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広報いずも テキストデータ
このページは視覚に障がいがある方に向けた「広報いずも」のテキストデータを掲載しています。
デイジー版(CD)声の広報が必要な方は、こちらをご覧ください(ページを移動します)。
ページ下部に今月と前月のテキスト広報ダウンロード資料もあります。
以下、広報いずも6月19日発行 7月号No.328
【凡例】本文内は、ページ頭■、大見出し●、中見出し◎、小見出し○をつけています。
■目次
表紙 アサダニッキ展
2~3ページ アサダニッキ展/ネーミングライツパートナー募集/となりのミコトッキー
4~5ページ 地方就職学生支援事業/ディオッサ中間報告/熱中症警戒アラート/熱中症予防
6~7ページ 子どもの予防接種/食中毒予防/健康診査、肝炎ウイルス検診/交通安全協力店
8~9ページ まいがな出雲/ふるさと寄附PR・協力のお願い/いかない窓口・コンビニ交付サービス
10~11ページ 障がい者相談員のお知らせ/夏休み手話教室/手話をやってみよう/あいサポーター研修/ひとり親家庭への支援制度
12~13ページ 国民年金シリーズ1(保険料免除制度)/し尿収集処理手数料の改定/旅券手数料の改定
14~15ページ 夏の省エネ/動物愛護/ゼロカーボン関連補助金/井戸水の水質検査
16~17ページ 図書館 夏のイベント/旧海軍大社基地に関する情報提供/女性防災リーダー養成講座
18~19ページ 総合芸術文化祭
20~21ページ 生涯学習講座 受講者募集/出雲弥生の森博物館情報/荒神谷博物館情報
22~23ページ 出雲科学館情報/生涯学習施設情報
24~26ページ お知らせ、募集、相談
27ページ 7月の相談カレンダー
28ページ まちのわだい
■表紙
●出雲市出身の漫画家アサダニッキ氏展覧会開催
アサダニッキ展 開催
出雲市出身の漫画家・アサダニッキ氏の初の展覧会が7月18日から出雲文化伝承館で開催されます。
表紙のイラストは、島根を舞台とした漫画『ナビガトリア』より、「アサダニッキ展」の描き下ろしのメインビジュアルです。
■2~3ページ
●アサダニッキ展
とき 7月18日(土)から9月23日(水・祝)まで
ところ 出雲文化伝承館
休館日 月曜日(祝日は開館し、翌平日が休館)
観覧料 一般1,200円、高校生以下無料
○プロフィール アサダニッキ
島根県出雲市生まれ。『月刊プリンセス』(秋田書店)2008年12月号掲載の「初恋チアーズ!」でデビュー。既刊に「ナビガトリア」、「月読くんの禁断お夜食」、「やわはだに春雷」(以上、講談社)、「青春しょんぼりクラブ」(秋田書店)など多数。その他「響け!ユーフォニアム」(宝島社)の小説装画など幅広く活躍している。
○アサダニッキ氏の作品は、少女漫画というジャンルにとらわれない多彩で豊かな発想と、魅力的な登場人物がお互いに影響を受けながら生き生きと成長していく姿に、色あせない青春と胸の高鳴りを感じさせてくれます。
島根を舞台とした作品のほか、登場人物の名前や学校名に島根の地名が用いられるなど、郷土への深い愛情をうかがうことができます。さらに物語中の重要な役割を果たす青空や星空の表現からも、故郷の自然や風景が創作活動の基盤になっていることが感じ取れます。
本展では、アサダニッキ氏の貴重な作品を多数展示するとともに、制作資料などから作家としての息吹を間近に伝え、その魅力を余すことなく紹介します。
○関連イベント
サイン会
日時 7月18日(土)11:00開始、14:00開始
定員 各30人(事前抽選応募制)
応募の詳細は出雲文化伝承館HPで「アサダニッキ展」で検索してください
◎出雲文化伝承館
開館時間 9:00から17:00(入館は16:30まで)
休館日 月曜日(祝日は開館し、翌平日が休館)
◎おたずね・お申込み TEL21-2460
●ネーミングライツ・パートナーを募集しています!
出雲市では、財源確保の取組としてネーミングライツを導入しています。
このたび、次の施設についてネーミングライツ・パートナーの募集を開始しました。
○ネーミングライツとは?
公共施設に企業名や商品名等の愛称を付与する権利のことで、ネーミングライツを取得したパートナーから対価を得て、施設の管理・運営の財源とするものです。
施設の管理運営費などに活用することで、施設の魅力や市民サービスの向上に努めます。
パートナーは、企業PR効果や地域貢献を通じた企業イメージの向上などが期待できます。
○募集施設及び募集金額
募集施設、募集金額(税込)の順にお伝えします。
出雲健康公園 出雲ドーム 年額500万円以上
出雲健康公園 多目的運動場 年額100万円以上
出雲ゆうプラザ 年額300万円以上
宍道湖公園 湖遊館 年額200万円以上
出雲市民会館 年額200万円以上
アクティーひかわ・アクティーひかわ体育館(一括募集) 年額100万円以上
市道 年額1メートル当たり500円以上
○募集期間
5月28日(木)から8月21日(金)まで
○募集資格
法人や団体など
○契約期間
3年以上 ※市道は5年以上
○募集要項等
市HPを参照してください。ホームページは「出雲市 ネーミングライツ・パートナー」で検索してください。
◎おたずね 行政改革課 TEL 21ー6265
●となりのミコトッキー第72回 令和9年初夏のトキ放鳥をめざして
○能登地域で本州初となるトキ放鳥!いよいよ来年は出雲!!
5月31日に能登地域(石川県羽咋市)において、本州初となるトキの放鳥が行われました。放鳥は、仮設ケージから自然に出ていくのを待つソフトリリースと、放鳥箱から放鳥するハードリリースの併用で実施されました。
式典には、秋篠宮皇嗣同妃両殿下や地元小学生らが出席し、関係者及び一般見物客700人が見守るなか、8羽のトキが能登の空をはばたきました。
記念式典に先立ち、同会場において、環境大臣立ち合いのもと、トキの本州定着に向けたパートナーシップ宣言の署名式が行われました。
署名式では、飯塚市長が石川県知事と佐渡市長とともに、トキが生息できる環境整備の推進、地域間のパートナーシップの拡大、生物多様性の保全の実現をめざすことを宣言しました。
○今年2羽のヒナが生まれています
5月12日に1羽目が、5月17日に2羽目が生まれました(6月1日現在)。今年生まれたヒナは、10月頃に佐渡市に輸送し、その後、他の分散飼育地で生まれたヒナたちと一緒に、放鳥に向けた訓練を行います。今年出雲で生まれたヒナが、来年、出雲の空を飛んでいるかもしれませんね。
◎おたずね 政策企画課 プロジェクト推進室 TEL 21-6079
■4~5ページ
●東京圏の学生向け県内就職支援 移転費支援
東京圏の大学・大学院へ通学し、卒業後に島根県内企業に就職し、出雲市へ移住した方を対象として、移住に要した移転費を支援します。
東京圏とは、東京都、埼玉県、千葉県、神奈川県(条件不利地域等は対象外。詳しくは以下までおたずねください。)
○支援対象者
(1)及び(2)に該当する方で、出雲市に1年以上継続して居住する方
(1)大学・大学院の卒業年度において、東京圏に居住、かつ都内に本部がある東京圏のキャンパスに在学(原則4年以上)し、卒業後1年以内の方
(2)卒業後に島根県内の企業に就職している方(国家公務員・地方公務員を除く)
○支援内容
移住に要した移転費 上限108,000円
詳しくはホームページをご覧いただくか、以下までおたずねください。ホームページは「出雲市 学生就職支援金」で検索してください。
◎おたずね 縁結び定住課 TEL 21-6629 メール teijyu@city.izumo.shimane.jp
●ディオッサ出雲FC シーズン後半戦へ。
みなさんの声援が、チームの力になります!
現在なでしこリーグ2部で熱戦を繰り広げているディオッサ出雲FC。今シーズンもいよいよ後半戦の勝負どころを迎えました。ピッチでひたむきにボールを追う選手たちの姿は、私たちに勇気と感動を与えてくれます。悲願の優勝、そして、なでしこリーグ1部昇格へ向けて、後半戦をともに戦いましょう!
○ホームゲームはあと4試合!
会場でしか味わえない興奮と一体感があります。
ぜひご家族・ご友人と一緒に、地元のチームへ熱いエールを送りましょう!
○第17節
8月30日日 16:00キックオフ
VS スペランツァ大阪
会場 出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第19節
9月26日土 13:00キックオフ
VS SEISA OSAレイア湘南FC
会場 出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第20節
10月3日土 13:00キックオフ
VS レノファ山口FCレディース
会場 島根県立サッカー場(益田市)
○第22節
10月25日日 13:00キックオフ
VS JFAアカデミー福島
会場 出雲ドーム横人工芝グラウンド
○もっと近くで応援!サポータークラブ会員募集中
ディオッサ出雲FCをより身近に感じ、支えていただくためのサポータークラブ「ディオッサ12」では、現在会員を募集しています!あなたのサポートが、チームの活動や選手たちのより良い環境づくりにつながります。
○募集する会員区分
(1)法人会員
1口 年10,000円
(2)一般会員
ブロンズプラン 年1,000円
シルバープラン 年3,000円
ゴールドプラン 年10,000円
プラチナプラン 年30,000円
(3)キッズ会員(小学生以下) 無料
○申込方法
○一般会員
Google PlayまたはApp Storeで「ディオッサ出雲」で検索し、アプリをダウンロードして、アプリ内で入会手続を行ってください。
○法人会員、キッズ会員
ディオッサ出雲FC公式ホームページ内の申込フォームからお申し込みください。ホームページは「ディオッサ出雲」で検索してください。
◎おたずね 文化スポーツ課 TEL 21-6786
●熱中症警戒アラートを活用しましょう!
「熱中症警戒アラート」とは、熱中症の危険性が極めて高くなると予測された際に、危険な暑さへの注意を呼びかけ、熱中症予防行動をとっていただくよう促すための情報です。
また、広域的に過去に例のない危険な暑さとなり、重大な健康被害が発生するおそれのある場合に発表される情報として、「熱中症特別警戒アラート」も運用されています。
「熱中症警戒アラート」が発表された日は、外出をなるべく控え、暑さを避けましょう。
◎熱中症警戒アラートが発表されたら
〇外での運動は、原則、中止または延期しましょう。
〇昼夜を問わず、エアコンを使用しましょう。
〇普段以上に「熱中症予防行動」を実践しましょう。
◎熱中症特別警戒アラート発表時には、クーリングシェルター(涼み処)を開設します。
詳しくは、市のホームページをご覧ください。ホームページは「出雲市 クーリングシェルター」で検索してください。
島根県に熱中症警戒アラートが発表された場合は、防災行政無線や市のホームページでお知らせします。また、熱中症警戒アラートの情報は、メール配信サービスや環境省公式LINEからも取得することができます。
環境省メール配信サービスのホームページは「環境省 熱中症警戒アラート配信」で検索してください。また、環境省公式LINEアカウントはLINEの公式アカウントから「環境省」を検索して登録してください。
◎おたずね 健康増進課(6番・7番窓口)TEL 21-6829
●早めの対策で防ぐ熱中症
昨年、出雲市内では熱中症による救急搬送が131件発生しました。特に7月は気温の上昇とともに搬送件数が増加します。身近な人の見守り・声かけ、適切なエアコンの使用、こまめな水分・塩分補給などの熱中症予防行動をとることが重要です。本格的な暑さが来る前から対策を始め、熱中症を未然に防いで楽しい夏を過ごしましょう。
昨年の出雲市の気温と熱中症救急件数
昨年の令和7年5月から9月の出雲市の気温と熱中症救急搬送件数を、「時期、平均最高気温、熱中症件数」の順にお伝えします。
5月上旬 21.9度 0件
5月中旬 23.8度 3件
5月下旬 22.9度 2件
6月上旬 25.8度 4件
6月中旬 28.6度 3件
6月下旬 29.5度 7件
7月上旬 32.2度 8件
7月中旬 33.1度 21件
7月下旬 35.2度 34件
8月上旬 32.9度 12件
8月中旬 32.1度 13件
8月下旬 33.7度 17件
9月上旬 31.8度 5件
9月中旬 30.0度 2件
9月下旬 28.1度 0件
こまめに水分補給をしよう
エアコン・扇風機を使おう
お年寄りや子どもは特に注意しましょう
命を守る行動を応答がおかしいときはためらわず119番通報!
◎おたずね 出雲市消防本部 救急救命課 TEL 21-6999
■6~7ページ
●健康コーナー 子どもの予防接種のご案内
お子さまを対象とした以下の予防接種は、対象の期間内であれば無料で受けることができます。母子健康手帳を確認し、期限に余裕を持って接種を受けましょう。
期限を過ぎると接種費用が全額自己負担となりますのでご注意ください。
対象者、予防接種の種類、接種期限の順でお伝えします。
○2歳未満、麻しん風しん混合1期、2歳の誕生日の前日まで
○3歳未満、水痘、3歳の誕生日の前日まで
○就学前
麻しん風しん混合2期(対象は年長児、令和2年4月2日から令和3年4月1日生まれ)、令和9年3月31日まで
日本脳炎1期、7歳6か月の前日まで
○小学4年生(対象のお子さまには、6月末から7月上旬に案内文書と予診票を送る予定です。)、日本脳炎2期、13歳の誕生日の前日まで
○小学6年生(対象のお子さまには、6月末から7月上旬に案内文書と予診票を送る予定です。)、2種混合、13歳の誕生日の前日まで
予診票を紛失された方は、予診票の再交付をいたします。市役所本庁 健康増進課または各行政センター市民サービス課へ母子健康手帳を持ってお越しください。
母子健康手帳をお忘れの場合は、予診票の再交付ができませんのでご注意ください。自宅への郵送を希望される場合は、電子申請をしてください。電子申請は、出雲市しまね電子申請サービスを開き、「子どもの定期予防接種」で検索してください。
◎おたずね 健康増進課(6番・7番窓口)TEL 21-6829
●暑くなり、食中毒の発生するシーズンになりました 「気温上昇」「高い湿度」に要注意!!
食中毒というと、飲食店での食事が原因と思われがちですが、毎日食べている家庭の食事でも発生し、普段当たり前にしていることが思わぬ食中毒を引き起こすことがあります。家庭での発生では症状が軽かったり、発症する人が1人や2人であったりすることから、風邪や寝冷えなどと思われがちで、食中毒とは気づかれず、重症化することもあります。家庭での食中毒予防のポイントをチェックしてみましょう。
○食中毒による主な症状
吐き気、嘔吐、腹痛、下痢など
○食中毒予防の3原則
食中毒菌を「付けない、増やさない、やっつける」
○家庭でできる食中毒予防
肉、魚、野菜等の生鮮食品は、新鮮な物を購入する
冷蔵や冷凍の必要な食品は、持ち帰ったらすぐに冷蔵庫や冷凍庫に入れる
調理器具は、十分な洗浄と消毒を行い清潔にする
調理の前、食事の前は、丁寧に手洗いをする
加熱が必要な食品は、中心部まで加熱する
冷蔵庫を過信しない(残った食品は時間が経ち過ぎたら思い切って捨てる)
◎おたずね 健康増進課(6番・7番窓口)TEL 21-6829
●7月からの健康診査等のお知らせ
健康に自信がある方も通院中の方も、1年に1度、検診を受けましょう。
出雲市国民健康保険に加入している方または後期高齢者医療保険に加入している方が対象です。20歳以上の生活保護世帯の方も同様の検診を受けることができます。社会保険に加入している方は、各保険者にお問い合わせください。
検査項目は問診、身体測定、血圧測定、血液検査、尿検査などです。
受診期間は7月1日から10月31日までです。
自己負担金は無料です。
受診方法は、年齢によって異なります。
(1)出雲市国民健康保険に加入しいる20歳から39歳までの方
個人通知は送りませんので、ホームページで「出雲市 健康診査」で検索するか健康増進課21-6979へお電話ください。
(2)出雲市国民健康保険に加入しいる40歳以上の方
6月下旬に個人通知を郵送しますのでご確認ください。
(3)後期高齢者医療保険に加入している方
6月下旬に個人通知を郵送しますのでご確認ください。
このほか、令和8年4月1日以降に出雲市国民健康保険の加入手続きをされた方は、申請が必要ですのでホームページで「出雲市 健康診査」で検索するか健康増進課21-6979へお電話ください。
●肝炎ウイルス検診
ウイルス性肝炎は、自覚症状を感じにくいため、放置していると肝硬変や肝がんへと進行するおそれがあります。40歳になったら、健診にあわせて肝炎ウイルス検診を受けましょう
対象者 40歳以上で、出雲市肝炎ウイルス検診の受診歴がない方(加入保険にかかわらず受診できます)
検査項目 問診、血液検査(B型・C型肝炎ウイルス)
受診期間 7月1日(水)から令和9年3月31日(水)まで
自己負担金 無料
受診方法 健診の予約時または受診時に、医療機関に申し出てください
注意事項 健診の血液検査(採血)にあわせて検査しますので、必ず健診とセットで受診してください
いずれも対象者の年齢は、令和9年3月31日時点の年齢です
◎おたずね 健康増進課(6番・7番窓口) TEL 21ー6979
●交通安全協力店(運転免許自主返納サポート)について
出雲市では、市内のお店や施設等にご協力いただき、運転免許の自主返納をサポートする「交通安全協力店」の取組を行っています。「交通安全協力店」では、運転免許を返納した際に取得できる「運転経歴証明書」の提示により、お得な割引やサービスなどを受けることができます。
ご自身やご家族の運転に不安を感じたら、運転免許の自主返納について考えてみましょう。
◎交通安全協力店一覧
(令和8年5月末現在)
運転経歴証明書の提示によるサービス等の内容は、店舗により異なります。
詳しくは、市のホームページでご確認ください。
○飲食・カフェ・菓子・惣菜
柿谷商店
喫茶ひより
坂根屋各店
本店、cafeあん
入南店cafeきっさこ
ゆめタウン出雲店、斐川店
ゆめマート神西店
島根ワイナリー(シャトー弥山・バッカス)
空飛ぶブタ野郎
たきがわ製菓
茶三代一本店微笑庵
園古民家カフェ駕籠石庵
ハコニワ.cafe
日々の菓 旬菓
広島鉄板焼HERA
富士酒造
ふるかわキッチン
道の駅 キララ多伎
道の駅 湯の川
ラーメンうまいぞ武蔵 平田店
Samurai ball
パーラーベル
○家電
Pana Greenハマムラ
○交通(タクシー・自転車等)
出雲第一交通 ・板垣自転車出西店
江角自転車商会 ・サイクルオート幸野
サイクルショップ カネツキ
サイクル倉庫出雲店
島根トヨタ自動車出雲店
トヨタカローラ島根出雲店
ネッツトヨタ島根出雲店、斐川店
スズキ自販島根スズキアリーナ出雲、斐川
日之出商会
福祉タクシー 結
○美容・健康
アートステージ・アズ
Cut House PIECE
リンパアクア
ヒーリングサロン桜 本店
美容カイロとエステのお店 Lie’to
美容室かとう
手もみサロン桜
メナード化粧品中野美保
ゆめタウン斐川 美容室マーナ
○ホームセンター
農家の店 しんしん 出雲ドーム店
○クリーニング
クリーニングママの店 丸合平田店、平田店、グッディー平田店、イオンモール出雲店、工場前店、グッディー北部店、塩冶善行町店、グッディー医大通店、マックスバリュ塩冶店、ゆめタウン出雲店、グッディー斐川店、ゆめタウン斐川店、大社エル店、ゆめマート神西店
○衣料・アクセサリー・時計
イッツ・レーベル飯塚時計店 出雲市駅南店
GLOBAL GOOD GIFT
河原時計店
サロン・ド能地 出雲
東洋ユニフォームセンター出雲店
むろや エル店
Roku(ろく)
○雑貨・ギフト・工芸
オリーブハウス平田店
ギフトながさこ
漆芸のわたなべ
松井銘木
○教室
パソコン教室すまいる
大社、斐川教室
○生花
とうま生花店 Enya Studio
○その他
ai・uniイワサキ武志店
いずも補聴器
ジュエルカフェ イオンモール出雲
買取大吉 出雲天神町店
○温泉
出雲平成温泉
四季荘
しっとりつるつる 北山温泉
○交通安全協力店募集中!!
運転免許の自主返納をサポートする「交通安全協力店」を募集しています。申込みいただくと、市のホームページや広報紙、パンフレット等でご紹介させていただきます。詳しくは防災安全課へお問い合わせください。
◎おたずね 防災安全課 TEL 21-6548
■8~9ページ
●地産地消コーナー OH!まいがな出雲!
地元でとれる食材のおいしさを再発見してもらい、積極的に消費してもらいたい!地元食材や生産者に親しみをもってもらい、地域への愛着を深めてもらいたい!との思いで、いろいろな情報をお届けします。
今月の担当 健康増進課 TEL 21-6976
○Vol.64 今月の食材 トマト
夏の風物詩といえば、鮮やかな赤色の「トマト」。スーパーの店頭で年中見かけますが、夏の太陽の下で育った真っ赤なトマトは格別です。
トマトは、夏の日差しをたっぷり浴びることで、糖度が高まり、甘味と酸味のバランスが絶妙に仕上がります。また、ビタミンC(風邪予防や美肌効果)、ビタミンE(老化防止効果)、カリウム(血液中の塩分を排出し高血圧予防効果)、食物繊維(腸内環境を整える)等、栄養成分の含有量も格段に高くなります。特に注目されているのが、トマトの赤色の主成分であるリコピンです。リコピンには強い抗酸化作用があり、老化防止やがん予防に効果が期待されています。トマトの赤色が濃いほど、リコピンの含有量が多くなるため、トマトを購入する際には、赤く完熟したものを選ぶことをおすすめします。
サラダやパスタ、煮込み料理等に活躍するトマトは、夏の食卓を彩る主役のひとつです。太陽をたっぷり浴びた旬の味わいをぜひご家庭でお楽しみください!
○暑い日にぴったり!夏野菜のさっぱり和え
調理時間 約10分
材料 4人分
トマト 100g(小1個)
食塩(塩ゆで用) 適量
長いも 100g(5cm程度)
オクラ 80g(8本程度)
刻みのり 適量
次の2つの調味料をAとします
めんつゆ(2倍濃縮) 大さじ1と1/3
わさび(チューブ) 3cm程度
○作り方
(1)トマトはへたを取り、1から2cm角に切る。
(2)長いもは皮をむき、1から2cm角に切り、30秒程度さっと湯通しして、水にさらして冷ます。
(3)オクラはへたを取り、塩ゆでして輪切りにする。
(4)調味料A(めんつゆ、わさび)を小皿に入れて混ぜ合わせる。
(5)ボウルにトマト、長いも、オクラ、調味料Aを入れて混ぜる。
(6)器に盛り、刻みのりをかける。
時間が経つと水っぽくなりますので、お早めにお召し上がりください!
1人分の栄養価
エネルギー 30kcal
食塩相当量 0.4g
●『日本の心のふるさと出雲』応援寄附を活用して出雲市の未来へ投資を行っています
ふるさと納税制度「日本の心のふるさと出雲」応援寄附を活用して、出雲市の魅力を高め、未来へ繋ぐためのさまざまな事業に取り組んでいます。令和6年度は全国の皆さまから約16億円の寄附をいただき、令和7年度においてWELCOME出雲事業や親子のきずなはぐくみ事業など、たくさんの取組を進めることができました。市外にお住まいのご親戚や知人の皆さまに、応援寄附についてご紹介いただきますようご協力をお願いします。
詳しくは、市のホームページをご覧ください。
○親子のきずなはぐくみ事業
親子のふれあいや絆を深めることを目的に、あかちゃんのお世話教室やブックスタート事業などに取り組みました。
○WELCOME出雲事業
東京及び大阪で開催される移住フェア等に参加し、将来的な移住につなげるとともに関係人口の拡大を図りました。
○創業・事業承継支援事業
創業希望者や中小企業を支援するため、創業セミナーや事業承継の相談会を開催しました。
◎おたずね 縁結び定住課
TEL 21-6274 メール izumo-brand@city.izumo.shimane.jp
●「行かない窓口」で便利・お得 住民票など証明書の取得は、「オンライン申請」または「コンビニ交付」が便利!
○簡単・便利・スピーディー!
マイナンバーカードがあれば、市役所に行かなくても証明書が受け取れます!
窓口での長い待ち時間はありません!
○オンライン申請
24時間365日、いつでもどこでもスマートフォンやパソコンから申請できます。
○必要なもの
マイナンバーカードと暗証番号(6桁から16桁の英数字)
マイナンバーカードの読み取りが可能なスマートフォンと専用のアプリケーション(パソコンからの申請でも本人確認のため必要)
クレジットカード(手数料と郵便料金の支払いに必要)
○利用方法
(1)申請内容入力
電子申請サイトにアクセスし、申請内容を入力します。
(2)電子署名
マイナンバーカードを読み取り、暗証番号を入力して電子署名を行います。専用のアプリが必要です。
(3)支払い
証明発行手数料と郵便料金はクレジットカードで支払います。
(4)受け取り
証明書は郵送で届きます。申請完了から受取まで1週間程度要することがあります。
○コンビニ交付
全国のコンビニエンスストア等に設置されているマルチコピー機で取得できます。
○必要なもの
マイナンバーカードと暗証番号(数字4桁)
○利用時間 6:30から23:00まで
戸籍証明書、戸籍の附票の写しは、8:30から17:15まで
年末年始(12月29日から1月3日まで)とメンテナンス実施時は利用できません。
マルチコピー機の使い方はホームページで「出雲市 証明書コンビニ交付サービス」で検索してください。
◎取得できる証明書および手数料(1通あたり)
窓口より100円お得
○住民票の写し
除票、除籍は、オンライン申請およびコンビニ交付では取得できません。
窓口交付300円、オンライン申請300円、コンビニ交付200円
○印鑑登録証明書
窓口交付300円、オンライン申請300円、コンビニ交付200円
○戸籍謄本・抄本
除票、除籍は、オンライン申請およびコンビニ交付では取得できません。
戸籍証明書、戸籍の附票の写しは以下のとおり
オンライン申請 本籍地が出雲市の場合に限ります。
コンビニ交付 住所地および本籍地の両方が出雲市の場合に限ります。
窓口交付450円、オンライン申請450円、コンビニ交付350円
○戸籍の附票の写し
除票、除籍は、オンライン申請およびコンビニ交付では取得できません。
戸籍証明書、戸籍の附票の写しは以下のとおり
オンライン申請 本籍地が出雲市の場合に限ります。
コンビニ交付 住所地および本籍地の両方が出雲市の場合に限ります。
窓口交付300円、オンライン申請300円、コンビニ交付200円
○身分証明書
身分証明書・独身証明書は、本籍地が出雲市の場合に限ります。
窓口交付300円、オンライン申請300円、コンビニ交付200円
○独身証明書
身分証明書・独身証明書は、本籍地が出雲市の場合に限ります。
窓口交付300円、オンライン申請300円、コンビニ交付200円
○所得(課税)証明書
所得(課税)証明書は以下のとおり
コンビニ交付 最新年度分のみ。転出後は取得できません。
窓口交付300円、オンライン申請300円、コンビニ交付200円
オンライン申請は、郵便料金が別途必要
◎おたずね 市民課 TEL 21-2315 市民税課 TEL 21-6714
■10~11ページ
●令和8年度(2026)出雲市障がい者相談員をお知らせします
障がい者福祉に理解のある相談員です。お気軽にお問い合わせください。
◎身体障がい者相談員
相談員氏名
○いとう こうじ
住所 荻杼町
電話 24-1859
FAX 24-1859
○たなか おさむ
住所 灘分
電話 63-3070
○もりやま ゆうじ
住所 多伎町口田儀
電話 86-2236
◎知的障がい者相談員
相談員氏名
○はるき みつお
住所 今市町北本町
電話 23-2800
○たなか おさむ
住所 灘分町
電話 63-3070
○いとう ひとみ
住所 湖陵町三部
電話 43-1411
○むらやま すすむ
住所 大社町北荒木
電話 53-5413
○あらかわ ふみお
住所 斐川町直江
電話 72-7044
◎おたずね 福祉推進課 TEL 21-6961 FAX 21-6598
●親子でチャレンジ!夏休み手話教室を開催します
手話に興味がある小学生のための手話教室です。
耳の聞こえない人のことや、手話のことなどを一緒に学びましょう。
親子での参加をお待ちしています。
◎日程・申込期限
○日程
7月26日(日)
10:00から11:30まで
申込期限 7月17日(金)
○会場 市役所本庁くにびき大ホール
○定員 親子合わせて30人
○参加費 無料
○対象者 出雲市にお住まいの小学生とその保護者
○申込方法 電話、FAX、メール、窓口受付のいずれか
◎申込み・おたずね 福祉推進課 TEL 21ー6959 FAX 21ー6598 メール: fukushi@city.izumo.shimane.jp
●手話をやってみよう!
今月は、「楽しい」です。ぜひやってみてください!
胸の前で、開いた両手を
交互に上下させる
出雲市YouTube公式チャンネルで動画も公開していますので検索してください。
「出雲市YouTube やさしい手話」で検索してください。
◎おたずね 福祉推進課 TEL 21-6959 FAX 21-6598
●あいサポーター研修(出前講座)のご案内〜障がいを知り、共に生きる〜
あいサポーターとは
さまざまな障がいの特性や必要な配慮などを理解して、日常生活でちょっとした配慮や手助けを行う人を「あいサポーター」と言います。出雲市では、「あいサポーター」の活動を通じて、誰もが暮らしやすい地域社会(共生社会)を皆さんと一緒につくっていく「あいサポート運動」を推進しています。
あいサポーター研修(出前講座)を受けることで、誰でもあいサポーターになることができます。あいサポーターとなり、身近なところで、できることから始めてみませんか。
◎あいサポーター研修(出前講座)を希望される場合
◯申込方法
市役所本庁 福祉推進課までご連絡ください。
ご希望の開催日時や場所などを確認させていただきます。
◯対象
出雲市内にある各種団体、組織、住民、企業など。町内会や保護者会など、数人での開催も可能です。
◯内容・所要時間
ご希望に応じて調整します。
例
あいサポート運動について(15分)
障がいについて(15分から45分くらい)
障がい者差別解消法について(30分)
◯費用など
開催に関する費用は無料です。会場のみご用意をお願いします。資料や必要機材は市で用意します。
◎おたずね 福祉推進課 TEL 21ー6959 FAX 21ー6598
●ひとり親家庭への支援制度のご紹介
ひとり親家庭の方が利用できる各種制度を紹介します。制度によっては、所得審査や事前相談が必要なものもあります。まずは、お気軽にご相談ください。
制度
○母子父子自立支援員による相談
各種制度の情報提供をするとともに、くらし・子育て・就労・養育費取得などさまざまな悩みごとの相談相手となり、問題解決のお手伝いをします。
相談時間は平日8:30から17:00まで(受付16:30まで)です。
事前に相談日時の予約をお願いします。
○母子父子寡婦福祉資金貸付制度
子どもが修学するための資金や、母または父が技能を習得するための資金など、各種資金の貸付を行います。
○母子家庭等自立支援給付金事業
母または父の就業を促進するため、資格が取得できる講座を受講する場合や養成機関で修業する場合に給付金を支給します。
○住宅支援資金貸付の相談
自立に向けて就職や転職、正社員登用等をめざす方を対象に、最大1年間、家賃実費相当額(上限7万円/月)の貸付が受けられます。
市のホームページにはこれら以外の制度等も掲載しています。ホームページは「出雲市 一人親家庭 支援」で検索してください。
◎おたずね 市役所本庁 子ども政策課 TEL 21−6218 FAX 21−6413
○児童扶養手当
父母の離婚などにより、母または父と生計をともにしていない児童を養育している家庭の生活の安定と自立を助けるために支給します。
※所得・児童数で手当額が決まります。
◎おたずね 市役所本庁 子ども政策課または各行政センター
○福祉医療費助成制度
ひとり親家庭の母(父)とその児童または両親のいない児童の医療費を助成します。(所得制限があります。)
◎おたずね 市役所本庁 福祉推進課または各行政センター
○就学援助制度
経済的理由で小学校・中学校への就学が困難な児童・生徒の保護者に対し、学用品費や校外活動費などを援助します。
◎おたずね 市役所本庁 教育政策課または各小・中学校
◎おたずね
出雲市役所子ども政策課 TEL 21−6218 FAX 21−6413
出雲市役所福祉推進課 TEL 21−6959 FAX 21−6598
出雲試薬よ教育政策課 TEL 21−6190 FAX 21−6192
平田行政センター 市民サービス課 TEL 63−5567 FAX 63−5533
佐田行政センター 市民サービス課 TEL 84−0111 FAX 84−0579
多伎行政センター 市民サービス課 TEL 86−3111 FAX 86−3561
湖陵行政センター 市民サービス課 TEL 43−1215 FAX 43−1433
大社行政センター 市民サービス課 TEL 53−3116 FAX 53−4493
斐川行政センター 市民サービス課 TEL 73−9110 FAX 73−9119
■12~13ページ
●国民年金シリーズ1 応援しますいきいきライフ 免除・納付猶予制度について
◎ご存じですか?免除・納付猶予制度
令和8年度の国民年金保険料は月額17,920円です。ただし、保険料の納付が困難な場合は、保険料の納付が免除・猶予される制度があります。(免除または猶予が承認されると、付加年金、国民年金基金およびiDeCo(イデコ)はご利用できません。)
保険料を未納のままにしておくと、将来、年金が受けられなくなることがありますので、納付困難な場合にはご相談ください。
(1)免除制度について
免除制度は経済的な理由などで保険料を納めることが困難な人が対象です。
本人・配偶者・世帯主のそれぞれの前年の所得が、次の計算式で計算した金額以下である場合、申請することにより、保険料の納付が全額免除または一部免除となります。
扶養親族等の数に1を足した数に、35万円をかけて、32万円を足した金額が、所得額以上だった場合は、全額免除となります。
所得額から扶養親族等の控除額と社会保険料控除額等を引いた金額が、88万円以下だった場合は、4分の3免除となります。保険料月額は4,480円です。
所得額から扶養親族等の控除額と社会保険料控除額等を引いた金額が、128万円以下だった場合は、半額免除となります。保険料月額は8,960円です。
・所得額から扶養親族等の控除額と社会保険料控除額等を引いた金額が、168万円以下だった場合は、4分の1免除となります。保険料月額は13,440円です。
免除が認められても、全額免除以外の人は減額された保険料の納付が必要です。
納め忘れると未納扱いになりますのでご注意ください。
(2)納付猶予制度について
納付猶予制度は所得の低い50歳未満の人が対象です。
50歳未満の人で、本人と配偶者のそれぞれの前年の所得が次の計算式で計算した金額以下の場合、申請することにより、保険料の納付が猶予されます。
扶養親族等の数に1を足した数に、35万円をかけて、32万円を足した金額が、所得額以上だった場合は、納付猶予となります。
○将来の年金への影響について
老齢基礎年金を受給するためには、原則10年以上の受給資格期間が必要です。
未納期間はこの受給資格期間に含めないため、未納期間が多いと将来年金が受給できなくなる場合があります。
一方、免除や納付猶予、学生納付特例を受けた期間は受給資格期間に含まれます。
国民年金額は、年金保険料の納付月数に応じて計算されます。
未納期間や納付猶予期間、学生納付特例を受けた期間は、この計算に含めません。
一方、免除を受けた期間は、次のとおり年金額の計算に一部含まれます。
全額免除の場合、免除を受けた月数かける8分の4が年金額の計算に含まれます。
4分の3免除の場合、4分の1納付した月数かける8分の5が年金額の計算に含まれます。
半額免除の場合、半額を納付した月数かける8分の6が年金額の計算に含まれます。
4分の1免除の場合、4分の3を納付した月数かける8分の7が年金額の計算に含まれます。
後から年金保険料を納付できる追納期間も設けられています。
免除や納付猶予、学生納付特例の場合は、追納期間は10年以内です。
なお、追納には申出が必要です。また、3年度目以降に保険料を追納する場合、当時の保険料に経過期間に応じた加算額が上乗せされます。
未納の場合は、追納期間は2年以内です。
○令和8年度の免除・猶予の申請は、7月から市役所本庁 保険年金課および各行政センター市民サービス課で受け付けます。
○免除・猶予となる期間は、7月から翌年6月までです。
○マイナポータルからも免除・猶予の電子申請ができます。まずはマイナポータルの「利用者登録」が必要です。
○郵送で申請することもできます。申請書を日本年金機構のホームページからダウンロードして送付してください。ホームページは「日本年金機構 国民年金に関する電子申請」で検索してください。
○10月からは、国民年金保険料の育児免除制度が始まります。
◎送付先 〒693-0021 出雲市塩冶町1516-2 日本年金機構 出雲年金事務所
◎手続窓口・おたずね
日本年金機構 出雲年金事務所(TEL24−0045 音声案内(2)→(2))
市役所本庁 保険年金課(TEL21−6982)、各行政センター市民サービス課
●令和8年10月から収集・処理手数料を改定します
各家庭や事務所等の「くみ取り式」及び「個人設置型浄化槽」のトイレから排出されるし尿及び浄化槽汚泥の収集と処理にかかる手数料について改定します。皆さまにはご負担をおかけしますが、ご理解いただきますようお願いいたします。
○手数料改定の必要性
収集手数料については、平成12年4月の改定以降26年が経過し、昨今の燃料費や人件費の高騰、特殊車両の整備費増など、経費増加の状況にあります。また、処理手数料については、平成28年4月の改定以降10年が経過し、処理にかかる経費も増加している状況にあります。
このような状況を踏まえ、出雲市環境審議会への諮問・答申を経て、本市の収集運搬体制の確保と、し尿等処理施設の適切な維持管理を図るため、手数料改定するものです。
○手数料改定の概要
使用されている方の急激な負担増とならないように2か年で、段階的に改定します。
現行
令和8年9月30日まで
18リットル(1斗)当り(税込)
地域、収集手数料、処理手数料、合計金額の順にお伝えします。
出雲・湖陵・大社地域、171.6円、19.8円、合計191.4円
平田地域 184.8円、19.8円、合計204.6円
佐田地域 207.9円、19.8円、合計227.7円
多伎地域 174.9円、19.8円、合計201.3円
斐川地域 181.5円、19.8円、合計201.3円
なお割増手数料の該当世帯があります。詳しくは収集運搬業者にお問い合わせください。
改定手数料
18リットル(1斗)当り(税込)
○令和8年10月1日から令和9年9月30日まで
全地域 収集手数料225.5円、処理手数料24.2円、合計249.7円
○令和9年10月1日以降
全地域 収集手数料257.4円、処理手数料28.6円、合計286.0円
割増手数料は廃止します。最低手数料は、1回のくみ取りが90リットルに満たないときは、90リットルとして計算した額とします。
清掃費、点検費等は手数料に含まれておりません。
◎おたずね 環境施設課 TEL 21-6990
●令和8年7月からパスポートの「発給手数料」が変わります!
7月1日以降の申請分から発給手数料が大幅に減額になります。
18歳以上の場合は5年が廃止になり、10年に一本化されます。詳しくは島根県のホームページで「島根県 パスポート」で検索してください。
年齢
18歳以上
旅券種別10年
現行手数料
窓口申請 16,300円
電子申請 15,900円
改訂後手数料
窓口申請 9,300円
電子申請 8,900円
7,000円の減額
12歳以上18歳未満
旅券種別5年
現行手数料
窓口申請 11,300円
電子申請 10,900円
改訂後手数料
窓口申請 4,800円
電子申請 4,400円
6,500円の減額
12歳未満
旅券種別
5年
現行手数料
窓口申請 6,300円
電子申請 5,900円
改定後手数料
窓口申請 4,800円
電子申請 4,400円
1,500円減額
○7月以降の申請は大幅な増加が見込まれるため、交付まで通常約2週間のところ1か月ほどかかることがあります。渡航予定のある方は十分な時間的余裕をもって申請してください。
◎おたずね 市民課 TEL 21ー2315
■14~15ページ
●出雲エコなび
発行 環境政策課 TEL 21−6989 FAX 21−6597
ホームページは「出雲エコなび」で検索してください。
https://izumo-econavi.com
○夏のデコ活「脱炭素」+「エコ」+「活動」Decarbonization アクション!
家庭でもオフィスでもクールビズ
冷やしすぎない適切な室温管理と軽装などの無理のない工夫で夏を健康、快適に過ごしましょう。
○通気性がよく清涼感のある素材を使った衣服でさわやかに
○こまめなフィルター清掃でエアコンの効き目アップ
○カーテンで日差しや屋外からの熱気を防ぎましょう
○冷房に加えて扇風機を効果的に活用する
○冷感グッズを使用してひんやり快適に
○大切なのは、無理せず、過度な冷房に頼らないことです
◎おたずね 環境政策課 TEL 21-6737
●人と動物が快適に暮らすために
近年、ペットの飼い方に関するトラブルが増えています。
中でも、犬や猫の不妊・去勢手術を行わず、頭数が増えすぎて、多頭飼育崩壊につながる事例も起きています。
また、飼い主のいない猫への無責任なエサやりはやめましょう。
動物の愛護と適正な飼育について理解を深め、ルールとマナーを守って、人とペットが快適に暮らし、共存できる出雲市にしましょう。
◎飼い主がすること
生涯を終えるまで責任を持って管理できる頭数を飼育しましょう。
必要に応じて、不妊・去勢手術を受けましょう。
首輪やマイクロチップで、所有者が分かるようにしておきましょう。
犬は必ず鎖などでつなぐか、囲いの中で飼うようにしてください。また、種類に応じてしつけや訓練をして、人に危害を加えたり、鳴き声などで近隣に迷惑をかけたりすることのないようにしましょう。
犬の散歩をする際は、必ずリードを付け、袋等を携帯しフンを持ち帰って処分しましょう。
猫が危険にさらされたり、周りの人へ迷惑をかけたりしないよう、室内で飼いましょう。
◎相談先
出雲保健所 動物担当 TEL 21-8788
市役所本庁 環境政策課 TEL 21-6535
◎おたずね 環境政策課 TEL 21-6535
●出雲市 脱炭素!出雲市内のゼロカーボンへの取組へ補助します
出雲市では、ゼロカーボンシティの実現を加速させるために、個人及び民間事業所における再エネ設備の導入、ZEH住宅の建築や省エネ家電の買い替えなどの費用の一部を補助します。
○ゼロカーボンシティ加速化事業補助金
補助対象設備 事業所
(1)太陽光発電設備(上限 250万円)
(2)蓄電池設備(上限 40万円)
(3)電気自動車
上限 CEV補助金の補助額×1.5
(4)充放電設備
上限 CEV普及インフラ補助金の補助額×1.5)
ホームページは「出雲市 ゼロカーボンシティ加速化事業補助金」で検索してください。
○再生可能エネルギー設備等導入補助金
補助対象設備 個人
(1)太陽光発電設備(上限 10万円)
(2)蓄電池設備(上限 5万円)
(3)太陽熱利用設備(上限 20万円)
(4)木質バイオマス熱利用設備(上限 15万円)
(3)と(4)は事業所も対象となります。
ホームページは「出雲市 再生可能エネルギー設備等導入補助金」で検索してください。
○個人住宅向けZEH補助金
補助対象設備 個人
(1)ZEH住宅(上限:82.5万円)
(2)太陽光発電設備(上限:94.5万円)
(3)蓄電池設備(上限:60万円)
ホームページは「出雲市 個人住宅向けZEH補助金」で検索してください。
○省エネ家電買替支援事業補助金
補助対象設備 個人
エアコン、電気冷蔵庫
補助額 3万円
1世帯あたりいずれか1台まで
必ず購入前に「事前申込」が必要です。
申請状況は、ホームページに随時掲載します。
ホームページは「出雲エコなび 家電買替支援事業補助金」で検索してください。
補助事業の交付要件は事業ごとに異なります。詳しくは市のホームページからご確認ください。
◎おたずね 環境政策課 ゼロカーボン推進室 TEL 21-6741
●年に一回は井戸水の水質検査を実施しましょう
家庭用の井戸は比較的浅いものが多いため、降雨など周囲の影響を受けやすく、井戸水が有害物質などによって汚れていることがあります。
井戸水を飲用等に利用する場合は、年1回以上、定期的に水質検査を実施しましょう!
水質検査の費用は、井戸設置者の負担です。
水質検査は、厚生労働大臣登録水質検査機関に依頼してください。
◎参考:県内に事業所がある検査機関は次の通りです。
○公益財団法人 島根県環境保健公社
住所 松江市古志原1丁目4番6号
電話 0852-24-0207
検体の受付は島根県食品衛生協会出雲支所までお持ちください。
住所 塩冶町223番地1(出雲保健所内)
○株式会社 環境理化学研究所
住所 平田町2468番地1
電話 25-8911
◎井戸の衛生的な管理について
井戸やその周辺に、みだりに人や動物が入らないようにしましょう。
井戸(ふた、ポンプ、バルブなど)やその周辺に異常がないか、清潔に保たれているかなど定期的に点検を行いましょう。
飲用井戸を新たに設置する場合は、汚染防止のため、その設置場所、設備などに十分配慮しましょう。
事前に水質検査を行い、飲用に適することを確認しましょう。
地域住民などで管理している水道施設がある場合も、取扱いには十分注意し、定期的に点検を行いましょう。異常がある場合は専門家に相談しましょう。
◎おたずね 環境政策課 TEL 21-6535
■16~17ページ
●図書館・夏のイベント
◎出雲中央図書館
TEL 21-0487
期間限定で開館時間延長します
通常より1時間早く開館します。
延長期間
7月18日(土)から8月23日(日)まで
開館時間
9:00から19:00まで
○本の島だいぼうけん!
いろいろな種類の本を借りてスタンプを集めましょう。スタンプがたまるとプレゼントがもらえます。
期間
7月18日(土)から8月23日(日)まで
対象
幼児・小学生
○おはなしさんぽまつり
ボランティアグループ「おはなしさんぽ」によるおはなし会
とき
7月25日(土) 14:00から15:00まで
対象
幼児・小学校低学年
○外国語のおはなし会
国際交流員による英語とポルトガル語のおはなし会
とき
8月7日(金)16:00から16:30まで
対象 幼児・小学校低学年
定員 15人
申込 事前申込(開催日の前日〆切)
◎平田図書館
TEL 63-4010
○夏のおはなし会
ボランティアグループ「おはなしトレイン」によるおはなし会
とき
8月8日(土)
17:00から18:00まで
対象
幼児(3歳以上)・小学生
定員
15人
申込
事前申込(開催日の前日〆切)
受付開始日
7月4日(土)
◎海辺の多伎図書館
TEL 86-7077
○おはなしのとびら 夏スペシャル
読み聞かせサポーターグループ「きらりんこ」によるおはなし会
とき 8月22日(土)
19:00から20:00まで
対象 幼児・小学生
◎佐田図書館
TEL 84-9050
○夏のおはなし会
ボランティアグループ「おはなしパンやさん」によるおはなし会
とき
7月5日(日)10:30から11:30まで
対象
5歳以上
定員
20人
申込
事前申込(開催日の前日〆切)
◎湖陵図書館
TEL 43-3309
○おはなしの時間 夏休みスペシャル
ボランティアグループ「こりょうブックフレンド」によるおはなし会
とき
7月25日(土)
10:30から11:15まで
対象
乳幼児・小学生
◎大社図書館
TEL 53-6510
○おはなし玉手箱
ボランティアグループ「でんでんむしボランティア」によるおはなし会
とき
7月25日(土)
10:00から10:45まで
ところ
大社文化プレイスうらら館 会議室
対象
乳幼児・小学生
◎ひかわ図書館
TEL 73-3990
○真夏のおはなし会2026
ボランティアグループ「なかよしおはなし会」によるおはなし会
とき
7月26日(日)10:15から11:30まで
対象
幼児から小学校中学年まで
定員 50人
○夏休みちょっとこわいおはなし会 ストーリーテリング
ボランティアグループ「おはなしベンジャミン」と「おはなしパレット」の合同によるおはなし会
とき 8月2日(日)
10:30から11:30まで
対象 小学生以上
○外国語のおはなし会
国際交流員による英語とポルトガル語のおはなし会
とき 8月6日(木)
16:00から16:30まで
対象 幼児・小学校低学年
定員 15人
申込 事前申込(開催日の前日〆切)
ホームページは「出雲市立図書館」で検索してください。
「出雲市電子図書館」のサイトで本の予約などができます。
図書館公式LINEもあります。LINEの公式アカウントから「出雲市立図書館」を検索して登録してください。
●旧海軍大社基地の情報をお寄せください!
文化財課では旧海軍大社基地(出雲市斐川町)の総合調査を実施しています。
関連情報をお持ちの方は、ご連絡いただきますようお願いいたします。
○集めている情報
大社基地の建設や運用状況
基地関連施設や兵舎などの位置
基地や周辺での兵隊の動向
昭和20年の基地空襲の様子
基地に関する資料・写真・物品など
市内での勤労動員(勤労奉仕)の体験
市内での学童集団疎開の状況
大社基地の魚雷調整場跡(斐川町神氷)の内部未完成のまま終戦を迎えた
ご家族の遺影や勲章類は調査の対象ではありません。
関連する資料・写真・収集品等で保管にお困りの場合はご相談ください。
◎おたずね 文化財課 TEL 21-6893 FAX 21-6617
メール bunkazai@city.izumo.shimane.jp
〒693-0011 出雲市大津町2760 出雲弥生の森博物館内
●募集 ワタシと地域の防災力をつなげよう
女性防災リーダー養成講座 受講料無料
とき 8月9日(日)10:00から12:00まで
ところ 市役所本庁くにびき大ホール
内容
講義「災害時の避難所運営に女性の力を活かすには」・ワーク
講師 国崎 信江さん(株式会社危機管理教育研究所代表)
対象者
防災に興味のある18歳から65歳までの出雲市在住・在勤の女性(定員40人。申込多数の場合は抽選)
この講座には、地区災害対策本部の委員等も参加します。
「防災に関心はあるけれど何をすればよいか分からない。」
「人前で話すのは苦手」
「リーダーなんて自信がない」
という方も大歓迎!
専門的な知識や資格がなくても大丈夫。
ワークや意見交換で、楽しく学ぶことから始めましょう!
申込締切 7月21日(火)
申込方法 web申込は「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き、「女性防災リーダー養成講座」で検索してください。
メール、FAX、電話の場合は、以下の事項をそえて以下までお申し込みください。
(1)氏名(フリガナ) (2)年代 (3)住所 (4)電話番号 (5)所属や資格等(あれば)
メールの件名は「女性防災リーダー養成講座」としてください。確認の返信メールがない場合は、電話にてお問い合わせください。
◎申込先
出雲市男女共同参画センター(くすのきプラーザ)
TEL 22-2055 FAX 22-2157
メール:women@local.city.izumo.shimane.jp
10月と12月には実技編を開催します。詳細は、くすのきプラーザのHPをご覧ください。
ホームページは「出雲市 くすのきプラーザ」で検索してください。
◎おたずね 市民活動支援課 TEL 21-6952
■18~19ページ
●出雲総合芸術文化祭
バラエティに富んだ、数々の舞台芸術や伝統芸能などの優れた芸術文化に触れる機会を、年間を通じて提供します。
ホームページもあわせてご覧ください
「出雲文化ナビ」または「(公財)出雲市芸術文化振興財団」で検索してください。
出雲市市民文化部 文化スポーツ課
TEL21ー6514 (公財)出雲市芸術文化振興財団 TEL21ー7580
●iPhil出雲フィルハーモニー交響楽団第28回定期演奏会
古代出雲に思いをはせ未来への希望をうたった壮大な合唱作品「ほめうた あめつちのるつぼ 出雲讃歌」が誕生して25周年を迎えます。この時代にこそ響く大岡信氏による詩と鈴木輝昭氏による音楽を、大合唱団とオーケストラでお楽しみください。このほか、ブラームスの名曲・交響曲第2番もどうぞお楽しみに。
○とき 9月22日(火・休)14:00開演(13:15開場)
○場所 出雲市民会館
○曲目 オッフェンバック 喜歌劇 美しきエレーヌ 序曲
鈴木輝昭(大岡信 詩) ほめうた あめつちのるつぼ 出雲讃歌
ブラームス 交響曲第2番 ニ長調 作品73
○指揮 中井 章徳
○合唱 出雲フィルハーモニー合唱団
○入場料(税込)
入場券 一般2,000円 一般ペア3,600円(前売のみ) U-25(25歳以下)1,000円
親子ペア(大人1人、小中高生1人)2,500円
当日券は、すべて500円増
座席指定券 入場券に、1席あたり1,000円追加で【座席指定券】を別途お求めください。(264席限定)
i♡Phil割 障がい者の方(介助者1人様含)は入場券が1割引となります。購入時に手帳をご提示ください。
就学前のお子さまの入場はできません。無料託児サービスをご利用ください。9月4日(金)までに要申込
○市内プレイガイド 出雲市民会館、ビッグハート出雲、大社文化プレイスうらら館、平田文化館、スサノオホール、アツタ楽器、ローソンチケット〈Lコード61035〉
出雲フィルハーモニー事務局(出雲交流会館) 座席指定券取扱
◎おたずね・託児の申込み 出雲フィルハーモニー事務局 TEL 21-6371(月曜・祝日を除く9:00から17:00まで
●「夏休み子ども書道教室」
とき 8月8日(土)9:00から11:00まで
会場 出雲文化工房 実習室
対象 小学4年生から6年生まで
講師 槇原 千恵 氏
参加費 1,000円
定員 12人
申込 7月1日(水)から7月20日(月・祝)まで
電話にてお申し込みください。定員を超えた場合は抽選とします。
◎出雲文化伝承館
開館時間 9:00から17:00(入館16:30まで) 休館日/月曜日(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
◎おたずね・申込み TEL 21-2460
●日本刀初心者講座
実際に日本刀を手に持って鑑賞し、刀を見るコツや作法を学びます。
とき 7月12日(日)10:00から11:30まで
講師 日本美術刀剣保存協会島根県支部
参加費 1,000円(『古川誠写真展』入場料、保険料含む。)
定員 6人(18歳以上)
申込 6月26日(金)から電話申込開始(先着順・定員に達し次第受付終了)
◎おたずね・申込み
平田本陣記念館 開館時間 9:00から17:00まで(入館16:30まで)
休館日 火曜日 TEL 62-5090
●将棋フェスティバル「第15回福間香奈杯争奪 出雲弥生の森ジュニア将棋大会」
とき 8月23日(日)
ところ 出雲弥生の森博物館 たいけん学習室
(1)プロ棋士による指導対局
時間 8:50から12:00まで(受付8:30から)
対象 幼児、小学生、中学生及び高校生
定員 20人
対局料 600円(当日受付にて)
指導棋士 今泉健司 五段、井田明宏 五段
(2)第15回福間香奈杯争奪 出雲弥生の森ジュニア将棋大会
時間 13:00から17:00まで(受付12:20から)
対象 幼児、小学生及び中学生
定員 70人
参加料 600円(当日受付にて)
部門
Aクラス(初段以上) スイス方式
Bクラス(1から5級) スイス方式
Cクラス(6級以下) 予選5局・決勝トーナメント
段級位は自己申告です。
申込状況によってはクラスの移動をお願いすることがあります。
◎申込方法 (1)(2)ともに「WEB」または「ハガキ」で受け付けます。参加者多数の場合は抽選により決定します。
○WEBの場合
サイトにアクセスしお申し込みください。ホームページは「出雲総合芸術文化祭 出雲囲碁フェスティバル」で検索してください。
○締切
7月23日(木)23:59まで
○ハガキの場合
チラシ内の「参加申込書」を記入のうえ、ハガキ裏面に貼付して事務局までお申し込みください。チラシはホームページからもダウンロードできます。
○締切
7月23日(木)必着
◎出雲弥生の森博物館
おたずね・申込み
福間香奈杯争奪出雲弥生の森ジュニア将棋大会実行委員会事務局(出雲市民会館内)TEL 21-7580
●風ラン鑑賞会
鉢植え、石や流木などに着生させた風ランを多数展示します。16時頃から会場に広がる甘い香りもお楽しみください。
○とき
7月9日(木)から12日(日)まで
10:00から17:00まで(最終日は16時まで)
○入場料 無料
◎多伎文化伝習館 開館時間8:30から17:00まで
おたずね TEL 86-2611(土日祝日除く8:30から17:00まで)
●出雲の里山・在家の贅美の棲むところⅢ 古美術と絵画を飾る
暮らしの中に宿る“贅”をたずねて。
古美術と絵画のしつらいをお楽しみください。
○とき
8月30日(日)まで開催中
○入館料
一般・大学生 600円 高校生以下無料
◎今岡美術館
開館時間 9:00から17:00まで(入館16:30まで)
休館日 月曜日(祝日の場合は開館)
◎おたずね TEL 25-2239
●歌を書く 散らし書きと和歌
所蔵資料『三十六歌仙屏風』など、工夫を凝らした散らし書きで和歌が書かれた作品を展示します。
とき 6月24日(水)から7月27日(月)まで
入館料 一般・大学生 800円 高校生以下無料
◎手錢美術館
開館時間 9:00から16:30まで
休館日 火曜日(祝日の場合は翌平日が休館)
おたずね TEL 53-2000
●市民団体主催7月の催し
第50回出雲大社俳句大会&たいしゃ俳句大会
とき
7月20日(月・祝)
ところ
出雲教 八雲会館
料金
1,000円
おたずね たいしゃ俳句協会 TEL090-8247-7866
■20~21ページ
●出雲市生涯学習情報 ひろがる、つながる、出雲の学び!あなたの生涯学習を応援します!
◎申込み・おたずね
市民活動支援課 〒693-8530 出雲市今市町70番地
TEL 21-6528 FAX 21-6299 メール:gakushu@city.izumo.shimane.jp
事前に申込みが必要です。受講希望の方はしまね電子申請サービス、電話、FAX、メールのいずれかでお申し込みください。FAXおよびメールの場合は、件名を「生涯学習講座申込」として
(1)講座名 (2)氏名(ふりがな) (3)住所 (4)連絡先 を明記のうえ、お申し込みください。
受講は抽選で決定します。定員に満たない場合は締切後も先着順で受け付けます。
通訳、要約筆記や介助その他、何らかの配慮が必要な方は、お申込み時にご相談ください。
ホームページは「出雲市 生涯学習情報」で検索してください。
●理学療法士の健康体操講座 いつまでも元気に歩くための姿勢ケア
年齢を重ねると、気づかないうちに背中が丸くなったり、歩くのが以前より疲れやすく感じられることがあります。
この講座では、姿勢を整える運動を通して、転びにくく、歩きやすい体づくりをめざします。「最近歩くのがしんどい」「姿勢が気になる」という方も、参加してみませんか。
日時 7月18日(土)10:00から11:30まで
会場 市役所本庁くにびき大ホール
講師 理学療法士 祝部 俊成 さん
受講料 100円
定員 50人
応募締切 7月7日(火)
Webでの申込みは「出雲市しまね電子申請サービス」を開き、「理学療法士の健康体操講座」で検索してください。
●エネセンdeエコ体験 出雲エネルギーセンター見学会&エコ肥料「ぼかし」づくり
出雲エネルギーセンターの施設見学と、エコ肥料のワークショップ「ぼかしづくり」をします。ぼかしとは米ぬかなどの有機物を微生物の力で発酵させた肥料のことです。コンポストの臭い軽減にも使うことができます。
家庭から出されたごみがどのように処理されているのか、またエコ肥料を通して、ごみ減量について楽しく学びます。夏休みの自由研究の参考にいかがですか。
日時 7月31日(金)9:30から12:00まで
会場 出雲エネルギーセンター
講師 NPO法人かえる倶楽部 山本富子さん
受講料 無料
持物 手拭きタオル、マイバッグ(ぼかし1kgお持ち帰り用)
定員 40人
応募締切 7月17日(金)
Webでの申込みは「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き、「エネセンでエコ体験」で検索してください。
●放送大学島根学習センター公開講演会「カフカの短編小説を読む」
『変身』で有名なチェコ出身の小説家フランツ・カフカは多くの短編を書いています。今回、カフカの短編作品をいくつかとりあげ、個々の作品を具体的に解釈します。作品を読んだことがなくても大丈夫。カフカ作品全体に対する入門になる講演会です。
日時 8月8日(土)14:00から15:30まで
会場 平田学習館 視聴覚ホール
講師 島根大学准教授・放送大学島根学習センター客員准教授 山崎 泰孝さん
定員 50人
受講料 無料
応募締切 7月15日(水)
Webでの申込みは「出雲市 しまね電子申請サービス」をひらき、「放送大学島根学習センター公開講演会 カフカの短編小説を読む」で検索してください。
●出雲弥生の森博物館情報
●夏季企画展 出雲の弥生人が使ったうつわたち あなたの推しはどれ?
7月4日(土)から9月23日(水・祝)まで
出雲平野では、これまで多くの弥生時代のうつわが発掘されてきました。今回は、形がよく残っているものを中心に、弥生人が使ったうつわを紹介します。本展を通して、ぜひ「推しのうつわ」を見つけてみてください。
○ギャラリートーク
7月18日(土)、8月9日(日)、9月19日(土)
10:00から
無料・申込不要
●夏季企画展関連講演会 「うつわから弥生時代の社会を探る」
9月5日(土) 14:00から16:00まで
講師 河合 忍 氏(岡山県古代吉備文化財センター)
無料
定員80人
要予約(メール、電話、FAX)
●ギャラリー展 いつまでも戦後でありたい2026 旧海軍大社基地 滑走路のつくりかた
6月24日(水)から10月5日(月)まで
現地調査の成果と史料情報から、旧海軍大社基地の滑走路がどのようにしてつくられたのかを探り、紹介していきます。
○ギャラリートーク
7月25日(土)、8月22日(土)、9月26日(土)
10:00から
無料・申込不要
●職員リレー講座
○第2回 7月4日(土) 14:00から16:00まで
演題 「一度は行ってみたい島根半島・宍道湖中海ジオパーク絶景スポット」
講師 吉岡 正泰(ジオパーク係)
○第3回 7月12日(日) 14:00から16:00まで
演題/「火山災害を乗り越えた出雲平野周辺の縄文社会と対外交流 島根半島・宍道湖中海ジオパークの新たな魅力を求めて」
講師 幡中 光輔(埋蔵文化財1係)
各回 300円
定員 各回80人
要予約(メール・電話・FAX)
◎出雲弥生の森博物館
〒693-0011 大津町2760
TEL 25-1841 FAX 21-6617
メールアドレス yayoi@city.izumo.shimane.jp
ホームページは「出雲弥生の森博物館」で検索してください。
開館時間 9:00から17:00まで(入館は16:30まで)
休館日 火曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始
入館料・観覧料 無料
●荒神谷博物館情報
●特別展 古代への祈り 大量出土のなぞ
7月11日(土)から8月30日(日)まで
荒神谷遺跡で358本もの弥生銅剣が出土し、専門家を唸らせました。遺跡の調査では時々このような大量の青銅器や土器などが出土し人々を驚かせます。古代人の祈りをこの機会にぜひ感じてみてください。
○オープニングイベント
9:00
荘原小学校有志による弥生の舞
9:45
ギャラリートーク
お知らせ
展示替えに伴い、7月6日(月)から7月10日(金)までは展示室を休室とします。
●ホール展 フォト雲州作品展VOL.14
8月3日(月)まで開催
観覧無料
フォト雲州会員による渾身の写真をご覧ください。右の写真は、風に揺れる夜桜を、シャッタースピードを少し落とし、大きな動きが出るように撮りました。
タイトル:春の嵐 撮影 原ふみあきの写真が載っています。
●特別展関連講演会
7月18日(土)
中田 健一 氏(大田市教育委員会石見銀山課課長補佐)
「小さな土製品に込められた祈り 大田市鳥井南遺跡」
8月22日(土)
井上 洋一 氏(奈良国立博物館館長)
「銅鐸に込められた祈り」
時間 いずれも13:30から15:00まで
資料代 300円
要申込み
会場 交流学習室(オンライン対応)
●風土記談義
7月19日(日) 10:00から11:30
講師 平野芳英・杉岡直子(NPO法人出雲学研究所)
受講料 300円
事前に会員登録必要
会場 荒神谷博物館 交流学習室
◎荒神谷博物館
お問合せ・お申込み
〒699-0503 斐川町神庭873-8
TEL 72-9044 FAX 72-7695
開館時間 9:00〜17:00(入館は16:30まで)
休室日 7月14日(火)・21日(火)・28日(火)
最新情報はホームページをご覧ください。ホームページは「荒神谷博物館」で検索してください。
■22~23ページ
●出雲科学館(7月)
〒693-0001 今市町1900-2 TEL 25-1500 FAX 24-8383
ホームページ https://www.izumo.ed.jp/kagaku/
入館料 無料
開館時間 9:30から17:30まで
休館日 7月6日(月)、13日(月)
ホームページは「出雲科学館」で検索してください。
◎企画展 観覧無料 時間と時計と科学の話
7月12日まで開催中
生活に欠かせない「時間」と「時計」の歴史や仕組みを紹介します。
◎展示の内容
○解説パネル展示
時計の計り方や時計の歴史について、生き物と時間の関係についてなど
○時計展示コーナー
○時間を計ろう 体験コーナー
○関連図書コーナーなど
◎サイエンストーク「1秒って誰が決めるの?日時計から光格子時計まで」
○事前応募必要
時計の歴史や光格子時計の特徴、より正確に1秒を計ることの重要性などについてお話いただきます。
○講師 産業技術総合研究所 計量標準総合センター 物理計測標準研究部門 時間標準研究グループ 研究グループ長 安田 正美 氏
○日時 7月11日(土) 14:00から15:30まで(講演60分、質疑応答30分)
○締切 6月28日(日)
○定員 50人
○対象 小学4年生から大人まで
○申込方法等の詳細は、科学館ホームページをご覧ください。
◎時計展ガイドツアー
○自由参加 所要時間20分
職員の解説を聞いたり、実験をしたりして、もっと時計展を楽しもう!
○開催日 6月21日(日)、28日(日)、7月5日(日)、12日(日)
○時間 (1)11:00から (2)14:30から
●チャレンジ!教室
○参加無料
○整理券ありの教室について
参加する際は整理券が必要です。開館時刻(9:30)からその日に開催する教室の整理券を受付カウンターで配付します。1人につき2人分(ご本人分含む)まで、代理受取可能です(ただし、保護者同伴が必要な方は代理人になれません)。教室回数や定員など状況によっては変更となる場合があります。
○自由出入
時間内入退室が自由にできます。ただし、状況によってはしばらくお待ちいただく場合もあります。
◎教室名
ものづくり 天の川ストラップをつくろう プラネタリウムで星空散歩
整理券あり
開催日
7月4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)
開催時間
(1)10:30から
(2)13:30から
(3)15:30から
所要時間 各回50分
参加人数・対象
各回先着24人 小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
◎教室名
実験 ひんやり科学実験どこまで温度が下がるかな?
整理券あり
開催日
7月18日(土)から22日(水)まで
開催時間
(1)10:30から
(2)13:30から
(3)15:30から
所要時間
各回50分
参加人数・対象
各回先着24人 小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
◎教室名
ものづくり 回ると空飛ぶふしぎなコップ
自由出入
開催日
18日(土)から23日(木)まで
開催時間
(1)9:30から12:00まで
(2)13:30から16:00まで
所要時間
20分
参加人数・対象
時間内自由出入
小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
◎教室名
自然・環境 自由出入 星空観察を楽しもう 7月の星空・月・金星
※曇天・雨天時は中止
開催日
19日(日)
開催の有無は当日15時以降に科学館ホームページでお知らせします。
開催時間
20:00から21:00まで
参加人数・対象
時間内自由出入
中学生以下は保護者同伴
◎教室名
実験 キレイ!ふしぎ!シャボン膜であそぼう
開催日
7月27日(月)から31日(金)まで
(1)9:30から12:00まで
(2)13:30から16:00まで
所要時間
30分
時間内自由出入
小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
◎教室名
ものづくり 鏡のふしぎ トリック迷路BOXをつくろう
整理券あり
開催日
7月28日(火)から8月1日(土)まで
開催時間
(1)10:30から
(2)13:30から
(3)15:30から
所要時間
60分
参加人数・対象
各回先着24人
小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴
◎なるほど!教室
応募方法 事前に申込みが必要です。電話、ハガキ、科学館ホームページ、FAX、科学館受付カウンターのいずれかでご応募ください。
◎教室名
「なぜ?」から「そうか!」へ レベルアップサイエンス
ゴムの教室 ねじって進め!ゴムパワー!!
応募の際、希望日時を第3希望まで、または「日時はいつでもよい」と記載してください。
開催日
7月18日(土)から20日(月・祝)まで
開催時間
(1)10:00から11:30まで
(2)14:00から15:30まで
募集人数
各回16人
小学3年生から中学3年生まで
参加費
300円
締切り
7月5日(日)まで
◎教室名
木工 木工創作教室
木工機械室は木工中級講座(旧木工応用講座)を修了され、使用許可証をお持ちの方のみ使用できます。応募の際には使用される部屋(工作室/木工機械室(工作室含む))と、参加区分(終日/午前のみ/午後のみ)を記載してください。ただし半日使用の場合でも参加費は変わりません。
開催日
7月19日(日)、22日(水)
開催時間
10:00から15:30まで(12:00から13:00まで昼休憩)
募集人数
各日10人
中学生から大人まで 参加者以外の入室不可
参加費
工作室400円
木工機械室(工作室含む)500円
締切り
7月5日(日)
◎教室名
木工 木工初級講座
これから木工を始めてみたい方に向けて、基礎的な内容をまとめた講座です。手工具や小型木工機械の使い方を学ぶことができます。詳しくは科学館ホームページをご覧ください。
開催日
19日(日)、22日(水)
開催時間
10:00から15:30まで(12:00から13:00まで昼休憩)
募集人数・対象
各日2人
高校生から大人まで 受講者以外の入室不可
参加費
工作室
一日あたり400円
締切り
7月5日(日)
○この他にも、ボランティアさんのわくわくかがくひろば「紙トンボをつくろう」7月4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)があります。
◎詳しくは出雲科学館(25‐1500)へお問い合わせください。
〒693-0001 今市町1900-2 電話 25-1500 ファックス 24-8383
ホームページ https://www.izumo.ed.jp/kagaku/
入館料 無料
開館時間 9:30?17:30
●風の子楽習館
◎教室名 一般体験学習
○内容
ものづくり体験の所要時間は1回約30分です。
参加費:50円から(予約不要)
開催日
土日祝(イベント開催時は除く)
1日10回
ホームページまたはお電話にてご確認ください。
開催時間
(1)9:15から
(2)10:00から
(3)10:45から
(4)11:30から
(5)13:15 から
(6)14:00 から
(7)14:45 から
(8)15:30 から
(9)16:15 から
(10)17:00 から
○自由参加(ただし1回に参加できる人数の制限があります)
なお、団体予約がある場合は参加できません。電話でお確かめください。
◎イベント名 セミの羽化を観察しよう!
○内容
夜の手引ヶ丘公園で木に登る幼虫を見つけ、セミが羽化する様子を観察してみよう!
開催日
7月25日(土)
開催時間
19:15から21:00まで
募集人数
5歳以上の子どもと保護者10組(先着順)
申込期間
7月16日(木)から7月20日(月・祝)まで申込初日の10:00から電話受付(先着順)
参加費
一人あたり100円
注意
事前申込(電話で申込み・先着順)
受付時間 10:00から17:00まで
子どもの体験を主な目的とするため、大人のみの参加はお断りする場合があります。
◎イベント名 夏休み工作体験
小学生を対象にした夏休みの特別工作体験を実施します。
工作内容や体験時間など詳しくは、風の子楽習館ホームページ(7月上旬掲載予定)で確認のうえ、電話(TEL86-3644)にてご予約ください。ホームページは「風の子楽習館」で検索してください。
開催日時
7月24日(金)、25日(土)、31日(金)
8月1日(土)、7日(金)、8日(土)
午前コース 9:15から11:30まで
午後コース 14:45から17:00まで
途中休憩有 終了時間は工作内容によって前後します。
申込期間
7月17日(金)10:00から受け入れ定数に達し次第終了
電話受付(先着順) TEL 86-3644
◎おたずね 風の子楽習館
〒699-0904 多伎町口田儀458-1 TEL 86-3644
https://www.kazenoko-taki.com/
休館日 火曜日
●湊原体験学習センター(浜遊自然館)7月
◎教室名 出雲の水草とエビで楽しむボトルアクアリウムづくり
出雲のきれいな水草とエビで素敵な「小さな水族館」を作ります。
開催日時
4日(土)9:00
対象
小学3年生以下は保護者同伴
参加費
500円
◎教室名 レザークラフトを楽しもう
本革を使って、自分だけのオリジナルアイテムを作ります。
開催日時
12日(日) 9:00
対象 一般
参加費 2,000円
◎教室名 夏休み工作 可愛いハーバリウム作り
ボトルの中にドライフラワーなどのお花とオイルを入れて可愛いハーバリウムを作ります。開催日時
19日(日) 9:30
対象
小学3年生以下は保護者同伴
参加費
1,000円
◎教室名 夏休み企画 湊原海岸でキス釣りを楽しもう
自然館周辺の海岸でキス釣りを楽しみます。(道具、エサ代を含みます。)
開催日時
26日(日) 6:00
対象
小学3年生以下は保護者同伴
参加費
1,000円
◎浜遊自然館 所在地〒699-0741 出雲市大社町中荒木2484
○連絡先 電話・ファックス53-5080
○休館日 月・火曜日(祝日の場合は翌日)
申込みは講座開催日1か月前から受け付けます。
詳細は、ホームページまたは『浜遊自然館だより』でご確認ください。ホームページは「浜遊自然館」で検索してください。
●アクティーひかわ(7月)
◎教室名 ボディケアヨガ教室
日頃溜まった疲れ、ストレスを解消し、体のメンテナンスを行います。
開催日
7月6日(月)、13日(月)、27日(月)
時間
19:00から20:00
参加費
1,000円
◎ひかわdeにほんご教室
日本語を習いたい外国人のための教室です。楽しくご指導します。
開催日時
7月4日(土)、11日(土)、25日(土)は14:00から16:00まで
7月9日(木)、23日(木)は19:00から20:30まで
参加費 無料
◎おたずね
〒699-0624 斐川町上直江2469 TEL 72-7411
休館日
アクティーひかわ 12月29日(火)から1月3日(日)まで
アクティーひかわ体育館 年中無休
●斐川環境学習センター(アース館)(7月)
◎教室名 裂き織り体験(定員3人)
受講は3回まで
開催日時 7月4日(土)9:30から10:30まで
参加費・材料費 600円
◎教室名 アートフラワー教室
布で花を作ります
開催日時 7月5日(日)13:30から16:30まで
参加費・材料費 1,500円
◎教室名 ろはすクラブ(踏み手当 楽健法)
開催日時 7月11日(土)9:00から12:00まで
参加費・材料費 600円
◎教室名 香木でお香作り教室
開催日時 7月11日(土)10:00から12:00まで
参加費・材料費 1,700円
◎教室名 感動する写真を撮ろう!「初心者のカメラ講座」
開催日時 7月12日(日)10:00から12:00まで
参加費 400円
◎教室名 初めての水彩画
開催日時 7月12日(日)、26日(日)10:00から12:00まで
参加費 1,500円
◎教室名 野の花教室
開催日時 7月15日(水)13:30から15:30まで
参加費 1,900円
◎布細工同好会(パッチワークなど)
開催日時 7月24日(金)13:30から16:30まで
参加費・材料費 400円
◎始めよう!花のある暮らし講座(夏の管理)
開催日時 7月25日(土)9:30から11:30まで
参加費 400円
◎布ぞうり作り教室
開催日時 7月25日(土)13:30から16:30まで
参加費 700円
◎生ゴミ用ボカシ作り教室
開催日時 7月26日(日)13:30から16:00まで
7月28日(火)9;30から12:00まで
参加費 600円
◎おたずね
斐川環境学習センター
〒699-0612 斐川町出西1943 TEL 72-5242
休館日 毎週月曜日・木曜日
各教室とも、準備の都合上2日前までにご連絡ください。定員になり次第締め切ります。
■24~26ページ
●お知らせ
◎くらし・行政
◎都市公社霊園使用者の募集
場所 平田町(平田愛宕山プール西側)
定員 募集区画 27区画(先着順)
料金 永代使用料 8万5千円から22万円
ホームページは「出雲市都市公社 霊園の使用者の募集」で検索してください。
◎おたずね 出雲市都市公社 TEL 63-5570(担当 平田行政センター地域振興課)
◎7月は「青少年の被害・非行防止全国強調月間」です
この月間は、青少年の被害や非行を防ぐため、社会全体で意識を高め、地域や家庭、学校が一体となって取り組む機会です。青少年の健全育成について理解を深めましょう。
◎おたずね 市民活動支援課 TEL 21-6297
◎「県政世論調査」にご協力を!
日常生活に対する関心などを把握するための調査を行います。調査票がお手元に届いた方は、調査にご協力をお願いします。
対象 県内にお住まいの満18歳以上の方2000人
◎おたずね 島根県広聴広報課 TEL 0852-22-5770 (担当 広報課)
◎島根県立中央病院の緊急患者搬送ヘリコプターの離着陸
島根県立中央病院では、ドクターヘリ等により患者を受け入れており、命をとりとめるため、時間を問わず屋上ヘリポートへの離着陸を行います。ご理解いただきますようお願いします。
◎おたずね 島根県立中央病院 TEL 30-6420(担当 医療介護連携課)
◎詐欺電話をアプリでブロック!
出雲市内では、特殊詐欺被害が昨年より大幅に増加しています。被害を未然に防ぐため、警察庁が推奨する「特殊詐欺対策アプリ」を活用し、詐欺電話をブロックしましょう。ホームページは「警察庁推奨アプリ」で検索してください。
◎おたずね 出雲警察署 TEL 24-0110(担当 防災安全課)
◎イベント
◎海の月間行事「宍道湖クルーズ」
宍道湖で「はくちょう号」の体験航海をします。
日時 7月25日㈯9:30から10:30まで(受付 9:00から9:20まで)
観光船「はくちょう」乗り場(松江市)
対象 県内在住の小学4年生から6年生まで
定員 40人(応募多数の場合は抽選)
料金 無料
締切 7月8日㈬
ホームページは「宍道湖観光遊覧船はくちょう」で検索してください。
◎中国運輸局島根運輸支局 TEL 0852-38-8111(担当 水産振興課)
◎出雲警察署 TEL 24-0110(担当 防災安全課)
◎家族で作ろう ザ・ぎょうざ!餃子で学ぶ家事分担講座
家族みんなで分担し、楽しみながら餃子と具だくさんスープをつくります。
日時 8月8日㈯10:00から13:00まで
場所 平田ふれんどりーハウス
対象 両親と小学生の子(1家族につき小学生2人まで)
定員 4組(申込多数の場合抽選。市内在住・在勤の方優先)
料金 食材代として
大人1人につき 700円
子ども1人につき 300円
締切 7月22日㈬
その他 託児あり
申込 「出雲市しまね電子申請サービス」を開き、「家族で作ろう ザぎょうざ 餃子で学ぶ家事分担講座」で検索してください。
◎おたずね 平田ふれんどりーハウス
TEL 63-3728(担当 市民活動支援課)
◎ボランティア先生による教室
場所 出雲市総合ボランティアセンター
受講料 無料
○(1)折り紙で遊んで学ぶ分数教室(1)(2)期
日時
(1)8月1日㈯、(2)15日㈯
いずれも9:00から10:30まで
対象 小学5年生以上
定員 各期5人
料金 資料代として各期500円
締切 各開催日の3日前まで
○(2)はじめての終活教室(2)期
生前整理の必要性と方法
日程 8月2日㈰13:30から15:00まで
定員 10人
料金 資料代として500円
締切 7月26日㈰
○(3)CAD体験教室(5)期
日程 8月8日㈯、15日㈯、22日㈯
いずれも13:00から16:00まで
定員 6人
料金 資料代2,000円
締切 8月1日㈯
○(4)もりちゃ先生の誰でもできる漫画教室(5)期
日程 8月15日㈯、22日㈯いずれも10:00から12:00まで
定員 6人
料金 資料代として200円
締切 8月12日㈬
○(5)初心者のためのスマホ教室(2)期
「文字入力と音声入力」
日程 8月16日㈰13:30から15:00まで
定員 10人
料金 資料代として500円
締切 8月9日㈰
○(6)パソコン教室基本コース(1)期
日程 8月18日㈫から10月20日㈫までの毎週火曜日
いずれも9:30から12:00まで
対象 今までパソコンで本格的に学習(文書作成、装飾など)をできなかった方、初めての方
定員 6人
料金 資料代として1,500円
締切 8月11日(火・祝)
◎おたずね
出雲市総合ボランティアセンター
TEL 21-5400 (担当 市民活動支援課)
◎いずもデジタルスタジオ7月のイベント・講座
場所 いずもデジタルスタジオ(出雲科学館2階)
受講料 無料
詳しくは、デジタルスタジオHPをご確認ください。ホームページは「いずもデジタルスタジオ」で検索してください。
○(1)スマホ相談会
日程 7月9日㈭、23日㈭
いずれも13:00から19:00まで
対象 シニア
○(2)ロブロックスでゲーム制作講座
日程 7月11日㈯、25日㈯
いずれも10:00から11:30まで
対象 小学生、中学生
○(3)ロブロックスでプログラミング講座
日程 7月12日㈰、26日㈰
いずれも10:00から11:30まで
対象 高校生
○(4)VR活用講座
日程 7月16日㈭、17日㈮
いずれも19:00から21:00まで
対象 大学生、社会人
◎おたずね 産業政策課 TEL 21-6549
koyou@city.izumo.shimane.jp
◎学び・就職
「女性のための再就職支援講座(2回シリーズ)」受講生募集
自分に合った仕事の選び方やワーク・ライフ・バランスのとれた働き方、キャリアの棚卸しについて学びます。
日程
第1回 7月23日㈭
第2回 9月24日㈭
いずれも10:00から12:00まで
場所 くすのきプラーザ
対象 再就職を考えている女性
定員 20人
料金 無料(託児有り)
締切
第1回 7月9日㈭
第2回 9月10日㈭
◎おたずね くすのきプラーザ(出雲市男女共同参画センター)
TEL 22-2055(担当 市民活動支援課)
◎ポリテクセンター島根 公共職業訓練の受講生募集
(1)「ビル管理サービス科」、「ICT生産サポート科」
(2)「機械・CADオペレーション科(導入講習付)」、「住宅CAD・リフォーム科(導入講習付)」
説明・見学会の日程
7月9日㈭、15日㈬、22日㈬
訓練期間の日程
(1)9月2日㈬から令和9年2月26日㈮まで
(2)9月2日㈬から令和9年3月29日㈪まで
料金 無料(別途テキスト代等必要)
締切 8月6日㈭
その他 定員に満たない場合は、追加選考を実施
申込 最寄りのハローワーク
◎おたずね ポリテクセンター島根
TEL 0852-31-2309(担当 産業政策課)
◎島根県立東部高等技術校 公共職業訓練の受講生募集
訓練期間の日程
(1) 簿記パソコン事務科(松江)
8月4日㈫から11月30日㈪まで
(2) 介護初任者研修科(雲南)
8月4日㈫から10月30日㈮まで
定員 各15人
料金 無料(別途テキスト代等必要)
締切 7月13日㈪
申込 最寄りのハローワーク
◎おたずね 島根県立東部高等技術校
TEL 28-2734 (担当 産業政策課)
◎放送大学 10月生の募集
心理学・福祉・経済・歴史・文学・情報・自然科学など、300以上の授業科目があり、テレビやインターネットで1科目から学ぶことができます。
資料を無料で差しあげています。
放送大学島根学習センターまでご請求ください。放送大学HPでも受け付けています。
締切
第1回 8月31日㈪
第2回 9月9日㈬
○入学説明会・相談会(出雲会場)
日程 8月23日㈰13:00から
場所 出雲中央図書館
◎申込・おたずね問島根学習センター
TEL 0852-28-5500(担当 市民活動支援課)
◎「食のボランティア」育成講座
子ども食堂、地区の文化祭、高齢者サロン等、地域に根ざした健康づくり活動を行う「食のボランティア」を育成する講座です。
講座を受講し、食を通じた健康づくりのボランティアをしてみませんか?
対象 次のいずれにも当てはまる方
(1)出雲市民で、原則全課程の受講が可能な方
(2)講座終了後、お住まいの地域のボランティア団体に所属し、一緒に活動していただける方
定員 15人(応募多数の場合は抽選)
料金 無料(一部実費負担あり)
締切 7月8日㈬(申込時に、氏名・生年月日・住所・電話番号をお知らせください。)
日時、場所、申込みはこちらホームページを確認してください。ホームページは「出雲市 食のボランティア育成講座」で検索してください。
◎申込・おたずね 健康増進課 TEL 21-6976
◎ブックトーク講座
テーマに沿った数冊の本を子どもたちに紹介する「ブックトーク」のボランティアを育成する講座です。講座修了後は、子ども読書活動支援専門ボランティアとして小中学校で活動いただきます。
日程 9月28日㈪、10月19日㈪、11月16日㈪、12月14日㈪いずれも14:00から16:30まで
令和9年1月頃に5回目を実施(日時未定)
場所 出雲中央図書館
※5回目は会場未定
対象 初心者及び経験者(ブックトーク歴5年以下の方)で、全5回出席できる方
定員 6人
料金 無料
締切 7月17日㈮
◎申込・おたずね 出雲中央図書館 TEL 21-6271
◎健康・相談
◎島根県立中央病院 知って得する健康ミニ知識
(1)NO!脳卒中 自分と大切な人を守るための最新治療と予防策
(2)快調!快腸!絶好調! お腹スッキリ大作戦
(3)救急車を呼ぶ?待つ?「受診の目安」と救急車到着までにできること
日程
(1)7月24日㈮、(2)8月20日㈭、(3)9月9日㈬
いずれも15:00から15:30まで
料金 無料
その他 申込不要
◎おたずね 島根県立中央病院 TEL 22-5111(担当 健康増進課)
◎聴こえの相談会
「聞き返しが増えた」「補聴器の購入を迷っている」など、聴こえに関するお悩みに専門職が個別に対応します。
日程 7月27日㈪14:00から16:00まで
場所 市役所本庁 1-5相談室
対象 聴力に不安のある方、補聴器を使ってみたい方など
定員 3人(1人30分程度)
料金 無料
締切 7月20日(月・祝)
◎申込・おたずね きこえを支える言語聴覚士の会 佐藤 TEL 070-1120-0338
(担当 高齢者福祉課)
◎しまね分かち合いの会・虹 自死遺族のつどい
大切な人を自死で突然失う衝撃、誰にも話せないその辛さなどを遺族だけで語り合う集いを開催しています。どうか一人で苦しまないでください。
日程 7月11日㈯14:00から17:00まで
場所 出雲市民会館
料金 300円
その他 申込不要
◎おたずね しまね分かち合いの会・虹事務局 桑原 TEL 090-4692-5960(担当 健康増進課)
◎全国ギャンブル依存症 家族の会 島根
ギャンブル等の問題でお困りの家族が相談できる場です。
日程 7月19日㈰10:00から12:00まで
場所 いきいきプラザ島根
料金 1,000円
その他 申込不要
◎おたずね 全国ギャンブル依存症家族の会島根 坂本 TEL 090-7372-2025(担当 福祉推進課)
◎市長とふれあいミーティング
とき 7月27日(月)10:00から12:00まで
時間
1グループ30分以内
ところ
市役所本庁 会議室
対象
市内に居住または勤務先があるグループ等
(面会者は2人から5人程度まで)
申込期限
7月15日(水)まで
広報課まで電話で要申込
その他
「市長とふれあいミーティング」は、まちづくりなど市政に関する提案や課題等について、市長と市民の皆さんが自由な意見交換を行う場です。
陳情・要望・苦情等の直接交渉の場ではありませんので、ご理解ください。また、開催日の10日前までに、提案概要をご提出ください。
◎おたずね
広報課 TEL 21-8578
◎こどもの急病に困ったら
こども医療でんわ相談 #8000
ダイヤル回線、IP電話からはTEL 03−3478−1060
休日・夜間のこどもの急病で困ったら、電話で「#8000」におかけください。医師や看護師等による電話相談が受けられます。
利用時間
平日 19:00から翌朝9:00まで
土日祝日 9:00から翌朝9:00まで
注意事項
通話料は利用者の負担となります。
この電話相談は診断や治療を行うものではありません。
◎おたずね
島根県医療政策課 TEL 0852-22-5637 (担当 医療介護連携課)
◎市営住宅・県営住宅等入居者募集
次回の定期募集は次のとおりです。定期募集住宅は申込期間中に公開します。
申込期間
7月17日(金)から7月31日(金)まで
抽選 8月中旬
入居予定 9月中旬
次の住宅は随時受付中です。(随時募集住戸には変更があります。)
住宅の種類によって入居条件等が異なります。
名称、間取り、家賃の順にお伝えします。
○市営住宅
○公営住宅
小伊津住宅(小伊津町) 2DK、3K、8,200円から16,200円
鳴竹住宅(多久町) 3DK 20,500円から40,300円
○特定公共賃貸住宅
駅南住宅(灘分町) 2LDK 53,000円・55,000円・60,000円
菅沢住宅(小伊津町) 2DK 39,000円
夕日ヶ丘住宅(湖陵町) 3DK 55,000円
鶴見住宅(多伎町) 3LDK 50,000円
○山村住宅
反辺住宅(佐田町) 3K 14,000円
○県営住宅(登録順)
大津団地(大津町) 3DK 16,500円から
一の谷団地(今市町) 3DK、3LK 14,500円から
小境団地(小境町) 3DK 16,600円から
最新の情報は、島根県住宅供給公社(出雲エリア)HPをご覧ください。
ホームページは「島根県住宅供給公社 出雲エリア」で検索してください。
◎おたずね 島根県住宅供給公社 出雲住宅管理事務所 TEL 23−1591 (担当 建築住宅課)
令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品の紹介
「その言葉 なぐってなくても ぼう力だ」 大津小学校 森 実咲
令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品の紹介
「その行為 見ている君は どう思う?」 向陽中学校 佐田尾翔太
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●7月の相談カレンダー
各種相談一覧
相談名 主な相談内容(担当者) 相談日時 開催場所 おたずねの順にお伝えします。
◎女性相談 女性に関する問題(女性相談員)
月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日は除く)
○出雲児童相談所、出雲児童相談所女性相談窓口 電話21-8789
◎出雲市役所本庁4階市民活動支援課、市民活動支援課 電話22-2085、面接相談は予約が必要です。
◎女性の心の相談(要予約)
人間関係や家庭の問題など。心の悩み相談(心理士)
7月9日(木)13時から17時まで
出雲市役所本庁4階市民活動支援課
○市民活動支援課 電話22-2085
◎女性弁護士相談(要予約)
DV、離婚など女性に関する法律相談(弁護士)
7月16日(木) 13時30分から16時まで
出雲市役所本庁4階市民活動支援課
○市民活動支援課 電話22-2085
◎子ども・若者相談
不登校・ひきこもり・ニート・庭内問題など
月から金曜日 8時30分から17時まで(祝日は除く)
子ども・若者支援センター(出雲こどもホーム内)
○出雲市子ども・若者支援センター 電話(フリーダイヤル)0120-84-7867
◎人権相談
人権、差別問題、家庭内問題(人権擁護委員)
7月6日(月) 9時30分から11時30分まで
平田行政センター2階
○平田行政センター 電話63-3111
◎消費者相談
消費生活とくらしに関すること(消費生活相談員)
月曜日から金曜日の8時30分から17時15分まで(祝日は除く)
本庁舎2階生活・消費相談センター
○生活・消費相談センター 電話21-6682
土・日・祝日は消費者ホットラインへ 電話 (局番なし)188
◎行政相談
国・県・市の業務に関する苦情・意見・要望など(行政相談委員)
7月1日(水) 13時30分から15時30分まで 平田行政センター2階
7月6日(月) 10時から12時まで 多伎行政センター1階
7月9日(木) 10時から12時まで 大社行政センター1階
7月14日(火) 10時から15時まで(12時から13時除く) 本庁舎3階相談室
○総務省島根行政監視行政相談センター 電話0852-21-3630
◎司法書士相談 電話無料相談
相続手続き、登記、債務整理など
電話がつながりにくいことがあります。
○月・火・木曜日 12時から15時まで(祝日は除く)
司法書士総合相談センター 電話0852‐60‐9211
○随時(電話相談)、司法書士リーガルエイドしまね 電話090‐9505‐5463
◎司法書士相談 面接無料相談(要予約)
相続手続き、登記、債務整理など
電話がつながりにくいことがあります。
○7月9日(木)、23日(木)13時30分から16時30分まで、本庁舎2階生活・消費相談センター 電話21-6682、面接担当:島根県司法書士会
○7月25日(土) 13時30分から16時30分まで、出雲こどもホーム、司法書士リーガルエイドしまね 電話090‐9505‐5463
◎行政書士無料電話相談
遺言や農地、墓地の手続き、官公署に対する各種許認可申請など
毎週月曜日10時から16時まで(祝日は除く)
○島根県行政書士会出雲支部 電話080-1916-6081
◎結婚相談
結婚に関すること
7月11日(土)、7月26日(日) いずれも9時30分から12時30分まで
くすのきプラーザ(相談日前日までに予約が必要)
○出雲はぴこ会事務局(10時から18時まで) 電話080-2887-3865(ショートメール)
◎就職・労働相談 UⅠターン就職相談(予約が必要です)
学生・UⅠターン者の就職に関すること(学生就職サポーター・職業相談員)
月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日は除く)
本庁舎(会場は予約時にご案内します。)
○産業政策課 電話24-7620
◎就職相談会IN出雲(要予約)
再就職・転職に関すること(お一人さま30分)
7月15日(水)13:00から16:00まで
ビッグハート出雲 2階 会議室
○就職サポートセンター島根 TEL 0852-61-6111、0852-61-6117
◎福祉職場相談会
福祉職場で働きたい人や求人情報を知りたい人の相談会・面談会
7月14日(火) 13時30分から15時30分まで
パルメイト出雲
○島根県福祉人材センター 電話0852-32-5957
◎就職・労働相談 就業相談会(移動ナースバンク)
看護職の求人・求職相談、看護情報の提供等
7月9日(木) 13時から16時まで パルメイト出雲
7月16日(木) 13時から16時まで 島根県立中央病院
○島根県ナースセンター 電話0852-27-8510
◎日曜納税相談
市税・国民健康保険料・後期高齢者医療・保険料・介護保険料の納付に関すること
7月5日(日) 9時から12時 本庁舎 くにびき大ホール
○収納課 TEL 21-6647
◎空き家相談会(要予約)
空き家に関すること(NPO法人出雲市空き家相談センター職員)
7月7日(火) 13時から16時まで
本庁舎5階501会議室
○NPO法人出雲市空き家相談センター 電話080-2936-7559
◎外国語相談(ポルトガル語・中国語・英語・タガログ語)
(公財)しまね国際センター相談員による外国語相談
7月14日(火) 13時から16時まで
本庁舎1階相談室
7月10日(金)までに予約をしてください。
○文化国際室 電話21-6576
◎ひとり親相談
くらし、就労、子育てなど(母子・父子自立支援員)
月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日は除く)
本庁舎1階子ども政策課
○子ども政策課 電話21-6218
◎ひとり親家庭就業相談(要予約)
母子・父子家庭等の就業(母子家庭等就業自立支援センター相談員)
月曜日から金曜日の10時から16時まで(祝日は除く)
本庁舎(会場は予約時にご案内します。)
○子ども政策課 電話21-6218
◎すこやかライフ健康相談(予約が必要です)
健康相談、食生活相談、運動相談(保健師、栄養士及び健康運動指導士)
7月9日(木) 9時から12時まで 須佐コミュニティセンター 佐田行政センター 電話84-0118
7月13日(月) 9時から16時まで 斐川まめなが一番館 斐川まめなが一番館 電話73-9112
7月15日(水) 9時から16時まで 大社行政センター相談室 大社行政センター 電話53-3116
7月21日(水) 9時から12時まで 湖陵行政センター相談室 湖陵行政センター 電話43-1215
7月24日(金) 9時から16時まで 平田行政センター相談室 平田行政センター 電話63-5780
7月27日(月) 9時から12時まで 多伎行政センター相談室 多伎行政センター 電話86-3111
7月28日(火) 9時から16時30分まで 本庁舎相談室 健康増進課 電話21-6979
◎こころの健康相談(予約が必要です)
心の不調に関する相談(精神科医師、保健師等)
7月8日(水) 13時30分から16時まで 平田行政センター相談室 平田行政センター 電話63-5780
○7月13日(月) 13時から14時30分まで 出雲保健所 出雲保健所 電話21-1653
○7月14日(火) 13時30分から16時まで 湖陵行政センター相談室 湖陵行政センター 電話43-1215
○7月14日(火) 13時30分から16時まで 斐川まめなが一番館 斐川まめなが一番館 電話73-9112
○7月16日(木) 13時30分から16時まで 大社行政センター相談室 大社行政センター 電話53-3116
○7月21日(火) 13時30分から16時まで 多伎行政センター相談室 多伎行政センター 電話86-3111
○7月24日(金) 13時30分から16時まで 佐田行政センター相談室 佐田行政センター 電話84-0118
◎各種相談一覧
掲載されていない相談事業(交通事故相談、難病相談、不動産無料相談、商工相談など)については、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 各種相談」で検索してください。
◎子育てや健康に関する事業
あかちゃんのお世話教室、妊婦・乳幼児健康相談、離乳食教室、子育て支援センター事業、健診・がん検診、健康相談については、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 子育てや健康に関する事業」で検索してください。
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●まちのわだい
◎出雲市防災安全協会設立20周年記念式典が執り行われました。
5月22日、ラピタウエディングパレスにて「出雲市防災安全協会設立20周年記念式典」が執り行われました。
式典では、島根県危険物保安協会連合会会長表彰、出雲市防災安全協会会長表彰、出雲市防災安全協会定例表彰が行われ、事業所の部で5事業所、個人の部で3人、また危険物取扱者の部、防火管理者の部で各1人表彰されました。このほか、2人に感謝状が贈られました。
また、協会から市へ大型モニター等が寄贈され、市長からは「安心安全なまちづくりに協力いただき感謝します。いただいた物品は大切に活用します。」と伝えました。
式典後は、小泉八雲記念館の小泉凡館長による記念講演があり、小泉八雲の自然・防災へのまなざしについてお話しされました。
◎「NHKのど自慢」が開催されました。
5月24日、出雲市で16年ぶりとなる「NHKのど自慢」の公開生放送が、出雲市民会館で開催されました。
前日の23日には予選会が行われ、185組の皆さんが本番出場を目指して自慢の歌声を披露しました。
本番当日は、演歌歌手の鳥羽一郎さん、伍代夏子さんをゲストに迎え、予選会を通過した20組の皆さんによる熱唱が繰り広げられ、出雲市から明るい歌声を全国に届けました。
◎ディオッサ出雲FCの皆さんにサッカーを教えていただきました!
5月27日、塩冶幼稚園に女子サッカーチーム「ディオッサ出雲FC」の選手をお招きし、体を動かして遊ぶ楽しさをサッカーを通じて体験しました。
園庭で選手やコーチの皆さんに「走る」「よける」「止まる」などの様々な動きを入れた遊びを教えてもらったり、一緒にボール遊びをしたりしてウォーミングアップをしました。
後半は、複数のサッカーボールを使った試合をし、ボールの数を競い、楽しい時間を過ごすことができました。年長組の幼児たちは、選手と活動を楽しみ、「もっとやりたい」「明日もサッカーしよう」と意欲的に活動に取り組んでいました。
ディオッサ出雲FCは、なでしこリーグ2部で活躍する地元の女子サッカーチームです。地域に根差した活動を展開しているチームを、皆さんも応援してみませんか。
◎人口推移(令和8年5月30日現在)
人口 170,947人(前月比マイナス55)
男性 83,117人(前月比マイナス29)
女性 87,830人(前月比マイナス26)
世帯数 71,815世帯(前月比プラス63、プラス746)
◎7月の市税・保険料の納期限
固定資産税・都市計画税(第2期)、国民健康保険料(第1期)、後期高齢者医療保険料(第1期)の納期限は7月31日(金)です。
期限までに忘れずに納めましょう。
安心・安全・便利な口座振替をぜひご活用ください。
◎出雲市公式SNSでも情報発信しています。ぜひ登録ください!
出雲市の最新情報を配信中!ライン、フェイスブック、エックス(旧ツイッター)、ユーチューブで「出雲」で検索してください。デジタル回覧板で市からのその他の広報物を掲載しています。ホームページは「出雲市 デジタル回覧板」で検索してください。
◎毎月20日発行 令和8年7月号 No.328
○発行日 令和8年(2026年)6月19日(金)
○発行 出雲市
○編集 広報課 電話0853-21-8578 ファックス0853-21-6509