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広報いずも テキストデータ
このページは視覚に障がいがある方に向けた「広報いずも」のテキストデータを掲載しています。
デイジー版(CD)声の広報が必要な方は、こちらをご覧ください(ページを移動します)。
ページ下部に今月と前月のテキスト広報ダウンロード資料もあります。
以下、3月19日発行 広報いずも4月号です。
【凡例】 内容別に見出しを付けてあります。本文内は、大見出し●、中見出し◎、小見出し〇をつけています。
表紙 トキの令和9年度放鳥の決定
●トキの令和9年度放鳥の決定 待望のトキ放鳥ついに実現へ!
2月9日に開催された第28回トキ野生復帰検討会(環境省主催)の審議結果を受け、環境省は、令和9年度上半期中を目処に、出雲市にてトキの放鳥を行うことを決定しました。
トキの放鳥決定は、本州2例目となります。トキの野生復帰を通じて、この豊かな自然環境の保全に努めます。
祝 令和9年度トキ放鳥決定
○2月9日に東京都で開催された、第28回トキ野生復帰検討会において、出雲市におけるトキの放鳥・モニタリング計画が了承されました。これを受け、環境省は、「令和9年度上半期中を目処に出雲市にてトキの放鳥を行い、野生復帰事業を進めていく」と決定しました。
同日に、出雲市役所では「トキの放鳥・野生復帰に向けた合同報告会」を開催しました。
○報告会では、トキ野生復帰検討会に出席していた飯塚市長からオンラインで、放鳥決定の報告があり、約80人の参加者全員で喜びを分かち合いました。
今後、放鳥に向けた機運醸成の取組や、トキの餌場環境の整備に、より一層力を入れて進めてまいります。
(1)放鳥時期 令和9年6月上旬を予定
(2)放鳥場所 稗原地区
(3)放鳥方法 仮設ケージからのソフトリリースを原則とし、ハードリリースとの併用で実施する。
(4)放鳥羽数 最大で20羽
◎ソフトリリース
○ケージ内で周辺環境に慣らしてから扉を開けて自然に飛び立つのを待つ方法
◎ハードリリース
○箱に入れたトキを放鳥場所に持って行き、放鳥箱から直接飛び立たせる方法
◎「いずもトキファンクラブ」会員募集中!
○トキの放鳥・野生復帰に向けたPRのため、公式LINEアカウントにて、ファンクラブを開設しています!
○取組を応援いただける方や、トキについてもっと知りたい方は、ぜひ友だち登録をお願いします!(会費無料)
○友達登録は、ライン公式アプリを開き、「いずもトキファンクラブ」で検索して登録してください。
◎おたずね/政策企画課 プロジェクト推進室 [電話] 21-6079
重要文化財「旧大社駅」リニューアルオープン
●100年の歴史を未来へつなぐ重要文化財「旧大社駅」4月15日リニューアルオープン
○大正13年(1924)に建てられ、堂々たる姿で多くの旅人を温かく迎え入れた重要文化財「旧大社駅本屋(きゅうたいしゃえきほんや)」。美しい木造建築の駅舎は全国でも珍しく、近代和風建築のデザインは、荘厳な姿を今に伝えています。約5年にわたる保存修理工事を終え、この4月、リニューアルオープンします。
◎オープニングセレモニー
○日時 4月15日(水) 10時から11時まで
○開館 セレモニー終了後から16時30分まで
◎オープニングイベント「大社駅はじまりフェスタ」
○日時 4月18日(土) 10時から21時まで
○内容
○第1部 10時から16時まで
旧大社駅マルシェ、こども制服体験、グッズ販売、オリジナルトートバッグづくり、ミニSL号乗車体験など
○第2部 16時から21時まで
夜を楽しむ旧大社駅マルシェ、旧大社駅ライトアップ(日没後から)、駅舎内で演奏会(16時から19時まで)、ホームで映画上映(19時から)
○ステージショー
地元幼稚園、小、中学校等による演奏、和楽器演奏、出雲神楽
◎4/15オープン当日、4/18オープニングイベント当日は、入館無料
◎1部2部共通
○大社線ジオラマ展示、ノベルティグッズプレゼント(先着順です)
●旧大社駅にまつわる年表
○明治45年(1912) 大社線(出雲今市駅から大社駅まで)開通
○大正13年(1924) 現在の駅舎(2代目)完成
○平成2年(1990) 大社線及び大社駅廃止
○平成7年(1995) 旧大社町が旧鉄道敷地を購入
○平成9年(1997) 駅敷地が島根県指定文化財となる
○平成16年(2004) 重要文化財指定
○令和2年(2020) 旧大社駅保存修理事業着手
○令和6年(2024) 現駅舎建設100周年
○令和7年(2025) 旧大社駅保存修理工事完成
○令和8年(2026) 4月15日リニューアルオープン
●施設案内
○開館時間 9時から16時30分まで
○休館日 毎週水曜日(祝日と重なる場合は翌日)
○入館料 一般300円、小学生150円、未就学児無料
○電話 53ー5055
○その他 4月15日からご利用いただけます。
◎おたずね/観光課 [電話] 21ー6742
令和8年度(2026)市長施政方針
○2月16日、出雲市議会定例会が開会し、飯塚市長が令和8年度の施政方針を表明しました。その主な内容を紹介します。
○なお、令和8年度(2026)市長施政方針の 全文はホームページからご覧いただけます。
○ホームページは「出雲市 令和8年度市長施政方針」で検索してください。
●所信
○昨年4月、私の2期目がスタートし、同時に出雲市総合振興計画「出雲新話2030(いずもしんわ にーぜろさんぜろ)」の後期基本計画が始動しました。前期基本計画においては、コロナ禍の影響を受けながらも、人口の社会増や新規雇用の創出、防災対策、DXの推進など、着実に成果をあげることができました。また、中山間地域の振興や脱炭素社会の推進にも注力してまいりました。一方で、加速する人口減少や長引く物価高騰など、本市を取り巻く環境は、依然として厳しい状況にあります。
○こうした状況にあっても、人と人とのつながり、地域で育まれてきた絆を大切に守り、同時に暮らしや働き方に変革をもたらすデジタル技術やAIといった新たな技術を柔軟に取り込み、地域の魅力を高め、持続可能な出雲市を築いていかなければなりません。
とりわけ、若い世代が、希望を持って、この地で生きることを選択できる環境を整えることこそ、私の揺るぎない使命です。
○私は市政のコンダクターとして、これまでにまいた種を結実させるべく、議員の皆さま、市民の皆さまとともに、未来へ続く新しい出雲の物語「出雲新話」を紡ぎあげてまいります。
●市政運営の5つのポイント
●第1のポイント
○2030年17万人台キープ『選ばれるまち出雲』への挑戦
◎市民生活を支える活力ある産業
○中小・小規模企業の事業発展への支援や創業支援、企業誘致等を通じた多様な産業の育成
○地元企業の人材確保や経営課題の解決の取組への支援による足腰の強い産業基盤の構築
○「いずも縁結びPAY」の活用や観光基本計画の着実な実施による更なる地域経済の活性化
○出雲斐川インター企業団地の早期分譲、湖陵地域での新工業団地の整備
○「境港出雲道路」の早期事業化に向け「中海・宍道湖8の字ルート整備推進会議」と連携した国への強い働きかけの実施
◎移住・定住の促進
○県外進学者の地元就職支援窓口の利用及び、LINEを活用した「いずも学生登録」の促進
○高校ネットワークコーディネーターによる高校生と地元企業等との関係づくり
○いずも産業未来博などを通じた、子どもたちへの地域産業や市内企業の魅力発信
○移住者に対する家賃助成や住宅取得に係る支援
○関係人口の創出・拡大に向けた、首都圏の若者が対象の交流会の開催、二地域居住や「ふるさと住民登録制度」の活用策の検討
○シティプロモーション戦略に基づく市内外への魅力発信
◎若い世代の希望をかなえる環境づくり
○出雲で結婚し、子どもを生み育てたいと希望する若い世代の願いをかなえるライフステージに寄り添った支援の実施
○「こどもえがおプラン~出雲市こども計画~」に掲げる「こどもたち一人ひとりが主人公」という基本理念に基づく、こども施策の推進
○こどもの意見を施策に反映していく取組の推進
○結婚支援団体等と連携した出会いの場イベントやセミナーの開催
○産後ケア事業の実施、妊産婦・乳児の健診費用の負担軽減
○いずも縁結びPAYによる「出生おめでとうポイント」の贈呈
○中学生までの医療費無料化
○保育所や児童クラブの受入れ体制の充実
○「こども誰でも通園」の実施
○既存施設等を活用した新たな子どもの遊び場の検討
○子どもたちが、自らの将来と地域の未来を切り拓く「生きる力」を育み、一人ひとりを大切にする学校教育の推進
○家庭、地域、学校の連携・協働による、ふるさと教育の推進
○本市初となる佐田地域での義務教育学校の設置準備、小規模校への特認校制度導入の検討
●第2のポイント
○物価高騰の波を乗り越えるための市民生活・企業活動支援
◎市民生活への支援
○第3弾プレミアム付きデジタル商品券事業の実施
○70歳以上の市民への給付金支給
○住民税非課税世帯への給付金支給
○国の抜本的な負担軽減の方針を踏まえ、市独自の公費負担も行う、小学校の給食費の無償化
○中学校・幼稚園・保育所等の給食費に対する物価上昇分の公費負担の実施
◎事業者への支援
○県融資制度に係る信用保証料補助の拡充。デジタル化による業務効率化や生産性向上、エネルギーコスト削減の取組への支援
○農業者に対する、肥料及び飼料に係る費用への助成
●第3のポイント
○住み慣れた地域で安心して暮らせる環境づくり
◎自然環境の保全と脱炭素社会の実現に向けた取組
○トキをシンボルとした環境にやさしいまちづくりの推進(令和9年度の放鳥・野生復帰に向けた施策の実施)
○2050年二酸化炭素排出実質ゼロに向けた市民、事業者、市が一体となった取組の推進
○市民や事業者への脱炭素に係る設備導入を進めるための、再生可能エネルギー等の導入や、省エネ効果の高い家庭用エアコン・冷蔵庫への買替えに対する支援の実施
○公共施設での太陽光発電のPPAモデル事業と、照明のLED化の推進
○農地を活用したソーラーシェアリングの導入に向けた調査・研究の実施
◎生活環境の整備
○コンパクト・プラス・ネットワークの実現に向けた「立地適正化計画」の策定の推進
○利便性が高く、持続可能な公共交通の構築
○多伎地域での定額乗合交通の実証運行開始
○「第7次生活環境道路改良事業・下水路改良事業計画」に基づく道路などの生活インフラの改良整備
◎福祉
○「高齢者福祉計画・介護保険事業計画」や「障がい者計画」などの次期計画の策定
○介護人材の確保・定着に向けた市内事業所に雇用された方への奨励金の支給
○ケアマネジャーの新規雇用や研修受講、AIを活用した業務効率化、身寄りのない高齢者への対応に対する支援
○中山間地域等では、事業者に対し、訪問介護サービスに加え、通所介護サービスや居宅介護支援サービスまで支援を拡大
○ICTを活用した遠隔医療や、地域の郵便局等と連携した買い物支援の実証事業の実施
◎自治会の加入促進・脱退防止に関する取組
○自治会の未加入世帯への戸別訪問の実施、自治協会等が行う課題解決等の取組への支援
○自治会を設立した世帯や、新たに自治会に加入した世帯に対する行政ポイントの付与
○市から自治会等に依頼している業務の負担軽減の取組の継続的な実施
●第4のポイント
◎災害に強い強靭な基盤整備と防災体制の確立
○県と連携し、今後10か年にわたり実施する、道路整備や落石対策などの「島根半島震災対策事業」の着実な推進
○海岸部の市道における老朽化した落石防止施設の修繕の調査設計の実施、冬季の通行経路確保のための除雪車両の導入整備
○流域治水対策としての大橋川改修や斐伊川本川・宍道湖西岸の堤防整備の推進、神戸川下流域の地盤沈下対策の早期完成に係る国への強い働きかけの実施
○新内藤川など県管理河川の継続した改修要望の実施
○県とともに策定した緊急浸水対策に基づく四絡地区の雨水幹線(うすいかんせん)排水路の改修工事の実施
○落石防止等の災害防除事業の年次的な推進
○橋りょうの耐震化事業の着手
○避難所の簡易トイレやパーティションなどの備蓄の強化
○乳幼児や高齢者にも配慮した食糧備蓄の目標達成
○コミュニティセンター等への分散備蓄や、災害時協力井戸の登録など地域の防災向上力を図る取組の推進
●第5のポイント
◎不断の行財政改革による効率的で持続可能な行政運営の実現
○「第3次出雲市行財政改革大綱」及び「前期実施計画」に基づく取組の推進と、これまでの進捗を踏まえた「前期実施計画」の見直し
○費用対効果の低い事業の廃止や再構築、新規事業立ち上げ時の既存事業の見直しなど選択と集中の取組の推進
○デジタル技術を活用した、市役所の窓口サービス等の利便性向上と、財務事務への電子決裁導入などの業務効率化の推進
○ふるさと納税制度等の活用、市有財産の処分や利活用の検討
○市有施設のネーミングライツの取組の推進
◎組織・機構の改革
○道路及び河川の効率的・効果的な維持管理体制を構築するため、「道路河川維持課」を「道路河川管理課」と「道路河川維持課」の2課体制に再編。現行の道路河川維持課は、組織改革後は道路河川管理課が、パトロール、点検、道路通行規制などの業務を担当し、道路河川維持課が施設の長寿命化、修繕などの業務を担当します。
○浸水対策における県との連携を強化するため、「市街地水害対策室」を「道路河川維持課」の内室から「建設企画課」の内室に移行
○増加する救急需要や高度化する救急業務に的確に対応するため、「救急救命センター」を「救急救命課」へ昇格
○令和12年度の国民スポーツ大会、全国障害者スポーツ大会の開催に向け、文化スポーツ課内に「国スポ・全スポ準備室」を設置
◎令和8年度当初予算の概要
○一般会計総額は、975億7,000万円、国の交付金を活用した経済対策に加え、民間の施設整備等への助成や物価高・賃金上昇等による諸経費の増、扶助費など社会保障費の増などにより、対前年度6.1%の増
○特別会計総額は、431億6,000万円、後期高齢者医療事業の保険給付費や負担金、介護保険事業の人材確保事業の増などにより、対前年度1.5%の増
○一般会計と特別会計の当初予算総額は、1,407億3,000万円、対前年度4.6%の増
◎おたずね/政策企画課 [電話] 21-6614 [ファックス] 21-6752 メール seisaku@city.izumo.shimane.jp
市民課窓口で『書かない窓口』始めました!
●手書きの負担と手続きの不安を軽減します!
令和8年1月26日から、市民課窓口で『書かない窓口』始めました!
◎『書かない窓口』とは
○本市では、出雲市デジタルファースト推進計画に基づき、市民の利便性向上及び事務の効率化により、スマートでスピーディな行政運営を実現するため、「市民サービスのデジタルファースト」を進めています。この一環として、市民課で『書かない窓口』の運用を開始しました。
○市民課の手続きに必要な申請書類については、今までは手書きで記入していただいていましたが、『書かない窓口』では、職員が手続き内容を聞き取りながらシステムを使って作成します。
○また、フロアマネージャーが発券と窓口案内のお手伝いをしますので、手続きに対する不安が軽減される「やさしい窓口」です。
◎手続きの流れ 手順は簡単!3ステップ!
(1)発券機にて番号札を取る
(2)座って待つ
(3)窓口で手続き
◎対象となる手続き
○証明書発行(住民票の写し・戸籍証明書等)
○住民異動届(転入・転出・転居等)
○マイナンバーカードの手続き
○なお、市民課の一部手続き及び行政センターの窓口では今までどおり申請書の記入が必要です。
◎本人確認書類が必要です
○顔写真付きの官公署発行の書類を1点
(例)マイナンバーカード、運転免許証、パスポート、在留カードなど
○顔写真付きの官公署発行の書類がない場合は次の書類を2点
(例)健康保険の資格確認書、介護保険証、年金手帳など
◎手続き方法(証明書発行の場合)
(1)発券機にて番号札を取る
○来庁したらまず発券機で番号札を発券します。
○フロアマネージャーが発券のお手伝いをします
○二次元コードから順番待ち状況の確認ができます。また、登録すると順番が近づいたことをお知らせするメールが届きます。
(2)座って待つ
○発券後は番号が呼ばれるまで座って待ちます。
○大型モニターで待ち人数が分かります。
○順番になるとモニター表示と「ピンポーン。お待たせしました、番号札○番の方は○番の窓口までお越しください」という音声で呼び出しされます。
(3)窓口で手続き
○番号が呼ばれたら窓口で本人確認書類を提示します。
○職員が手続き内容を聞き取って申請書を作成します。
○印刷された申請書の内容を確認し、署名します。
◎証明書の受取・支払
○お渡し窓口で証明書を受け取り、手数料を支払います。手数料の支払いには、クレジットカード、スマホコード、電子マネー、交通系電子マネーなどのキャッシュレス決済が利用できます。
◎おたずね/市民課 [電話] 21-2315
市の財務書類を公表します
●令和6年度決算 一般会計等 市の財務書類を公表します 「統一的な基準」による地方公会計の財務書類
○地方公共団体の会計は、予算の適正かつ確実な執行に資する現金主義が採用されている一方で、より財政の効率化・適正化を図るため、発生主義・複式簿記といった企業会計的手法を活用した財務書類の開示が求められています。
○市では、国において示されている「統一的な基準」による財務書類を作成し、公表しています。
●財務書類を利用した財政分析
財務書類の分析指標を説明します。
◎住民1人当たり資産額 156万7千円(前年度比マイナス8千円)
○道路、公園、学校などの資産を、1人当たりどのくらい持っているかを示しています。資産額が多いと、それだけ維持管理費や減価償却費などのコストがかかることになります。
◎住民1人当たり負債額 62万5千円(前年度比マイナス2千円)
○借金などの負債を、1人当たりどのくらい持っているかを示しています。令和5年度は、出雲だんだんとまとアリーナ(出雲市総合体育館)などの整備により増加しましたが、令和6年度は新たな借金よりも返済額が上回ったため減少しました。
◎有形固定資産減価償却率(資産老朽化比率) 60.2%(前年度比プラス1.1%)
○資産の老朽化の程度を示し、100%に近付くほど老朽化が進んでいることになります。比率が高いほど、今後の更新経費を含めた維持管理費の増加が見込まれます。
◎住民1人当たり行政コスト 47万3千円(前年度比プラス1万5千円)
○人件費・物件費などの行政サービスに要する費用が、1人当たりどのくらいかかっているかを示しています。前年度に比べ増加していますが、賃金上昇、物価高騰の影響などにより行政コストが増えたことによるものです。
◎社会資本等形成の世代間負担比率(将来世代負担比率) 28.5%(前年度比プラス0.7%)
○借金によって資産を形成した割合で、将来世代の負担の程度を示しています。借金の減少よりも、減価償却が進んだことによる固定資産の減少の影響が大きいため、前年度に比べ上昇しました。
○前年度比は、国において示された統一的な分析指標の算出式を用いて比較しています。
○一般会計等とは、一般会計、特別会計(診療所事業、高野令一育英奨学事業)のことです。
●貸借対照表 (令和7年3月31日現在)
○行政サービスを提供するために保有している財産(資産)と、その資産の形成をどのような財源(負債・純資産)で賄ってきたかを対照表示したもので、資産合計と負債・純資産合計が一致します。
◎資産の部(現在保有している財産)
○固定資産
事業用資産(市庁舎・学校・保育所・体育館市営住宅・コミュニティセンターなど) 1,091億円(前年度比プラス15億円)
インフラ資産(道路・橋・公園など) 1,401億円(前年度比マイナス35億円)
物品など 7億円(前年度比増減なし)
ソフトウェア 3億円(前年度比プラス1億円)
投資及び出資金 11億円(前年度比増減なし)
その他基金 70億円(前年度比マイナス3億円)
○流動資産
現金預金 38億円(前年度比プラス1億円)
基金・未収金など 79億円(前年度比プラス2億円)
○資産合計 2,700億円(前年度比マイナス19億円)
◎負債の部(将来世代の負担)
○固定負債
地方債 860億円(前年度比マイナス17億円)
退職手当引当金 90億円(前年度比プラス5億円)
その他固定負債 8億円(前年度比マイナス1億円)
○流動負債
1年以内償還予定地方債 94億円(前年度比プラス6億円)
賞与等引当金 8億円(前年度比増減なし)
その他流動負債 17億円(前年度比プラス2億円)
○負債合計 1,077億円(前年度比マイナス5億円)
◎純資産の部(現在までの世代の負担)
○純資産合計 1,623億円(前年度比マイナス14億円)
○負債及び純資産合計 2,700億円(前年度比マイナス19億円)
●資金収支計算書(令和6年4月1日から令和7年3月31日)
○1年間の資金の出入りを3つの活動に区分し、どのような要因によって、どのくらい増減したのかを表しています。
○業務活動収支(日常の行政活動) 82億円(前年度比プラス8億円)
○投資活動収支(資産形成など) マイナス70億円(前年度比プラス25億円)
○財務活動収支(地方債など) マイナス12億円(前年度比マイナス28億円)
○本年度資金収支差額 0億円(前年度比プラス5億円)
○令和6年度期首 資金残高 23億円(前年度比マイナス5億円)
○令和6年度末 資金残高 23億円(前年度比増減なし)
○令和6年度末 歳計外現金残高 15億円(前年度比プラス1億円)
○令和6年度末 現金預金残高 38億円(前年度比プラス1億円)
令和6年度末現金預金残高は、貸借対照表の資産の部の現金預金と一致します。
●純資産変動計算書(令和6年4月1日から令和7年3月31日)
○貸借対照表の「純資産」が1年間にどのような要因によって、どのくらい増減したのかを表しています。
○令和6年度期首 純資産残高 1,637億円(前年度比マイナス19億円)
○純行政コスト マイナス815億円(前年度比マイナス25億円)
○財源(市税、国庫支出金など) 801億円(前年度比プラス30億円)
○本年度差額 マイナス14億円(前年度比プラス5億円)
○その他(資産の無償取得など)0億円(前年度比増減なし)
○令和6年度末 純資産残高 1,623億円(△14)
令和6年度末純資産残高は、貸借対照表の純資産の部の純資産合計と一致します。
●行政コスト計算書(令和6年4月1日から令和7年3月31日)
○1年間の行政活動において、資産形成に結びつかない行政サービスに要した費用(行政コスト)とその行政サービスの直接的な対価として得られた収益(使用料・手数料など)を表したものです。
○経常費用 838億円(前年度比プラス45億円)
業務費用(人件費、物件費など) 432億円(前年度比プラス23億円)
移転費用(補助金、社会保障給付など) 406億円(前年度比プラス22億円)
○経常収益 42億円(前年度比プラス4億円)
○純経常行政コスト(経常費用-経常収益) 796億円(前年度比プラス41億円)
○臨時損失(災害復旧事業費など) 20億円(前年度比マイナス15億円)
○臨時利益(資産売却益など) 1(前年度比プラス1億円)
○純行政コスト(臨時損失-臨時利益に純経常行政コストを加えたもの) 815億円(前年度比プラス25億円)
○純行政コストは、純資産変動計算書の純行政コストと一致します。
◎財務書類の詳しい内容は市ホームページで公表しています。
○ホームページは「出雲市 財務書類」で検索してください。
◎おたずね/財政課 [電話] 21-6608
出雲市シティプロモーション『ロゴマーク投票』 総選挙 結果発表
○このたび、市民の「ふるさと出雲」への愛着や誇りの醸成、地域の活性化を図るため、本市の魅力をPRするシティプロモーションで使用するロゴマーク(案)とキャッチコピー(案)を作成し、投票総選挙を実施しました。
○皆さまからの約2,800票におよぶ投票を踏まえて、来年度からのプロモーション活動で使用するロゴマークとキャッチコピーを決定しました。今後の活動を楽しみにお待ちください!
◎実施概要
○リアル投票 1月23日(金)から25日(日)まで、ゆめタウン出雲にて実施
○オンライン投票 1月9日(金)から30日(金)まで、webアンケートにて実施
◎ロゴマーク投票結果
○投票総数2,807票のうち、1,533票(54.7%)を獲得したマークに決まりました。
○「雲」と「云」(くもとうん)をモチーフにしたデザインです。身近で接点の多いシンボルを起点として出雲ならではの人と暮らしの心地よさを感じていただきやすいように表現しています。
◎キャッチコピー投票結果
○投票総数2,746票のうち、1,261票(45.9%)を獲得した、「ご縁がつくる、いずもな暮らし」に決まりました。
○出雲を象徴する言葉の一つである“縁”を用いて「人とのつながり」と「暮らしやすさ」の魅力を感じ取っていただきやすよう出雲らしい言い回しで表現しています。
○なお、このほか、得票数が多かったキャッチコピーは、「いいね、ずっと、もっと」711票(25.9%)、「つなぐ想い、つむぐ暮らし」454票(16.5%)、「大切にしたいものがある」320票(11.7%)です。
◎おたずね/広報課 [電話] 21-6884
出身者会は出雲市の応援団!
○本市の出身者で結成されている出身者会は、旧自治体単位の会など11団体が、関東・近畿・広島の3地域で、本市の発展を願って活動されています。その活動内容について紹介します。
○各出身者会では、毎年総会や研修会、交流会を開催し、親睦を図っています。また、会報やホームページ等で本市の観光や文化などの魅力を情報発信するとともに、特産品の購入やふるさと寄附を推進するなど、本市の発展を応援しています。
各出身者会とも新規会員募集中です。詳しくは、縁結び定住課までお問い合わせください。
○関東 東京いずもふるさと会、関東多伎会、東京斐川会
○近畿 近畿いずも会、近畿平田会、近畿佐田人会、近畿湖陵会、近畿・大社会、近畿斐川会
○広島 広島斐川会、ひろしま出雲会
○市のホームページで出身者会の活動を紹介しています。ぜひご覧ください。
○ホームページは「出雲市出身者会」で検索してください。
◎おたずね/縁結び定住課 [電話] 21-6771
令和7年度 出雲ブランド商品認定
○市では、出雲のブランド力を活用し、全国へ向けた販路拡大を図り、「出雲」の認知度やイメージを高めることが期待できる商品を出雲ブランド商品として認定しています。令和7年度は新たに2商品を認定しました。
◎出雲そば「雅(みやび)」
○有限会社児玉製麺
○出雲市産そば粉を100%使用した乾麺のそば。繊細で上品な味わいの出雲市産そば粉の旨味を活かす細麺仕立て。
◎ANDIZUMO(アンディズモ)水性ネイルカラー
○株式会社 エル
○水が主成分の、爪や皮膚にやさしいネイルカラー。出雲らしさ、日本らしさのある商品名や色味が特徴。
○詳しくはホームページをご覧ください。ホームページは「出雲ブランド」で検索してください。
◎おたずね/商工振興課 [電話] 21-6541
いずもファミリーサポートセンター
●子育てのお手伝いをしませんか?いずもファミリーサポートセンター 人と人をつなぎ、子どもに笑顔を
◎まかせて会員募集
○ファミリーサポートセンターは、「子育ての手助けをしてほしい人」と「子育てのお手伝いをしたい人」が会員となり、ファミリーサポートセンターが橋渡しをして、会員同士で子育てを支え合う有償ボランティア組織です。
共働き世帯の増加などに伴い、お子さんの送迎や一時預かりなど、多様なサポートニーズが高まっています。
そのため、サポートをする「まかせて会員」の募集を行っています。「できる時にできることをお手伝いしたい」という気持ちで、ぜひご入会ください。連絡をお待ちしています!
◎まかせて会員になるには
○市内にお住まい、またはお勤めの人なら誰でも会員になれます。
○資格、経験、性別は問いません。
○救急救命法などの受講が必要です。
◎まかせて会員歴27年 田中さん
○無理はしないこと。できる範囲で続けること。それでも十分に誰かの助けにはなります。
最初は不安でも、子どもと過ごすうちに元気や喜びが自然と返ってきます。子育ては家族だけが抱えるものではなく、地域みんなで支え合うもの。無理のない形で関われば、人とのつながりが生まれ、毎日の中に小さな張り…いえ、“いい刺激”が戻ってきますよ。
○この日はお母さんのお迎えまでお子さんを自宅でサポート。宿題をして、おやつを食べて…懐かしい魚釣りゲームもして、楽しく過ごせました!
◎おたずね・会員登録は いずもファミリーサポートセンター
○本部 塩冶町641-9 [電話]30-1261
○平田支部 平田町2112-1 [電話]63-4466
○斐川支部 斐川町上庄原1760-1 [電話]73-7375
○受付時間 平日8時30分から17時まで
○休所日 土曜日、日曜日、祝日、年末年始
○第3火曜日12時から16時30分までは職員が不在となる場合があります
○ホームページは「出雲市 ファミリーサポートセンター」で検索してください。
子育て支援センター
●おいでよ!子育て支援センター
○出雲市内には10か所の子育て支援センターがあります。小学校就学前のお子さんとそのご家族であれば、どなたでも無料でご利用いただけます。子どもたちが健やかに喜びをもって成長できるよう、乳幼児とその保護者同士の交流の場を提供するとともに、子育てに関する相談の受付や、子育て情報の発信をしています。
○各施設とも居心地の良い雰囲気づくりを心がけていますので、初めての方もぜひお気軽にお越しください。
○ホームページは「出雲市 子育て支援センター」で検索してください。
◎施設名、所在地、電話番号 の順にお伝えします。
○いずも子育て支援センター、塩冶町641-9、21-5772
○ひらた子育て支援センター、平田町2112-1、63-3990
○さだ子育て支援センター(須佐保育所内)、佐田町須佐1146、84-0166
○たき子育て支援センター(多伎こども園内)、多伎町小田50-5、86-2711
○こりょう子育て支援センター(ハマナス保育園内)、湖陵町二部1745-2、43-2621
○たいしゃ子育て支援センター(大社行政センター内)、大社町杵築南1397-2、53-2666
○ひかわ子育て支援センター(まめなが一番館内)、斐川町上庄原1760-1、73-7375
○中央保育所「れもん組」、今市町828-2、21-0597
○駅ナカ赤ちゃんルーム(アトネスいずも内)、駅北町10-3、21-1496
○子育て支援センターはぐはぐ(県立大学出雲キャンパス内)、西林木町151、22-6570
○いずも子育て支援センターいちごの会(1歳児の集まり)の写真が載っています。子どもも保護者もリフレッシュできる行事を定期的に開催しています。
◎おたずね/子ども政策課 [電話] 21ー6963 [ファックス] 21ー6413
令和8年度 出雲市職員採用試験【先行試験】<SPⅠ3利用・面接重視型>
令和9年4月1日採用予定の職員採用試験を次のとおり行います。
○採用予定日 令和9年4月1日 令和8年度中途に採用する場合があります。
○募集職種 行政
○試験の種類 SPI3利用・面接重視型試験
○採用予定人員 15名程度
○受験資格 平成13年4月2日から平成17年4月1日生まれ(令和9年4月1日現在で、満22歳から満25歳までの人)学歴・経験等は問いません。
○第1次試験日程 令和8年4月13日(月)から4月27日(月)まで
○申込受付期限 令和8年4月8日(水)17時15分まで
○その他
第1次試験はSPⅠ3を利用し、テストセンター方式で実施します。
採用試験の受験案内は出雲市役所人事課で配付をしています。また、専用サイトにも掲載しています。
詳細はホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 職員採用募集専用サイト」で検索してください。
◎試験の流れ
○受験申込 オンライン申込 3/11から4/8まで
○第1次試験 SPI3 4/13から4/27まで
○第2次試験 プレゼンテーション審査(WEB) 5/27から5/29まで
○第3次試験 個別面接(対面) 6/13から6/14まで
○最終合格発表 6月中旬から下旬
◎おたずね/人事課 [電話] 21-6797
令和8年度 市民協働事業支援補助金(GOGOチャレンジ補助金)
●令和8年度 市民協働事業支援補助金(GOGOチャレンジ補助金)事業提案募集!
皆さんの自由な発想によるユニークな事業提案により、地域社会の発展をめざします。
事業提案には、協働する市担当課との事前協議をお願いします。
詳しくはホームページをご確認ください。また、市民活動支援課へお気軽にご相談ください。
◎対象事業
○市内で活動する市民団体で、市と協働し、地域課題の解決をめざす事業
○補助金交付が終了した後においても、地域の課題解決に向けて活動が継続して行われる見込みがある事業
○他地域に広がるモデルとなりうる事業
◎補助金額 1事業あたり50万円を上限
◎補助率 対象経費の10/10以内
◎対象団体 市内の市民団体・NPO法人等の非営利団体
◎事業期間 令和9年3月31日まで
◎審査方法 プレゼンテーション(5月下旬 審査会開催予定)
◎採択事業数 10事業(目安)
◎提案書提出締切 5月8日(金)
◎この内容は、令和8年度予算の成立を前提としたものです。詳しくは、市ホームページをご覧ください。
ホームページは「出雲市 市民協働事業支援補助金」で検索してください。
◎申込み・おたずね/市民活動支援課 〒693-8530 出雲市今市町70 [電話] 21−6528 [ファックス] 21−6299 メール gakushu@city.izumo.shimane.jp
日本語教室のお知らせ
○本市には、外国人住民が無料で日本語を学べる日本語教室が4か所あります。ボランティアのスタッフと一緒に日常生活に必要な日本語を中心に勉強します。
○お近くに、日本語を学びたい、地域の日本人と交流したいという外国人住民がおられましたら、ぜひ紹介してください。
○また、一緒に活動するボランティアの仲間も募集しています。ご興味のある方は、文化国際室までご連絡ください。
●市内日本語教室
◎出雲日本語ネットワーク
○場所 出雲市総合ボランティアセンター(松寄下町)
○曜日と時間 日曜日 10時から12時まで
◎日本語ボランティア ゆうわ
○場所 出雲市社会福祉センター(今市町)
○曜日と時間 火曜日・日曜日 10時から12時まで
◎日本語ではなそう!ふらっと
○場所 平田スポーツ公園セントラルハウス(平田町)
○曜日と時間 土曜日 14時30分から16時まで(祝日、第5土曜日を除く)
◎ひかわ de にほんご
○場所 アクティーひかわ(斐川町上直江)
○曜日と時間 第2・4木曜日 19時から20時30分まで、第1・2・4土曜日 14時から16時まで
◎おたずね/政策企画課 文化国際室 [電話] 21-6576
健康コーナー 薬物乱用は 「ダメ。ゼッタイ。」
○薬物乱用とは、本来は、病気などの治療に使用する医薬品を医療目的以外で使用したり、医薬品でない薬物を不正に使用したりすることをいいます。近年、SNSが違法薬物の売買に悪用され、誰でも簡単に販売サイトへアクセスできてしまう状況が広がっています。また、「エトミデート」(別名ゾンビたばこ)が含まれる危険ドラッグが乱用される事例も確認されています。
◎乱用される危険のある主な薬物
○覚せい剤、大麻、MDMA、コカイン、危険ドラッグ
◎薬物を乱用すると…
○幻覚、記憶力の低下、意識障害など体に悪影響を及ぼします。
○「たった一度」という好奇心のつもりであっても、薬物の依存性と耐性によって、使用する量が増えていくという悪循環に陥り、自分の意思ではやめられなくなってしまいます。
◎薬物乱用を防止するために!
○薬物乱用の危険性は身近にあり、自分には関係ないと思わないこと。
○誘われても「ダメ。ゼッタイ。」と断る勇気を持つこと。
○一人で悩まないで友人や家族に相談すること。
◎薬物乱用についての詳しい情報は厚生労働省ホームページをご覧ください。
○ホームページは「厚生労働省 薬物乱用防止」で検索してください。
◎おたずね/健康増進課(6番・7番窓口) [電話] 21-6829
もしもの時に安心『マイナ救急』
○出雲市消防本部では、総務省消防庁が進めるマイナンバーカードを活用した救急活動を実施しています。
○急病などで意思表示が難しい場合でも、受診歴や服用中のお薬などを確認でき、適切な救急活動につながりますのでご理解とご協力をお願いします。
◎マイナ救急とは・・・
○救急隊員が傷病者のマイナ保険証(健康保険証として利用登録したマイナンバーカード)を活用し、傷病者の医療情報等を閲覧する仕組みのことです。
○あなたの病歴、お薬の処方歴、病院の受診歴などの情報 から より適切な処置が受けられます。また、傷病者の説明負担が軽減されます。
○事業に関する情報は特設サイトでもご覧いただけます。ホームページは「消防庁 マイナ救急」で検索してください。
◎おたずね/出雲市消防本部 警防課 [電話] 21-6999
4月2日から8日までは発達障害啓発週間です
○発達障がいには、自閉スペクトラム症(ASD)、注意欠如・多動症(ADHD)、限局性学習症(SLD)などがあり、その症状は通常低年齢において発現するものとされています。脳機能の障がいからくるもので、育て方などが原因で起こるものではありません。
○早期から周囲の理解を得て、適切な支援や環境の調整を行うことが大切です。
○ご心配なことがありましたら、ご本人やご家族のみで抱え込むのではなく、支援機関にご相談ください。
◎島根県東部発達障害者支援センター ウィッシュ
○発達障がいのあるご本人やご家族、または支援者・関係者からの相談を受け、情報提供や助言を行う機関です。診断がなくても相談できます。
○詳しくはホームページをご覧ください。ホームページは「島根県東部発達障害者支援センター ウィッシュ」で検索してください。
○出雲相談室 [電話] 050−3387−8699 出雲市大津町1139 出雲合同庁舎内1階
受付時間 平日9時から17時まで(祝日・夏季休暇8/13〜8/15・年末年始を除く)
◎出雲市役所 福祉推進課
○障がい福祉サービスについて [電話] 21-6961
○障がい者手帳、各種手当や医療費制度について [電話] 21-6959 [ファックス] 21-6598 メール fukushi@city.izumo.shimane.jp
○受付時間 平日8時30分から17時15分まで(祝日・年末年始を除く)
手話をやってみよう!
◎今月は、「将棋」です。
○右手2指を打ち下ろして前にだす
○ぜひやってみてください!
○出雲市YouTube公式チャンネルで動画も公開していますので検索してください。「出雲市YouTube やさしい手話」で 検索してください。
◎おたずね/福祉推進課 [電話] 21-6959 [ファックス] 21-6598
出雲縁結び空港 2026年度 上期運航計画が発表されました
○航空各社から発表された2026年3月29日~2026年10月24日のダイヤをお知らせします。
●JAL(日本航空)
◎東京(羽田)線
○出雲発、羽田着
7時35分発、9時着
9時15分発、10時35分着
11時55分発、13時15分着
17時15分発、18時45分着
19時10分発、20時35分着
○羽田発、出雲着
7時10分発、8時35分着
9時50分発、11時15分着
14時55分発、16時20分着
16時55分発、18時25分着
18時15分発、19時45分着
◎大阪(伊丹)線
○出雲発、伊丹着
8時30分発、9時20分着
11時35分発、12時20分着
15時55分発、16時40分着
19時30分発、20時20分着
○伊丹発、出雲着
7時10分発、8時着
10時20分発、11時5分着
14時30分発、15時20分着
18時10分発、18時55着
◎福岡線
○出雲発
11時発、12時10分着
19時15分発、20時25分着
○福岡発、出雲着
7時15分発、8時20分着
17時35分発、18時45分着
◎隠岐線
○出雲発、隠岐着
9時発、9時30分着
○隠岐発、出雲着
10時発、10時30分着
◎札幌(新千歳)線
○出雲発、新千歳着
15時5分発、16時55分着
○新千歳発、出雲着
12時20分発、14時15分着
○今年も、8月限定の季節運航が決定しました。運航期間は、8月1日から8月31日までの月・水・金・日曜日です。
●FDA(フジドリームエアライン)
◎名古屋(小牧)線
○出雲発、小牧着
8時45分発、9時45分着
12時30分発、13:30分着
18時35分発、19時35分着
○小牧発、出雲着
7時15分発、8時15分着
11時発、12時着
17時5分発、18時5分着
○12時30分出雲発と11時小牧発は期間運航です。詳細はFDAホームページでご確認ください。
◎静岡線
○出雲発、静岡着
14時50分発、16時着
○静岡発、出雲着
13時発、14時15分着
○GW限定の期間運航です。運航期間は4月29日から5月10日までの間です。
◎上記ダイヤは2026年1月20日発表のものです。
○最新のダイヤ、運賃および航空券の予約・購入は各社のホームページをご覧になるか、コールセンターへお問い合わせください。
○日本航空
ホームページは「JAL」で検索してください。
コールセンター [電話] 0570-025-022(有料・ご利用時間8時から20時まで)
○FDAホームページ
ホームページは「フジドリームエアライン」で検索してください。
コールセンター [電話] 0570-55-0489(有料・ご利用時間 7:00~20:00)
◎おたずね/21世紀出雲空港整備利用促進協議会事務局(交通政策課内) [電話] 21-6269
令和8年度の国民年金保険料・学生納付特例制度
●国民年金シリーズ3 応援しますいきいきライフ 令和8年度の国民年金保険料・学生納付特例制度
○令和8年度の国民年金保険料は、月額17,920円です。
○国民年金保険料を納める事が困難な場合は、申請し承認を受けると、保険料の納付が免除・猶予される制度があります。
今回は、学生が対象となる 「学生納付特例制度」 をご紹介します。
◎対象となる学生
○大学(大学院)、短大、高等学校、高等専門学校、専修学校及び各種学校など(夜間部・定時制課程・通信制課程の学校も対象)に在学する20歳以上の学生で、学生本人の前年の所得が次の式で計算した額以下の方。
○128万円 たす 扶養親族の数 かける 38万円 たす 社会保険料控除額等
○修業年限が1年以上あることが必要です。
○一部対象外の学校もあります。
◎対象期間と受付期間
(1)令和8年4月から令和9年3月分まで[令和8年4月受付開始]
(2)申請月から過去2年1か月前までの未納期間分(年度ごと)[随時受付]
◎令和7年度に学生納付特例の承認を受けた方
○ハガキ形式の申請書が4月上旬までに届いた方は、必要事項を記入し返送することで、令和8年度の申請ができます。
○マイナポータルの電子データが4月上旬までに届いた方は、必要事項を入力し送信することで、令和8年度の申請ができます。
ハガキおよび電子データが届かない方は、下記の窓口で申請してください。
◎手続に必要なもの
(1)基礎年金番号通知書、年金手帳またはマイナンバーカード
(2)学生証の写しまたは在学証明書(原本)
(3)退職して学生になった方は、雇用保険の被保険者離職票・受給資格者証・受給資格通知・被保険者資格喪失確認通知書のいずれかの写し
◎マイナポータルから国民年金手続の電子申請ができます
○学生納付特例の手続を電子申請することができます。マイナポータルにログインし、「年金」のページに進んでください。
○初めてご利用の方は「利用者登録」が必要ですので、マイナポータルのホームページをご覧ください。ホームページは「マイナポータル」で検索してください。
◎承認を受けた期間の年金はどうなるの?
○学生納付特例の承認を受けた期間は、年金を受給するために必要な資格期間には数えられますが、将来受給する老齢基礎年金額の計算期間には数えられないため、減額となります。
しかし、承認を受けた期間の保険料を、申し出によって10年以内に納めると、納めた期間分は年金額の計算に反映されます。ただし、承認を受けた期間の翌年度から起算して3年度目以降は、当時の保険料に加算金が上乗せされます。
◎手続窓口・おたずね
○日本年金機構 出雲年金事務所([電話] 24-0045 音声案内後、2を押すと再度音声案内が流れるため、もう一度2を押す)
○出雲市役所 保険年金課([電話] 21-6982)、各行政センター市民サービス課
軽自動車税(種別割)の減免制度について
軽自動車税の減免制度についてご案内します。対象の方は、申請期間内に申請してください。
詳しくはホームページをご確認ください。ホームページは「出雲市 軽自動車税減免」で検索してください。
●1身体障がい者等が所有する軽自動車等に対する減免(身体障がい者等減免)
◎「身体障がい者等」とは
次の手帳のうち、いずれかの交付を受けており、一定の要件に該当する方です。
○身体障がい者手帳(等級要件あり)
○療育手帳(A)
○精神障がい者保健福祉手帳(1級)
○戦傷病者手帳(等級要件あり)
◎減免対象
所有者、運転者および用途が次とおりである軽自動車等1台に限り、減免対象となります。
所有者(納税義務者)、運転者、条件の順にお伝えします。
(1)身体障がい者等本人、身体障がい者等本人、条件なし
(2)身体障がい者等本人、身体障がい者等本人と生計を一にする者、用途が身体障がい者等本人のための交通手段であること
(3)身体障がい者等本人と生計を一にする者、身体障がい者等本人と生計を一にする者、用途が身体障がい者等本人のための交通手段であり、身体障がい者本人が軽自動車及び普通自動車を所有していないこと
(4)単身で生活する身体障がい者等本人、身体障がい者等本人を常時介護する者、用途が身体障がい者等本人のための交通手段であり、身体障がい者本人が軽自動車及び普通自動車を所有していないこと
◎令和8年度の申請期間
○4月1日(水) から 6月1日(月) まで
◎新規申請の申請方法
○申請に必要な書類を揃え、窓口で申請してください。申請者は、納税義務者です。
○申請に必要な書類は次のとおりです。
(1)減免申請書
(2)身体障がい者手帳等(原本)
(3)自動車検査証(写し可。電子化された自動車検査証(電子車検証)の場合は、「電子車検証」と「自動車検査証記録事項」の両方が必要)
(4) 運転者の運転免許証(写し可)
(5) 申請者のマイナンバーカード
(6) 申立書 (必要な場合のみ)
◎継続申請の申請方法(前年度から申請内容に変更がある場合は、新規申請が必要です。)
○減免継続申請書(ハガキ)を4月上旬に送付します。必要事項を記入して、窓口または郵送で申請してください。
○申請に必要な書類は、減免継続申請書(ハガキ)です。
◎申請窓口
○市役所本庁市民税課または各行政センター市民サービス課
◎注意事項
○自動車税の減免を受けている場合、軽自動車税の減免は受けられません。
○所有者または運転者が身体障がい者等本人と別世帯の場合、申請書に「申立書」の添付が必要です。
○減免決定による口座振替停止処理が間に合わない場合は、口座振替後に還付します。
●2構造が専ら身体障がい者等の利用に供するためのものである軽自動車等に対する減免(構造減免)
◎減免対象
○車両の構造が身体障がい者等のために改造されている軽自動車等(車いす移動車など)
◎令和8年度の申請期間
○4月1日(水)から6月1日(月) まで
◎新規申請の申請方法
○申請に必要な書類を揃え、窓口で申請してください。
○申請に必要な書類は次のとおりです。
(1)減免申請書
(2)自動車検査証(写し可。電子化された自動車検査証(電子車検証)の場合は、「電子車検証」と「自動車検査証記録事項」の両方が必要)
(3)申請者のマイナンバーカード
◎継続申請の申請方法(前年度から申請内容に変更がある場合は、新規申請が必要です。)
○減免継続申請書(ハガキ)を4月上旬に送付します。必要事項を記入して、窓口または郵送で申請してください。
○申請に必要な書類は、減免継続申請書(ハガキ)です。
◎申請窓口
○市役所本庁市民税課または各行政センター市民サービス課
◎注意事項
○新規申請時、自動車検査証の車体の形状欄に「車いす移動車」などの記載がない場合は、申請書に「車体の構造が分かる写真」の添付が必要です。
○減免決定による口座振替停止処理が間に合わない場合は、口座振替後に還付します。
●3公益のため直接専用する軽自動車等に対する減免 公益減免
◎減免対象
○公益のために直接専用する軽自動車等(社会福祉法人が所有する車いす移動車など)
◎令和8年度の申請期間
○4月1日(水)から6月1日(月)まで
◎申請方法
○申請に必要な書類を揃え、郵送または窓口で申請してください。
●その他のお知らせ
○軽自動車税に係る市民税課からのお知らせです。
◎軽自動車税(環境性能割)の廃止について
○令和8年度税制改正により、軽自動車税(環境性能割)は、令和8年3月31日をもって廃止される予定です。
○これに伴い、「軽自動車税(種別割)」は「軽自動車税」に名称が変更になる予定のため、表記を「軽自動車税」に統一しています。
◎自動車検査証の電子化について
○令和6年1月から、軽自動車について、電子化された自動車検査証(電子車検証)の交付が始まりました。
○軽自動車税に係る申請時に電子車検証を用いる場合は、併せて「電子車検証(A6横)」と「自動車検査証記録事項(A4縦)」の両方が必要です。
◎原動機付自転車および小型特殊自動車の申告について
○原動機付自転車および小型特殊自動車は、使用の有無や公道走行の有無に関わらず、車両を所有していることに対して軽自動車税が課税されます。
○軽自動車税の申告をして、ナンバープレートを車両に取り付けましょう。
(例)原付バイク、農耕用トラクタ、フォークリフト、電動キックボード、モペットなど
◎おたずね/市民税課 [電話] 21-6703
出雲エコなび 野焼きは法律で原則禁止されています
ホームページは「出雲エコなび」で検索してください。
●野焼きは法律で原則禁止されています
○野外でのごみの焼却(野焼き)は、特別な例外を除いて「廃棄物の処理及び清掃に関する法律」により禁?されています。また、ドラム缶を使用したり、ブロックを積んだりして野焼きをすることも禁止されています。
◎罰則
○法律に違反した場合、5年以下の懲役あるいは、1,000万円(法人の場合は3億円)以下の罰金または、その両方が科せられます。
◎例外として野焼きが認められるもの(抜粋)
○農業、林業、漁業を営むためにやむを得ず行われる廃棄物の焼却
例:稲わら、林業で伐採した枝、漁網に付着した海産物の焼却等(廃ビニールの焼却等は含まれません)
○風俗慣習上または宗教上の行事を行うための焼却
例:とんど焼き等における不要となった門松・しめ縄等の焼却
○例外として認められている場合であっても、火災と紛らわしい煙を発する行為をする場合は、事前に消防署への届出が必要です。
また、「洗濯物に臭いがついて困る」、「部屋に煙が入ってきて困る」等、周辺から生活環境上の苦情がある場合は速やかに消火していただく必要があるほか、行政指導の対象になります。
◎おたずね/環境政策課 [電話] 21-6987
ごみ箱の新設や買い替え、修繕等にはごみ集積場の設置補助金をご活用ください!
◎補助の条件
○次の3つの条件を全て満たすこと
(1)ごみ集積場を使用する世帯が5世帯以上あること
(2)住民自ら整備し、管理するごみ集積場であること
(3)整備経費が1万円以上であること
◎補助金額
○補助対象経費の1/2以内(千円未満切り捨て)
(1)5世帯から19世帯で利用する集積場の設置等 上限5万円
(2)20世帯以上で利用する集積場の設置等 上限10万円
(3)集積場を修繕する場合 上限2万円
◎ごみ集積場についてのお願い
○「可燃ごみ」と「不燃ごみ」の箱が異なる場合は、それぞれ表示をしてください!
○ごみ箱が1つしかない場合、「不燃ごみ」は箱の外に出すのが基本です!(ただし、平田・佐田地域を除く)
◎おたずね/環境施設課 [電話] 21-6988
令和8年度 狂犬病予防集合注射を実施します
○市では、4月から6月にかけて集合注射を実施します。
○今年度の注射料金は 3,050円 です。お釣りがないようにご準備ください。
○犬の登録と年1回の狂犬病予防注射の接種は、狂犬病予防法で義務付けられています。次の点に注意して集合注射の会場にお越しください。
○必ず事前に市が送付したハガキをご用意ください。(ハガキを忘れた場合、注射はできません。)
○集合注射会場での犬の登録はできません。事前に市役所・各行政センターまたは指定動物病院で登録してお越しください。
○鑑札・注射済票の再交付及び注射済票のみの交付はできません。市役所または各行政センターで手続してください。
○集合注射は、どの会場でも接種することができます。この日程で受けられない場合は、動物病院で接種してください。
◎持ってくるもの
○事前に市が送付したハガキ(4月に順次郵送します。)
○予防注射等料金 1頭につき 3,050円(内訳 注射料金2,500円、注射済票交付手数料550円)
◎お願い
○犬のふんは、必ず持ち帰ってください。ふんを持ち帰る道具を携行してください。
○犬の咬傷(こうしょう)事故は飼い主の責任です。必ず、犬の管理ができる人が連れてきてください。
○犬の体調によっては、注射が受けられない場合もあります。
○会場では係員の指示・誘導に従ってください。
詳しくはホームページをご確認ください。ホームページは「出雲エコなび」で検索してください。
●地区ごとに会場、実施日、実施時間の順にお伝えします。
◎出雲・大社
○四絡コミュニティセンター 6月7日(日) 8時25分から9時まで
○砂子田公会堂 6月7日(日) 9時15分から9時25分まで
○高松コミュニティセンター 6月7日(日) 9時40分から10時10分まで
○長浜3部コミュニティ消防センター 6月7日(日) 10時25分から10時40分まで
○長浜コミュニティセンター 6月7日(日) 10時55分から11時25分まで
○くにびきの郷 6月7日(日) 11時40分から11時50分まで
○神西コミュニティセンター 6月14日(日) 8時30分から8時55分まで
○神門コミュニティセンター(西側駐車場) 6月14日(日) 9時10分から9時40分まで
○古志コミュニティセンター(南広場) 6月14日(日) 9時50分から10時15分まで
○鐘築ふれあい会館 6月14日(日) 10時35分から10時45分まで
○稗原交流センター 6月14日(日) 10時55分から11時10分まで
○船津交流館 6月14日(日) 11時25分から11時35分まで
○上津コミュニティセンター 6月14日(日) 11時45分から11時55分まで
○出雲市役所(第2駐車場) 6月21日(日) 8時30分から9時00分まで
○県合同庁舎東側駐車場 6月21日(日) 9時10分から9時20分まで
○大津コミュニティセンター(東側駐車場) 6月21日(日) 9時35分から9時55分まで
○今市コミュニティセンター 6月21日(日) 10時05分から10時20分まで
○塩冶コミュニティセンター 6月21日(日) 10時35分から10時55分まで
○朝山コミュニティセンター 6月21日(日) 11時15分から11時25分まで
○出雲市南部福祉センター 6月21日(日) 11時35分から11時45分まで
○乙立コミュニティセンター 6月21日(日) 11時55分から12時まで
○川跡コミュニティセンター 6月28日(日) 8時15分から8時35分まで
○鳶巣コミュニティセンター 6月28日(日) 8時45分から8時55分まで
○高浜コミュニティセンター 6月28日(日) 9時10分から9時30分まで
○遙堪コミュニティセンター 6月28日(日) 9時40分から9時55分まで
○浜遊自然館 6月28日(日) 10時10分から10時30分まで
○大社行政センター 6月28日(日) 10時40分から10時55分まで
○日御碕コミュニティセンター 6月28日(日) 11時20分から11時25分まで
○ほっとうたほ 6月28日(日) 11時55分から12時まで
◎斐川
○斐川農村ふれあいセンター 5月17日(日) 8時15分から8時35分まで
○荘原コミュニティセンター 5月17日(日) 8時45分から9時05分まで
○出東コミュニティセンター 5月17日(日) 9時15分から9時35分まで
○久木コミュニティセンター 5月17日(日) 9時50分から10時まで
○直江コミュニティセンター 5月17日(日) 10時20分から10時30分まで
○伊波野コミュニティセンター 5月17日(日) 10時45分から11時05分まで
○出西コミュニティセンター 5月17日(日) 11時20分から11時40分まで
○阿宮コミュニティセンター 5月17日(日) 11時55分から12時まで
◎湖陵・多伎
○旧湖陵南幼稚園(三部児童公園北側) 4月26日(日) 8時30分から8時45分まで
○湖陵行政センター 4月26日(日) 8時55分から9時まで
○差海公民館 4月26日(日) 9時10分から9時20分まで
○湖陵体育センター 4月26日(日) 9時30分から9時35分まで
○多伎勤労者体育センター 4月26日(日) 9時45分から9時50分まで
○多岐会館 4月26日(日) 10時05分から10時10分まで
○小田町会館 4月26日(日) 10時15分から10時25分まで
○多伎健康増進センター 4月26日(日) 10時40分から10時45分まで
○奥田儀地区生活改善センター 4月26日(日) 11時から11時5分まで
◎平田
○島村中正会場(しまむらちゅうせいかいじょう) 5月24日(日) 8時30分から8時40分まで
○JAしまね灘分支店 5月24日(日) 8時50分から9時10分まで
○平田行政センター 5月24日(日) 9時20分から9時40分まで
○久多美コミュニティセンター 5月24日(日) 9時50分から10時5分まで
○檜山コミュ二ティセンター 5月24日(日) 10時20分から10時30分まで
○東コミュニティセンター 5月24日(日) 10時50分から11時まで
○畑ケ中集会所 5月24日(日) 11時10分から11時15分まで
○伊野コミュニティセンター 5月24日(日) 11時25分から11時35分まで
○国富コミュニティセンター 5月31日(日) 8時30分から8時50分まで
○西田コミュニティセンター 5月31日(日) 9時5分から9時20分まで
○鰐淵コミュニティセンター 5月31日(日) 9時35分から9時45分まで
○JFしまね平田支所(十六島町)5月31日(日) 9時55分から10時まで
○三津水産センター 5月31日(日) 10時35分から10時40分まで
○(旧)佐香コミュニティセンター 5月31日(日) 10時55分から11時まで
○坂浦漁村センター 5月31日(日) 11時15分から11時20分まで
○西地合バス停前(にしちごうばすていまえ) 5月31日(日) 11時35分から11時40分まで
○(元)坂下車庫((もと)さかしたしゃこ) 5月31日(日) 11時55分から12時まで
◎佐田
○佐田行政センター 4月19日(日) 8時15分から8時20分まで
○あさかぜ会館 4月19日(日) 8時40分から8時45分まで
○須佐コミュニティ消防センター 4月19日(日) 8時55分から9時05分まで
○原田公民館 4月19日(日) 9時10分から9時15分まで
○大呂交流会館 4月19日(日) 9時35分から9時40分まで
○高西公民館 4月19日(日) 9時50分から9時55分まで
○西山中コミュニティ消防センター 4月19日(日) 10時10分から10時15分まで
○大山停留所(だいせん ていりゅうじょ) 4月19日(日) 10時25分から10時30分まで
○橋波ふるさと館 4月19日(日) 10時45分から10時50分まで
○旧窪田小学校(駐車場) 4月19日(日) 11時から11時5分まで
○下佐津目公民館(しもさつめこうみんかん) 4月19日(日) 11時20分から11時25分まで
○錦公民館 4月19日(日) 11時40分から11時45
○窪田コミュニティセンター 4月19日(日) 11時55分から12時まで
○川北上公民館 4月19日(日) 12時5分から12時10分まで
◎おたずね/環境政策課 [電話] 21-6535
総合芸術文化祭
●こころ豊かな未来に向かって 出雲総合芸術文化祭
バラエティに富んだ、数々の舞台芸術や伝統芸能などの優れた芸術文化に触れる機会を、年間を通じて提供します。
○ホームページもあわせてご覧ください。ホームページはそれぞれ「出雲文化ナビ」、「出雲市芸術文化振興財団」で検索してください。
○おたずね/出雲市市民文化部文化スポーツ課 [電話]21-6514/(公財)出雲市芸術文化振興財団 [電話]21-7580
●出雲文化伝承館 開館時間/9時から17時まで(入館は16時30分まで) 休館日/月曜日 おたずね/[電話] 21-2460
◎萬祥山焼展
○とき 5月31日(日)まで
○観覧料 一般800円、高校生以下は無料
○休館日 月曜日(5月4日(月・祝)は開館し、翌平日の5月7日(木)は休館です)
◎関連イベント ギャラリートーク
○とき 3月20日(金・祝)、4月4日(土)、18日(土)、29日(水・祝)、5月10日(日)、31日(日)各11時から12時まで
○参加費 観覧料(予約不要)
○講師 当館学芸員
●平田本陣記念館 開館時間/9時から17時まで(入館は16時30分まで) 休館日/火曜日 おたずね/[電話] 62-5090
◎特別展 浮世絵美人 ―百花繚乱 お江戸美人のライフスタイル―
本展は、江戸に生きる女性たちの暮らしや仕事、ファッションやコスメに焦点をあて、当時のライフスタイルを紹介します。春信・清長・歌麿・北斎ら豪華浮世絵師による美人画ばかり113点、ぜひご覧ください!
○とき 5月10日(日)まで
○入場料 一般1,000円、高校生以下は無料
○休館日 火曜日(5月5日(火・祝)は開館します)
◎関連イベント ギャラリートーク
○とき 4月18日(土)11時から12時まで
○参加費 入場料(予約不要)
○講師 当館学芸員
●募集 おたずね・申込み/出雲メセナ協会事務局(出雲市民会館内) [電話] 21-7580
◎令和8年出雲メセナ協会財政支援事業(第2次)の募集について
○出雲地域の芸術文化の普及、向上、発展に寄与する活動や事業を対象に、団体及び個人の方へ助成します(審査のうえ採否を決定します)。
○申込期限 5月31日(日)必着
○対象となる事業の実施期日 令和8年8月1日(土)から令和8年12月31日(木)までに実施される事業
○出雲メセナ協会は出雲地域の芸術・文化活動を応援する唯一のメセナ組織です。
●出雲市民会館 おたずね/【出場】NHK松江放送局 [電話] 0852-32-0700、【観覧】出雲市文化スポーツ課 [電話] 21-6514
◎『NHKのど自慢』がやってくる!!
○とき 本番 5月24日(日)開場11時、開演11時50分、予選会 5月23日(土)開会12時、結果発表17時30分頃
○ところ 出雲市民会館大ホール
○出演予定 予選を通過した20組程度の皆さん
○ゲスト 鳥羽一郎さん、伍代夏子さん
○司会 高瀬耕造(たかせ こうぞう)アナウンサー
○放送予定 5月24日(日)12時15分から13時(生放送)
○放送媒体 総合 、ラジオ 、国際放送(NHKの新インターネットサービス「NHK ONE」で同時配信・見逃し配信を予定しています。)
○主催 NHK松江放送局、出雲市、公益財団法人出雲市芸術文化振興財団
○出場申込 NHKサイトの出場申込フォームから申し込んでください。出場申込フォームのホームページは、「出雲市 のど自慢出場申込み」で検索してください。
○申込締切 4月8日(水)23:59(電話や郵便での申込みはできません。詳細・注意事項については、出場申込フォームをご確認ください。)
○観覧申込 NHKサイトの観覧申込フォームから申し込んでください。観覧申込フォームのホームページは、「出雲市 のど自慢観覧申込み」で検索してください。
○申込締切 4月21日(火)23:59(電話や郵便での申込みはできません。詳細・注意事項については、観覧申込フォームをご確認ください。)
○問合せ先
出場に関すること NHK松江放送局 [電話]0852-32-0700(9時30分から18時まで)
観覧に関すること 出雲市文化スポーツ課 [電話]21-6514(8時30分から17時15分まで)
ディオッサ出雲FCとともに頂点へ。地元からエールを届けよう!
○市では、出雲の魅力発信や地域の一体感の醸成を図るため、女子プロサッカーリーグ「WEリーグ(うぃーりーぐ)」参入をめざす地元の女子サッカーチーム「ディオッサ出雲FC」を支援しています。
○ディオッサ出雲FCは2025年、なでしこリーグ2部で準優勝を果たし、皇后杯ではクラブ初の3回戦進出と躍進の一年となりました。惜しくも1部昇格は逃しましたが、地元の熱い応援が力となり、チームは確かな成長を遂げました。
○2026年は、増嶋新監督のもと、悲願の昇格へ向けてさらなる飛躍が期待されます。引き続きのご支援をよろしくお願いします!
◎監督紹介
○増嶋真也 監督
○出身 千葉県
○今シーズン、ディオッサ出雲FCを率います、増嶋真也です。来ていただいた人達がディオッサの試合を観て「元気や勇気が出た」「ディオッサの試合を観て今週また頑張れそうだ」と言ってもらえるようなそんな非日常的で観ていて最高に楽しいサッカーをしていきたいと思っています。
チーム15周年の節目の年になり、新生ディオッサは史上最高成績、史上最大集客数をめざし、地域に愛されるチームをめざします。
一人でも多くのお友達を連れてきてください。
ディオッサと共に歩んでください。よろしくお願いたします。
◎選手紹介
○渡部那月 選手
○背番号2
○ポジションDF
○出身 島根県(出雲市)
○今シーズンから大好きな地元、出雲に戻ってきました!こうやって何年経っても、安心して戻ってこられるチームがあることに感謝します。
皆さんの生活に欠かせない、元気とパワーを与えていけるような存在、チームにしていきます!そして、たくさんの子どもたちに、ディオッサに入りたい、プロサッカー選手になりたい、そう思ってもらえるように頑張ります!
ぜひスタンドをオレンジ色に染めて、温かいご声援をよろしくお願いします!
◎2026シーズン ホームゲームスケジュール
○第4節 4月4日(土)VS FCふじざくら山梨 13時キックオフ 会場/出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第5節 4月11日(土)VS バニーズ群馬FCホワイトスター 13時キックオフ 会場/島根県立サッカー場(益田市)
○第7節 4月25日(土)VS 南葛SC WINGS(なんかつえすしー うぃんぐす) 12時キックオフ 会場/出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第9節 5月10日(日)VS 吉備国際大学Charme岡山高梁(きび こくさいだいがく しゃるむ おかやま たかはし) 有料 13時キックオフ 会場/島根県立浜山公園陸上競技場
○第12節 5月31日(日)VS 大和シルフィード(やまと しるふぃーど) 13時キックオフ 会場/出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第15節 6月20日(土)VS ヴィアティン三重レディース 有料 13時キックオフ 会場/島根県立浜山公園陸上競技場
○第17節 8月30日(日)VS スペランツァ大阪 16時キックオフ 会場/出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第19節 9月26日(土)VS SEISA OSAレイア湘南FC(せいさ おーえすえー れいあ しょうなん えふしー) 13時キックオフ 会場/出雲ドーム横人工芝グラウンド
○第20節 10月3日(土)VS レノファ山口FCレディース 13時キックオフ 会場/島根県立サッカー場(益田市)
○第22節 10月25日(日)VS JFAアカデミー福島(じぇいえふえーあかでみーふくしま) 13時キックオフ 会場/出雲ドーム横人工芝グラウンド
◎有料試合チケットについて
○前売り券 一般1,000円、高校生以下は無料
○当日券 一般1,500円、高校生以下は無料
○購入方法など詳しくは、ディオッサ出雲FCのホームページをご覧ください。ホームページは「ディオッサ出雲」で検索してください。
●ディオッサ12会員募集
◎法人
○年会費 10,000円(1口)
○特典
(1)会員証の交付
(2)スポンサーボードへの企業ロゴ等の掲出(3口以上の法人会員)
(3)クラブホームページへの企業ロゴ等の掲出
◎個人
○年会費
(1)ブロンズプラン 1年当たり1,000円
(2)シルバープラン 1年当たり3,000円
(3)ゴールドプラン 1年当たり10,000円
(4)プラチナプラン 1年当たり30,000円
○特典
(1)会員証の交付
(2)『ディオッサ12パートナーショップ』での割引
(3)ホームゲーム開催会場の売店ブースでの割引
(4)オリジナルチケットホルダー進呈〔シルバープラン〕
(5)オリジナルグッズ進呈〔ゴールド、プラチナプラン〕
◎キッズ
○年会費 無料(小学生以下の方)
○特典
(1)オリジナル缶バッジプレゼント
(2)キッズイベント参加料割引
(3)ホームゲーム開催会場の売店ブースでの割引
○公式アプリをダウンロードして、アプリ内で入会手続を行ってください。アプリは「ディオッサ出雲公式アプリ」で検索してください。
○キッズ会員及び法人会員は、ディオッサ出雲FC公式ホームページ内の申込みフォームからお申し込みください。ホームページは「ディオッサ出雲 法人会員キッズ会員」で検索してください。
◎申込み・おたずね/ディオッサ12事務局 〒693-8530 出雲市今市町70番地(出雲市文化スポーツ課内)[電話] 21-6786 [ファックス] 21-6517
出雲科学館情報(4月)
●自分で組もう!動かそう! プログラミング体験イベント
○色々なプログラミングロボットが出雲科学館に大集合!4種類のロボットのプログラミング体験(当日整理券)や、松江高専のロボットを操縦できるブース(自由出入・26日のみ)もあります。
協力/TEPIA(てぴあ)(一般財団法人高度技術社会推進協会)、一般社団法人 島根県eスポーツ連合、松江工業高等専門学校、出雲工業高等学校
○開催日 4月25日(土)・26日(日)
○参加費 無料
◎プログラミングでドローンを動かしてみよう!
○出雲工業高校の生徒さんと一緒に、ドローンを動かすプログラムを作ってみよう!
○開催日 4月25日(土)のみ
○時間 (1)9時45分から10時45分まで (2)11時から12時まで、(3)13時15分から14時15分まで、(4)14時30分から15時30分まで
○定員 各回6人
○対象 小学生以上(推奨 小学3年生から6年生向け)
○申込 事前申込みが必要です。
○締切 4月12日(日)
○申込・詳細は科学館ホームページをご覧ください。
◎ビジュアルプログラミングに挑戦!
○キャラクターを動かすプログラムを自分で作ってみよう!
○開催日 4月26日(日)のみ
○時間 (1)9時45分から11時15分まで、(2)13時から14時30分まで、(3)14時45分から16時15分まで
○定員 各回4人
○対象 どなたでも(推奨 小学生以上向け)
○同伴条件 小学生未満は1人につき保護者1人の同伴が必要です。
○申込 事前申込みが必要です。
○締切 4月12日(日)
○申込・詳細は科学館ホームページをご覧ください。
●南極・昭和基地ライブトーク!国立極地研連携機関へ生中継2026(なまちゅうけいにせんにじゅうろく)
○南極の昭和基地と日本各地の科学館をオンラインでつなぎます。第67次南極地域観測隊越冬隊員の方が現地での活動を紹介してくれます。
○日時 4月18日(土)14時15分から15時まで
○定員 170人程度(先着順、自由参加です)
○対象 子どもから大人まで(小学3年生以下は保護者の同伴が必要です)
○主催 国立極地研究所 共催/白瀬南極探検隊記念館(しらせなんきょくたんけんたいきねんかん)、つくばエキスポセンター、名古屋市科学館、サイエンスヒルズこまつ ひととものづくり科学館、出雲科学館
○写真提供 国立極地研究所
●企画展 データで知ろう、考えよう どうする地球温暖化
○地球温暖化の仕組みや影響を紹介します。体験やクイズを通して今の地球の様子を知り、自分たちにできることを考えましょう。
協力/エコサポしまね、島根県立三瓶自然館、島根県立しまね海洋館、松江地方気象台
○開催期間 4月12日(日)まで開催
○時間 9時30分から17時30分まで
○参加費 無料
●チャレンジ!教室
○整理券が必要な教室は、開館時刻(9時30分)からその日に行われる教室の整理券を受付カウンターで配付します。1人につき2人分(ご本人分含む)まで、代理人受取可能です。ただし、保護者同伴が必要な方は代理人になれません。教室回数や定員など状況によっては変更となる場合があります。
○時間内入退室が自由にできる教室もあります。ただし、状況によってはしばらくお待ちいただく場合もあります。
○参加無料です。
◎春の草花でしおりをつくろう
○開催日 3月30日(月)から4月3日(金)まで
○開催時間 (1)9時30分から12時まで、(2)13時30分から16時まで
○所要時間 30分
○ものづくりの教室です
○時間内の出入り自由です
○小学3年生以下は3人までにつき保護者1人の同伴が必要です(学年は令和7年度のもの)
◎ビー玉コロコロ クーゲルバーンをつくろう
○開催日 4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)
○開催時間 (1)10時30から、(2)13時30分から、(3)15時30分から
○所要時間 60分
○定員 各回先着16人
○木工の教室です
○整理券が必要です
○小学3年生以下は2人までにつき保護者1人の同伴が必要です
◎水の力を知ろう!水に浮かぶ針金アメンボ
○開催日 18(土)、19日(日)、29日(水・祝)
○開催時間 (1)10時30分から、(2)13時30分から、(3)15時30分から
○所要時間 45分
○定員 各回先着24人
○実験の教室です
○整理券が必要です
○小学3年生以下は2人までにつき保護者1人の同伴が必要です
◎発射台つきロケットをつくろう
○開催日 18日(土)、19(日)、29日(水・祝)
○開催時間 (1)9時30分から12時まで、(2)13時30分から16時まで
○所要時間 20分
○ものづくりの教室です
○時間内の出入り自由です
○小学3年生以下は保護者の同伴が必要です
◎天体観望会 冬・春の星座、月、金星、木星(協力/出雲天文同好会)
○開催日 29日(水・祝)
○開催時間 19時30分から21時まで
○曇天・雨天時はプラネタリウム上映(30分程度)(1)19時30分から、(2)20時から
○自然・環境の教室です
○時間内の出入り自由です
○中学生以下は保護者の同伴が必要です
○開催内容は当日15時以降に科学館ホームページでお知らせします。
◎プログラミング体験イベント
○ロボットの種類 (1)BOLT、(2)スマートトレイン、(3)テイルボット プロセット、(4)マタタ プロセット
○開催日 25日(土)、26日(日)
○開催時間 (1)9時45分から、(2)10時30分から、(3)11時15分から、(4)13時15分から、(5)14時から、(6)14時45分から、(7)15時30分から、(8)16時15分から
○所要時間 30分
○定員 各ブース、各回先着8人
○ロボットごとに整理券が必要です。
○小学3年生以下は1人につき保護者1人の同伴が必要です
●なるほど!教室
○事前に申込みが必要です。電話、ハガキ、科学館ホームページ、[ファックス]、科学館受付カウンターのいずれかでご応募ください。
◎木工創作教室
○開催日 19(日)、22日(水)
○開催時間 10時から15時30分まで(12時から13時までは昼休憩です)
○定員 各日10人程度
○対象 中学生から大人の方(中学生未満は入室できません)
○締切 5日(日)
○参加費 工作室400円、木工機械室(工作室含む)500円
○木工機械室は木工中級講座(旧木工応用講座)を修了され、使用許可証をお持ちの方のみ使用できます。
○応募の際には使用される部屋(工作室/木工機械室(工作室含む))と、参加区分(終日/午前のみ/午後のみ)を明記してください。ただし半日使用の場合でも参加費は変わりません。
◎木工初級講座
○これから木工を始めてみたい方に向けて、基礎的な内容をまとめた講座です。手工具や小型木工機械の使い方を学ぶことができます。詳しくは科学館ホームページをご覧ください。
○開催日 19(日)、22日(水)
○開催時間 10時から15時30分まで(12時から13時までは昼休憩です)
○定員 各日2人
○対象 高校生から大人の方(受講者以外の同伴はできません)
○締切 5日(日)
○参加費 工作室1日あたり400円
○通年(毎月)開催になりました!
◎この他にも、ボランティアさんのわくわくかがくひろば「クルクル回る紙皿コマをつくろう」4日(土)、5日(日)、11日(土)、12日(日)があります。詳しくは出雲科学館(25‐1500)へお問い合わせください。
◎出雲科学館 所在地〒693-0001 出雲市今市町1900-2 電話25-1500 ファックス24-8383
○入館料 無料
○開館時間 9時30分から17時30分まで
○休館日 13日(月)、20日(月)、27日(月)
○開催方法が変更になる場合があります。出雲科学館のホームページでお知らせします。ホームページは「出雲科学館」で検索してください
第80回出雲陸上競技大会
●JAPAN GP SERIES 日本グランプリシリーズ JAPAN TRACK & FIELD Grand Prix SERIES 第2戦 出雲大会
◎吉岡隆徳記念 第80回出雲陸上競技大会
○2030年に島根県で開催される国民スポーツ大会に向かって、選手の発掘・育成・強化と市民の機運の醸成をめざし、「小・中学生からトップアスリートまで、トラックシーズンの幕開けは出雲から」をスローガンに今年も地元の小・中・高生とともに県内外からトップアスリートが参加し、2日間にわたって熱戦を繰り広げます。
今回も、日本グランプリシリーズの第2戦としてYOSHIOKAスプリント(100m、200m、300m)を実施します。
9月に愛知県名古屋市で開催されるアジア大会で活躍が期待される選手の出場を予定しています。アジア大会に出場するためにしのぎを削る日本のトップ選手の、今シーズン初戦の走りを目の前で見ることができます。ぜひ、トップアスリートの走りを見にご来場ください。
また、大会ではキッチンカー等の飲食ブースの出店を予定しています。
○日本グランプリ種目となるYOSHIOKAスプリント決勝を行う2日目の様子をライブ配信します。日本陸上競技連盟の日本グランプリシリーズ特設サイトにアクセスしてご視聴ください。
日本グランプリシリーズ特設サイトは、「陸上 日本グランプリシリーズ」で検索してください。
○とき 4月11日(土)・12日(日)
○ところ 島根県立浜山公園陸上競技場
◎おたずね/文化スポーツ課 [電話] 21-2341
荒神谷博物館情報
◎常設展 出雲の原郷展
○三輪玉は主に大刀の柄に取り付ける装飾として使われました。名称は奈良県の三輪山周辺で多く出土したことに由来します。斐川町直江の西遺跡群から水晶製の三輪玉と、近くの西1号墳からは倭風大刀が出土しています。有力者が儀杖用の大刀として所有していたのかもしれません。
○開催期間 4月1日(水)から7月5日(日)まで
◎ホール展 小原 真「本物そっくり作品展」
○湖陵町出身のクラフト クリエイター小原真さんが、身近にある材料(ティッシュ、ダンボール、スポンジなど)を使った本物そっくりな作品です。おいしそうなフルーツや今にも飛び掛かってきそうな恐竜など、リアルさと創造の世界をお楽しみください。
○開催期間 4月4日(土)から5月11日(月)まで
○観覧 無料
◎定例講演会 第244回
○開催日時 4月18日(土)13時30分から15時まで
○会場 荒神谷博物館 交流学習室
○講師 川原和人(かわはら かずと) 氏(元島根県埋蔵文化財調査センター所長)
○演題 「荒神谷遺跡出土の銅剣の使用目的とは?」
○資料代 300円
○申込が必要です
○オンライン対応可能です
◎風土記談義
○開催日時 4月19日(日)10時から11時30分まで
○会場 荒神谷博物館 交流学習室
○講師 平野芳英・杉岡直子(ひらの よしひで・すぎおか なおこ)(NPO法人出雲学研究所)
○受講料 300円
○事前に会員登録が必要です
◎荒神谷博物館(Archaeological Museum of Kojindani)
○所在地 〒699-0503 出雲市斐川町神庭873-8
○[電話]72-9044、[ファックス] 72-7695
○開館時間 9時から17時まで(入館は16時30分まで)
○休室日 4月7日(火)・14日(火)・21日(火)・28日(火)
○最新情報はホームページをご覧ください。ホームページは「荒神谷博物館」で検索してください。
出雲弥生の森まつり2026(いずもやよいのもりまつり にせんにじゅうろく)
●4月29日(水・祝) 開館記念日
◎9時30分から10時まで
○出雲商業高校 高校生による書道パフォーマンス(予定)
◎10時から15時まで
○屋台村・喫茶コーナー
○西谷墳墓群ガイドサービス
○古代体験フェスティバル(古代出雲歴史博物館・八雲立つ風土記の丘・荒神谷博物館・当館のものづくり体験)
◎13時から13時30分まで
○三谷神社獅子舞保存会(みたに じんじゃ ししまい ほぞんかい)「子ども獅子舞」
◎展示ガイドサービス
○10時10分から 館長による常設展ガイド
○11時10分から 春季企画展
○14時から ギャラリー展
○14時30分から 速報展
◎博物館探検隊
○(1)11時10分から11時40分まで、(2)12時10分から12時40分まで
○出雲弥生の森博物館マスコットキャラクター「よすみちゃん」も登場するよ!
●5月3日(日・祝)
○缶バッジづくり
●5月2日(土)から6日(水・休)まで
○5月大型連休限定 「よすみちゃん」ぬりえコーナー(予定)
●5月4日(月・祝)・5日(火・祝)
○キャラ探しスーパー
○プレゼントがもらえます
●5月4日(月・祝)
○火起こし体験
●5月5日(火・祝)
○よすみちゃんクイズ
○プレゼントがもらえます
○協力:弥生の森おおつ、めめの会、出雲王墓の里文化財ガイドの会ほか
○日程・内容が変更になる場合があります。最新情報は博物館ホームページをご確認ください。
○一部有料のイベントがあります。
●出雲弥生の森博物館情報 展示情報
◎春季企画展「須佐神社の本殿」
○5月11日(月)まで開催
◎ギャラリートーク
○開催日時 4月5日(日)10時から
○参加費 無料
○申込不要
○その他、関連講演会も開催します。
○詳細については博物館ホームページをご確認ください。
◎ギャラリー展 旧大社駅の年代記
○旧大社駅本屋と、国内の駅舎の歴史と魅力を紹介します。
○6月22日(月)まで開催
◎ギャラリートーク
○開催日時 4月12日(日)、5月24日(日)、6月21日(日)の10時から
○参加費 無料
○申込不要
◎おたずね・申込み/出雲弥生の森博物館 電話25-1841、ファックス21-6617、メールyayoi@city.izumo.shimane.jp
○所在地 〒693-0011 出雲市大津町2760
○開館時間 9時から17時まで(入館は16時30分まで)
○休館日 火曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始
○入館料・観覧料 無料
○ホームページは「出雲弥生の森博物館」で検索してください。
生涯学習施設イベント情報
●風の子楽習館(4月)
◎一般体験学習
○内容・所要時間 ものづくり体験の所要時間は1回約30分です。
○参加費 50円から
○予約 不要
○開催日 土日祝 1日9回 ただし、イベント開催時は実施しません。
○開催時間 (1)9時15分から、(2)10時から、(3)10時45分から、(4)11時30分から、(5)13時15分から、(6)14時から、(7)14時45分から、(8)15時30分から、(9)16時15分から
○自由参加です
○1回に参加できる人数の制限があります
○体験学習は、団体予約がある場合は参加できません。電話でお確かめください。
◎春の手引ヶ丘公園まつり
○内容 ものづくり体験や、楽しいイベントが盛りだくさん。春の手引ヶ丘公園まつりに家族・お友達で出かけよう!
○日時 5月3日(日・祝)、4日(月・祝) 10時から16時まで
○参加方法 イベントや体験学習はその場での参加申込です。
○参加費 体験によって負担の必要なものがあります。
◎タケノコ掘りデー(2回開催)
○内容 手引ヶ丘公園内の竹林でタケノコ掘りを体験しよう!2回に分けて開催します。ご希望の開催日にお申し込みください。
○日時 11日(土)、18日(土) 9時15分から11時まで
○定員 各日6家族程度(5歳以上の子どもとその保護者で参加)
○申込期間 2日(木)10時から6日(月)まで
○申込方法 電話受付(先着順)
○参加費 1人あたり100円
◎おたずね/風の子楽習館 所在地〒699-0904 出雲市多伎町口田儀458-1
電話86-3644
休館日 火曜日
ホームページは「風の子楽習館」で検索してください。
●湊原体験学習センター(浜遊自然館)(4月)
◎パッチワークを楽しもう(その1・その2)
○内容 ハギレを縫い合わせて、素敵な小物を作ります。2回の講座で完成をめざします。(2回の講座に参加できる方が対象です。)
○日時 5日(日)、26日(日) 9時から
○対象 一般
○参加費 1,200円
◎お手軽簡単料理を作りましょう
○内容 身近な食材を使って、簡単で美味しい料理を作ります。
○日時 12日(日) 9時30分から
○対象 一般
○参加費 700円
◎春の寄せ植え
○内容 春を感じる素敵なお花の寄せ植えを作ります。
○日時 19日(日) 13時30分から
○対象 一般
○参加費 1,800円(容器代は含みません。)
◎おたずね/浜遊自然館 所在地〒699-0741 出雲市大社町中荒木2484
○電話・ファックス53-5080
○休館日 月・火曜日(祝日の場合は翌日)
○申込みは講座開催日1か月前から受け付けます。詳細はホームページまたは『浜遊自然館だより』でご確認ください。
○ホームページは「浜遊自然館」で検索してください。
●アクティーひかわ(4月)
◎ボディケアヨガ教室
○内容 日頃溜まった疲れ、ストレスを解消し、体のメンテナンスを行います。
○日時 13日(月)・20日(月)・27日(月) 19時から20時まで
○参加費 1,000円
◎ひかわdeにほんご教室
○内容 日本語を習いたい外国人のための教室です。楽しくご指導します。
○日時 4日(土)・11日(土)・25日(土) 14時から16時まで、9日(木)・23日(木) 19時から20時30分まで
○参加費 無料
◎令和8年度ひかわスポーツ夢クラブ
○フィットネスプログラム ヨガ・ピラティス・からだメンテナンス・ZUMBA・楽しくなっちゃうダンス・貯筋運動・健康ストレッチ
○スポーツプログラム シニアスポーツ広場
○ホームページは「ひかわ スポーツ夢クラブ」で検索してください。
◎おたずね/アクティーひかわ 所在地〒699-0624 出雲市斐川町上直江2469
電話72-7411
休館日
アクティーひかわ 12月29日(火)から1月3日(日)まで
アクティーひかわ体育館 年中無休
●斐川環境学習センター(アース館)(4月)
○各教室とも、準備の都合上2日前までにご連絡ください。定員になり次第締め切ります。
◎裂き織り体験(定員3人)
○日時 4日(土) 9時30分から10時30分まで
○参加費 600円
○受講は3回までです
◎アートフラワー教室(布で花を作ります)
○日時 5日(日) 13時30分から16時30分まで
○参加費 1,500円
◎ろはすクラブ 踏み手当て楽健法(バスタオル要)
○日時 11日(土) 9時から12時まで
○参加費 600円
◎香木でお香作り教室
○日時 11日(土) 10時から12時まで
○参加費 1,700円
◎初めての水彩画
○日時 12日(日)、26日(日) 10時から12時まで
○参加費 1,500円
◎感動する写真を撮ろう!「初心者のカメラ講座」
○日時 12日(日) 10時から12時まで
○参加費 400円
◎野の花教室
○日時 15日(水) 13時30分から15時30分まで
○参加費 1,900円
◎始めよう!花のある暮らし花作り講座(種まき)
○日時 18日(土) 9時30分から11時30分まで
○参加費 1,000円
◎野の花談義(花の郷見学)
○日時 18日(土) 10時から12時まで
○参加費 400円
◎布細工同好会(パッチワークなど)
○日時 24日(金) 13時30分から16時30分まで
○参加費 400円
◎布ぞうり作り教室
○日時 25日(土) 13時30分から16時30分まで
○参加費 700円
◎おたずね/斐川環境学習センター(アース館)所在地〒699-0612 出雲市斐川町出西1943
電話72-5242
休館日 毎週月曜日・木曜日
お知らせ、募集、相談(くらし・行政)
●固定資産課税台帳の閲覧
○自分が所有する(借りている)固定資産の価格(評価額)などを見ることができます。
○期間 4月1日(水)から令和9年3月31日(水)(閉庁日を除く)8時30分から17時15分まで
○場所 資産税課、各行政センター市民サービス課
○対象 (1)市内に固定資産(土地・家屋・償却資産)を所有する人、または所有する人と同一世帯の親族、(2)納税管理人、(3)市内に土地・家屋を所有する人とその固定資産について賃貸借契約を結んでいる人、(4)破産管財人など固定資産を処分する一定の権利を有する人
これ以外の人の場合、(1)は所有者の、(3)は契約者の委任が必要
○必要書類等 本人と確認できるもの(運転免許証、マイナンバーカード等)、(3)は契約書、(4)は破産管財人等であることを証明できるものも必要。委任を受けた人は、資産税課へお問い合わせください。
○料金 閲覧、台帳の写しの交付は1件300円(納税義務者および年度ごとに3枚までを1件とし、以降3枚または3枚に満たない端数を増すごとに1件を加算します。)
○4月1日(水)から6月1日(月)までの閲覧は無料です
◎問合せ先/資産税課 [電話] 21-6351
●土地・家屋価格等縦覧帳簿の縦覧
○自分の資産だけでなく、他の土地・家屋の価格(評価額)を見ることができます。(写しの交付は行いません)
○期間 4月1日(水)から6月1日(月)まで(閉庁日を除く)8時30分から17時15分まで
○場所 資産税課、各行政センター市民サービス課
○対象 出雲市の固定資産税の納税者、納税者と同一世帯の親族、納税管理人、納税者から委任を受けた人
○必要書類等 本人と確認できるもの(運転免許証、マイナンバーカード等) 委任を受けた人は、資産税課へお問い合わせください。
◎問合せ先/資産税課 [電話] 21-6351
●固定資産税・都市計画税の減免申請
○次の用途に使われている固定資産のうち、賦課期日(1月1日)に一定の要件を満たしているものは、申請によって固定資産税・都市計画税の減免を受けられる制度があります。
(1)公道に面していない2軒以上が共同で利用する道路、用悪水路
(2)集会所として使用する土地、建物
○締切 各納期限日(減免申請された日以後の納期分の税額が減免対象となります。)
◎問合せ先/資産税課 [電話] 21-6351
●広域交番の運用変更
○大社・平田広域交番の運用が変更になります。変更点の詳細は、出雲警察署ホームページをご覧ください。
○変更内容 運転免許関係の窓口業務の縮小、交通規制関係の許認可申請の受付終了
○変更日 4月1日(水)から
○ホームページは「出雲警察署 広域交番運用変更」で検索してください。
◎問合せ先/出雲警察署地域課 [電話] 24-0110(担当 防災安全課)
●平田船川汐止堰稼動に伴う船舶の航行規制
○平田船川汐止堰(平田船川河口から約700m上流)の稼動に伴い、船舶はこの汐止堰を通過できません。
○日時 4月1日(水)から10月5日(月)まで
◎問合せ先/農林基盤課 [電話] 63-5535
●公共下水道供用開始告示の縦覧
○下水道が使えるようになった区域を示す図書を見ることができます。
○縦覧期間 4月1日(水)から
○縦覧場所 下水道管理課
◎問合せ先/下水道管理課 [電話] 21-2226
●4月は「あいさつ運動強調月間」
○出雲市青少年育成市民会議では、学校の新学期が始まる4月と9月を「あいさつ運動強調月間」としています。
登下校する子どもたちへの声かけやあいさつで、地域でのコミュニケーションを広げましょう。
◎問合せ先/出雲市青少年育成市民会議事務局(市民活動支援課内) [電話] 21-6297
お知らせ、募集、相談(イベント)
●ひかわ図書館「ライブラリーライブ」
○歌や楽器の演奏、紙芝居、音楽に合わせた絵本の読み聞かせなどを行います。
○日時
ママレモン 4月26日(日)
ぽてと 5月4日(月・祝)
そうじゅんの紙芝居 5月5日(火・祝)
TU(てぃーゆー) 5月6日(水・休) いずれも10時45分から11時30分まで
○定員 各60人
○料金 無料
○申込 不要
◎問合せ先/ひかわ図書館 [電話] 73-3990
●市町村職員年金者連盟 出雲支部作品展
○会員が制作した絵画、手芸、書、工芸、生け花などの作品展です。
○日時 4月18日(土) 9時30分から16時から、4月19日(日) 9時30分から15時まで
○場所 ビッグハート出雲
○料金 無料
○申込 不要
◎問合せ先/市町村職員年金者連盟出雲支部事務局 高見 [電話] 090-9731-7197 (担当 人事課)
お知らせ、募集、相談(学び・就職)
●ポリテクセンター島根 公共職業訓練
○「ビル管理サービス科」、 「ビジネスワーク科」
○説明・見学会 4月8日(水)、17日(金)、22日(水)
○訓練期間 6月2日(火)から11月27日(金)まで
○料金 無料(別途テキスト代等が必要です)
○締切 5月11日(月)
○申込先 最寄りのハローワーク
◎問合せ先/ポリテクセンター島根 [電話] 0852-31-2309 (担当 産業政策課)
●令和8年度 奨学生募集
◎出雲市奨学金(貸与制度)
○対象 高校、高等専門学校、専修学校、大学に入学または在学する人で、次の全てに該当する人
(1)学業優秀
(2)経済的理由により修学が困難
(3)奨学金を受けようとする人またはその保護者が、令和8年4月1日時点で3年以上市内に住所がある人
○定員
大学、高等専門学校・専修学校(専門課程) 1人(予定)
高校、高等専門学校・専修学校(高等課程) 3人(予定)
○貸与額
大学、高等専門学校・専修学校(専門課程) 月額50,000円
高校、高等専門学校・専修学校(高等課程) 月額15,000円
○締切 4月1日(水)~5月8日(金)
◎高野令一育英奨学金(貸与制度)
○対象 大学、専修学校・各種学校(看護師等養成課程)に入学または在学する人で、次の全てに該当する人
(1)学業優秀
(2)経済的理由により修学が困難
(3)奨学金を受けようとする人またはその保護者が、令和8年4月1日時点で3年以上市内に住所がある人
○定員2人(予定)
○貸与額
大学、専修学校・各種学校(専門課程) 月額60,000円
専修学校・各種学校(高等課程) 月額20,000円
○締切 4月1日(水)~5月8日(金)
◎問合せ先/教育政策課 [電話] 21-6874
●島根県警察官A(大学卒業程度)採用試験
○受験資格等の詳細は、島根県人事委員会ホームページをご覧ください。ホームページは「島根県職員採用」で検索してください。
○第一次試験日 5月10日(日)
○試験会場 松江市、浜田市、大阪府
○締切 4月10日(金)
◎問合せ先/出雲警察署・最寄りの交番・駐在所 [電話] 24-0110 (担当 防災安全課)
●令和8年度 きらきら学校 ボランティア先生の募集
○あなたの経験、知識、技術を活かした各種教室を開催しませんか。先生と生徒が一体となった教室づくりをお手伝いします。
○日時・場所 教室の形態に合わせて相談して決定します。2、3回程度の短期集中教室の開催も可能です。
○講師謝金はありませんが、ボランティア活動保険に加入します。
○随時申込みを受け付けています。
◎申込・問合せ先/出雲市総合ボランティアセンター [電話] 21-5400 (担当 市民活動支援課)
●ボランティア先生による教室
○場所 出雲市総合ボランティアセンター
○受講料 無料
(1)CAD体験教室 (1)期
○日時 4月11日(土)、18日(土)、25日(土) いずれも13時から16時まで
○定員 6人
○料金 2,000円(資料代)
○締切 4月8日(水)
(2)笑顔が生まれるシナプソロジー教室 (1)期
○日時 4月15日(水)、22日(水)、5月20日(水)、27日(水) いずれも10時から11時まで
○定員 8人
○締切 4月10日(金)
(3)子どもから大人まで誰でもできる漫画教室 (1)期
○日時 4月18日(土)、25日(土) いずれも10時から11時まで
○定員 6人
○料金 各回100円(資料代)
○締切 4月15日(水)
◎申込・問合せ先/出雲市総合ボランティアセンター [電話] 21-5400 (担当 市民活動支援課)
●いずもデジタルスタジオ 4月のイベント・講座
(1)スマホ相談会
○日時 4月9日(木)、23日(木) いずれも13時から17時まで
○対象 シニア
(2)小中学生向けデジタル講座
○日時 4月12日(日)、26日(日) いずれも13時から15時まで
○対象 小学生、中学生
(3)社会人大学生向けAI活用講座
○日時 4月15日(水)、16日(木) いずれも18時30分から20時まで
○対象 大学生、社会人
(4)高校生向けデジタル講座
○日時 4月18日(土)、25日(土) いずれも13時から15時まで
○対象 高校生
○全て無料です
○詳しくは、デジタルスタジオホームページをご確認ください。ホームページは「いずもデジタルスタジオ」で検索してください。
◎問合せ先/産業政策課 [電話] 24-7620 koyou@city.izumo.shimane.jp いずもデジタルスタジオ(出雲科学館2階)
お知らせ、募集、相談(健康・相談)
●協会けんぽ島根支部 令和8年度保険料率
○全国健康保険協会(協会けんぽ)島根支部の健康保険料率および介護保険料率は、3月分(4月納付分)から次のとおりとなります。
○4月分(5月納付分)からは、次の率で子ども・子育て支援金の徴収が開始されます。
○任意継続被保険者の方は、4月分(4月納付分)から
健康保険料率 9.94%
介護保険料率 1.62%
子ども・子育て支援金率 0.23%
◎問合せ先/全国健康保険協会島根支部 [電話] 0852-59-5139(担当 保険年金課)
●協会けんぽ加入の被扶養者が受診できる健診
○受診される際には、ご希望の医療機関に直接ご予約願います。なお、協会けんぽからの費用補助があります。
○対象 協会けんぽ加入の被扶養者のうち40歳~74歳の方
○必要書類等 受診券とマイナ保険証等(受診券は4月中に送付予定)
◎問合せ先/全国健康保険協会島根支部 [電話] 0852-59-5139 音声案内(2)(担当 保険年金課)
●島根県立中央病院 知って得する健康ミニ知識
(1)「血圧のこと、これだけは知っといて!」(2)「最近疲れを感じやすくなっていませんか?」(3)「ストレスとうまく付き合うには?」
○日時 (1)4月28日(火)、(2)5月28日(木)、(3)6月19日(金) いずれも15時から15時30分まで
○料金 無料
○申込 不要
◎問合せ先/島根県立中央病院 [電話] 22-5111(担当 健康増進課)
●全国ギャンブル依存症家族の会 島根
○ギャンブル等の問題でお困りの家族が相談できる場です。
○日時 4月12日(日) 10時から12時まで
○場所 いきいきプラザ島根
○料金 1,000円
○申込 不要
◎問合せ先/全国ギャンブル依存症家族の会島根 坂本 [電話] 090-7372-2025 (担当 福祉推進課)
お知らせ、募集、相談(イベント)
●世界緑内障週間・ライトアップinグリーン運動
○世界緑内障週間(3月8日~14日)にあわせて、緑内障という病気の啓発活動として、出雲大社本殿を緑色(緑内障のシンボルカラー)にライトアップします。
○日時 3月8日(日)18時30分から1時間程度
◎問合せ先/島根大学医学部眼科学講座 [電話] 20-2284(担当 健康増進課)
●大社図書館「大人のためのお話会」
○ボランティアグループ「おはなしだんだん」による、ストーリーテリングを行います。
○日時 3月21日(土)10時30分から11時30分
○場所 大社文化プレイスうらら館
○対象 中学生以上
○定員 20人
○締切 3月20日(金・祝)
◎申込・問合せ先/大社図書館 [電話] 53-6510
●出雲中央図書館「ポルトガル語のおはなし会」
○国際交流員によるポルトガル語のおはなし会を行います。
○日時 3月13日(金)16時から16時20分まで
○対象 幼児・小学校低学年
○定員 15人
○申込 不要
◎問合せ先/出雲中央図書館 [電話] 21-0487
●島根から世界へ 生誕150年 石橋和訓(いしばし かずのり)展
○出雲市出身の画家、石橋和訓の生誕150年という記念すべき年に、初の大規模な回顧展を開催します。
○日時 3月6日(金)から6月8日(月)まで、いずれも10時から日没後30分
○休館日 火曜日(ただし5月5日は開館します)
○場所 島根県立美術館
○料金 美術館ホームページをご覧ください。ホームページは「島根県立美術館 石橋和訓展」で検索してください。
◎問合せ先/島根県立美術館 [電話] 0852-55-4700(担 文化スポーツ課)
●NHKのど自慢 出場者・観覧者の募集
○出雲市で開催される「NHKのど自慢」の出場者および観覧者を募集します。詳しくは、NHK松江放送局ホームページをご覧ください。
○日時 5月24日(日)11時開場、11時50分開演、13時20分終演(予定)
○予選会 5月23日(土)12時から、結果発表17時30分から(予定)
○場所 出雲市民会館
○対象 出場申込は中学生以上の方(原則アマチュアの方)
○締切 出場4月8日(水) 23時59分まで、観覧4月21日(火) 23時59分まで
○応募は、出場・観覧ともに、1人(組)あたり1件
◎問合せ先/出場はNHK松江放送局 [電話] 0852-32-0700、観覧は文化スポーツ課 [電話] 21-6514
●ボランティア先生による教室
○場所 出雲市総合ボランティアセンター
○受講料 無料
◎(1)AIチャットボットを作るための学び教室
○日時 4月8日(水)から6月10日(水)までの毎週水曜日 いずれも18時30分から20時まで
○対象 パソコンで日本語入力やファイル操作ができる方
○定員 5人
○締切 4月1日(水)
◎(2)こども書道教室
○開催日 5月9日(土)から令和9年4月10日(土)までの毎月第1・2土曜日(5・8・1月は第2・3土曜日、11月は第1・3土曜日)
○開催時間 午前の部10時から11時30分まで、午後の部13時30分から15時まで
○対象 小学生
○定員 各部6人
○教科書代 1か月あたり1,120円(初回は2か月分必要です)
○締切 3月17日(火)
◎申込・問合せ先/出雲市総合ボランティアセンター [電話] 21-5400 (担当 市民活動支援課)
お知らせ、募集、相談(その他)
●休日・夜間診療のお知らせ
○休日や、平日の夜間にかかりつけ医が留守、または近くに医師がいないときは、「出雲休日・夜間診療所」(塩冶善行町1番地)をご利用ください。[電話] 22−5543(医療介護連携課)
◎休日診療
○診療日 日曜日、祝日
○診療科目 内科、小児科
○受付時間 9時から11時まで、13時30分から16時まで
○休日は院外処方です。
◎平日夜間診療
○診療日 月曜日から金曜日(祝日を除く)
○診療科目 小児科のみ
○受付時間 19時30分から21時30分まで
●こどもの急病に困ったら こども医療でんわ相談 #8000
○ダイヤル回線、IP電話からは [電話] 03−3478−1060
○休日・夜間のこどもの急病で困ったら、電話で「#8000」におかけください。医師や看護師等による電話相談が受けられます。
○利用時間 平日は19時から翌朝9時まで、土日祝日は 9時から翌朝9時まで
○注意事項 通話料は利用者の負担となります。この電話相談は診断や治療を行うものではありません。
◎おたずね/島根県医療政策課 [電話] 0852-22-5637(担当 医療介護連携課)
●視覚が不自由な方への「広報いずも」
○希望者の方へ無料送付します。
点字広報 声の広報(デイジー版)
○代読用テキストデータ
市ホームページで「出雲市広報テキスト」と検索してください。
◎問合せ先/福祉推進課 [電話] 21−6959
●出雲市応援サポーター企業のご案内(ホームページバナー広告)
○市ホームページでは、バナー広告(有料)を募集しています。掲載場所 次のいずれかまたは両方
○ジャンルトップページ 「市民の方」、「事業者の方」、「観光される方」、「移住・定住をお考えの方」(4か所)
○ジャンルページ 「市民の方」内の各ジャンル(6か所)
○掲載料 月単位で掲載できます。
○ジャンルトップページ 月額10,000円
○ジャンルページ 月額5,000円
○申込方法 申込書に必要事項を記入のうえ、添付書類をそろえて広報課に郵送またはメールで提出してください。
○詳しくはホームページをご確認ください。ホームページは「出雲市 ホームページバナー広告」で検索してください。
◎おたずね/広報課 [電話] 21-8578
●市長とふれあいミーティング
○とき 4月20日(月) 10時から12時まで
○時間 1グループ30分以内
○ところ 市役所本庁 会議室
○対象 市内に居住または勤務先があるグループ等(面会者は2人から5人程度)
○申込期限 4月9日(木)
○広報課まで電話で申込が必要です。
○「市長とふれあいミーティング」は、まちづくりなど市政に関する提案や課題等について、市長と市民の皆さんが自由な意見交換を行う場です。
○陳情・要望・苦情等の直接交渉の場ではありませんので、ご理解ください。また、開催日の10日前までに、提案概要をご提出ください。 ○過去の様子はホームページをご確認ください。ホームページは「出雲市 市長とふれあいミーティング」で検索してください。
◎おたずね/広報課 [電話] 21-8578
●万九千神社春祭り大なほらひ
○とき 5月4日(月・祝)10時から16時まで
○ところ 万九千神社境内および周辺(雨天決行・荒天の場合は中止)
○内容 出雲の美味しいお酒の振る舞いと販売、海川山野の幸(うみかわやまののさち)やスイーツが味わえる「なほらひマルシェ」をはじめ、出雲神楽奉納、スーパーボールすくいなど、子どもから大人まで一日中楽しめるイベントが盛りだくさんです。ご来場をお待ちしています。
◎おたずね/万九千神社春祭り実行委員会事務局(万九千神社社務所) [電話]72-9412 (担当 商工振興課)
●イベントカレンダーのお知らせ
○出雲市の主なイベントを公開しています。ホームページからご覧ください。
○市公式LINEで更新のお知らせが届きます。
○場所をマップ上で確認できるなど、便利な機能もあります。
○使い方について詳しくは、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 イベントカレンダー」で検索してください。
◎おたずね/広報課 [電話] 21-8578
●登録統計調査員を募集しています
○国・県が行う統計調査に従事していただく「出雲市登録統計調査員」を随時募集しています。
○新規登録者には「縁結びPAY」5,000ポイントプレゼント!(要件あり)
○仕事の内容 国勢調査など統計調査実施時に調査票の配布・回収をしていただく登録制のお仕事です。
○期間 1回の調査は約2か月間です。提出締切までにご自分の都合に合わせて調査を行うこともできます。
○報酬 調査の都度、国の基準に基づいた報酬を支払います。報酬額は調査内容や件数に応じて変動します。
○令和8年度の主な統計調査 経済センサス - 活動調査(6月)、社会生活基本調査(10月)
◎申込・おたずね/総務課 [電話] 21-6301 soumu@city.izumo.shimane.jp
●令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品
○「みんながだいじ じぶんも だいじ」 今市小学校 渡部 匠
○「考えよう 言葉のチカラ 伝える気持ち」 斐川西中学校 影山 美翔
4月の相談カレンダー
●相談名 主な相談内容(担当者) 相談日時 開催場所 おたずねの順にお伝えします
◎女性相談 女性に関する問題(女性相談員)
○月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日は除く)
○出雲児童相談所、出雲児童相談所女性相談窓口 電話21-8789
○出雲市役所本庁4階市民活動支援課、市民活動支援課 電話22-2085、面接相談は予約が必要です。
◎女性弁護士相談(予約が必要です)
○DV、離婚など女性に関する法律相談(弁護士)
○4月16日(木)13時30分から16時まで
○出雲市役所本庁4階市民活動支援課
○市民活動支援課 電話22-2085
◎子ども・若者相談
○不登校・ひきこもり・ニート・庭内問題など
○月から金曜日 8時30分から17時まで(祝日は除く)
○子ども・若者支援センター(出雲こどもホーム内)
○出雲市子ども・若者支援センター 電話(フリーダイヤル)0120-84-7867
◎人権相談
○人権、差別問題、家庭内問題(人権擁護委員)
○4月1日(水)、10時から12時まで、大社行政センター1階、大社行政センター 電話53-4444
○4月2日(木)、14時から16時まで、本庁舎5階502会議室、人権同和政策課 電話22-7506
○4月2日(木)、14時から16時まで、湖陵コミュニティセンター、湖陵行政センター 電話43-1212
○4月6日(月)、10時から12時まで、多伎行政センター1階、多伎行政センター 電話86-3111
○4月15日(水)、10時から12時まで、佐田行政センター2階、佐田行政センター 電話84-0111
○4月15日(水)、13時30分から15時30分まで、斐川行政センター2階、斐川行政センター 電話73-9000
◎消費者相談
○消費生活とくらしに関すること(消費生活相談員)
○月曜日から金曜日の8時30分から17時15分まで(祝日は除く)
○本庁舎2階生活・消費相談センター
○生活・消費相談センター 電話21-6682
○土・日・祝日は消費者ホットラインへ 電話 (局番なし)188
◎行政相談
○国・県・市の業務に関する苦情・意見・要望など(行政相談委員)
○4月2日(木) 14時から16時まで 湖陵コミュニティセンター
○4月14日(火) 10時から15時まで(12時から13時除く) 本庁舎3階相談室
○4月15日(水) 10時から12時まで 須佐コミュニティセンター
○4月28日(火) 13時30分から15時30分まで 斐川行政センター2階
○総務省島根行政監視行政相談センター 電話0852-21-3630
◎司法書士相談 電話無料相談
○相続手続き、登記、債務整理など
○電話がつながりにくいことがあります。
○月・火・木曜日 12時から15時まで(祝日は除く)、司法書士総合相談センター 電話0852‐60‐9211
○随時(電話相談)、司法書士リーガルエイドしまね 電話090‐9505‐5463
◎司法書士相談 面接無料相談(予約が必要です)
○相続手続き、登記、債務整理など
○電話がつながりにくいことがあります。
○4月9日(木) 13時30分から16時30分まで、本庁舎2階生活・消費相談センター 電話21-6682、面接担当:島根県司法書士会
○4月25日(土) 13時30分から16時30分まで、出雲こどもホーム、司法書士リーガルエイドしまね 電話090‐9505‐5463
◎行政書士無料電話相談
○遺言や農地、墓地の手続き、官公署に対する各種許認可申請など
○毎週月曜日10時から16時まで(祝日は除く)
○島根県行政書士会出雲支部 電話080-1916-6081
◎結婚相談
○結婚に関すること
○4月11日(土)、26日(日) いずれも9時30分から12時30分まで
○くすのきプラーザ(相談日前日までに予約が必要)
○出雲はぴこ会事務局(10時から18時まで) 電話080-2887-3865(ショートメール)
◎就職・労働相談 UⅠターン就職相談(予約が必要です)
○学生・UⅠターン者の就職に関すること(学生就職サポーター・職業相談員)
○月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日は除く)
○本庁舎(会場は予約時にご案内します。)
○産業政策課 電話24-7620
◎就職相談会IN出雲(要予約)
○再就職・転職に関すること(お一人様30分)
○4月15日(水) 13時から16時まで
○ビッグハート出雲 2階 会議室
○就職サポートセンター島根 [電話] 0852-61-6111・6117
◎就職・労働相談 就業相談会(移動ナースバンク)
○看護職の求人・求職相談、看護情報の提供等
○4月9日(木) 13時から16時まで パルメイト出雲
○4月16日(木) 13時から16時まで 島根県立中央病院
○島根県ナースセンター 電話0852-27-8510
◎外国語相談(ポルトガル語・中国語・英語・タガログ語)
○(公財)しまね国際センター相談員による外国語相談
○4月14日(火) 13時から16時まで
○本庁舎1階相談室
○4月10日(金)までに予約をしてください。
○文化国際室 電話21-6576
◎ひとり親相談
○くらし、就労、子育てなど(母子・父子自立支援員)
○月曜日から金曜日の8時30分から17時まで(祝日は除く)
○本庁舎1階子ども政策課
○子ども政策課 電話21-6218
◎ひとり親家庭就業相談(予約が必要です)
○母子・父子家庭等の就業(母子家庭等就業自立支援センター相談員)
○月曜日から金曜日の10時から16時まで(祝日は除く)
○本庁舎(会場は予約時にご案内します。)
○子ども政策課 電話21-6218
◎すこやかライフ健康相談(予約が必要です)
○健康相談、食生活相談、運動相談(保健師、栄養士及び健康運動指導士)
○4月9日(木) 9時から12時まで 須佐コミュニティセンター 佐田行政センター 電話84-0118
○4月15日(水) 9時から16時まで 大社行政センター相談室 大社行政センター 電話53-3116
○4月20日(月) 9時から12時まで 多伎行政センター相談室 多伎行政センター 電話86-3111
○4月21日(火) 9時から12時30分まで 湖陵行政センター相談室 湖陵行政センター 電話43-1215
○4月24日(金) 9時から16時まで 平田行政センター相談室 平田行政センター 電話63-5780
○4月27日(月) 9時から16時まで 斐川まめなが一番館 斐川まめなが一番館 電話73-9112
○4月28日(火) 9時から16時30分まで 本庁舎相談室 健康増進課 電話21-6979
◎こころの健康相談(予約が必要です)
○心の不調に関する相談(精神科医師、保健師等)
○4月8日(水) 13時30分から16時まで 平田行政センター相談室 平田行政センター 電話63-5780
○4月9日(木)、23日(木) 13時から14時30分まで 出雲保健所 出雲保健所 電話21-1653
○4月14日(火) 13時30分から16時まで 湖陵行政センター相談室 湖陵行政センター 電話43-1215
○4月14日(火) 13時30分から16時まで 斐川まめなが一番館 斐川まめなが一番館 電話73-9112
○4月16日(木) 13時30分から16時まで 大社行政センター相談室 大社行政センター 電話53-3116
○4月21日(火) 13時30分から16時まで 多伎行政センター相談室 多伎行政センター 電話86-3111
○4月24日(金) 13時30分から16時まで 佐田行政センター相談室 佐田行政センター 電話84-0118
◎お酒のお困りごと相談(要予約)
○お酒に関するお困りごと相談(酒害相談員、家族相談員、保健師等)
○4月15日(水) 9時から11時 出雲保健所 出雲保健所 電話21-1653
●各種相談一覧
掲載されていない相談事業(交通事故相談、難病相談、不動産無料相談、商工相談など)については、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 各種相談」で検索してください。
●子育てや健康に関する事業
あかちゃんのお世話教室、妊婦・乳幼児健康相談、離乳食教室、子育て支援センター事業、健診・がん検診、健康相談については、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 子育てや健康に関する事業」で検索してください。
まちのわだい
●駒沢大学陸上競技部 伊藤蒼唯(いとう あおい)選手が凱旋報告!
○2月17日、箱根駅伝でも活躍された駒澤大学4年の伊藤蒼唯選手(出雲工業高校出身)が市役所を訪問し、大学4年間の陸上競技生活を報告しました。
○伊藤選手は、箱根駅伝において1年時には区間賞を獲得して優勝に貢献し、3年時と4年時にも安定した走りで区間2位の成績を収めました。昨年11月の全日本大学駅伝では5区で区間新記録を樹立しチームを優勝に導く走りを披露されました。また、出雲駅伝でも2年生から3年連続で出場し、「地元の声援が力になった。これからも皆さんに走る姿を見せ続けられるよう、頑張っていきたい。」と語られました。飯塚市長は「実業団でも応援していきます。」とエールを送りました。
○大学卒業後は、実業団の名門・富士通に進まれる予定であり、伊藤選手の今後のさらなる飛躍に期待し、応援していきたいと思います。
●荒木小学校の児童4名が受賞を市長に報告!
○2月17日、荒木小学校の児童4名が飯塚市長を表敬訪問し、全国規模のコンクールなどでの輝かしい成績を報告しました。
当日は、児童たちがポスター作成で工夫したところを発表したり、ヴァイオリン演奏、読書感想文の朗読を披露し、飯塚市長は児童たちの堂々とした表現力に感心するとともに、努力をたたえる言葉を贈りました。
市の将来を担う子どもたちの努力と才能が、今後もさまざまな場面で花開くことを期待しています。
○三成勇翔(みなり はやと)さん(6年生) 令和7年度島根県交通安全ポスターコンクール 島根県知事賞
○森山瑛太(もりやま えいた)さん(4年生) 第71回青少年読書感想文全国コンクール 最優秀賞 ほか
○原 由斉(はら ゆうせい)さん(4年生) 全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会第1位(ヴァイオリン) ほか
○原 央果(はら ようか)さん(6年生) 全日本ジュニアクラシック音楽コンクール全国大会審査員賞(ヴァイオリン) ほか
●ソフトバンク株式会社と事業連携協定を締結しました。
○2月20日、ソフトバンク株式会社と事業連携協定を締結しました。この協定は、両社の持つ物的・人的・知的資源を有効活用し、緊密に連携することで、最先端技術を活用した地域課題の解決をめざすものです。
○当日は、本協定に基づき、AIを活用した観光・交通の最適化、住民生活の利便性向上、先端技術による地域防災の強化、庁内のDX推進など幅広い分野で連携を図っていくことが確認されました。ソフトバンク株式会社からは、会社のトップである宮川(みやかわ)社長自らが出席し、「デジタルと歴史の融合による新しい街づくりに精一杯チャレンジしていきたい。」と強い意気込みを語られ、飯塚市長は、「誰もがテクノロジーの恩恵を受けられる安全・安心なまちづくりをめざしていきたい。」と本連携への期待を語りました。
○この協定により、テクノロジーの力で地域課題の解決が進むことが期待されます。
●出雲市公式SNSでも情報発信しています。ぜひ登録ください!
出雲市の最新情報を配信中!
ライン、フェイスブック、エックス(旧ツイッター)、ユーチューブで「出雲」で検索してください。
●デジタル回覧板
○市からのその他の広報物を掲載しています。
○市ホームページからご覧ください。ホームページは「出雲市 デジタル回覧板」で検索してください。
●人口推移(令和8年2月28日現在)
○人口 171,362人(前月比マイナス48人、前年同月比マイナス774人)
○男性 83,312人(前月比マイナス22人、前年同月比マイナス487人)
○女性 88,050人(前月比マイナス26人、前年同月比マイナス287人)
○世帯数 71,338世帯(前月比プラス68世帯、前年同月比プラス600世帯)
●4月の市税・保険料の納期限
○介護保険料(第1期)の納期限は4月30日(木)です。
○期限までに忘れずに納めましょう。
○安心・安全・便利な口座振替をぜひご活用ください。
●毎月20日発行 2026年4月号 No.325
○発行日 令和8年(2026年)3月19日(木)
○発行 出雲市
○編集 広報課 電話0853-21-8578 ファックス0853-21-6509