで開催中
○演題
「うつわから弥生時代の社会を探る」
○講師
河合 忍 氏 (かわいしのぶ、岡山県古代吉備文化財センター)
○無料
○定員
80人
○要予約(メール/電話/ファックス)
◎ギャラリー展
10月5日(月)まで開催中
○いつまでも戦後でありたい2026 旧海軍大社基地 滑走路のつくりかた
現地調査の成果と史料情報から、旧海軍大社基地の滑走路がどのようにしてつくられたのかを探り、紹介していきます。
ギャラリートーク
9月26日(土) 10:00から 無料・申込不要
◎速報展
9月14日(月)まで開催中
○立ち会う 中山丘陵遺跡・矢野遺跡の新資料
◎館長講座
○第1回
10月4日(日) 14:00から16:00まで
「世界遺産に登録『飛鳥?藤原の宮都』解説します(1) 中央集権国家の形成過程」
○第2回
11月15日(日) 14:00から16:00まで
「世界遺産に登録『飛鳥?藤原の宮都』解説します(2) 国家宗教としての仏教寺院の成立」
○第3回
12月13日(日) 14:00から16:00まで
「世界遺産に登録『飛鳥?藤原の宮都』解説します(3) 律令による墓制の変化」
○講師
花谷 浩 (当館館長)
○定員
各回80人
○受講料
各回300円
○要申込(メール/電話/ファックス)
◎出雲弥生の森博物館
〒693-0011 大津町2760 [電話]25-1841 [ファックス]21-6617 [メール]yayoi@city.izumo.shimane.jp
開館時間 9:00から17:00まで(入館は16:30まで)
休館日 火曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始
入館料・観覧料 無料
ホームページは「出雲弥生の森博物館」で検索してください。
●荒神谷博物館情報
◎常設展
9月5日(土)から11月8日(日)まで
○「出雲の原郷展」
出雲市斐川町学頭の大倉Ⅳ遺跡からはさまざまな古代の遺物が出土しています。火鑚臼は、木板の上で棒(杵)を立てて回転摩擦することによって火を起こす祭祀用の道具です。
◎ホール展
9月19日(土)から10月19日(月)まで
○かわとフォトクラブ写真展
観覧は無料です。
出雲市川跡地区の写真愛好家9人の会員で、「撮り旅」や展示会の開催など行ってきました。今回は約30点の作品を展示しますので、ぜひご覧ください。
◎定例講演会第249回
9月19日(土) 13:30から15:00まで
○講師
今福 拓哉(いまふくたくや)氏 (島根県教育庁文化財課古代文化センター)
○演題
「四隅突出型墳丘墓から弥生社会を考える」
○資料代
300円
○要申込
○会場
荒神谷博物館交流学習室(オンライン対応可能)
◎風土記談義
9月20日(日) 10:00から11:30まで
○講師
平野芳英(ひらのよしひで)・杉岡直子(すぎおかなおこ、NPO法人出雲学研究所)
○受講料
300円
○事前に会員登録必要
○会場
荒神谷博物館交流学習室
◎荒神谷博物館(Archaeological Museum of Kojindani)
お問合せ・お申込み
〒699-0503 斐川町神庭873-8 [電話]72-9044 [ファックス]72-7695
開館時間 9:00から17:00まで(入館は16:30まで)
休室日 9月8日(火)・15日(火)・24日(振替木曜日)・29日(火)
展示替えに伴う休室 8月31日(月)から9月4日(金)まで
最新情報はホームページをご覧ください。ホームページは「荒神谷博物館」で検索してください。
●出雲科学館(9月)
〒693-0001 今市町1900-2 [電話] 25-1500 [ファックス] 24-8383
○入館料 無料
○開館時間 9:30から17:30まで
○休館日 7日(月)、14日(月)、24日(木)、28日(月)
開催内容等が変更になる場合があります。
出雲科学館ホームページでお知らせします。ホームページは「出雲科学館」で検索してください。
◎企画展 観覧無料 令和8年度出雲市科学作品展(出雲市小中学生科学グランプリ)
9月19日(土)から27日(日) 9:30から17:30まで
※9月24日(木)は休館日です。
※9月26日(土)に表彰式を行います。
○市内の小中学生が取り組んだ科学研究の成果を展示します。ユニークな発想を生かした力作をぜひご覧ください。
主催:出雲市教育研究会理科部会 共催:出雲市教育委員会
◎募集 「ノーベル賞をめざせ!子ども科学学園」 令和8年度学園生募集
9月から2月の日曜日(全10回)
科学のスペシャリストが講師としてやってくる!観察・実験・ものづくり、夢がふくらむ科学体験をしてみよう!詳しくは科学館ホームページをご覧ください。
○小学生クラス
時間 10:30から12:30まで ※活動時間の異なる講座もあります。
募集人数 小学5、6年生 24人 ※継続して参加できる方が対象です。
○中学生クラス
時間 14:00から16:00まで ※活動時間の異なる講座もあります。
募集人数 中学1から3年生 24人 ※継続して参加できる方が対象です。
○参加費
3,000円(材料費・バス代など)
○応募締切
9月13日(日)
◎イベント 参加無料 レーザーをよけろ!仮想空間でレーザー突破チャレンジ (体験型科学イベント)
9月13日(日) 10:00から15:00まで
現実の空間にデジタルのレーザーが出現!
VRゴーグルを装着し、しゃがんだり、くぐったりしながら全身を使って仮想レーザーを避けてゴールをめざす体験型イベントです。
お問合せは「いずもデジタルスタジオ」公式LINEへ。
○体験時間
1人10分 ※先着順に受け付けます。
○対象
小学3年生以上
主催:島根県eスポーツ連合 共催:出雲科学館
◎チャレンジ!教室 参加無料
整理券
参加する際は整理券が必要です。開館時刻(9:30)からその日に開催する教室の整理券を受付カウンターで配付します。1人につき2人分(ご本人分含む)まで、代理受取可能です(ただし、保護者同伴が必要な方は代理人になれません)。教室回数や定員など状況によっては変更となる場合があります。
自由出入
時間内入退室が自由にできます。ただし、状況によってはしばらくお待ちいただく場合もあります。
○ものづくり(整理券) ストリングアートに挑戦 糸できれいな模様をつくろう!
開催日 9月5日(土)、6日(日)、12日(土)、13日(日)
開催時間 (1)10:30から (2)13:30から (3)15:30から
所要時間 50分
定員 各回先着24人 ※小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
○自然・環境(自由出入) 星空観察を楽しもう 9月の星空・月
開催日 9月19日(土) ※曇天・雨天時は中止
開催時間 19:00から20:00まで
※開催の有無は当日15時以降に科学館ホームページでお知らせします
※時間内自由出入、中学生以下は保護者同伴
○実験(自由出入) 手作り発射台でボールを飛ばそう!
開催日 9月19日(土)から23日(水)まで
開催時間 (1)9:30から12:00まで (2)13:30から16:00まで
所要時間 20分
※時間内自由出入、小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
○ものづくり(自由出入) 空気でスイスイ カーリングゲームであそぼう
開催日 9月19日(土)から23日(水)まで
開催時間 (1)9:30から12:00まで (2)13:30から16:00まで
所要時間 30分
※時間内自由出入、小学2年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
○木工(自由出入) 糸のこ盤で木のストラップをつくろう
開催日 9月19日(土)から23日(水)まで
開催時間 (1)9:30から12:00まで (2)13:30から16:00まで
所要時間 30分
※時間内自由出入、小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
○自然・環境(整理券) プラネタリウムで星空散歩
開催日 9月26日(土)、27日(日)
開催時間 (1)11:10から (2)13:30から (3)16:30から
所要時間 30分
定員 各回先着25人 ※小学3年生以下は保護者同伴
○実験(整理券) オレンジの力でスタンプをつくろう!
開催日 9月26日(土)、27日(日)、10月3日(土)、4日(日)
開催時間 (1)10:30から (2)13:30から (3)15:30から
所要時間 40分
定員 各回先着24人 ※小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
○実験(自由出入) 空飛ぶ種をつくろう
開催日 9月26日(土)、27日(日)、10月3日(土)、4日(日)
開催時間 (1)9:30から12:00まで (2)13:30から16:00まで
所要時間 20分
※時間内自由出入、小学3年生以下は保護者同伴
◎なるほど!教室
○応募方法
事前に申込みが必要です。電話、ハガキ、科学館ホームページ、ファックス、科学館受付カウンターのいずれかでご応募ください。
○木工 木工創作教室
自分の作りたいものを、自由に木工作する教室です。
木工機械室は、木工中級講座(旧木工応用講座)を修了され、使用許可証をお持ちの方のみ使用できます。
開催日 9月13日(日)、16日(水)
開催時間 10:00から15:30まで (12:00から13:00までは昼休憩)
定員 各日10人
対象等 中学生から大人 参加者以外は入室不可
参加費 工作室400円 木工機械室(工作室含む)500円
申込締切 8月30日(日)
○木工 木工初級講座
これから木工を始めてみたい方向けの、基礎的な内容をまとめた講座です。手工具や小型木工機械の使い方を学ぶことができます。詳しくは科学館ホームページをご覧ください。
開催日 9月13日(日)、16日(水)
開催時間 10:00から15:30まで(12:00から13:00まで昼休憩)
定員 2人
対象等 高校生から大人 受講者以外は入室不可
参加費 1日 400円
申込締切 8月30日(日)
○ものづくり きのくにロボットフェスティバル2026 全日本小中学生ロボット選手権 リモコンで動くロボットをつくろう
ロボット選手権に出場できるロボットを作ります。小学生の部はロボットの作製、中学生の部は競技のルール説明をします。
11月3日に島根県大会を出雲科学館で開催します。
講師 松江工業高等専門学校 箕田充志(みのだあつし) 氏
開催日 9月13日(日)
開催時間 小学生の部 10:00から12:00まで、中学生の部 13:00から15:00まで
定員 小学生の部 20人、中学生の部 10人
対象等 小学生の部 (小学4年生から小学6年生)、中学生の部(中学1年生から中学3年生) ※11月3日の島根県大会に出場できる人のみ
参加費 無料
申込締切 9月1日(火)
この他にも、ボランティアさんのわくわくかがくひろば「絵がわり塗り絵をつくろう」があります。
開催日 9月5日(土)、6日(日)、12日(土)、13日(日))
※詳しくは出雲科学館(25-1500)へお問い合わせください。
■30ページ
●風の子楽習館(9月)
自由参加 (ただし1回に参加できる人数の制限があります)
※なお、団体予約がある場合は参加できません。電話でお確かめください。
◎一般体験学習
○内容
ものづくり体験の所要時間は1回約30分です。
○参加費
50円から(予約不要)
○開催日
土日祝(イベント開催時は除く) 1日9回
○開催時間
(1) 9:15から、(2)10:00から、(3)10:45から、(4)11:30から、(5)13:15から、(6)14:00から、(7)14:45から、(8)15:30から、(9)16:15から
事前申込(電話で申込み・先着順) 受付時間 10:00から17:00まで
※子どもの体験を主な目的とするため、大人のみの参加はお断りする場合があります。
◎竹の食器作り体験
○内容
ノコギリや小刀を使って竹食器を作ってみよう!作った食器を使って簡単な試食もするよ。
○開催日
9月5日(土)
○開催時間
9:15から12:00まで
○定員
6組(小学生以上の子どもとその保護者)
○申込期間
8月27日(木)から8月31日(月)まで 電話受付(先着順)
○参加費
1人 500円
◎自然の川でヤマメのつかみ取りを楽しもう!
○内容
多伎町奥田儀の宮本川の上流で昔行われていた櫻井家のたたら製鉄の歴史を知り、そのきれいな自然の川でヤマメのつかみ取りに挑戦しよう!ヤマメは炭火を使って塩焼きで食べるよ!
○開催日
9月19日(土)
○開催時間
10:00から13:00まで
○定員
50人程度 (5歳以上) ※小学生以下は保護者同伴
○申込期間
9月3日(木)から9月7日(月)まで
※申込初日の10:00から電話受付(先着順)
○参加費
1人 1,700円
◎おたずね/風の子楽習館
〒699-0904 多伎町口田儀458-1 [電話] 86-3644
休館日 火曜日
●湊原体験学習センター(浜遊自然館)(9月)
◎美味しい簡単お菓子づくり
○内容
簡単にできるお菓子作りをします。(親子参加も可)
○開催日 9月6日(日)
○開催時間 9:30から
○対象等 小学3年生以下は保護者同伴
○参加費 500円
◎浜遊で畑を耕そう その1(大根)
○内容
自然館の畑で、大根作りをします。(初心者優先)
○開催日 9月13日(日)
○開催時間 9:30から
○対象等 一般
○参加費 500円
◎つるかご作り
○内容
自然館周辺に自生する「つる」を使ってカゴを作ります。
○開催日 9月20日(日)
○開催時間 9:00から
○対象等 一般
○参加費 500円
◎環境にやさしい紙バンド手芸
○内容
秋に向けての素敵なカゴを作りましょう。
○開催日 9月27日(日)
○開催時間 9:00から
○対象等 一般
○参加費 1,300円
※天候等によって中止する場合があります。
◎おたずね/湊原体験学習センター(浜遊自然館)
〒699-0741 大社町中荒木2484 [電話]・[ファックス] 53-5080
休館日 月・火曜日(祝日の場合は翌日)
申込みは講座開催日1か月前から受け付けます。
詳細は、ホームページまたは『浜遊自然館だより』でご確認ください。ホームページは「浜遊自然館」で検索してください。
●アクティーひかわ(9月)
◎ZUMBA®(ずんば)教室
○内容
年齢問わずどなたでも楽しめるダンスエクササイズです。
○開催日 9月12日(土)・19日(土)・26日(土)
○開催時間 20:15から21:00まで
○参加費 1,000円
◎ひかわde(で)にほんご教室
○内容
日本語を習いたい外国人のための教室です。楽しくご指導します。
○開催日時
9月5日(土)・12日(土)・26日(土) 14:00から16:00
9月10日(木)・24日(木) 19:00から20:30
○参加費 無料
◎おたずね
〒699-0624 斐川町上直江2469 [電話] 72-7411
休館日
アクティーひかわ 12月29日(火)から1月3日(日)まで
アクティーひかわ体育館 年中無休
●斐川環境学習センター(アース館)(9月)
◎裂き織り体験
○開催日 9月5日(土)
○開催時間 9:30から10:30まで
○定員 3名 ※受講は3回まで
○参加費 600円
◎アートフラワー教室(布で花を作ります)
○開催日 9月6日(日)
○開催時間 13:30から16:30まで
○参加費 1,500円
◎ろはすクラブ(踏み手当て楽健法)
○開催日 9月12日(土)
○開催時間 9:00から12:00まで
○参加費 600円
◎香木でお香作り教室
○開催日 9月12日(土)
○開催時間 10:00から12:00まで
○参加費 1,700円
◎初めての水彩画
○開催日 9月13日(日)、27日(日)
○開催時間 10:00から12:00まで
○参加費 1,500円
◎感動する写真を撮ろう!「初心者のカメラ講座」
○開催日 9月13日(日)
○開催時間 10:00から12:00まで
○参加費 400円
◎野の花教室
○開催日 9月16日(水)
○開催時間 13:30から15:30まで
○参加費 1,900円
◎野の花談義(斐川公園で学習)
○開催日 9月19日(土)
○開催時間 10:00から12:00まで
○参加費 400円
◎布細工同好会(パッチワークなど)
○開催日 9月25日(金)
○開催時間 13:30から16:30まで
○参加費 400円
◎花作り講座(春に咲く花のポット移植)
○開催日 9月26日(土)
○開催時間 9:30から11:30まで
○参加費 1,000円
◎布ぞうり作り教室
○開催日 8月26日(土)
○開催時間 13:30から16:30まで
○参加費 700円
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●お知らせ
◎くらし・行政
◎令和9年 物品・役務等入札参加資格申請(新規・追加・変更)
受付期間 9月1日(火)から30日(水) (閉庁日を除く)
その他 資格の有効期間 令和9年1月1日から令和9年12月31日まで(1年間)
◎おたずね/管財契約課 [電話]21-6640
◎「老人の日・老人週間」県立施設の無料開放
○対象施設(7施設)
(1)島根県立美術館(松江市)
(2)島根県立八雲立つ風土記の丘 展示学習館(松江市)
(3)島根県花ふれあい公園「しまね花の郷」(出雲市)
(4)島根県立宍道湖自然館ゴビウス(出雲市)
(5)島根県立三瓶自然館サヒメル・三瓶小豆原埋没林公園(大田市)
(6)島根県立しまね海洋館アクアス(浜田市・江津市)
(7)島根県立石見美術館(益田市)
日時 9月15日(火)から21日(月)まで ※15日(火)は休館日(※(3)は無休)
対象 年内に満65歳以上になる方(昭和36年12月31日以前に生まれた方)
その他
入館時に対象者であることが確認できるもの(運転免許証、健康保険証等)を提示してください。
感染症対策等については、各施設の指示に必ず従った上での施設利用をお願いします。
◎おたずね/各施設(担当 高齢者福祉課)
◎生活道路における法定速度の引き下げ
令和8年9月1日から、改正道路交通法施行令の施行により、生活道路における自動車の法定速度が30キロメートル毎時に引き下げられます。
◎おたずね/出雲警察署交通総務課 [電話]24-0110(担当 防災安全課)
◎土地区画整理事業計画図書の縦覧
出雲市平田天海南土地区画整理事業の事業計画図書を縦覧します。
日時 9月3日(木)まで (閉庁日を除く)
場所 市役所本庁 都市計画課
◎おたずね/都市計画課 [電話]21-6744
◎地籍調査成果(地籍図・地籍簿)の閲覧
○鷺浦(6)地区
閲覧期間・場所
鵜鷺コミュニティセンター 8月24日(月)、25日(火)
市役所本庁 地籍調査課 8月21日(金)、8月26(水)から9月10日(木)まで
閲覧時間 10:00から15:00まで (閉庁日は除く)
◎おたずね/地籍調査課 [電話]21-6610
◎イベント
◎令和8年度出雲市総合社会福祉大会
社会福祉や地域活動に貢献された方々の表彰と、出雲市出身の映画監督・脚本家である錦織良成氏による記念講演を行います。
日時 9月15日(火) 13:30から15:30まで
場所 出雲市民会館
その他 駐車場に限りがありますので、可能な限り乗り合わせでご来場ください。
◎おたずね/高齢者福祉課 [電話]21-6212
◎親子で遊ぼう パパママゆるっと座談会
助産師と一緒に、おうちで気軽に楽しめる「ふれあい遊び」を体験し、後半はパパママ同士で子育ての楽しさや悩みなどをざっくばらんに話してみませんか。
日時 10月17日(土) 10:00から12:00まで
場所 平田ふれんどりーハウス
対象 生後3か月から1才6か月のお子さまとその両親
定員 6組(申込多数の場合は抽選、市内在住・在勤の方優先)
料金 無料
持ち物 大きめのバスタオルまたはブランケット1枚
申込締切 9月30日(水)
その他
兄姉がいる場合は、託児を行います(人数制限あり)。
ウェブでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「パパママゆるっと座談会」で検索してください。
◎おたずね/平田ふれんどりーハウス [電話]63-3728(担当 市民活動支援課)
◎両親(父親)セミナー
家庭に赤ちゃんを迎えるご夫婦を対象に両親セミナーを開催します。楽しみながら子育てをするために、赤ちゃんとの生活について夫婦で一緒に考えてみませんか。
日時
11月21日(土)
午前の部 10:00から12:00まで
午後の部 14:00から16:00まで
場所 平田ふれんどりーハウス
対象 これから家庭に赤ちゃんを迎える夫婦等(概ね妊娠5から8か月頃)
※第2子以降の子を迎える夫婦等も対象です。
定員 各部10組(申込多数の場合は抽選)
料金 無料
申込締切 11月11日(水)
その他
ウェブでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「両親(父親)セミナー」で検索してください。
◎おたずね/島根県女性活躍推進課 [電話]0852-22-5245(担当 市民活動支援課)
◎いずもデジタルスタジオ 9月のイベント・講座
場所 いずもデジタルスタジオ(出雲科学館2階)
受講料 無料
その他
詳しくは、デジタルスタジオホームページをご確認ください。ホームページは「いずもデジタルスタジオ」で検索してください。
○(1)スマホ相談会
日時 9月10日(木) 13:00から19:00まで(いつでも参加可能)
対象 シニア
○(2)VTuber制作体験講座】
日時 9月12日(土) 10:00から11:30まで
対象 小学生、中学生
○(3)3Dプリンター講座
日時 9月13日(日)、27日(日) いずれも10:00から11:30まで
対象 高校生
○(4) 3Dプリンターでオリジナルお菓子の型作り
日時
9月19日(土)
1回目 10:00から11:30まで
2回目 13:30から15:00まで
対象 大学生、社会人
○(5)ROBLOXプログラミング講座
日時 9月26日(土) 10:00から11:30まで
対象 小学生、中学生
◎おたずね/産業政策課 [電話]21-6549 [メール] sangyou@city.izumo.shimane.jp
◎ボランティア先生による教室
場所 出雲市総合ボランティアセンター
受講料 無料
○(1)環境のことを考える 廃油せっけんづくり教室
日時 9月26日(土)、10月17日(土) いずれも13:30から15:00まで
対象 小学生以上(小学4年生以下は保護者同伴)
定員 10人
料金 100円(材料代)
申込締切 9月19日(土)
○(2)はじめての終活教室(4)期
遺産相続の基礎知識を学びましょう。
日時 10月4日(日) 13:30から15:00まで
定員 10人
料金 500円(資料代)
申込締切 9月27日(日)
○(3)中高校生のためのハッピー英語教室
英会話のための英文解釈と英作文を学びます。
日時 10月7日(水)、10月14日(水) いずれも18:00から19:00まで(全2回)
対象 中学2年生から高校2年生
定員 6人
料金 500円(資料代・2回分)
申込締切 9月30日(水)
○(4)CAD体験教室(7)期
日時 10月10日(土)、17日(土)、24日(土) いずれも13:00から16:00まで(全3回)
定員 6人
料金 2,000円(資料代)
申込締切 10月3日(土)
○(5)整体って何するの?しってみよう!やってみよう!
日時 10月15日(木)、22日(木)、29日(木)、11月5日(木) いずれも10:30から11:30まで
定員 6人
申込締切 10月8日(木)
○(6)もりちゃ先生の誰でもできる漫画教室(7)期
日時 10月17日(土)、24日(土) いずれも10:00から12:00まで(全2回)
定員 6人
料金 200円(資料代)
申込締切 10月14日(水)
○(7)初心者のためのスマホ教室(4)期
「Googleサービスの活用法」
日時 10月18日(日) 13:30から15:00まで
定員 10人
料金 500円(資料代)
申込締切 10月11日(日)
◎おたずね/出雲市総合ボランティアセンター [電話]21-5400 (担当 市民活動支援課)
◎島根県農業技術センターフェア2026 新たな技術、ひろがる未来、島根の農業「最前線」
水稲新品種の試食や子ども向けイベント、生産物販売や機械の展示、試験内容の紹介や営農技術相談などを行います。
日時 9月26日(土) 9:00から12:00まで
場所 島根県農業技術センター
料金 無料
その他
詳細は県ホームページでご確認ください。ホームページは「島根県農業技術センター」で検索してください。
◎おたずね/島根県農業技術センター [電話]22-6708 (担当 農業振興課)
◎学び・就職
◎出雲芸術アカデミー受講生募集
各講座の秋季募集を開始します。
対象の講座 「オーケストラ」、「合唱」、「オペラ」、「邦楽合奏」、「キッズ音楽入門」
日時 11月から受講開始
場所 出雲芸術アカデミー (出雲交流会館内)
料金 月額 2,700円から3,900円
申込締切 9月15日(火)から10月6日(火)
その他
詳しくはホームページをご確認ください。
ホームページは「出雲芸術アカデミー 募集」で検索してください。
◎おたずね/出雲芸術アカデミー事務局 [電話]21-6371 (担当 文化スポーツ課)
◎ポリテクセンター島根 公共職業訓練
「金属加工科」、「電気設備技術科」
日時
説明・見学会 9月9日(水)、16日(水)、25日(金)
訓練期間 11月5日(木)から令和9年4月28日(水)まで
料金 無料 (別途テキスト代等必要)
申込締切 10月8日(木)
その他
詳細は「ポリテクセンター島根 求職者向け職業訓練」で検索してください。
◎申込 最寄りのハローワーク
◎おたずね/ポリテクセンター島根 [電話]0852-31-2309 (担当 産業政策課)
◎島根県立東部高等技術校 公共職業訓練
(1)「WEBアプリ開発科(eラーニング)」
(2)「メディカルクラーク科(松江)」
(3)「観光サービス実践科(松江)」
(4)「簿記パソコン科(出雲)」
訓練期間
(1)10月1日(木)から令和9年3月31日(水)
(2)10月1日(木)から令和9年1月29日(金)
(3)10月1日(木)から12月25日(金)
(4)10月6日(木)から令和9年1月29日(金)
定員 (1)25人、(2)(3)(4)15人
料金 無料(別途テキスト代等必要)
申込締切 (1)9月7日(月)、(2)(3)9月11日(金)、(4)9月17日(木)
◎申込 最寄りのハローワーク
◎おたずね/島根県立東部高等技術校 [電話]28-2734 (担当 産業政策課)
◎求職者のための企業説明会
企業のプレゼンテーション(1社3分程度)を聞いた後、企業ブースを訪問し、採用担当者に直接求人の詳細を聞くことができます。
日時 10月7日(水) 14:10から16:30まで
場所 くにびきメッセ
対象 就職・転職を希望する人
料金 無料
その他 要事前申込(当日参加も可)
◎おたずね/就職サポートセンター島根 [電話]0852-61-6117 (担当 産業政策課)
◎健康・相談
◎がんに関する市民公開講座 いっしょに考えましょう がん医療
「がん治療を支える最近の話題」がテーマの講座です。質疑応答、がんに関する情報の展示、冊子配布も行います。ウェブでの参加も可能です。
日時 9月13日(日) 13:00から16:00まで
場所 ビッグハート出雲白のホール
申込締切 9月12日(土)(予約不要。ただし、ウェブ参加のみ要事前申込。)
その他
ウェブ参加の方の申込みは、次のおたずね先へお問い合わせください。
◎おたずね/島根大学医学部附属病院 先端がん治療センター [電話]20-2308 (担当 健康増進課)
◎難病専門相談(脳神経内科)
脳神経内科の専門医師が、病気や日常生活についての相談をうけて助言等を行います。(完全予約制)
日時 9月24日(木) 13:30から17:00まで
場所 しまね難病相談支援センター
対象
神経系難病でお悩みの方、疑いのある方、手足のしびれ・ふるえ・ふらつきなどでお悩みの方
料金 無料
申込締切 9月14日(月)(完全予約制)
◎おたずね/しまね難病相談支援センター [電話]24-8510(担当 福祉推進課)
◎ひきこもり家族教室
ひきこもりに関する知識やご本人への対応の工夫を学び、ご家族同士が語り合う場をとおして、不安や焦る気持ちを和らげることを目的とした教室です。松江会場の講義「ひき
こもりの理解のために」をライブ配信します。
日時 9月29日(火) 13:30から16:00まで
場所 出雲保健所
対象 ひきこもり当事者(中学校卒業後の方)のいるご家族
料金 無料
申込締切 9月18日(金)
その他 講義後に家族交流会を実施します(希望者)。
◎おたずね/出雲保健所 [電話]21-1653 (担当 福祉推進課)
◎ひかわ美人の湯の営業再開
令和8年3月末から休業していたひかわ美人の湯が、7月28日(火)から営業を再開しました。ぜひお越しください。
○営業時間 10:00から21:30まで (受付終了20:30)
○休館日 毎週火曜日・毎月最終水曜日
○利用料金
大人(高校生以上)700円、大人(65歳以上)500円、小・中学生400円、小人(3歳以上)200円
※休業前と同じ料金です。
◎おたずね/観光課 [電話]21-6995
◎9月は「あいさつ運動強調月間」です
出雲市青少年育成市民会議では、学校の新学期が始まる4月と夏休み明けの9月を「あいさつ運動強調月間」としています。登下校する子どもたちへの声かけやあいさつで、地域でのコミュニケーションを広げましょう。
◎おたずね/出雲市青少年育成市民会議事務局(市民活動支援課内) [電話]21-6297
◎こどもの急病に困ったら こども医療でんわ相談 #8000
ダイヤル回線、IP電話からは、[電話]03-3478-1060。
休日・夜間のこどもの急病で困ったら、電話で「#8000」におかけください。
医師や看護師等による電話相談が受けられます。
○利用時間
平日 19:00から翌朝9:00まで
土日祝日 9:00から翌朝9:00まで
○注意事項
通話料は利用者の負担となります。
この電話相談は診断や治療を行うものではありません。
◎おたずね/島根県医療政策課 [電話]0852-22-5637 (担当 医療介護連携課)
◎出雲市応援サポーター企業のご案内(ホームページバナー広告)
市ホームページでは、バナー広告(有料)を募集しています。
○掲載場所
次のいずれかまたは両方
ジャンルトップページ
「市民の方」、「事業者の方」、「観光される方」、「移住・定住をお考えの方」(4か所)
ジャンルページ
「市民の方」内の各ジャンル(6か所)
○掲載料 ※月単位で掲載できます。
ジャンルトップページ 月額10,000円
ジャンルページ 月額5,000円
○申込方法
申込書に必要事項を記入のうえ、添付書類をそろえて広報課に郵送またはメールで提出してください。
◎おたずね/広報課 [電話]21-8578
◎市長とふれあいミーティング
○とき 9月28日(月) 10:00から12:00まで
○時間 1グループ30分以内
○ところ 市役所本庁会議室
○対象 市内に居住または勤務先があるグループ等(面会者は2から5人程度)
○申込期限
9月14日(月) ※広報課まで電話で要申込
○その他
「市長とふれあいミーティング」は、まちづくりなど市政に関する提案や課題等について、市長と市民の皆さんが自由な意見交換を行う場です。
陳情・要望・苦情等の直接交渉の場ではありませんので、ご理解ください。
また、開催日の10日前までに、提案概要をご提出ください。
◎おたずね 広報課 [電話]21-8578
◎令和8年度コミュニティ助成事業実施結果
(一財)自治総合センターでは、宝くじの社会貢献広報事業として、宝くじの受託事業収入を財源とし、地域で行われるコミュニティ活動の助成事業を実施しています。
○一般コミュニティ助成事業
大津西連合町内会 神輿他コミュニティ活動備品の整備
※これらの備品は、地域活性化のための活動に使用されます。
◎おたずね/自治振興課 [電話]21-6619
◎市営住宅・県営住宅等入居者募集
次回の定期募集は次のとおりです。定期募集住宅は申込期間中に公開します。
○申込期間 9月14日(月)から9月30日(水)まで
○抽選 10月中旬
○入居予定 11月中旬
次の住宅は随時受付中です。(随時募集住戸には変更があります。)
※住宅の種類によって入居条件等が異なります。
○市営住宅 公営住宅
名称、間取り、家賃の順にお伝えします。
小伊津住宅(小伊津町)、2D、8,200円から16,200円
鳴竹住宅(多久町)、3DK、20,500円から40,300円
沖代住宅(多伎町)、3DK、14,700円から28,900円
鶴見住宅(多伎町)、3DK、14,600円から28,600円
常楽寺住宅(湖陵町)、3DK、14,200円から28,800円
○県営住宅
名称、間取り、家賃の順にお伝えします。
大津団地(大津町)、3DK、16,500円から
一の谷団地(今市町)、3DK・3LK、14,500円から
小境団地(小境町)、3DK、16,600円から
○特定公共賃貸住宅
名称、間取り、家賃の順にお伝えします。
駅南住宅(灘分町)、2LDK、53,000円・55,000円・60,000円
菅沢住宅(小伊津町)、2DK、39,000円
夕日ヶ丘住宅(湖陵町)、3DK、55,000円
八幡原住宅(佐田町)、2DK、31,000円
反辺町住宅(佐田町)、2LDK、35,000円
最新の情報は、島根県住宅供給公社(出雲エリア)ホームページをご覧ください。
ホームページは「島根県住宅供給公社 賃貸住宅」で検索してください。
◎おたずね/島根県住宅供給公社出雲住宅管理事務所 [電話]23-1591 (担当 建築住宅課)
令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品
「たいせつに一人一人が生きている」 今市小学校 細川夏帆
令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品
「いじめよりよりそう心人育つ」 斐川西中学校 尾原奏音
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●9月の相談カレンダー
相談名、主な相談内容(担当者)、相談日時、開催場所、おたずねの順にお伝えします。
◎女性相談 女性に関する問題(女性相談員)
月曜日から金曜日の8:30から17:00まで (祝日は除く)
出雲児童相談所女性相談窓口、または出雲市役所本庁4階 市民活動支援課
◎出雲児童相談所女性相談窓口 [電話]21-8789、市民活動支援課 [電話]22-2085、面接相談は予約が必要です。
◎女性の心の相談(要予約)
人間関係や家庭の問題など心の悩み相談(心理士)
9月10日(木) 13:00から17:00まで
出雲市役所本庁4階 市民活動支援課
◎市民活動支援課 [電話]22-2085
◎女性弁護士相談(要予約)
DV、離婚など女性に関する法律相談(弁護士)
9月17日(木) 13:30から16:00まで
出雲市役所本庁4階 市民活動支援課
◎市民活動支援課 [電話]22-2085
◎子ども・若者相談
不登校・ひきこもり・ニート・庭内問題など子ども・若者やその家族が抱える悩み
月曜日から金曜日の8:30から17:00まで (祝日は除く)
子ども・若者支援センター(出雲こどもホーム内)
◎出雲市子ども・若者支援センター [電話](フリーダイヤル)0120-84-7867
◎人権相談
人権、差別問題、家庭内問題
9月3日(木) 14:00から16:00まで
出雲市役所本庁5階 502会議室
◎人権同和政策課 [電話]22-7506
◎消費者相談
消費生活とくらしに関すること(消費生活相談員)
月曜日から金曜日の8:30から17:15まで(祝日は除く)
出雲市役所本庁2階 生活・消費相談センター
◎生活・消費相談センター [電話]21-6682
※土・日・祝日は消費者ホットラインへ [電話](局番なし)188
◎行政相談
国・県・市の業務に関する苦情・意見・要望など(行政相談委員)
9月2日(水) 13:30から15:30まで 平田行政センター2階
9月7日(月) 10:00から12:00まで 多伎行政センター1階
9月8日(火) 10:00から15:00まで(12:00から13:00除く) 出雲市役所本庁3階 相談室
9月10日(木) 10:00から12:00まで 大社行政センター1階
◎総務省島根行政監視行政相談センター [電話]0852-21-3630
◎司法書士相談 電話無料相談
相続手続き、登記、債務整理など ※電話がつながりにくいことがあります。
月・火・木曜日 12:00から15:00まで(祝日は除く) 司法書士総合相談センター ◎[電話]0852‐60‐9211
随時 司法書士リーガルエイドしまね ◎[電話]090-9505-5463
◎司法書士相談 面接無料相談(要予約)
相続手続き、登記、債務整理など ※電話がつながりにくいことがあります。
9月10日(木)、24日(木) 13:30から16:30まで 本庁舎2階生活・消費相談センター ◎[電話]21-6682 面接担当 島根県司法書士会
8月25日(土) 13:30から16:30まで 出雲こどもホーム 司法書士リーガルエイドしまね ◎[電話]090-9505-5463
◎行政書士無料電話相談
遺言や農地、墓地の手続き、官公署に対する各種許認可申請など
毎週月曜日 10:00から16:00まで(祝日は除く)
◎島根県行政書士会出雲支部 [電話]080-1916-6081
◎結婚相談
婚活支援
9月12日(土)、9月27日(日) いずれも10:30から12:30まで
くすのきプラーザ (相談日前日までに予約が必要)
◎出雲はぴこ会事務局(10:00から18:00まで) [電話]080-2887-3865(ショートメール)
◎就職・労働相談 UⅠターン就職相談(要予約)
学生・UⅠターン者の就職に関すること (学生就職サポーター・職業相談員)
月曜日から金曜日の8:30から17:15まで (祝日は除く)
出雲市役所本庁 (会場は予約時にご案内します)
◎産業政策課 [電話]24-7620
◎就職・労働相談 就職相談会イン出雲(要予約)
再就職・転職に関すること(お一人さま30分)
9月16日(水) 13:00から16:00まで
ビッグハート出雲2階 会議室
◎就職サポートセンター島根 [電話]0852-61-6111、0852-61-6117
◎就職・労働相談 福祉職場お仕事相談会
福祉職場で働きたい人や求人情報を知りたい人の相談会・面談会
9月17日(木) 13:30から15:30まで
パルメイト
◎出雲島根県福祉人材センター [電話]0852-32-5957
◎就職・労働相談 就業相談会(移動ナースバンク)
看護職の求人・求職相談、看護情報の提供等
9月10日(木) 13:00から16:00まで パルメイト出雲
9月17日(木) 13:00から16:00まで 島根県立中央病院
◎島根県ナースセンター [電話]0852-27-8510
◎空き家相談会(要予約)
空き家に関すること(NPO法人出雲市
空き家相談センター相談員)
9月1日(火) 13:00から16:00まで
出雲市役所本庁5階 501会議室
◎NPO法人出雲市空き家相談センター [電話]080-2936-7559
◎外国語相談(ポルトガル語・中国語・英語・タガログ語)
(公財)しまね国際センター相談員による外国語相談
9月8日(火) 13:00から16:00まで
出雲市役所本庁1階 相談室
◎文化国際室 [電話]21-6576 ※9月4日(金)までに予約をしてください。
◎ひとり親相談
くらし、就労、子育てなど(母子・父子自立支援員)
月曜日から金曜日の8:30から17:15まで(祝日は除く)
出雲市役所本庁1階 子ども政策課
◎子ども政策課 [電話]21-6218
◎ひとり親家庭就業相談(要予約)
母子・父子家庭等の就業(母子家庭等就業自立支援センター相談員)
月曜日から金曜日の10:00から16:00まで(祝日は除く)
出雲市役所本庁舎(会場は予約時にご案内します)
◎子ども政策課 [電話]21-6218
◎すこやかライフ健康相談(要予約)
健康相談、食生活相談、運動相談(保健師、栄養士及び健康運動指導士)
9月10日(木) 9:00から12:00まで 須佐コミュニティセンター ◎佐田行政センター [電話]84-0118
9月14日(月) 9:00から16:00まで 斐川まめなが一番館 ◎斐川行政センター [電話]73-9112
9月15日(火) 9:00から12:00まで 湖陵コミュニティセンター 相談室 ◎湖陵行政センター [電話]43-1215
9月16日(水) 9:00から16:00まで 大社行政センター 相談室 ◎大社行政センター [電話]53-3116
9月25日(金) 9:00から16:00まで 平田行政センター 相談室 ◎平田行政センター [電話]63-5780
9月28日(月) 9:00から12:00まで 多伎行政センター 相談室 ◎多伎行政センター [電話]86-3111
9月29日(火) 9:00から16:30まで 出雲市役所本庁 相談室 ◎健康増進課 [電話]21-6979
◎こころの健康相談(予約が必要です)
心の不調に関する相談(精神科医師、保健師等)
9月3日(木)、14日(月) 13:00から14:30まで 出雲保健所 ◎出雲保健所 [電話]21-1653
9月8日(火) 13:30から16:00まで 湖陵行政センター 相談室 ◎湖陵行政センター [電話] 43-1215
9月8日(火) 13:30から16:00まで 斐川まめなが一番館 ◎斐川行政センター [電話]73-9112
9月9日(水) 13:30から16:00まで 平田行政センター 相談室 ◎平田行政センター [電話]63-5780
9月15日(火) 13:30から16:00まで 多伎行政センター 相談室 ◎多伎行政センター [電話]86-3111
9月17日(木) 13:30から16:00まで 大社行政センター 相談室 ◎大社行政センター [電話]53-3116
9月25日(金) 13:30から16:00まで 佐田行政センター 相談室 ◎佐田行政センター [電話]84-0118
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●まちのわだい
◎「社会を明るくする運動」シンボルのひまわりを配布しました!
7月6日、市長が出雲地区保護司会、出雲更生保護女性会とともに、市役所の来庁者に「社会を明るくする運動」のパンフレットと、運動のシンボルであるひまわりの花を配布しました。
「社会を明るくする運動」では、犯罪や非行の防止と、犯罪や非行をした人たちの更生について理解を深める取組を行っています。この日のために育てたひまわりの花を多くの方に配布し、運動への理解と、保護司をはじめとする更生保護ボランティアの活動をアピールしました。
地域全体で、犯罪や非行のない安全で安心な明るい社会の実現をめざしましょう。
◎出雲大社の大しめ縄が8年ぶりに掛け替えられました。
7月21日、出雲大社神楽殿の大しめ縄が8年ぶりに掛け替えられました。
新しいしめ縄は、長さ約13.6メートル、重さ約4.7トンで、「飯南町注連縄企業組合」により奉製されたものです。今回は、平成30年に続き、8回目の掛け替えとなりました。
当日は、午前に古いしめ縄の取り外し、掛け替えに伴う神事が行われ、掛け替え作業は、夕方までかけて、大型クレーン車を使用して行われました。作業員が慎重に作業を行う様子を、多くの参拝客が見守りました。
◎高校生が開発した弁当注文アプリで実証実験 「いずも縁結びPAY」の活用拡大へ
出雲商業高校の生徒が、保護者の弁当作りの負担軽減や、地域の弁当店の支援につなげようと、弁当注文アプリを授業の中で開発し、昨年から学校で活用されています。
この度、市役所でこのアプリを活用し、職員が弁当を注文し「いずも縁結びPAY」で自分で支払って受け取るセルフサービスの実証実験を、7月21日から1か月間、行いました。
実証実験の初日には、市長も実際にアプリで弁当を購入しました。
今後、高校生の学びの成果が発揮され、地域経済の活性化、本市のDX推進や地域のIT人材育成につながることを期待しています。
◎人口推移(令和8年7月31日現在)
人口 171,010人 (前月比プラス67)
男性 83,151人 (前月比プラス37)
女性 87,859人 (前月比プラス30)
世帯数 71,994世帯 (前月比プラス128)
◎9月の市税・保険料の納期限
国民健康保険料(第3期)、後期高齢者医療保険料(第3期)の納期限は9月30日(水)です。
期限までに忘れずに納めましょう。
安心・安全・便利な口座振替をぜひご活用ください。
◎出雲市公式SNSでも情報発信しています。ぜひ登録ください!
最新情報を配信中!
ライン、フェイスブック、エックス(旧ツイッター)、ユーチューブ、インスタグラムで「出雲」で検索してください。
◎デジタル回覧板
市からのその他の広報物を掲載しています。詳しくは、ホームページをご確認ください。ホームページは「出雲市 デジタル回覧板」で検索してください。
◎毎月20日発行 令和8年9月号 No.330
○発行日 令和8年(2026)8月20日(木)
○発行 出雲市
○編集 広報課 [電話]0853-21-8578 [ファックス]0853-21-6509