コミュニティセンター事業

防災講座 (令和7年度)

2月20日(金曜日)、出雲市住宅建築課職員による地震対策講座を開催し、地区住民22名が参加しました。地震はいつ起きるかわかりません。もしもの時のため、映像視聴、模型を使った実験などで、地震の起きる仕組みや備えなどを学びました。

模型実験1 模型実験2
  振動を与えると、筋かいや柱の少ない
  建物は崩れやすく、一階部分はつぶれ
  二階部分だけが残りました。
  家具は
    ➀固定すること
    ②寝床や扉の前に置かないこと
  身近にできる地震対策です。
 
  学んだことを活かし、
  できる対策から始めましょう!

  参加者の皆さん、ありがとうございました。 
  







   


















   



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