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| 平成15年度~令和7年度まで掲載中 | ||
令和8年度 活動の様子
令和6,7年度の活動はこちら
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8月15日 荘原夏まつり花火の夕べ(ステージ参加団体)
斐川東中学校吹奏楽部&保護者バンド、荘原保育園☆ほしぐみキッズ、荘原小学校弥生の舞、ViVi Dance Kids、Mind、よさこい踊り、出雲國 神戸川太鼓、長田淵剛ライブステージ、羽根の盆踊り
出演者の皆様には祭りを盛大に盛り上げていただきました。ありがとうございました。
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8月15日 荘原夏まつり花火の夕べ
斐川東中学校生徒のボランティア、荘原地区自治協会、商工会荘原支部・商工会青年部荘原支部、消防団荘原北分団南分団、寿昌クラブ、やまももの会、スポーツ協会、グリーンタウン振興会、荘原コミセンなど、準備から片付けまで、また翌日の清掃や点検まで多くの方のご協力により無事終えることができました。また、地元企業様、自治会加入の皆様からのご寄付、個別の支援募金によって今年も実施することができました。心より感謝申し上げます。
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8月8日 出雲神話祭り参加(子ども盆踊り教室有志)
毎年参加している出雲神話祭り。今年も「荘原コミセン子ども盆踊りクラブ」の名称で参加しました。盆踊り練習に参加していた91名の半分、46名もの子どもが参加しました(おそらく過去最大の参加)。今年は、ご指導いただいております『羽根盆踊り愛好会』の皆様が、諸団体の代表で伝統の盆踊りを披露されました。その外側を囲んで、子どもたちも一緒に披露する機会があり多くの市民の方に『羽根盆踊り』の踊りを見ていただくことができました。19時からは、他の参加団体とともに『出雲盆踊りの練り歩き』に参加。総勢400名の踊りは圧巻でした。次は15日の荘原夏祭りでの披露です。約90名の子どもたちが『羽根盆踊り』を踊ります。飛び入り参加も大歓迎。祭りを盛り上げましょう。
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8月7日 夏休みこども広場(やまももの会こども部主催)
今年も8月7日と21日、2回の実施です。1回目は、7日金曜日に約40名の小学生の参加でスタート。ラジオ体操から始まり、地元「宗玄寺」の本堂で住職さんのお話を聞く時間や、楽しいゲームやクッキングに取り組む時間が設けられ、参加した子どもたちも楽しく過ごすことができました。お昼ご飯は特製手作り夏野菜カレーとサラダです。
やまももの会の皆さんや、お手伝いの地域の方々、5人の中学生ボランティアなど多くの人の支えで運営されています。事前の準備、当日も早朝から準備していただきありがとうございました。
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8月5日 夏まつり準備中学生ボランティア活躍
15日の本番に向けて中学生のボランティアで会場に設置するごみ箱をつくったり、抽選券付の販売用ウチワをつくったりしました。まつりは大勢の人で賑わいます。中学生のボランティアや地域自治会の代表の方、諸団体や商工会の皆さんなどの支えで運営されています。
まつり当日は、本部でのウチワ販売や主催側の準備するお店の店員としてがんばります。オレンジ色のスタッフTシャツを着た中学生が活躍する姿にも注目してください。
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7月30日 草木染めでバンダナづくり コミセン専門部ふれあい交流部事業
今年の染料は茜。昨年の玉ねぎは柔らかな黄色でしたが今年はピンク色。作り方の説明を聞いたら早速作業開始です。作業は中学生のボランティアやふれあい交流部の皆さんに助けてもらいながら頑張りました。染料で手が真っ赤になった子は、なぜか嬉しそうに手を開いて見せあっていました。出来上がったバンダナをリボン代わりに結んで嬉しそうにしている姿も見られました。
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7月27日~29日 サマースクール
夏休み恒例の小中学生サマースクール。小学生が71名、中学生が15名の申し込みがありました。前期3日間は67名の小学生と15名の中学生が参加。6名の講師先生が子どもたちの質問に丁寧に対応してくださいます。後期も8月下旬の2日間開催予定です。
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7月26日 子どもクッキング教室
今日のメニューは、玉子パン、ウインナーパンとヨーグルトブルーベリーソース、果物スムージーです。パン生地をこねる作業は手にくっつき悪戦苦闘。次第に生地がまとまると気持ちよくこねることができるようになります。叩いてこねる作業は、何故だか笑顔。楽しそうでした。焼き立てのパンはあつあつで柔らか。みんなで美味しくいただきました。
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7月23日~ 子ども盆踊り教室スタート
昨年以上の91名の参加でスタート。中学生ボランティアも8名参加。年々参加者は増えています。初心者の子もたくさんいましたが、ベテラン指導者の方や先輩中学生の指導で、初日から良い感じで踊れるようになりました。8月8日には出雲神話まつり、15日には荘原夏祭りで練習の成果を披露します。(左端の画像は中学生も参加した事前会議の様子です)
7月 おいでませの会
山陰ヤクルト出前健康講座を開催 栄養士・健康運動実践指導者の常石さんを講師に迎えお話や腸トレ体操を行いました。常石さんは、地元出雲の女子サッカーチーム「ディオッサ出雲」の現役プレーヤ―でもあります。分かりやすいお話と体に良い運動で、皆さん笑顔いっぱい元気になりました。
7月9日 喫茶やまもも
6月末、荒神谷で大盛況だったハスカフェの余韻を残しながら、7月の喫茶が開催されました。梅雨明け宣言直後、気温も急上昇した真夏日で来客が心配されましたが、予想を超えて満員御礼。涼と交流を求めて多くの方が集われました。館内には野菜の即売コーナーも出ていて、買い求める方もたくさんいらっしゃいました。8月はお休み。次回の喫茶は9月10日(木)の予定です。
7月8日 夏まつり実行委員会
第2回目の実行員会開催。イベントの詳細や役割分担等について確認されました。「未来へつなぐ ふるさとの夏」をキャッチフレーズに8月15日(土)17時から『荘原夏まつり花火も夕べ』盛大に開催されます。6月28日 喫茶やまもも ハスカフェ開催
台風接近で開催が危ぶまれていた「ハスカフェ」でしたが、無事開催することができました。台風一過の空の下、町内外からたくさんの人が荒神谷博物館に訪れ一時駐車場が満車になるほどだったようです。荒神谷イベントは盛況、喫茶も大盛況。開始1時間後にはお抹茶セットは完売。予定の12時を待たずに全て完売です。
次回の喫茶やまももは7月9日(木)10:00より荘原コミセンおいでませ館で開催予定です。皆様多数お越しください。
6月26日 荘和会様(寿昌クラブ連合会荘原支部)よりご寄付
段ボールいっぱいのタオルをご寄付いただきました。以前はタオルをたくさんいただく機会がありましたが、最近はタオルを無料で頂くことも少なくなり買うことも増えました。台拭き、食器用の布巾など日常的に使用するので大変助かります。会員の皆さんで仕分け作業を行われた後に会長様よりコミセンセンター長に手渡されました。大事に使わせていただきます。ありがとうございました。
6月21日 荘原『勝手に』タウンミーティング
恒例となりました、まちづくり部主催のタウンミーティング。24名の参加者が荘原の町を住みよい街にするために思いを伝え合いました。和やかな雰囲気の中、3つのグループに別れての話し合いました。どのグループからも意見が出たのは「気軽に集える場所づくり」でした。意見はその場で『提言書』としてまとめ、当日参加の地元出身市議会議員さんに手渡し、住民の声として活動に生かしていただけるようお願いしました。この秋も継続して実施します。より多くの皆様方のご参加お待ちしています。
6月20日 子どもお花教室スタートしました
荘原子ども教室「子どもお花教室」が始まりました。今年度の登録者は経験者10名、初めての子が12名の計22名。いつも以上の大所帯で講師の先生方も大忙しの2時間でした。初回は花と語らう時間をしっかりとり、生け花の基本や花との向き合い方などを学びながら一輪挿しに挑戦。年2回の展覧会に向けて技と感性を磨いていきます。
6月14日 宍道湖中海一斉清掃
毎年恒例の一斉清掃が行われました。ラムサール条約に登録されている中海・宍道湖の環境を守るため、沿岸の5市が連携して毎年この時期に一斉清掃を行います。斐川町内は宍道湖西岸の3エリアに別れて活動し、荘原地区は新田下排水機場・農村公園付近の湖岸を清掃しました。出雲市環境保全連合会荘原支部の役員さんや自治会の環境委員さん、斐川しじみ会の方々など子どもから大人まで昨年の倍、58名の参加がありました。皆さんご協力ありがとうございました。
6月10日 小学校あいさつ運動
荘原地区青少年育成協議会の活動。小学校PTAさんと一緒に毎月一回昇降口前で登校する子どもたちを迎えます。気持ちいい青空の下、皆元気に登校していました。
6月 おいでませの会
1班と2班の活動は、荘原小学校1年生の子どもたちとの交流会です。歌の披露の後は楽しみにしていた七夕飾り。大きな笹に思い思いの願い事を書いたり、素敵な飾りを作って付けたり、会員さんも子どもたちもおしゃべりしながら楽しく取り組んでいました。大きな七夕飾りがコミセン玄関を彩ります。
6月4日、5日 笹取りと笹巻作り(ふれあい交流部)
4日に尾原ダム付近へ笹取りに出かけた「ふれあい交流部」の皆さん。本日5日は、東部保育園、荘原保育園の両園で、取ってきた笹を使って笹巻づくりです。大変な手間がかかるのに食べるのは一瞬。後に残る大量の笹の葉。無駄?とも感じる作業工程ですが、季節を感じ楽しみながら暮らしを豊かに彩る出雲地方の郷土食。今日の笹巻作りは、きっと子どもたちの記憶に残ることでしょう。ふれあい交流部の皆さん、お手伝いいただいた皆さんありがとうございました。
6月4日 やまももの会 廃油石鹸づくり 5月20日 ゴキブリ団子作り
やまももの会の皆さんは、総務部、環境福祉部、社会文化部、料理部、喫茶部、こども部など、各部ごとに活発に活動していらっしゃいます。5月末、6月初めに環境福祉部の「廃油石鹸」「ゴキブリ団子」づくりの二つの活動が行われました。廃油石鹸づくりは3年ぶりの活動だそうです。
出来上がった団子と石鹸は、コミセンの受付前で販売中です。
5月26日 人権・同和教育推進協議会総会と講演会
7年度の活動報告と決算報告、そして地域の人権啓発のための8年度の活動計画案や予算案が承認されました。総会後は、立正大学淞南高校学校の副校長 上川慎二氏に講演していただきました。国内最大規模となる新型コロナウイルスのクラスター発生時におけるインターネット上での誹謗中傷や偏見・差別にさらされた学校現場の対応についてお話しいただきました。インターネットは使い方によって、人を傷つけるだけでなく、人を励まし支える力にもなることを改めて考えさせられる内容でした。
5月23日 バラのオープンカフェ
コミセン駐車場でやまももの会主催の「バラのオープンカフェ」が開催されました。天気が心配でしたが、雨に降られることなく、薔薇に囲まれ楽しいひと時を過ごすことができました。会場にはひっきりなしにバラ鑑賞のお客さんが訪れ、カフェも100名を超えるお客様で賑わいました。コミセンの薔薇、しばらく見頃は続きます。
5月22日 バラの花がら摘み作業
明日5月23日(土)は、コミセン駐車場においてやまももの会主催の「バラのオープンカフェ」が開催されます。バラのオープンガーデン期間はShowバラの会の皆さんが暑い日も雨の降る日も毎朝花がらを摘んで美しい環境を保ってくださってます。本日も朝早くからの作業ありがとうございます。
5月15日、18日 畝立てとさつまいもの苗植え
コミセンこども倶楽部の皆さんで15日に畑の準備を行いました。18日は荘原幼稚園、東部保育園の園児さんと一緒に毎年恒例の苗植え。さつまいも博士の福田豊さんが紙芝居による美味しいいもをつくるための上手な植え方を説明され、その後の注意事項を聞いてみんなで苗植えスタート。10月の文化祭前に美味しいいもがたくさんできることを願って、みんなで水やりや草取り頑張ります!
5月16日~ 斐川バラのオープンガーデン ~24日
斐川地内各所でオープンガーデン開催中です。コミセンも観賞場所になっていて毎年多くの方が咲きほこるバラを楽しんでいらっしゃいます。高齢者施設の皆さんも天気の良い日はたくさん鑑賞にいらっしゃいます。ベンチシート持参でゆったり過ごされる姿はほのぼのとした素敵な光景でした。
5月23日(土)は10:00~12:00で、喫茶やまもも「バラのオープンカフェ」も開催されます。ぜひお越しください。
5月14日 バラの視察研修会
Showバラの会の皆さんが、バラで有名な広島県福山市各所に研修視察に出かけられました。暑い日も寒い日も1年を通してコミセン前のバラの手入れを行ってくださいます。バラのオープンガーデン期間は、毎朝花がら摘みをして次の花を咲かせやすくし見た目も清潔に保ってくださってます。この日は、各バラ園の持ち主の方やガイドさんから土づくりや消毒、接ぎ木の仕方や花の香りの楽しみ方など様々なことを学んで帰ることができました。
5月13日 はつらつモデル地区指定式
高齢者自身が安全行動を実践し、地域全体で高齢者を交通事故から守る活動を模範的に推進する「はつらつモデル地区」に荘原地区が2年間の指定を受けました。その指定式が行われ、出雲警察署長より指定書の交付式、決意表明、記念品の贈呈などが行われました。おいでませの会、交安協荘原支部の方々が中心となり地域全体の安全に努めます。指定式後は、クイックアームやクイックステップの機械を使った安全講習会も行われました。
4月25日 荘原コミセン女性クラブ『やまももの会』総会
70名を超える会員さんによって運営される『やまももの会』。この日の総会から本年度の事業が本格的にスタートします。毎月恒例の『喫茶やまもも』をはじめ、オープンカフェの実施、ゴキブリ団子作り、廃油石鹸づくり、夏休みこども広場の開催や各種研修会の実施など、1年を通し多岐にわたって活動が行われています。荘原の元気パワーが、ここから発信されています。
4月19日 自治協会総会
全74自治会でスタートしました。先般も大きな地震がありました。災害時の自助共助の点からも地域の組織は重要です。各自治会長様1年間よろしくお願いします。4月 おいでませの会開催
今年度も3班体制で、高齢者のためのふれあいサロン「おいでませの会」がスタートしました。月替わりのイベントで利用者さんを迎えます。4月はマジックショーで楽しい時間を過ごしました。班ごとに約10名のボランティアさんの力で運営されています。皆様ありがとうございます。
4月11日 荘原健康ウォーク
健康スポーツ部主催、毎年恒例春のウォーキング。今年も出雲縁結び空港で実施しました。ロングコースは約6kmで滑走路を一周します。ショートコースは宍道湖に突き出した滑走路部分を往復。西風が吹いていたので着陸便が宍道湖側から進入してきます。飛行機のお腹が一番大きく見え、音と合わせて大迫力です。天気は快晴で最高でしたが、風が強く肌寒いくらいでした。しかし歩き始めるとほかほかしてきて、いつの間にか寒さも忘れました。約青空の下を気持ちよく歩きました。
4月10日 青パト見守り顔合わせ会
新入生の初下校に合わせ、荘原小学校の全校児童と今年度最初の対面式が行われました。青少年育成協議会会長の富田國夫さんの挨拶に6年生代表の子どもたちの返礼がありました。今年度は青パト隊員さん35名、車両14台、見守り隊さんおよそ65名。約100名の皆様の協力で子どもたちの安全を見守ります。式の後は、早速下校の見守りが行われました。雨の中ありがとうございました。新規隊員さんの加入が少ないのが現状です。子どもたちの安全を守る活動にご協力よろしくお願いします。
4月9日 喫茶やまもも
恒例の「喫茶やまもも」が今年度もスタートしました。荘原コミセン女性クラブ『やまももの会』の皆さんの積極的な活動は、荘原エリアの誇れる活動の一つです。4月8日 幸町サロン開催
荘原地域では、小サロンがいくつか開催されています。この日は幸町サロンの開催日。健康チェックや体操の後は、『はんにゃまかおじさん』こと稲垣さんのマジックショーが行われました。素晴らしい手品に歓声があがっていました。
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