広報いずも7月17日発行 8月号No.329 【凡例】本文内は、ページ頭■、大見出し●、中見出し◎、小見出し○をつけています。 ■目次 表紙 島根半島・宍道湖中海ジオパーク(経島とウミネコ) 2~3ページ 今市町大規模火災/愛しきわが出雲/ジオパークの日 4~5ページ 電池類の分別収集開始/出雲神話まつり/一畑薬師マラソン大会参加者募集 6~7ページ 出雲市職員採用後期試験/出雲おしごとMeetUp/出雲ブランド商品紹介 8~9ページ 8020コンクール/セットがん検診受診者募集/健康づくり推進員 10~11ページ HPVワクチン接種/手話ミニ講座/手話をやってみよう/認知症サポーター養成講座/まめネット 12~13ページ 【介護保険通信】本算定賦課決定通知/老老介護支援事業 14~15ページ 情報公開制度及び個人情報保護制度の運用状況/不妊治療費助成事業/出雲市同和教育講演会/60MHz防災行政無線戸別受信機撤去(出雲地域南部) 16~17ページ デコ活チャレンジ2026/不法投棄禁止/農地を守りましょう/肥料価格高騰対策支援金 18~19ページ マリンタラソ出雲譲渡/道路ふれあい月間/イクボス 20~21ページ 戦前の資料調査/事業承継コラム/生涯学習講座受講者募集 22~23ページ 総合芸術文化祭 24~25ページ 出雲弥生の森博物館情報/荒神谷博物館情報/出雲科学館情報 26ページ 生涯学習施設情報(風の子楽習館、浜遊自然館、アクティーひかわ、斐川環境学習センター) 27~30ページ お知らせ、募集、相談 31ページ 8月の相談カレンダー 32ページ まちのわだい ■表紙 ●出雲国風土記の自然と歴史に出合う大地を体感!ウミネコの舞う日御碕 ◎経島とウミネコ 日御碕の経島は、溶岩が冷えて固まる際にできた柱状節理が島の地表に見られ、その様子が、経巻(経文を書いた巻物)を積み重ねたように見えることから、この名前がつけられました。 ウミネコの集団繁殖地として知られており、大正11年に国の天然記念物に指定されています。 ■2~3ページ ●今市町大規模火災で被災された皆さまにお見舞い申しあげます 令和8年6月23日に今市町で発生した火災では、住宅や店舗など24棟が焼損し、焼損面積は約3,700平方メートルに及ぶなど、甚大な被害が発生しました。 被災された皆さまをはじめ、関係者の皆さまに心よりお見舞い申しあげます。 また、懸命な消火活動や住民の避難誘導にあたられた消防団員の皆さま、避難された方々への支援物資の提供などにご協力いただいた皆さまに、深く感謝申しあげます。 ○市のホームページに、被災された方への支援制度を掲載しています。 ○市では、ふるさと納税災害支援寄附、義援金を受け付けています。 皆さまからの温かいご支援を賜りますようお願い申しあげます。 今市町大規模火災の支援制度(り災証明書の発行、火災ごみの処理、住宅支援など)、ふるさと納税災害支援寄附、義援金については、ホームページをご確認ください。 出雲市ホームページは「出雲市 今市町大規模火災」で検索してください。 ●8月10日(月) 愛しきわが出雲 音楽配信と市内公立図書館でのCD貸出を開始します! 平成25年に、出雲市出身のシンガーソングライター・竹内まりやさんから楽曲提供いただいた「愛しきわが出雲」の音楽配信と市内公立図書館でのCD貸出を開始します。 ※音楽配信に伴い、CDの販売は終了となります。 竹内まりやさんから「この歌が、出雲の皆様によって末永く歌い継がれていくことを願うと共に、日本中の方々に出雲の素晴らしさを知って頂くためのささやかなきっかけとなれば幸いです。」とコメントをいただいております。 ○音楽配信各種音楽配信サービスで「愛しきわが出雲」と検索すると楽曲を聴くことができるようになります。 詳しくは、市公式ホームページから確認できます。 ホームページは「愛しき我が出雲」で検索してください。 ○図書館CD貸出 市内公立図書館でCDの無料貸出を開始します。 貸出状況については、図書館ホームページから確認できます。 図書館ホームページは「出雲市立図書館」で検索してください。 ◎おたずね 縁結び定住課 [電話]21-6771 ●8月22日は「ジオパークの日」 2009年8月22日、日本で初めて世界ジオパークが誕生したことを記念して制定されました。8月22日の週はジオパークウィークです。 ○ジオパークって何? ジオパークは、「地球・大地(ジオ:Geo)」と「公園(パーク:Park)」を組み合わせた言葉で、「大地の公園」を意味しています。 ジオパークでは、私たちが暮らしている地域の「大地の物語(ジオ)」とそこに生きている「動植物(エコ)」、そしてそれらと人の「生活・歴史・文化・産業(ヒト)」との関わりを学び、楽しむことができます。 自分たちが暮らす地域と、ジオ・エコ・ヒトがどのようにつながっているか、この機会に考えてみませんか。 ●島根半島・宍道湖中海ジオパークの魅力を紹介! 島根半島・宍道湖中海ジオパークは、出雲市・松江市の全域がエリアになっています。 「出雲国風土記の自然と歴史に出合う大地」がテーマとなっており、出雲国風土記に記された風光明媚で雄大な景色と、大地の上で育まれた自然、歴史、文化が息づく地域です。 ○猪目洞窟 グリーンタフとよばれる火山噴出物が堆積した地層が、波の力で削られてできた洞窟です。 この洞窟から出土した縄文時代~古墳時代の遺物や人骨は、出雲弥生の森博物館で展示されています。 ○小伊津海岸 この海岸にみられる砂岩と泥岩の繰り返した地層は、約1500万年前の深い海底で堆積したもので、灰色の砂岩層と黒色の泥岩層の凹凸模様から、「洗濯岩」と呼ばれています。 ○イズモコバイモ  ユリ科の多年草で、草丈15〜20cmほどの島根県だけに自生する県固有の希少な植物です。最初に発見されたのは佐田町反辺地区で、発見地である出雲から名付けられました。 ◎8/22(土) 国引き神話クルーズ開催!参加者募集中! 大社港周辺を遊覧船で周遊しながら、地質サイトと国引き神話について紹介します。 最新情報はホームページをチェック! ジオパークサポーター、ジオサポも募集中! ホームページは「島根半島・宍道湖中海ジオパーク」で検索してください。 ◎おたずね 島根半島・宍道湖中海(国引き)ジオパーク推進協議会 松江市役所 ジオパーク推進室 [電話]0852-55-5399 出雲市役所 文化財課 [電話]0853-25-1841 ■4~5ページ ●10月から電池類の分別収集を始めます! 9月1日 電池類指定ごみ袋等の販売開始 近年、全国的に廃棄物処理施設等において、リチウムイオン電池に起因する火災事故が多発しています。分別収集及び適正処理の必要性が高まる一方で、出雲市の電池類の排出方法は種類によって異なり、分かりにくく、不便な状況にありました。 このため、10月から乾電池、ボタン・コイン型電池、充電式電池(リチウムイオン電池を含む)、モバイルバッテリー等の電池が取り外せない充電式使用家電をまとめて回収する分別収集を始めます。 ○収集日 「埋立ごみ」の日(月1回) ○出し方 「電池類指定ごみ袋」か「電池類収集券」で出してください。 詳細は、今後配布する「電池類の分け方・出し方ガイドブック」をご覧ください。 ○指定袋等の販売 9月1日から、指定ごみ袋等の販売店において、電池類の指定ごみ袋及び収集券の販売を始めます。サイズと価格は、以下のとおりです。 なお、電池類の指定ごみ袋についてのみ、1枚単位で販売します! ○販売するごみ袋の種類、サイズ、価格、排出できる電池類の重さや大きさをお伝えします。 なおゴミ袋は特小と小の2種類があります。いずれも電池及び電池が取り外せない充電式電池使用家電で、指定袋に入る大きさのものが出せます。 ○指定ごみ袋(特小) 1枚売りの場合 15円 10枚入りの場合 150円 いずれも重さは3キロ以内 ○指定ごみ袋(小) 1枚売りの場合 31円 10枚入りの場合 310円 いずれも重さは6キロ以内 ○収集券 収集券 1枚売り 52円 重さは20キロ以内 ※収集券の場合電池が取り外せない充電式電池使用家電で、最長辺1m以内かつ、3辺の合計が2m以内のものが出せます。 ◎リチウムイオン電池等に起因する火災が多発! 出雲市でも、令和8年2月に「燃えるごみ」を収集中、ごみ収集車から発煙しているスマートフォンが発見されました。 たいへん危険ですので、電池類は適切に処理・処分してください! 「燃えるごみ」に混入し、収集中に煙が出たスマートフォン(令和8年2月撮影)の写真が載っています。 ◎おたずね 環境施設課 [電話]21-6988 ●第21回 出雲神話まつり ◎8/8(土)出雲盆踊り ○オープニングイベント 16:00から ○出雲盆踊り練り歩き 19:00から20:00まで ○会場 くにびき中央通り ○同時開催イベント 夏祭り(中心商店街) ◎8/22土 花火大会 ○ステージイベント 18:00から ○花火打上 20:00から20:40まで ○会場 大津神立河川敷公園 ○7/31(金)までクラウドファンディングにご協力をお願いします! クラウドファンディングはホームページで「クラウドファンディング 出雲神話まつり」で検索してください。 ※返礼品の一例 観覧席、シャインマスカット等 ○最新情報はSNSをチェック! Instagram、X、Facebookの各アカウント「出雲神話まつり」で検索してください。 ○花火大会当日の開催または中止などの確認先 NTTテレドーム専用番号 050-3665-9604 ◎おたずね 出雲神話まつり振興会事務局 [電話]21-8420 ●第48回 一畑薬師マラソン大会 出場者募集 目のお薬師さんとして有名な一畑薬師周辺を走るマラソン大会を開催します。 2023年7月の豪雨災害によりコースの一部が崩落し、以降は代替コースでの縮小開催が続いていましたが、道路復旧工事が完了し、4年ぶりに従来のコース・規模で開催します! 本大会の醍醐味といえば、レース終盤に待ち構える1,138段の石段。 ランナーの行く手を阻む最大の難所であり、ここを乗り越えてゴールしたときの達成感は格別です。あなたもぜひ出場してみませんか。 今回は島根銀行と吉本興業連携事業でゲストとして間寛平さんが来られます。 とき 10月25日(日) 11:00 一畑薬師山上スタート 参加対象 満16歳以上(高校生であれば15歳も可) 参加料 一般 4,000円、高校生 2,000円 種目 男女別10km・5km ※年齢別にクラス分けあり 定員 1,138人 申込期間 8月1日(土)から9月10日(木)まで 申込方法 インターネットでのみ申込みを受け付けます。 ホームページは「ランネット」で検索してください。URlはhttps://runnet.jp/です。 ○募集要項 大会実行委員会事務局、市役所(文化スポーツ課)、各行政センター(地域振興課・市民サービス課)で配布しています。 ○ご注意 (1)参加申込後における返金はしません。 (2)定員になり次第、募集を締め切ります。 ◎おたずね 一畑薬師マラソン大会実行委員会事務局 [電話]090-5761-1921 [ファックス]62-1012 〒691-0001 平田町2960-1 平田スポーツ公園内 ■6~7ページ ●令和8年度 出雲市職員採用試験【後期試験】 令和9年4月1日採用予定の職員採用試験を次のとおり行います。 ◎試験の流れ ○受験申込 7月17日(金)から8月18日(火)まで オンライン申込 ○第1次試験 9月20日(日) 教養試験等 ※試験内容は職種により異なります。 ○第2次試験 10月中旬から下旬 個別面接(対面) ○最終合格発表 10月下旬から11月上旬 ◎一般職 申込受付期限 8月18日(火)まで  第1次試験 9月20日(日) 試験の種類、試験区分、採用予定人員、生年月日(令和9年4月1日現在の満年齢)、経験・免許・資格等(いずれも学歴は問いません)の順にお伝えします。 高校卒業程度試験 行政 若干名 平成17年4月2日から平成21年4月1日生まれ(満18歳~満21歳) 経験・免許・資格等は問いません。 高校卒業程度試験 土木技師 若干名 平成19年4月2日から平成21年4月1日生まれ(満18歳~満19歳) 経験・免許・資格等は問いません。 高校卒業程度試験 建築技師 若干名平成17年4月2日から平成21年4月1日生まれ(満18歳~満21歳) 経験・免許・資格等は問いません。 高校卒業程度試験 電気技師 若干名 平成13年4月2日から平成21年4月1日生まれ(満18歳~満25歳) 経験・免許・資格等は問いません。 ※採用予定人員は、変更する場合があります。 ※受験案内は、市役所本庁 人事課で配付しています。また、市のホームページにも掲載していますので、ご覧ください。ホームページは「出雲市 採用試験 後期」で検索してください。 ◎おたずね 人事課 [電話]21-6797 ◎消防吏員 申込受付期限 8月18日(火) 第1次試験 9月20日(日) 試験の種類、試験区分、採用予定人員、生年月日(令和9年4月1日現在の満年齢)、経験・免許・資格等(いずれも学歴は問いません)の順にお伝えします。 高校卒業程度試験 消防吏員 4人程度 平成11年4月2日~平成21年4月1日生まれ(満18歳~満27歳) ただし、救急救命士の資格を有する人は平成8年4月2日以降生まれ(満30歳)まで 経験・免許・資格等は問いません。 ※採用予定人員は、変更する場合があります。 ※受験案内は、消防本部 消防総務課で配付しています。また、出雲市消防本部のホームページにも掲載していますので、ご覧ください。ホームページは「出雲市 消防」で検索してください。 ◎おたずね 消防総務課 [電話]21-2119 ●大学生等のお子さまにお知らせください 出雲おしごとMeet Up 学生 × 若手社員交流会 学生の帰省・夏季休暇の時期にあわせて実施する、若手社員との交流イベントです。ワーク ショップを通じて学生同士や若手社員の皆さんと楽しくお話してみませんか? ○日時 8月18日(火) 14:00から17:00まで ○会場 パルメイト出雲 (出雲市今市町2065) ○内容 ワークショップ(価値観カードゲーム) フリートーク 価値観カードゲームとは、グループに別れてカードゲームを行います。 自分の大切にしている価値観について、若手社員と共有するゲームです。 ○参加費 無料 ○服装 自由 ○軽食付き ○対象 大学院、大学、短大、高専等に在籍する学生 ※高校生以下を除く。学年・出身地不問。 ○定員 30人(先着順) ○申込 事前にホームページから申込みが必要です。 参加企業の確認や申込方法など詳しくは「ジョブ・ナビⅠZUMO」でご確認ください。 ホームページは「ジョブ・ナビⅠZUMO」で検索してください。 ◎おたずね 産業政策課 [電話]24-7620 [メール] koyou@city.izumo.shimane.jp ●出雲ブランド商品紹介 市では、出雲の認知度やイメージを高めることができる商品を「出雲ブランド商品」として認定しています。企業の想いとともに商品の魅力をお伝えします。 ◎寺西化学工業株式会社が製造する「マジックインキ」をご紹介します。 ○「マジックインキ」はどのような商品ですか? マジックインキは、日本初の油性マーカーです。紙だけでなく、金属やプラスチックのような非浸透の素材など、さまざまな素材に濃くはっきり書くことができる製品です。 発売は昭和28年(1953年)で、マジックインキ大型という製品は、発売当時からほとんどフォルムを変えていません。70年以上経った現在でも、昔ながらのインキ瓶のようなボトル形状やレトロなラベルデザインが特徴で、実用だけでなく「昭和レトロ文具」としても人気があり、超ロングセラー商品です。 ○この商品の優れている点を教えてください。 マジックインキに使用しているキシレン系のインキは、水に強く、氷の表面や水の中でも書くことができ、耐水性に優れています。 また、発売当初からリユース可能な製品になっており、インキの補充やペン先の交換ができて長く使うことが出来ます。発売当初から今に至るまで、環境に配慮した製品開発を行っています。 ○出雲ブランドを活用してどのようなPRをされていますか? 当社のホームページに特設ページを開設したり、従業員の名刺にブランドロゴを印刷しております。また、見本市や展示会などでもポスターやパネルを展示してPRしています。 ○出雲ブランド認定後、どのような効果がありましたか? 出雲市や島根県内の企業様との取引や、お話しする機会が増えました。 マジックインキは出雲で作られているということが、皆さんに広がってきていると感じます。今後も、日本を代表する超ロングセラー商品が出雲で製造されているという事をP Rして、その名を認知していただけるようにしていきたいと考えます。 出雲ブランド商品について、詳しくはホームページをご覧ください。 ホームページは「出雲ブランド」で検索してください。 ◎おたずね 商工振興課 [電話]21-6541 ■8~9ページ ●健康コーナー いつまでも 自分の歯で おいしく食べられるように「ハチマルニイマル」をめざしましょう 「ハチマルニイマル」とは、80歳で20本以上の自分の歯を保とうという運動です。 歯は、生涯の大切なパートナーです。いつまでもおいしく食事をしたり、楽しく会話をしたりするためには、日頃からお口のケアが大切です。島根県・島根県歯科医師会主催「ハチマルニイマルよい歯のコンクール」では、令和7年度島根県で135 人の応募があり、出雲市では8人が8020を達成されました。 ◎令和8年度「ハチマルニイマルよい歯のコンクール」について ○対象者 昭和21年12月31日以前に生まれた方(今年満80歳以上になる方)で、十分機能している自分の歯が20本以上残っている、島根県内に在住の方。 今までに「8020よい歯のコンクール」の表彰を受けておられない方。 ○応募方法 島根県歯科医師会会員の歯科医院へ口腔内診査(無料)をお申し込みください。 ○応募および口腔内診査期間 9月19日(土)まで ○表彰 最優秀賞 1名 優秀賞 4名程度 優良賞 歯が20本以上残っている参加者全員 ○効果的なブラッシングのポイント 歯ブラシは鉛筆を持つように軽く持つ 磨く順番を決め、丁寧に磨く 歯ブラシの毛先を歯と歯肉の境目にあてる 1日1回は、糸ようじ(デンタルフロス)や歯間ブラシを使う ◎ハチマルニイマルを達成された方のお話♪ ○歯科医院に定期的に(半年に1回以上)行く ○歯磨きを1日3回丁寧にする ○歯間ブラシ、キシリトールガム、フッ素入りの歯磨き粉を使用している ○好き嫌いをせず、固いものも食べるようにしている ◎おたずね 健康増進課(6番・7番窓口) [電話]21-6979 ●大好評 セットがん検診 申込受付中! 1日で最大5つのがん検診をまとめて受けられます。事前に予約申込が必要です。 胃がん(バリウム) 肺がん結核(レントゲン) 大腸がん(便潜血) 乳がん ※女性のみ 子宮頸がん ※女性のみ ○対象者 出雲市に住民票のある40歳以上の方(昭和62年4月1日以前生まれ) ○日時 9月27日(日)・10月24日(土) ※子宮頸がん検診は9/27(日)のみ ○時間 9:00から15:30まで ※人により時間が異なります ○会場 出雲市役所 くにびき大ホール ○申込 WEB申込か電話申込をお願いします。 ※申込状況によってはご希望に添えないことがあります ※Web申込みは、「しまね電子申請」を開き「出雲市セットがん検診」で検索してください。 ◎出雲市の死因順位では、男女ともにがんによる死亡が最も多くなっています。 早期発見があなたと家族の未来を守ります。 各がん検診の詳細は出雲市健康はつらつカレンダー、ホームページ等でご確認ください。 ホームページは「出雲市 がん検診」で検索してください。 ※ホームページからも電子申請ページに進めます。 ◎おたずね・申込先 健康増進課(6番・7番窓口) [電話]21-6651 ●あなたの地区の健康づくり推進員が健康づくり活動の輪を広げています 出雲市では、地域に根ざした健康づくり活動を推進するために、平成20年10月からコミュニティセンター単位に3人程度、出雲市全体で約130人の健康づくり推進員を委嘱しています。 食のボランティアや地区のさまざまな組織、地区担当保健師と一緒に健康づくりをすすめ、活動の輪を広げています。 ◎活動の紹介 地域ぐるみの健康づくり活動をしています ○測定による健康チェック ○定期的な運動教室 ○展示物による啓発 ◎今年度の健康づくり重点目標 健康づくり推進員とともに楽しみながら取り組みましょう! (1)朝食の大切さや食事バランスについて知り、家族や周囲への啓発をしましょう。 健康寿命を延ばすためには毎日の食事が基本となります。島根県では「朝食を食べる習慣のない人」は、男女とも増加している状況です。また、小・中・高校生でも欠食する人は増加しており、子どもの時から、1日3食の食生活リズムが乱れつつあります。朝食は1日のはじめの大事なスイッチです。まずは食べる習慣をつけましょう。 ○朝食を食べないと 体温が上がらず体のウォーミングアップができない 脳のエネルギー源であるブドウ糖が不足し、頭がぼんやりで、仕事がはかどらなくなる 空腹感から、昼食時に早食いになったり、食べすぎたりして肥満の原因になる 生活のリズムが乱れ、睡眠の質が落ちる原因になる 主食・主菜・副菜を揃えると、さまざまな栄養を摂取することができ、バランスの良い食事に近づきます。まずは、普段の食事を振り返りましょう。 (2)うす味(減塩)のおいしさと大切さを知り周囲へ啓発をしましょう。 塩分を摂りすぎると血圧が高くなるため、減塩は高血圧予防にも効果的です。 主食、炭水化物とはごはん、パン、めんのことです。 主菜、タンパク質とは、魚、肉、卵、大豆製品のことです。 副菜、ビタミン、ミネラルとは、野菜、海藻、きのこなどや汁物のことです。汁物は塩分を控えるために一日一杯にしましょう。 ※基本は主食主菜副菜をそろえることです!プラス果物牛乳・乳製品を適量摂りましょう ○減塩の工夫ポイント 醤油は「かける」より「つける」 めん類の汁は残す。みそ汁は具だくさんにする 柑橘類や酢の酸味を利用する 香味野菜や香辛料を使って味にアクセントをつける ◎おたずね/健康増進課(6番・7番窓口) [電話]21-6976 ■10~11ページ ●健康子宮頸がんを知っていますか?HPVワクチンで子宮頸がんを予防しましょう 子宮頸がんは若い年齢層で発症する割合が比較的高いがんで、患者は20歳代から増え始めます。HPV(ヒトパピローマウイルス)の感染が原因と考えられており、女性の多くが一生に一度は感染するといわれています。 ○子宮頸がんにかかる女性 年間約1.1万人 ○子宮頸がんで亡くなる女性 年間約3,000人 ○治療で子宮を失ってしまう女性 年間約900人 ◎子宮頸がんで苦しまないために、できることが2つあります。 ○HPVワクチン HPVの感染を予防します。 ○子宮頸がん検診 がんを早期発見し治療します。20歳以上の方は、定期的に検診を受けましょう。 ◎HPVワクチン接種の対象者(無料で接種ができる方) ○対象年齢 小学6年生から高校1年生相当の女性 ○接種期限 高校1年生相当になる年度の年度末まで ◎ご注意ください 今年度から小学6年生に予診票を送付しています。 その他の対象者の方の予診票は医療機関に設置してあります。 詳細はホームページをご確認ください。 出雲市から転出する場合、転出日当日から出雲市の予診票を使って接種をすることはできません。 接種期限を過ぎると、接種費用は自己負担となります。(3回の接種で約9万円の費用がかかります。) ホームページは「出雲市HPV」で検索してください。 ◎おたずね 健康増進課(6・7番窓口) [電話]21-6829 ●手話のミニ講座(初心者編)を開催します 初心者編では、あいさつと自己紹介の手話を中心に行います。また、今年度は各コースのテーマに沿った手話もご紹介しますので、毎回参加も大歓迎です。 「手話ってどういうもの?」「手話は初心者だけど、少しやってみたい」と思っている方、以前参加したけど忘れてしまった方など、どなたでもご参加ください。 ○日程・場所・申込期限 ○コースA 日程 8月23日(日) 10:00から11:00まで テーマ 趣味 申込期限 8月14日(金) ○コースB 日程 11月 3日(火・祝)10:00から11:00まで テーマ 天気 申込期限 10月23日(金) ○コースC 日程 12月 6日(日) 10:00から11:00まで テーマ 気持ち 申込期限 11月27日(金) ○会場 市役所本庁 くにびき大ホール ○定員 20人 ※ただし、応募者が5人に満たない場合は開催しませんので、あらかじめご了承ください。 ○参加費 無料   ○対象者 出雲市にお住まいの方(中学生以上) ○申込方法 電話、ファックス、メール、窓口受付のいずれか ◎申込み・おたずね/福祉推進課 [電話]21-6959 [ファックス]21-6598 [メール] fukushi@city.izumo.shimane.jp ●手話をやってみよう! 今月は、「面白い」です。ぜひやってみてください! 握った両手で、両方の脇腹を同時に2回たたく 出雲市YouTube 公式チャンネルで動画も公開していますので検索してください。 「出雲市YouTube やさしい手話」で検索してください。 ◎おたずね/福祉推進課 [電話]21-6959 [ファックス]21-6598 ●9月は認知症月間です「認知症」についての理解を深めましょう 認知症サポーターは、認知症について正しく理解し、地域で認知症の人や家族を、できる範囲で見守り手助けする「応援者」です。 『認知症サポーター養成講座』を開催しませんか?(受講料無料) ◎自治会・サークル・事業所などで開催を希望する方 団体受講申込 ○対象 受講者が、概ね5人以上の団体・グループ ○研修時間 1時間から1時間30分 ○講師 所定の研修を終了した「キャラバン・メイト」を会場へ派遣します。 キャラバンメイトとは、「認知症」について、地域で理解を深めてもらうための活動をしているボランティアの方です。 ○研修内容 認知症サポーターとは? 認知症の症状や種類について 認知症の人との接し方 認知症サポーターとしてできること ○申込方法 電話またはメールで、開催希望日・実施する団体および人数等をお伝えください。ご希望に応じて日時や講師を調整します。 ホームページは「出雲市 認知症サポーター養成講座」で検索してください。 ◎個人で受講したい方 個人受講申込 以下の日時に開催します。いずれかご都合の良い日を選び、お気軽にご参加ください! ○開催日 (1) 9月2日(水) (2) 9月5日(土) ○時間 いずれも10:00から11:30まで ○会場 市役所本庁 くにびき大ホール(北ホール) ○申込締切日 8月26日(水) ○申込方法 氏名・連絡先・受講希望日を以下連絡先までお伝えください。 ◎申込み・おたずね 医療介護連携課 [電話]21-6106 [ファックス]21ー6749 [メール] iryou@city.izumo.shimane.jp ●まめネットでつながるわっ!! ○まめネットってなに? まめネットカードをお持ちの県民の皆さんの医療情報を県内のさまざまな医療機関で共有するネットワークです ○このような人におすすめです 複数の医療機関にかかっている人 アレルギーを持っている人 高齢の人 在宅で訪問系サービスを受けている人 複数の薬の処方を受けている人 かかりつけ医は、患者さんの日々の状態を正確に把握できます。 かかりつけ薬剤師は、カルテ情報を確認してより安全な調剤が行えます。 訪問看護ステーションは、かかりつけ医と日々の情報を共有しながらサービスが提供できます。 中核病院は、紹介を受けた患者さんの初期症状や病歴、アレルギーが正確にわかります。 在宅ケアではスムーズに多職種間で情報が共有されて安心です。 まめネットカードはこのステッカーのある医療機関で作成できます。 ◎おたずね NPO 法人しまね医療情報ネットワーク協会 [電話]22-8058 市役所本庁 医療介護連携課 [電話]21-6906 ■12~13ページ ●介護保険通信 令和8年度の介護保険料をお知らせしています 第1号被保険者(65歳以上の人)の令和8年度の介護保険料を決定しました。 7月中旬に被保険者の皆さんへお送りする「介護保険料賦課決定通知書(本徴収)」をご確認ください。 ◎介護保険料の納め方 原則として年金からあらかじめ差し引かれます。 年金額等に応じて納め方が異なります。 ◎あなたの年金額は? ○年額18万円(月額1万5千円)以上 特別徴収 年金の定期払い(年6回)の際に、介護保険料があらかじめ差し引かれます。 ○年額18万円(月額1万5千円)未満 普通徴収 偶数月に、口座振替または納付書で納めます。 ※特別徴収と普通徴収を併用する場合があります。 ◎こんなときは普通徴収になります ○特別徴収の人の保険料額が本算定後、変更になったとき・・・ 増額の場合は特別徴収と普通徴収の併用徴収となります。 減額となった場合、翌年の8月までは普通徴収となります。 ○他の市区町村から転入した人は・・・ 前住所地で年金からあらかじめ差し引かれていた人も、当分の間、普通徴収となります。 ○年金の現況届の提出が遅れたとき・・・ 年金からあらかじめ差し引くことができなくなるため、当分の間、普通徴収となります。 ○65歳になった人は・・・ 65歳到達後、約6~8か月間は普通徴収となります。 ◎仮徴収と本徴収 ○仮徴収 4月(第1期)、6月(第2期)、8月(第3期) 前年度の保険料額をもとに計算した仮の年間保険料額の半額を3回に分けて納めます。 ○本徴収 10月(第4期)、12月(第5期)、2月(第6期) 令和7年中の収入等をもとに確定した年間保険料額から仮徴収分を差し引いた残りの額を3回に分けて納めます。 ◎保険料を納めないでいると… 特別な事情がないのに保険料を滞納していると、 介護サービスを利用した時に、滞納した期間に応じて下記のような措置があります。 保険料は、 納め忘れのないようにしましょう。 ○1年以上滞納すると 利用者がいったんサービス費用の全額を負担し、 その後、申請により費用の保険給付分(7~9割)が支給されます。 ○1年6か月以上滞納すると 左記の場合に、申請後に保険給付分が支給されず、滞納保険料に充てられることがあります。 ○2年以上滞納すると 左記に加え、利用者の負担割合が3割または4割に引き上げられます。 ◎困ったときはご相談を! 災害等の特別な事情により、一時的に保険料が納められなくなったときは、保険料の減免や猶予を受けられる場合があります。高齢者福祉課までご相談ください。 期限までに保険料の納付が困難な場合は、収納課([電話] 21-6647)へご相談ください。 ◎65歳以上の人の介護保険料の決め方 険料段階、年額、条件の順にお伝えします。 ○第1段階 21,409円 生活保護を受けている、または本人及び世帯全員が住民税非課税で、本人の前年の課税年金収入額とその他の合計所得金額の合計が82万6千5百円以下 ○第2段階 33,804円 本人及び世帯全員が住民税非課税で、本人の前年の課税年金収入額とその他の合計所得金額の合計が82万6千5百円を超え120万円以下 ○第3段階 51,457円 本人及び世帯全員が住民税非課税で、本人の前年の課税年金収入額とその他の合計所得金額の合計が120万円を超える ○第4段階 67,608円 世帯の中に住民税が課税されている人がいるが、本人は住民税非課税で、本人の前年の課税年金収入額とその他の合計所得金額の合計が82万6千5百円以下 ○第5段階 75,120円 世帯の中に住民税が課税されている人がいるが、本人は住民税非課税で、本人の前年の課税年金収入額とその他の合計所得金額の合計が82万6千5百円を超える ○第6段階 90,144円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が120万円未満 ○第7段階 97,656円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が120万円以上190万円未満 ○第8段階 112,680円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が190万円以上290万円未満 ○第9段階 127,704円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が290万円以上400万円未満 ○第10段階 142,728円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が400万円以上640万円未満 ○第11段階 165,264円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が640万円以上700万円未満 ○第12段階 172,776円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が700万円以上800万円未満 ○第13段階 180,288円 本人に住民税が課税されていて、本人の前年の合計所得金額が800万円以上 年間保険料を計算した結果、年額に100 円未満の端数があるときは、これを切り捨てます。 「合計所得金額」とは、収入金額から必要経費に相当する金額を控除した金額のことで、扶養控除や医療費控除などの所得控除をする前の金額のことです。なお、長期譲渡所得や短期譲渡所得がある場合には、それにかかる特別控除額を差し引いた金額を用います。 「その他の合計所得金額」は、合計所得金額から公的年金等に係る雑所得を差し引いた金額のことです。 第1~5 段階の「その他の合計所得金額」に給与所得が含まれている場合は、給与所得から10 万円を控除した金額を用います。 ○令和8 年度の介護保険料の特例措置について 令和7 年度税制改正により、給与所得控除の最低保障額が55 万円から65 万円に引き上げられましたが、令和8 年度の介護保険料の算定および住民税課税状況の判定では、改正前の給与所得控除を用います。ただし、住民税課税状況が令和7 年度および令和8 年度のいずれも非課税の場合は、特例減免(申請不要)の対象となるため、改正後の基準で算定します。 ◎おたずね 高齢者福祉課 [電話]21-6212 ●老老介護支援事業について 市では、在宅で高齢者が高齢者を介護している世帯への支援を行うため、次の支給要件を全て満たす世帯に「老老介護生活支援サービス券」(以下「サービス券」といいます。)を支給しています。 ◎支給要件 (1)世帯全員が65歳以上 世帯状況は実態で判断します。 (2)世帯全員が住民税非課税  (3)世帯の中に要介護1以上の方がいる 入院や施設入所中の場合は対象となりません。 ◎支給するサービス券の額 3,000円分(500円券×6枚)/月 上限 36,000円分/年 支給要件に該当する期間に応じた枚数を決定し、一括支給します。 ◎サービス券の利用について サービス券は、市が指定しているサービス提供事業者で、以下のサービスを利用された場合、その支払に充てることができます。 ◎対象サービス (いずれも介護保険の給付では対象とならないサービス) ○家屋等修繕 障子・襖はりなどの屋内外の簡単な修繕、電球取替え など ○家事支援 食料品の買物、居室の清掃、草取り、庭木の剪定、洗濯 など ○病院等介助 病院の通院や買物の付き添い など ※物品の購入や家屋修繕の材料費、タクシー代等には利用できません。 ◎申請方法 市から対象と思われる世帯には、7月中旬以降、順次、申請書をうすむらさき色の封筒に入れて送付します。上記支給要件に該当し、サービス券を希望される方は、申請書に必要事項を記入のうえ、提出してください。申請後、市が支給要件に基づいて審査し、支給の可否を決定したうえで、結果通知書・サービス利用券を送付します。 ◎おたずね 高齢者福祉課 [電話]21-6967 ■14~15ページ ●出雲市の情報公開制度・個人情報保護制度の運用状況をお知らせします。 ◎情報公開制度の運用状況 (令和7年4月1日~令和8年3月31日) ○実施機関別公開請求件数及び公開等の決定状況 実施機関、請求件数、対象公文書数、決定等の状況は全部公開、部分公開、非公開、公文書不存在の順にお伝えします。 ○市長 44件、131件、46件、85件、0件、3件 ○教育委員会 2件、3件、1件、2件、0件、0件 ○水道事業 2件、5件、0件、5件、0件、0件 ○下水道事業 10件、26件、4件、22件、0件、4件 ○消防本部 6件、6件、2件、2件、2件、0件 ○合計 64件、171件、53件、116件、2件、7件 ※決定等の状況が「公文書不存在」の場合、対象公文書数に含みません。 ※令和7年度は、議会、選挙管理委員会、監査委員、公平委員会、農業委員会、固定資産評価審査委員会及び病院事業への公開請求はありませんでした。 ○審査請求件数 0件 ◎個人情報保護制度の運用状況 (令和7年4月1日~令和8年3月31日) ○実施機関別自己の個人情報の開示請求件数及び開示等の決定状況 実施機関、請求件数、対象公文書数、決定等の状況は全部開示、部分開示、非開示、公文書不存在の順にお伝えします。 ○市長 15件、20件、16件、4件、0件、3件 ○病院事業 10件、8件、8件、0件、0件、2件 ○消防本部 1件、1件、1件、0件、0件、0件 ○合計 26件、 29件、25件、4件、0件、5件 ※決定等の状況が「公文書不存在」の場合、対象公文書数に含みません。 ※令和7年度は、教育委員会、選挙管理委員会、監査委員、公平委員会、農業委員会、固定資産評価審査委員会、水道事業及び下水道事業への開示請求はありませんでした。 ○自己の個人情報の訂正等の請求及び利用停止等の請求件数 0件 ○審査請求件数 0件 ◎おたずね 総務課 [電話]21-6756 ●出雲市不妊治療費助成制度のご案内 出雲市では、不妊治療を行っている夫婦の経済的な負担を軽減するため、医療保険適用の不妊検査及び治療にかかる医療費について、費用の一部を助成します。 ○助成額 1年間につき上限15万円 ○助成期間 年数制限はありませんが、申請は1年ごとに必要です。 上記制度のほか、不育症治療を行っている夫婦への助成制度もあります。 詳しくは、市のホームページをご覧いただくか、健康増進課までお問い合わせください。ホームページは、それぞれ「出雲市 不妊治療費助成制度」、「出雲市 不育症治療費助成制度」で検索してください。 ◎おたずね 健康増進課 [電話]21-6981 ●第59回 出雲市同和教育講演会 ひとりぼっちのいない町をつくる 子どもからお年寄りまで“みんな真ん中”の地域をつくる 入場無料、事前申込不要、手話通訳、要約筆記ありです。 同和問題をはじめ、さまざまな人権問題を一人一人が自分自身の問題としてとらえ、誰もが暮らしやすい社会にするために、何ができるか一緒に考えてみませんか。 ○日時 8月22日(土) 14:00から16:00まで(開場13:00) ○会場 出雲市民会館 大ホール ○講師 岡本工介さん 一般社団法人 タウンスペースWAKWAK 業務執行理事 兼 事務局長 ○講師プロフィール 全ての人に居場所と出番がある社会、全ての人がSOSを発信でき、互いに支え・支え合える社会の実現をめざし、大阪・高槻富田地区でまちづくりの実践に取り組んでこられた岡本工介さんにご講演いただきます。 著書『ひとりぼっちのいない町をつくる―貧困・教育格差に取り組む大阪・高槻富田の実践に学ぶ』(明石書店)、日本地域福祉学会『地域福祉優秀実践賞』やスミセイ『内閣府特命担当大臣賞』などを受賞。 ◎おたずね 人権同和政策課 [電話]22-7506 [ファックス]22-7502 [メール] jinken@city.izumo.shimane.jp ●防災行政無線 60MHz 戸別受信機等 の撤去のお知らせ 上津地区、稗原地区、朝山地区、乙立地区の皆さま 令和6年3月31日に運用を終了した、防災行政無線60MHz戸別受信機(壁据付型や一部の建物等に設置されている屋外アンテナ)の撤去を複数年にかけて進めております。今年度は上津地区、稗原地区、朝山地区、乙立地区の撤去を実施します。 ○上津地区、稗原地区、朝山地区、乙立地区の皆さま 対象地区の皆さまには、昨年度、個別受信機撤去の意向調査を実施しています。 ご回答いただいた皆さまを対象に、市の委託業者が各ご家庭へ撤去にお伺いします。 撤去の日時は、事前に委託業者が電話連絡により調整しますので、業者からの連絡をお待ちください。 室内の戸別受信機を撤去しますので、撤去の際は必ず立会をお願いします。 ◎注意事項 撤去は事前に申込みが必要です。昨年度の意向調査時に申込みされていない方は、防災安全課(21-6825)までご連絡をお願いします。 ご自身での撤去は危険を伴いますので、業者による撤去をお待ちください。 乾電池は回収できませんので、個人で処分をお願いします。 戸別受信機と屋外アンテナ、どちらか一方のみが設置されているご家庭も撤去の対象です。 ◎おたずね 防災安全課 [電話]21-6825 ■16~17ページ ●出雲エコなび(発行 環境政策課) ホームページは「出雲エコなび」で検索してください。 ◎デコ活で暮らしを彩り豊かに!「デコ活チャレンジ2026」参加者募集中! この夏、脱炭素につながる省エネなどの取組にチャレンジしてみませんか? ○対象 出雲市にお住まいの方または出雲市内の事業所や学校に通勤通学されている方 ○チャレンジ期間 8月31日(月)まで (報告期間:9月11日(金)まで) ○参加方法 チャレンジ期間中に5日以上チャレンジ項目に取り組み、結果を報告してください。 ○チャレンジ項目 テレビを見る時間を短縮した(1 時間以上) 家庭で照明を使用する時間を短縮した(1 時間以上) エアコンを使用する時間を短縮した(1 時間以上)※熱中症に注意し、無理のない範囲で実施してください。 洗濯機のすすぎ回数を1回にした エレベーターの代わりに階段を使用した 再利用可能な水筒(マイボトル)を使用した 再利用可能な買い物袋(マイバッグ)を使用した 紙をリサイクルに出した 食料廃棄物(生ごみ)をコンポストで堆肥化した 分別が必要なごみを分別して廃棄した 旬な野菜や果物を食べた 賞味期限が近い食材を購入して食べた 食べ残しをしなかった エコドライブ(急発進・急停止を控えた運転)を実施した 宅急便を1回目の配送で受け取った 普段は自動車で移動するところを徒歩で移動した(1㎞以上) ○詳細や応募方法は、ホームページ「出雲エコなび」をご覧ください。 ホームページは「出雲エコなび デコ活チャレンジ」で検索してください。 ○結果を報告いただいた方には、エコグッズをプレゼント!さらに項目や日数に応じて獲得できるポイントを100ポイント以上獲得された方の中から、抽選で5名様に地元産品の詰め合わせをプレゼントします。 無理なくできる範囲で実践しましょう ○デコ活とは、環境省を中心として官民連携で展開する「脱炭素につながる新しい豊かな暮らしを創る国民運動」の愛称です。暮らしが豊かになり脱炭素に貢献していくものは、全てデコ活アクションです。 ◎応募先・おたずね 〒693-8530 出雲市今市町70番地 出雲市地球温暖化対策協議会(環境政策課内) [メール] kankyou-seisaku@city.izumo.shimane.jp [電話]21-6737 [ファックス]21-6597 ◎不法投棄(ごみのポイ捨て)は犯罪です! 出雲市では、島根県や地域との連携による不法投棄防止合同パトロールを通して、不法投棄(ごみのポイ捨て)禁止啓発を行っています。 また、地域との連携によるポイ捨て一掃大作戦(10月実施)やイベントでのポイ捨て禁止啓発活動などの環境美化の取組も行っています。 不法投棄は犯罪です。見つけたら警察または環境政策課へご連絡ください。 ○野焼きは法律で原則禁止されています 農業を営むためにやむを得ず行われる廃棄物の焼却など、例外として認められているものもあります。 ◎おたずね 環境政策課 [電話]21-6989 ●農地を守りましょう 農地を守ることは、食料の安定供給を図るだけでなく、水を溜める湛水機能があるなど、私たちの生活を守ることにつながります。 農地を守ることを目的として制定された農地法は、所有者等に対し、農地の適正かつ効率的な利用を義務付け、また、無秩序な開発を防止するため、後述のとおり農地の転用を規制しています。 しかしながら、市内には雑草が生い茂り、周辺の方に迷惑をかけるようなケースが見受けられます。農地の管理は、土地の所有者等に課せられた責務ですので、適切な管理をお願いします。 農地に関する相談・転用に関する手続きや疑問、違反転用に関することなどは、農業委員会にご相談ください。 農地の転用には、所有する農地を自ら駐車場などの農地以外のものにする場合(農地法第4条)や、権利移動(売買等)を伴って農地以外のものにする場合(農地法第5条)があり、いずれも農業委員会の許可が必要になります。(農業委員会の許可がなければ、法務局で登記ができません。) 許可なく転用された場合や転用許可の事業計画どおりに転用していない場合等は、農地法に違反することになり、元の農地に戻すこと(原状回復)が命令されたり、3年以下の拘禁刑、または300万円以下の罰金(法人の場合は1億円以下の罰金)が科せられたりすることがあります。 ◎おたずね 農業委員会事務局 [電話]21-6762 ●肥料価格高騰対策支援金の支給について 出雲市では、肥料価格の高騰が農業経営に大きな影響を与えていることから、国の「物価高騰対応重点支援地方創生臨時交付金」を活用し、肥料価格高騰対策支援金を支給します。 ○対象者 市内で農業を営む販売農家(法人含む)で前年の農業販売金額(畜産を除く)が100万円以上の方 ○支援金の額 前年の農業販売金額に応じて支給します。 農業販売金額、支援金額の順にお伝えします。 100 万円以上 300 万円未満 2 万円 300 万円以上 500 万円未満 6 万円 500 万円以上1,000 万円未満 10 万円 1,000 万円以上 20 万円 ○申請受付期間 9月30日(水)まで ○申請書類 支給申請書、通帳の写し、に加えて、 個人の場合 確定申告書、収支内訳書等の写し 法人の場合 法人税申告書、決算書等の写し等 法人格のない営農組合など 規約、決算書の写し等 ○申請方法 農業振興課、または斐川農業事務所まで必要書類をお持ちいただくか、郵送、もしくはホームページから電子申請にて提出してください。詳しくは、出雲市ホームページをご覧いただくか、農業振興課までおたずねください。ホームページは「出雲市 肥料価格高騰対策支援事業」で検索してください。 ◎おたずね 支援金に関する問い合わせ先 農業振興課 [電話]21-6557 ■18~19ページ ●市の施設の譲渡先を募集します 出雲市公共施設のあり方指針にもとづき、次の施設を民間事業者へ譲渡します。譲渡の条件など、詳しくは出雲市ホームページの募集要項をご覧ください。 ホームページは「出雲市 公共施設 譲渡」で検索してください。 ○譲渡施設 タラソテラピー(海洋療法)施設「マリンタラソ出雲」(多伎町多岐859番地1) ○募集方法 公募提案型 ○募集期間 10月14日(水)まで ○譲渡時期 令和9年10月以降(予定) ○募集に関する問合せ先 観光課 [電話]21-6995 ◎おたずね 行政改革課施設経営室 [電話]21-6265 ●8月は「道路ふれあい月間」 「続け未来に 地域の道路は たからもの」 令和8年度 道路ふれあい月間推進標語 入選作品(国土交通省) 8月は、「道路ふれあい月間」です。みんなで道路や河川の役割や大切さを再確認し、次のことに気をつけ、身近な財産を地域全体で守っていきましょう。 ○道路に関する情報提供 道路を安全で快適に利用できるよう、市では道路パトロールを行い、維持管理に努めています。「道路が陥没している」「水路が破損している」「街路灯が消えている、支柱が腐食している」「カーブミラーが壊れている、支柱が腐食している」などの異常を発見された場合、また、歩道や道路上で不法な立看板や放置自転車などを発見された場合は、情報提供をお願いします。 道路や河川の異常を発見した際には、島根県が提供するアプリ、パトレポしまねからも24時間ご連絡いただけます。ホームページから専用アプリを登録し、道路や河川の写真をアップロードして連絡することができます。 パトレポしまねのホームページは「パトレポしまね」で検索してください。 また、路肩崩れなどの道路の損傷、道路上での落下物などの道路異常等を国土交通省が提供するサービス、道路緊急ダイヤルでも24時間受け付けています。LINEから通報できますので、登録し、ご利用ください。登録は、LINEの公式アカウントから「道路緊急ダイヤル」で検索してください。 ○地域で取り組む活動 地域でのボランティア清掃活動に対し、助成金を交付することができる「道路・河川ふれあい愛護活動支援制度」を設けています。助成金の交付には要件がありますので、ご相談ください。 ○樹木管理にご協力ください 山林等の樹木が、道路上に倒れたり枝などが張り出したりすると、通行の支障となり、歩行者や車両を巻き込む事故につながる恐れがあります。 道路へ倒れる危険性のある樹木や枯れ木については、定期的に巡回し、所有者において伐採などの適切な管理をお願いします。 ホームページは「出雲市 道路」で検索してください。 ◎道路・河川の維持管理についてのおたずね ○本庁 道路河川管理課 [電話]21-6564 道路河川維持課 [電話]21-6743 ○平田分室 [電話]63-5537 ○佐田分室 [電話]84-0116 ○斐川分室 [電話]73-9130 ●めざそう イクボス!ワーク・ライフ・バランス(仕事と私生活の両立)で自分らしい生き方を 出雲市では、ワーク・ライフ・バランスの機運を醸成させるため、「イクボス宣言企業登録制度」を創設し、広く企業・事業所への普及を進めています。経営者・管理職の皆さん、イクボスをめざしませんか? ○「イクボス」とは 育児をしているボス、育児をしている部下やスタッフを応援するボスというだけではありません。 職場でともに働く部下やスタッフのワーク・ライフ・バランス(仕事と私生活の両立)を考え、その人のキャリアと人生を応援しながら、組織の業績や結果を出しつつ、自らも仕事と私生活を楽しむことができる上司(経営者・管理職)のことです。 令和7年度出雲市男女共同参画市民意識調査結果において、【「イクボス」という言葉をご存じですか】という質問への回答は、言葉も内容も知っている 19.1%、言葉は聞いたことがあるが内容までは知らない 25.4%、言葉も内容も知らない 51.1% 無回答 4.4%でした。イクボスの認知度は44.5%に達しました。 ○「イクボス」に取り組むことで期待されるメリット 人材確保、企業のイメージアップ、業務効率化、働く人のモチベーションアップ、生産性向上等が挙げられます。 詳しいイクボスのメリットは、出雲市ホームページ掲載の啓発動画と推進REPORTでご確認ください。 ホームページは「出雲市 イクボス宣言推進」で検索してください。 魅力的な各社の取組は「出雲市 イクボス宣言登録企業紹介」で検索してください。 イクボス宣言企業の登録手続きは「出雲市 イクボス宣言企業登録」で検索してください。 ◎イクボスに興味のある経営者・管理職・社員の皆さま、ぜひご参加ください! ○「イクボス」についてもっと知りたい方はイクボスセミナーへご参加ください! テーマ 「選ばれる企業」の絶対条件 日時 8月5日(水)15:00~17:00 会場 市役所本庁 大会議室 ホームページは「出雲市 イクボスセミナー」で検索してください。 申し込みは「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き、「イクボス」で検索してください。 ○「イクボス」の実践的取組を学びたい方はイクボス養成セミナーへご参加ください!参加費は無料です。 第1回 日時 8月26日(水) 9:30から12:00まで 会場 市役所本庁 大会議室 ○第2回 日時 9月29日(火)13:30から16:00まで 会場 市役所本庁 くにびき大ホール ○第3回 日時 10月21日(水)13:30から16:00まで 会場 市役所本庁 602会議室 ◎おたずね 市民活動支援課 [電話]21-6952 ■20~21ページ ●戦前までの古い史料を探しています! 市内の各家庭や神社、お寺などで保管されている戦前までの古い史料を探しています。江戸時代以前のものだけでなく、明治・大正・昭和(戦前まで)に書かれた書類なども、地域の歴史を示す「貴重な史料」です。 ご自宅などに古い史料がありましたら、文化財課まで情報をお寄せください。電話や訪問によって史料の保管状況を確認させていただき、より良い保管方法や注意事項をお伝えします。 ○皆さまのご自宅でも、このように史料が保管されているかもしれません タンスの引き出し、段ボール箱、襖の下張りの写真が載っています。 戦前までの絵図や教科書なども探しています。捨てないでください。 ◎おたずね 文化財課 [電話]21-6893 [ファックス]21-6617 ●事業承継を考えるコラム ◎Vol.2 社長さん!将来必ず決断を迫られる会社の着地戦略を考えていますか? ○承継でも廃業でも必要な「廃業視点」のススメ 執筆 Team経営参謀 代表 村上弘基 (独)中小企業整備機構 中国本部 中小企業アドバイザー 顧客リピート総合研究所㈱ パートナーコンサルタント 皆さん、こんにちは。今回は事業承継において、まず最初に社長さん方が持つべき「廃業視点」についてお話をしたいと思います。「廃業視点」というのは文字どおり、「『廃業』を視野に入れる」という考え方のことです。「廃業」と言うと多くの社長さんが「倒産」とカン違いされているのですが、「倒産」とは追い込まれて強制的に会社をつぶされること。飛行機で例えるなら、無理に飛び続けようとして墜落してしまうことなんです。一方、「廃業」とは自主的に会社をたたむ戦略的な撤退で、先ほどの飛行機で例えるなら、未来を見据えてあえて無事に着地することです。 (もちろん事業承継やM&Aも着地のひとつです。) 着地戦略を考えるうえで、この「廃業視点」を軸におくと、事業承継やM&Aをめざす時にも、「廃業」という選択肢も含めて、シミュレーションを行うことができるんです。 また、「廃業視点」を持って、事業承継やM&Aに取り組むメリットとしては、(1)中小企業の着地が進まない三大要因である、社長さんの「もったいぶり」「高望み」「先送り」を排除することができる。(2)自分の会社を後継者や第三者に委ねる覚悟ができる。(3)会社の強制退場(相続や倒産)を避け、家族に迷惑をかけることなく、自分自身で着地問題に決着をつけることができる、といったことが挙げられます。 私の経験上、自分一人で「廃業視点」を持つことは結構たいへんなことで、できれば早めに事業承継を担う地元の支援機関さんにご相談されることをおすすめいたします。 それでは皆さん、また次回をお楽しみに・・・ 次回は、2月号掲載予定です。 過去の記事を見たい方は「出雲市 事業継承を考えるコラム」で検索してください。 ◎おたずね/商工振興課 [電話]21−6541 ●出雲市生涯学習情報ひろがる、つながる、出雲の学び!あなたの生涯学習を応援します! ◎平和への旅 ~出雲の歴史に学ぶバスツアー~ 昨年で、終戦から80年となりました。当日は、戦時中に出雲であった空襲のお話など当時の様子を聞きながら、戦争遺構を見学します。小学5年生以上の子どもの参加も可能です。 ○日時 8月19日(水) 9:30から12:30まで 9:30 出雲市での戦争について(講義) 10:40 バスツアー 斐川地域の戦争遺構めぐり 12:30 講座終了 ○会場 出雲弥生の森博物館たいけん学習室 ※ギャラリー展「いつまでも戦後でありたい」をご覧いただけます。(入館・観覧無料) ○講師 PIECE of PEACE 島根教師の会 須田 英典 さん ○定員 25人 ※講義のみ50人  ○受講料 600円(バス代 ※講義のみは無料) ○応募締切 8月6日(木) Webでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「平和への旅」で検索してください。 ◎身近な人の心に寄り添う こころの変化に気づく ゲートキーパー養成講座 ゲートキーパーとは、悩みを抱えている人に気づいたときに話に耳を傾け、必要な支援につないでいくことができる人のことです。 この講座では、身近で悩んでいる人がいることに気づいたときに、どのようにかかわったらよいのか、どのような機関につないだらよいのかを詳しく学びます。 ○日時 8月23日(日) 13:30から15:30まで ○会場 市役所本庁 くにびき大ホール ○講師 島根県臨床心理士・公認心理師協会 森敬子さん ○定員 30人  ○応募締切 8月10日(月) ○受講料 無料 Webでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「ゲートキーパー」で検索してください。 ◎出雲國講座 出雲地域のスサノオ神話 共催 島根県立古代出雲歴史博物館 出雲には、スサノオノミコトにまつわる神話や歴史、神社が数多くあります。この講座では、出雲地域の神話をひもとき、神話の舞台となった各地のお話を伺います。古代から続く市内各所の魅力に触れてみませんか。 ○日時 9月12日(土) 13:30から16:00まで ○会場 島根県立古代出雲歴史博物館 講義室 ○講師 島根県立古代出雲歴史博物館学芸企画課長 松尾充晶さん ○定員 60人 ○応募締切 9月1日(火) ○受講料 無料 Webでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「スサノオ神話」で検索してください。 ◎島根県立中央病院出前講座 はじめませんか「人生会議」 ※人生会議とは 将来望む医療やケアについて、大切なひとや医療・介護従事者と事前に話し合い共有する取組 人生の最終段階をどのように過ごし、どのような医療・ケアを受けたいですか。ゲームを通して大事にしたいことや、望む生き方について考えたり、大切な人に話してみませんか。 ○日時 9月15日(火)10:00から11:30まで ○会場 市役所本庁 くにびき大ホール ○講師 島根県立中央病院 老人看護専門看護師 立原怜さん、岡愛さん ○定員 50人  ○応募締切 9月1日(火) ○受講料  無料 Webでの申し込みは、「出雲市 しまね電子申請サービス」を開き「人生会議」で検索してください。 ◎申込み・おたずね 市民活動支援課 〒693-8530 出雲市今市町70番地 [電話] 21-6528 [ファックス]21-6299 [メール] gakushu@city.izumo.shimane.jp 事前に申込みが必要です。受講希望の方はしまね電子申請サービス、電話、ファックス、メールのいずれかでお申し込みください。 ファックスまたはメールの場合は、件名を「生涯学習講座申込」として 、(1)講座名 (2)氏名(ふりがな) (3)住所 (4)連絡先 を明記のうえ、お申し込みください。 受講は抽選で決定します。定員に満たない場合は締切後も先着順で受け付けます。 通訳、要約筆記や介助その他、何らかの配慮が必要な方は、お申込み時にご相談ください。 ■22~23ページ ●出雲総合芸術文化祭 バラエティに富んだ、数々の舞台芸術や伝統芸能などの優れた芸術文化に触れる機会を、年間を通じて提供します。 ホームページもあわせてご覧ください。出雲文化ナビのホームページは「出雲文化ナビ」で検索してください。(公財)出雲市芸術文化振興財団のホームページは「出雲市 芸術文化財団」で検索してください。 ◎出雲市民会館 ◎劇団四季ミュージカル『コーラスライン』 1975年の初演以来、ブロードウェイ史に輝く名作『コーラスライン』。トニー賞では最優秀作品賞を含む9部門を独占受賞し、日本では劇団四季が1979年に初演して以来、45年以上にわたり人々を魅了し続けています。 夢を抱きオーディションに挑む若者たちが、自らの過去や想いを赤裸々に語る姿は、観る者の心を強く揺さぶります。名曲の数々と躍動感あふれるダンスが織りなす、人生への賛歌に満ちた感動作。世界中で愛され続ける不朽の名作を、ぜひ劇場でご体感ください。 ○とき 11月4日(水)18:30開演(17:45開場)  ○料金(全席指定・税込) S席11,000円、A席9,000円、B席6,000円 3歳以上有料(膝上鑑賞不可)、3歳未満入場不可 車いす席をお求めの方はS席をご購入の上、出雲市民会館にお早めに電話でご連絡ください。席数に限りがあります。 ○チケット 8月22日(土)9:00から一般発売開始 出雲市民会館での電話予約は発売初日のみ13:00から開始 オンラインチケット「シマチケ」会員の方は、8月16日(日)10:00から21日(金)23:59までの期間で先行予約あり 枚数限定(先着順で受け付けます) 予定枚数に達し次第、上記期間中であっても受付終了となりますのでご注意ください。 ○主催 (公財)しまね文化振興財団(島根県民会館)、島根県 ○共催 (公財)出雲市芸術文化振興財団、出雲市、出雲市教育委員会 ◎おたずね 島根県民会館文化事業課 [電話] 0852-22-5502(平日のみ10:00から16:00まで) ◎大社文化プレイスうらら館 ◎第27回LPレコード音楽サロン オーディオショップのご協力により、臨場感あふれる音響でお楽しみください。 ○とき 8月23日(日)14:00から15:30まで ○ところ 大社文化プレイスうらら館 ごえんホール ○鑑賞曲 第27回古典派の名曲 グルック作曲:歌劇「アルチェステ」序曲 ハイドン作曲:トランペット協奏曲 モーツァルト作曲:クラリネット協奏曲 ほか ○参加費 600円 ○申込 大社文化プレイスうらら館に電話でお申し込みください。申込受付中(先着50人) ◎おたずね・申込み  [電話]53-6500(月曜日を除く) ◎ビッグハート出雲 ◎第24回いずも音楽コンクール 参加者募集 コンクールという場を経験することで、より高い演奏能力や表現力を身につけるとともに、 素晴らしい思い出をつくられることを願い開催します。 多くの児童・生徒の皆さんの参加をお待ちしています。 ○とき 11月14日(土)・15日(日) 9:00から17:00まで(予定) ○参加資格 県内の小中学生(弦楽器の部は幼児の参加も可) ○開催部門 ピアノの部、歌唱の部、弦楽器の部 ○参加料 独唱・独奏 3,000円 重唱 1人につき1,500円 連弾 1人につき3,000円 ○申込期限 9月30日(水)必着 開催要項・申込書はホームページからもダウンロードできます。 ホームページは「出雲総合芸術文化祭」で検索してください。 ◎おたずね・申込み いずも音楽コンクール実行委員会事務局(出雲市民会館内) [電話] 21-7580 ◎ビッグハート出雲 ◎第25回いずも新春コンサート 出演者募集 ○とき 令和9年1月10日(日)14:00から16:00まで ○ところ ビッグハート出雲 白のホール ○出演資格 出雲地域在住者、出身者またはゆかりのある方で、音楽芸術を専門に学んだまたは学んでいる方 ○種目 洋楽・邦楽の中から声楽、器楽のソロまたは重唱・奏(五重唱・奏まで) ○参加料 10,000円(重唱・奏は1人5,000円) 参加料分のチケットをお渡しします。 ○申込期限 9月15日(火)必着 ホームページは「出雲総合芸術文化祭」で検索してください。 ◎おたずね・申込み いずも新春コンサート実行委員会事務局(出雲市民会館内) [電話]21-7580 ◎出雲キルト美術館 ◎開館20周年・夏季企画展「真夏の記憶」 時を紡ぐ、美のかたち ○とき 8月31日(月)まで開催中 ○入場料 一般 700円、小中高生 500円、就学前の子どもは無料 ◎おたずね [電話]72-7146 開館時間 10:00から17:00まで 休館日 水曜日、第3日曜日(祝日の場合は開館) ◎出雲文化伝承館・平田本陣記念館の展示事業 ○出雲文化伝承館 アサダニッキ展 本展では、本市出身の漫画家アサダニッキ氏の貴重な作品を多数展示するとともに、制作資料などから作家としての息吹を間近に伝え、その魅力を余すことなく紹介します。 ○とき 7月18日(土) から9月23日(水・祝) まで開催 ○入場料 一般1,200円、高校生以下無料 ◎おたずね 出雲文化伝承館 [電話] 21-2460 開館時間 9:00 から17:00まで(入館は16:30まで) 休館日 月曜日(祝日は開館し、翌平日が休館日) ○平田本陣記念館 古川誠写真展 Mémoire 永遠ではない風景 KOIZU 2023-2026 本展では、古川誠氏(日本写真協会会員)が、日本海を望む出雲市小伊津町に足繁く通い、4年かけて記録し続けてきた写真作品を紹介します。 ○とき 8月23日(日)まで開催中 ○入場料 一般800円、高校生以下無料 ◎おたずね 平田本陣記念館 [電話] 62-5090 開館時間 9:00から 17:00まで(入館は16:30まで) 休館日 火曜日 ■24~25ページ ●出雲弥生の森博物館情報 ◎夏季企画展 9月23日(水・祝)まで開催中 ○出雲の弥生人が使ったうつわたち あなたの推しはどれ? 出雲平野では、これまで多くの弥生時代のうつわが発掘されてきました。今回は、形がよく残っているものを中心に、弥生人が使ったうつわを紹介します。本展を通して、ぜひ「推しのうつわ」を見つけてみてください。 ギャラリートーク 8月9日(日)、9月19日(土) 10:00から 無料・申込不要 ◎夏季企画展関連講演会 9月5日(土) 14:00から16:00まで開催中 ○演題 「うつわから弥生時代の社会を探る」 ○講師 河合 忍 氏 (岡山県古代吉備文化財センター) ○無料 ○定員 80人 ○要予約(メール/電話/ファックス) ◎ギャラリー展 10月5日(月)まで開催中 ○いつまでも戦後でありたい2026 旧海軍大社基地 滑走路のつくりかた 現地調査の成果と史料情報から、旧海軍大社基地の滑走路がどのようにしてつくられたのかを探り、紹介していきます。 ギャラリートーク 8月22日(土)、9月26日(土) 10:00から 無料・申込不要 ◎速報展 9月14日(月)まで開催中 ○立ち会う 中山丘陵遺跡・矢野遺跡の新資料 ◎体験教室 8月1日(土)10:00から11:30まで ○古代の鬼瓦をつくろう! 焼き物用の粘土を使って、自分だけのオリジナル鬼瓦を作ってみませんか? ○無料 ○定員 20人(先着順) ○要予約(メール/電話/ファックス) ◎出雲弥生の森博物館 〒693-0011 大津町2760 [電話]25-1841 [ファックス]21-6617 [メール]yayoi@city.izumo.shimane.jp 開館時間 9:00から17:00まで(入館は16:30まで) 休館日 火曜日(祝日の場合は翌平日)・年末年始 入館料・観覧料 無料 ホームページは「出雲弥生の森博物館 」で検索してください。 ●荒神谷博物館情報 ◎特別展 8月30日(日)まで開催中 ○古代への祈り 大量出土のなぞ 弥生時代から古墳時代の祭祀具をご紹介します。そのなかに古墳時代のかわいい土製品があります。人形や馬形とさまざまな形状をしており、祈りを込めて割っているものも見つかっています。 この機会にぜひご覧ください。 ギャラリートーク 8月11日(火・祝) 11:30から 特別展、ホール展 ◎特別展関連講演会 8月22日(土) 13:30から15:00まで 井上洋一 氏 (奈良国立博物館館長) ○「銅鐸に込められた祈り」 資料代 300円 ※要申込 会場 交流学習室(オンライン対応なし) ◎特別展関連ホール展 8月8日(土)から9月14日(月)まで開催 観覧無料 ○並河萬里写真展「日本の美~むすうの祈り」 長い歴史の中で人々に受け継がれてきた文化は、 人間相互の連帯感を生みだします。古代文化の臨場感を味わってください。 ◎風土記談義 8月16日(日)  10:00から11:30まで ○講師 平野芳英・杉岡直子(NPO法人出雲学研究所) ○受講料 300円   ○事前に会員登録必要 ○会場 荒神谷博物館 交流学習室 ◎荒神谷博物館(Archaeological Museum of Kojindani) お問合せ・お申込み 〒699-0503 斐川町神庭873-8 [電話]72-9044 [ファックス]72-7695 開館時間 9:00から17:00まで(入館は16:30まで) 休室日 8月4日(火)・18日(火)・25日(火) 展示替えに伴う休室 8月31日(月)から9月4日(金)まで 最新情報はホームページをご覧ください。ホームページは「荒神谷博物館」で検索してください。 ●出雲科学館((8月)) 〒693-0001 今市町1900-2  [電話] 25-1500  [ファックス] 24-8383 ○入館料 無料 ○開館時間 9:30から17:30まで ○休館日 なし 開催内容等が変更になる場合があります。 出雲科学館ホームページでお知らせします。ホームページは「出雲科学館」で検索してください。 ◎企画展 観覧無料 世界の甲虫展2026 どうしてそんなカタチなの? 8月8日(土)から23日(日)まで開催 日本や世界各地に生息している甲虫の標本や生きた甲虫を展示します。 特徴的なツノやアゴなどがどうしてそんな形なのかを紹介します! ○内容 標本展示、生体展示、観察コーナー、巨大甲虫模型、生き虫ハウス、外国産の甲虫と記念撮影、クイズラリー ◎イベント 観覧無料 おもしろ!びっくり!サイエンスショー ○第1弾 8月1日(土)・2日(日)開催 「内臓を科学しよう」 観覧時間 40分 開催時間 (1)11:00から (2)13:30から (3)15:30から 講師 科学家ちきん 氏(全日本科学漫才研究会) 内容 内臓のしくみをおもしろ実験で紹介します。   ○第2弾 8月9日(日)から11日(火・祝)まで開催 「みんなでBABABA BAN 大ショー」 観覧時間 30分 開催時間 (1)11:00から (2)14:00から (3)15:30から  講師 じっけん博士(出雲市立今市小学校) 内容 風船、磁石、回転などなど、いろいろなものを使った実験ショーです。 ○第3弾 8月22日(土)・23日(日)開催 「電池のすご技実験~昔といま~」 観覧時間 45分 開催時間 (1)11:00から (2)13:30から (3)15:30から 講師 科学家楽狂 氏(全日本科学漫才研究会) 内容 いろいろな電池を使ったおもしろ実験です。  ◎チャレンジ!教室 参加無料 整理券 参加する際は整理券が必要です。開館時刻(9:30)からその日に開催する教室の整理券を受付カウンターで配付します。1人につき2人分(ご本人分含む)まで、代理受取可能です(ただし、保護者同伴が必要な方は代理人になれません)。教室回数や定員など状況によっては変更となる場合があります。 自由出入 時間内入退室が自由にできます。ただし、状況によってはしばらくお待ちいただく場合もあります。 ○ものづくり(整理券) 「鏡のふしぎ トリック迷路BOXをつくろう」 開催日 7月28日(火)から31日(金)、8月1日(土) 開催時間 (1)10:30から (2)13:30から (3)15:30から 所要時間 60分 定員 各回先着24人 ※小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ○実験(自由出入) 砂の中から砂鉄を集めよう 開催日 8月1日(土)から5日(水)まで 開催時間  (1)9:30から12:00まで (2)13:30から16:00まで 所要時間 20分 ※時間内自由出入、小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ○木工(整理券) かんなで削ろう! マイ箸づくり 開催日 8月2日(日)から6日(木)まで 開催時間 (1)10:30から、(2)13:30から、(3)15:30から 所要時間 60分 定員 各回先着16人 ※小学3年生以下は1人につき保護者1人同伴 ○ものづくり(自由出入) 日本画絵具でうちわに絵を描こう! 開催日 8月 6日(木)から10日(月)まで 開催時間 (1) 9:30から12:00まで、(2)13:30から16:00まで 所要時間 30分 ※時間内自由出入、小学2年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ○ものづくり(整理券) 偏光板でカラフルランプシェードをつくろう 開催日 8月7日(金)から12日(水)まで 開催時間 (1)10:30から、(2)13:30から、(3)15:30から 所要時間 50分 定員 各回先着24人 ※小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ○実験(自由出入) 紫外線チェックストラップをつくろう! 開催日 8月11日(火・祝)から15日(土)まで 開催時間 (1) 9:30から12:00まで、(2)13:30から16:00まで 所要時間 20分 ※時間内自由出入、小学3年生以下は3人までにつき保護者1人同伴 ○実験(整理券) 記録に挑戦!コマ回 開催日 8月13日(木)~18日(火) 開催時間 (1)10:30から、(2)13:30から、(3)15:30から 所要時間 50分 定員 各回先着24人 ※小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ○ものづくり(自由出入) つくって飛ばそう!ずぼんぼクラゲ 開催日 8月16日(日)から20日(木)まで 開催時間 (1) 9:30から12:00まで、(2)13:30から16:00まで 所要時間 25分 ※時間内自由出入、小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ○木工(自由出入) めざせてっぺん! のぼり虫をつくろう 開催日 8月21日(金)から~23日(日)、29日(土)、30日(日) 開催時間 (1) 9:30から12:00まで、(2)13:30から16:00まで 所要時間 40分 ※時間内自由出入、小学3年生以下は1人につき保護者1人同伴 ○自然・環境(自由出入) 天体観望会 夏の星座・月・金星 開催日 8月22日(土)  開催時間 19:30から21:00まで ※開催内容は当日15時以降に科学館ホームページでお知らせします。 ※時間内自由出入、中学生以下は保護者同伴 ○実験(整理券) 水の科学マジック!つかめる水をつくろう 開催日 8月22日(土)、23日(日)、29日(土)、30日(日) 開催時間 (1)10:30から、(2)13:30から、(3)15:30から 所要時間 40分 定員 各回先着24人 ※小学3年生以下は2人までにつき保護者1人同伴 ◎なるほど!教室 ○応募方法 事前に申込みが必要です。電話、ハガキ、科学館ホームページ、ファックス、科学館受付カウンターのいずれかでご応募ください。 ○木工 木工創作教室 自分の作りたいものを、自由に木工作する教室です。 応募の際には使用される部屋(工作室/木工機械室(工作室含む))と、参加区分(終日/午前のみ/午後のみ)を記載してください。ただし半日使用の場合でも参加費は変わりません。 開催日 8月11日(火・祝) 開催時間 10:00~15:30(12:00~13:00昼休憩) 定員 10人 対象等 中学生~大人 参加者以外は入室不可 参加費 工作室400円 木工機械室(工作室含む)500円 申込締切 7月26日(日) ○木工 木工初級講座 これから木工を始めてみたい方向けの、基礎的な内容をまとめた講座です。手工具や小型木工機械の使い方を学ぶことができます。詳しくは科学館ホームページをご覧ください。 開催日 8月11日(火・祝) 開催時間 10:00から15:30まで(12:00から13:00まで昼休憩) 定員 2人 対象等 高校生から大人 受講者以外は入室不可 参加費 1日 400円 申込締切 7月26日(日) ○木工 夏休み 家族で自由に木工作 創作工房の道具や機械を使って、家族で自由に木工作をしてみよう!作りたいものを家族で考えて、必要な材料をお持ちください。上手に作るためのアドバイスもします。 工作に使用できる機械や道具は、科学館へお問い合わせください。 応募の際、希望日を第2希望までまたは「日にちはいつでもよい」と記載してください。 開催日 8月15日(土)、16日(日) 開催時間 10:00から16:00まで(12:00から13:00まで昼休憩) ※完成次第退出可 定員 各日8組(1組5人程度) 対象等 小学生以上 小学生は保護者同伴 参加費 1日 400円 申込締切 8月2日(日) ○実験 透明骨染色標本をつくってみよう! 講師 八田 稔久氏(金沢医科大学医学部解剖学Ⅰ教授) 人や生き物の体の成り立ちについて学びながら、骨の構造を観察できる透明標本づくりを行います。完成した標本を観察したり、写真を撮影したりして、生き物の体について詳しくなろう! 写真撮影のため、スマートフォンをご持参ください。お持ちでない方はデジタルカメラなどの写真撮影ができるものをご持参ください。 開催日 8月29日(土) 開催時間 10:00から13:00まで 定員 24人 対象等 小学5年生~中学3年生 ※小学生は1人につき保護者1人同伴 ※小学生未満は入室不可 参加費 900円 申込締切 8月16日(日) ■26ページ ●風の子楽習館(8月) ◎教室名 一般体験学習 ○内容 ものづくり体験の所要時間は1回約30分です。 ○参加費 50円から(予約不要) ○開催日 土日祝(イベント開催時は除く) 1日10回 ※夏休み期間中(休館日を除く毎日)は、平日も一般体験を行います。 ※夏休み工作体験日は(5)(6)のみ実施 ○開催時間 (1) 9:15から、(2)10:00から、(3)10:45から、(4)11:30から、(5)13:15から、(6)14:00から、(7)14:45から、(8)15:30から、(9)16:15から、(10)17:00から ※自由参加(ただし1回に参加できる人数の制限があります) ※なお、団体予約がある場合は参加できません。電話でお確かめください。 ◎イベント名 うどん打ち体験 ○内容 みんなで力をあわせて手打ちうどんに挑戦だ!暑いときにはできたてのうどんを冷たくして食べると最高においしいよ! ○開催日 8月22日(土) ○開催時間 8:45から12:30まで ○定員 6組(5歳以上の子どもとその保護者) ○申込期間 8月6日(木)から8月10日(月)まで 電話受付(先着順) ○参加費 1組1,000円 (約5人前) ◎竹の食器作り体験 ○内容 ノコギリや小刀を使って竹食器を作ってみよう!作った食器を使って簡単な試食もするよ。 ○開催日 9月5日(土) ○開催時間 9:15から12:00まで ○定員 6組(小学生以上の子どもとその保護者) ○申込期間 8月27日(木)から8月31日(月)まで 電話受付(先着順) ○参加費 1人500円 ◎夏休み工作体験(予約制) ○内容 小学生を対象にした夏休みの特別工作体験を実施します。工作内容や体験時間など詳しいことは風の子楽習館ホームページで確認のうえ、電話([電話] 86-3644)にてご予約ください。 ○開催日 7月24日(金)、25日(土)、31日(金)、8月1日(土)、7日(金)、8日(土) ○開催時間 午前コース 9:15から11:30まで 午後コース 14:45から17:00まで ※終了時間は工作内容によって前後します。 ○定員 受入定数に達し次第終了 電話受付(先着順) ※事前申込(電話で申込み・先着順) 受付時間 10:00から17:00まで ※子どもの体験を主な目的とするため、大人のみの参加はお断りする場合があります。 ◎おたずね 風の子楽習館 〒699-0904 多伎町口田儀458-1 [電話] 86-3644 休館日 火曜日 ●湊原体験学習センター(浜遊自然館)(8月) ◎夏休み工作 レザーで小物を作ろう ○内容 レザーを使ってちょっとおしゃれな小物を作ります。(可愛い猫のストラップ) ○開催日 8月2日(日) ○開催時間 9:00から ○対象等 小学3年生以下は保護者の同伴が必要です。 ○参加費 1,000円 ◎夏休み工作 偏光板で遊ぼう・不思議なつぶつぶ ○内容 偏光板を使って面白い実験をします。二つの溶液を混ぜて不思議なつぶつぶを作ります。 ○開催日 8月9日(日) ○開催時間 9:30から ○対象等 小学3年生以下は保護者同伴 ○参加費 500円 ◎夏休み工作 貝がらで工作をしよう ○内容 貝殻を使って夏の思い出の小物を作ろう。 ○開催日 8月17日(日) ○開催時間 9:30から ○対象等 小学3年生以下は保護者の同伴が必要です。 ○参加費 300円 ◎おしゃれでかわいい雑貨づくり ○内容 リサイクル材料に新たな価値を持たせた、おしゃれな小物雑貨を作ります。 ○開催日 8月23日(日) ○開催時間 9:30から ○対象等 一般 ○参加費 800円 ◎おたずね 湊原体験学習センター(浜遊自然館) 〒699-0741 大社町中荒木2484 [電話]・[ファックス] 53-5080 休館日 月・火曜日(祝日の場合は翌日) 申込みは講座開催日1か月前から受け付けます。 詳細は、ホームページまたは『浜遊自然館だより』でご確認ください。ホームページは「浜遊自然館」で検索してください。 ●アクティーひかわ(8月) ◎ZUMBA®教室 ○内容 年齢問わずどなたでも楽しめるダンスエクササイズです。 ○開催日 8月8日(土)、22日(土)、29日(土) ○開催時間 20:15から21:00まで ○参加費 1,000円 ◎ひかわdeにほんご教室 ○内容 日本語を習いたい外国人のための教室です。楽しくご指導します。 ○開催日時 8月1日(土)・8日(土)・22日(土) 14:00から16:00まで 8月3日(木)・27日(木) 19:00から20:30まで ○参加費 無料 ◎おたずね 〒699-0624 斐川町上直江2469 [電話] 72-7411 休館日 アクティーひかわ 12月29日(火)から1月3日(日)まで アクティーひかわ体育館 年中無休 ●斐川環境学習センター(アース館)(8月) ◎裂き織り体験 ○開催日 8月1日(土) ○開催時間 9:30から10:30まで ○定員 3名 ※受講は3回まで ○参加費 600円 ◎アートフラワー教室(布で花を作ります) ○開催日 8月2日(日) ○開催時間 13:30から16:30まで ○参加費 1,500円 ◎香木でお香作り教室 ○開催日 8月8日(土) ○開催時間 10:00から12:00まで ○参加費 1,700円 ◎初めての水彩画9日(日) ○開催日 8月23日(日) ○開催時間 10:00から12:00まで ○参加費 1,500円 ◎感動する写真を撮ろう!「初心者のカメラ講座」 ○開催日 8月9日(日) ○開催時間 10:00から12:00まで ○参加費 400円 ◎野の花教室 ○開催日 8月19日(水) ○開催時間 13:30〜15:30 ○参加費 1,900円 ◎布ぞうり作り教室 ○開催日 8月22日(土) ○開催時間 13:30から16:30まで ○参加費 700円 ◎キララ多伎で砂浴体験砂浴 ○開催日 8月26日(水) ○開催時間 8:00から12:00まで ○定員 20人 ○参加費 2,500円 ◎布細工同好会(パッチワークなど) ○開催日 8月28日(金) ○開催時間 13:30から16:30まで ○参加費 400円 ◎おたずね 斐川環境学習センター(アース館) 〒699-0612 斐川町出西1943 [電話]72-5242 休館日 毎週月曜日・木曜日 盆休み(8/13~15) 各教室とも、準備の都合上2日前までにご連絡ください。定員になり次第締め切ります。 ■27~30ページ ●お知らせ ◎くらし・行政 ◎Jアラートの全国一斉情報伝達試験 地震・津波や武力攻撃などの発生時に備え、Jアラートの伝達試験を行います。8月26日(水)11:00(予備日 9月9日(水)11:00)に、防災行政無線からテスト放送が流れますので、 ご承知ください。 ◎おたずね 防災安全課 [電話]21-6606 ◎戦没者追悼と平和祈念 ○出雲市戦没者追悼・平和祈念式典 市内の戦没者の方々を追悼し、恒久平和への誓いを新たにするため、式典を開催します。 日時 8月2日(日) 10:30から12:00まで 場所 ラピタ本店3階 その他 他申込不要 ○8月15日は「戦没者を追悼し平和を祈念する日」です 当日は、政府主催の「全国戦没者追悼式」が日本武道館(東京)で行われます。市民・事業者の皆さんも、8月15日(土)12:00から1分間の黙とうをお願いします。 ◎おたずね 福祉推進課 [電話]21-6694 ◎第39回 隣保館まつり「人権標語作品展」人権標語 人権意識の啓発を進めるために、人権標語を募集します。 標語(1人1点)、住所、氏名(ふりがな)、電話番号を記入し、郵送またはメールで応募してください。 締切 9月2日(水) ホームページは「出雲市隣保館まつり人権標語」で検索してください。 ◎おたずね 出雲市隣保館(人権同和政策課) [電話]22-7508 [メール] jinken@city.izumo.shimane.jp ◎福祉医療費医療証の更新申請 福祉医療証をお持ちの人は、9月30日が有効期限となります。7月末に更新申請書を送付しますので、8月中に提出してください。 提出期間 8月3日(月)から31日(月)まで(閉庁日を除く) その他 前年度の所得状況により福祉医療が非該当となった人も、7月から新年度の所得状況で判定しますので、対象となる可能性があります。 中学生年代以下の方は、子ども医療の拡充に伴い10月1日以降の福祉医療証を発行しないため、更新手続きは不要です。(高校生年代前にあらためて市から案内をします。) 精神障がい者保健福祉手帳の有効期限が7月末から9月末までの人は、先に同手帳の更新手続きを行ってください。 窓口の混雑が予想されますので、可能な限り郵送での提出をお願いします。(提出書類に不備があった場合、確認のためにお電話します。) ◎おたずね 福祉推進課 [電話]21-6959 [ファックス]21-6598、各行政センター市民サービス課 ◎特別児童扶養手当等の現況届受付 特別児童扶養手当・特別障がい者手当・障がい児福祉手当・経過的福祉手当を受給している人は、年に一度現況届の提出が必要です。提出されない場合、手当が受けられなくなりますので、必ず提出してください。 提出期限 9月11日(金) その他 対象者には7月末に必要な書類を送付します。 窓口の混雑が予想されますので、可能な限り郵送での提出をお願いします。(提出書類に 不備があった場合はお電話します。) ◎おたずね 福祉推進課 [電話]21-6959 [ファックス]21-6598、各行政センター市民サービス課 ◎児童扶養手当の現況届受付 児童扶養手当の受給資格がある人は、年に一度、現況届の提出が必要です。提出されない場合、手当が受けられなくなりますので、必ず提出してください。 提出期間 8月3日(月)から31日(月)まで(閉庁日を除く)8:30から17:15まで 休日受付(本庁のみ) 8月23日(日)9時から12:00まで 時間外受付(本庁のみ) 8月19日(水)、28日(金)、いずれも17:30から19:30まで その他 対象者には必要な書類を送付しています。 本庁で手続きする方は、来庁予約が必要です。 ホームページは「出雲市児童扶養手当制度」で検索してください。 ◎おたずね 子ども政策課 [電話]21-6218、各行政センター市民サービス課 ◎防火ポスターコンクール 防火に関するポスター作品を募集します。詳しくは、消防本部ホームページをご確認ください。 ホームページは「出雲市消防本部 防火ポスター」で検索してください。 募集区分 「小学1~3年生の部」、「小学4~6年生の部」、「中学生の部」(各区分表彰と副賞贈呈) 申込 8月3日(月)から9月18日(金)まで ◎おたずね 消防本部予防課 [電話]21-6921 ◎第34回 しまね景観賞 魅力ある島根の景観づくりに貢献しているまちなみや建造物および活動を募集します。詳しくは、島根県ホームページをご確認ください。ホームページは「島根県 しまね景観賞」で検索してください。 募集部門(5つ) 「まち・みどり・活動部門」、「土木施設部門」、「公共建築物部門」、「民間建築物部門」、「屋外広告物・その他部門」 締切 8月31日(月) ◎おたずね 島根県都市計画課 [電話]0852-22-6143(担当 建築住宅課) ◎第15回 古民家フォト甲子園 市内の未来を担う学生に、身近な地域の風景や古民家の魅力を感じてもらい、地域の活性化につなげることを目的とした作品コンクールです。 締切 9月4日(金) その他 応募方法等は、ホームページからご確認ください。ホームページは「古民家フォト甲子園」で検索してください。 ◎おたずね (一社)全国古民家再生協会 [電話]25-8899(担当 空き家対策室) ◎農業振興地域整備計画の変更案の縦覧 出雲農業振興地域整備計画の農用地利用計画を変更するため、その理由書及び計画図書を縦覧します。なお、出雲市民に限り、8月27日(木)まで意見書の提出ができます。 縦覧期間(予定) 7月29日(水)から8月27日(木)まで 縦覧場所 農業振興課 ◎おたずね 農業振興課 [電話]21-6582 ◎農用地区域からの除外申出 農用地区域内の農地を農地以外に転用する場合は、農用地区域から除外する必要があります。手続きが必要な方は、必要書類を添えて申し出てください。(除外は、法律の要件を満たす場合に限ります。) 受付期間 8月3日(月)から31日(月)まで その他 次回の受付は令和9年2月 法律の要件等は市のホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市農業振興地域制度」で検索してください。 ◎おたずね 農業振興課 [電話]21-6582 ◎イベント ◎竹島問題啓発パネル展「出張竹島資料室in出雲」 竹島資料室で公開中の資料や竹島問題をわかりやすくまとめたパネルなどを展示します。 日時 8月5日(水)から31日(月)まで 8:30分から17:15まで(閉庁日を除く) 場所 市役所本庁1階 東側ロビー ◎おたずね 島根県総務部総務課竹島対策室 [電話]0852-22-6122(担当 総務課) ◎気功・太極拳初心者講習会 中国から専門の先生をお招きし、初心者向けの講習会を開催します。 日時 8月21日(金)9:30から12:00まで 場所 出雲文化伝承館 縁結び交流館 ホール2 対象 成人  定員 40人(要予約・先着順) 料金 1,000円 締切 8月10日(月) ◎おたずね 出雲太極拳協会 公田 [電話] 090-9416-7688(担当 文化スポーツ課) ◎初心者のための弓道教室 日時 9月5日(土)から10月31日(土)までの毎週水曜日・土曜日 いずれも19:30から21:00まで 場所 一の谷公園 弓道場 対象 弓道に興味のある方(初心者)、経験者 定員 10人程度 料金 1,000円程度 締切 8月2日(日) ◎おたずね 出雲弓友会(担当 文化スポーツ課) ホームページは「出雲弓友会」で検索してください。 ◎ボランティア先生による教室 場所 出雲市総合ボランティアセンター 受講料 無料 ○(1)笑顔が生まれるシナプソロジー教室(3)期 日時 8月19日(水)、26日(水)、9月16日(水)、30日(水) いずれも10:00から11:00まで 定員 8人 締切 8月14日(金) ○(2)折り紙で遊んで学ぶ分数教室(3)(4)期 日時 (3)9月5日(土)、(4)19日(土) いずれも9:00から10:30まで 対象・定員 小学5年生以上 各期5人 料金 各期500円(資料代) 持ち物 定規、ハサミ、筆記用具 締切 9月2日(水) ○(3)はじめての終活教室(3)期「葬儀とお墓について考えてみましょう」 日時 9月6日(日)13:30から15:00まで 定員 10人 料金 500円(資料代) 締切 8月30日(日) ○(4) 最新AI活用プロンプト体験教室 日時 9月8日(火)、15日(火) いずれも14:00から15:30まで 対象 パソコンやスマホで文字入力ができ、好奇心旺盛な方 定員 10人 持ち物 パソコンまたはスマートフォン 締切 9月1日(火) ○(5) もりちゃ先生の誰でもできる漫画教室(6)期 漫画を初めて描いてみたい人も安心な体験教室です。 日時 9月12日(土)、19日(土) いずれも10:00から11:00まで 定員 6人 料金 200円(資料代) 持ち物 筆記用具(えんぴつ、消しゴム、ハサミ)、わくわくする心 締切 9月9日(水) ○(6) CAD体験教室(6)期 図面作成ツールのCADを体験しながら、図面の基本を学びます。 日時 9月12日(土)、19日(土)、26日(土) いずれも13:00から16:00まで 定員 6人 料金 2,000円(資料代) 締切 9月5日(土) ○(7) 初心者のためのスマホ教室(3)期 ラインを使うための基本操作 日時 9月20日(日)13:30:から15:00まで 定員 10人 料金 500円(資料代) 持ち物 スマートフォン、筆記用具 締切 9月13日(日) ◎おたずね 出雲市総合ボランティアセンター [電話]21-5400(担当 市民活動支援課) ◎第5回“出雲”な若者大交流会in TOKYO 同じ世代の人と、出雲の話題や東京圏での暮らしなどを自由に語り合う交流会です。出雲の特産品の試飲・試食もあります。 日時 8月30日(日) 15:00から17:00まで 場所 炉端かば 品川店(東京都) 対象 20代、30代の社会人(出雲出身者や出雲が好きな方等) 定員 50人(先着順) 料金 3,500円(飲食代含む) その他 詳細や申し込みは、ホームページをご確認ください。ホームページは「出雲な若者大交流会」で検索してください。 ◎おたずね バンソウズ(合同) [メール]izumo.wakamono@gmail.com (担当 縁結び定住課) ◎いずもデジタルスタジオ 8月のイベント・講座 場所 いずもデジタルスタジオ(出雲科学館2階) 受講料 無料 その他 詳しくは、デジタルスタジオホームページをご確認ください。ホームページは「いずもデジタルスタジオ」で検索してください。 ○(1) VTuber制作体験講座 日時 8月8日(土) 10:00から12:00まで 対象 小学生、中学生 ○(2) マインクラフトでプログラミング講座 日時 8月9日(日)、23日(日) いずれも10:00から12:00まで 対象 高校生 ○(3) スマホ相談会 日時 8月13日(木)、27日(木) いずれも13:00から19:00まで(いつでも参加可能) 対象 シニア ○(4) AI活用講座 日時 8月20日(木)、21日(金) いずれも19:00から20:30まで 対象 大学生、社会人 ○(5)ロブロックスでゲーム制作講座 日時 8月22日(土)10:30から12:00まで 対象 小学生、中学生 ◎おたずね 産業政策課 [電話] 21-6549 [メール]  sangyou@city.izumo.shimane.jp ◎学び・就職 ◎島根県警察官A(高校卒業程度)採用試験 第一次試験日 9月20日(日) 締切 7月29日(水)から8月28日(金)まで その他 警察事務(高校卒業程度)採用試験との併願ができます。 受験申込み、受験資格等の詳細はホームページからご確認ください。ホームページは「島根県警察採用案内」で検索してください。 ◎おたずね 出雲警察署・最寄りの交番・駐在所 [電話]24-0110(担当 防災安全課) ◎しまね就職フェア2026 日時 8月15日(土) 13:00から16:00まで(受付は12:00から) 場所 くにびきメッセ大展示場 対象者 令和9年3月大学等(大学院、短大、高専、専修学校、専門学校)卒業予定者、既卒3年以内、一般若年層(35歳未満の求職者) ※卒業年次以外の学生も企業研究のため参加できます。保護者の方も見学できます。 料金 無料 その他 事前申込が必要です(当日参加も可)。 参加企業 55社 参加申込みはホームページから行ってください。ホームページは「しまね就職フェア」で検索してください。 ◎おたずね 島根県若年者地域連携事業 [電話]070-3177-1903(担当 産業政策課) ◎ポリテクセンター島根 公共職業訓練の受講生募集 (1)「機械・CADオペレーション科」 (2)「住宅CAD・リフォーム科」 (3)「金属加工科(導入講習付)」 (4)「電気設備技術科(導入講習付)」 説明・見学会の日程 8月10日(月)、18日(火)、25日(火) 訓練期間の日程 (1)(2)10月2日(金)から令和9年3月29日(月)まで (3)(4)10月2日(金)から令和9年4月28日(水)まで 料金 無料(別途テキスト代等必要) 締切 9月10日(木) ◎申込 最寄りのハローワーク ◎おたずね ポリテクセンター島根 [電話]0852-31-2309(担当 産業政策課) ◎島根県立東部高等技術校公共職業訓練 (1)就職に役立つパソコン基礎科(雲南) (2)PC・介護初任者科(大田) 訓練期間の日程 (1)(2)9月1日(火)~11月30日(月) 定員 15人 料金 無料(別途テキスト代等必要) 締切 8月5日(水) ◎申込 最寄りのハローワーク ◎おたずね 島根県立東部高等技術校 [電話]28-2734(担当 産業政策課) ◎女性のための再就職支援講座 自分の魅力を見出すキャリアの棚卸しや効果的な自己アピールの方法について学びます。 日時 9月24日(木) 10:00から12:00まで 場所 くすのきプラーザ 対象 再就職を考えている女性 定員 20人 料金 無料(託児有り) 締切 9月10日(木)(2回シリーズの2回目。 1回目は7月23日に開催) webでの申し込みは「出雲市しまね電子申請サービス」を開き、「女性のための再就職支援講座」で検索してください。 ◎おたずね くすのきプラーザ(出雲市男女共同参画センター) [電話]22-2055(担当 市民活動支援課) ◎健康・相談 ◎島根大学医学部附属病院肝臓病教室・家族支援講座 次の講座を動画配信します。 「脂肪肝はどう変わった?~新しい病気の考え方~」 「肝がん・重度肝硬変の医療費助成制度 やさしく解説」 【視聴方法】 (1)「島根 肝疾患相談・支援センター」でホームページを検索 (2)右の二次元コードから 日時 10月31日(土)まで視聴可能 料金 無料 その他 申込不要 ◎おたずね 肝疾患相談・支援センター [電話]20-2721(担当 健康増進課)◎ ◎食物アレルギーを持つ子どもと家族の集い(にんじんくらぶ) 食物アレルギーを持つ子どもと家族の集いです。経験談や困っていることなど、仲間同士で情報交換し、交流しませんか。 日時 8月23日(日) 10:00から12:00まで 場所 島根大学医学部 看護学科棟 3階プレイルーム 料金 無料 締切 8月21日(金)17時 ◎おたずね 出雲保健所 [電話]21-8785(担当 健康増進課) ◎土地家屋調査士による無料登記相談会 建物の建築や増改築・解体、土地利用状況の変更の際には不動産登記の手続が必要です。課税明細書の見方や、土地の境界の相談など、不動産に関する困りごとがあればご相談ください。 日時 8月1日(土) 13:00から16:00まで 場所 東コミュニティセンター 料金 無料 その他 申込不要 ◎おたずね 島根県土地家屋調査士会出雲支部 藤原 [電話]090-4894-4290(担当 総務課) ◎全国ギャンブル依存症家族の会 島根 ギャンブル等の問題でお困りの家族が相談できる場です。 日時 8月2日(日) 10:00から12:00まで 場所 いきいきプラザ島根 料金 1,000円 その他 申込不要 ◎おたずね 全国ギャンブル依存症家族の会島根 坂本 [電話]090-7372-2025(担当 福祉推進課) ◎海水浴を安全に楽しむための7つの約束 ホームページは「ウォーターセーフティガイド」で検索してください。 1人で泳ぎに行かない。 子どもだけで海に行かない。 天気が悪いとき、海が荒れているときは海に入らない。 波打ち際でも足を取られる危険があるので注意する。 監視員等がいる管理された海水浴場で泳ぐ。 疲れているときは、無理せず休憩する。 ライフジャケットを着用する。 ◎おたずね 境海上保安部交通課 [電話]0859-42-2534 (担当 警防課) ◎市長とふれあいミーティング ○とき 8月18日(火) 10:00~12:00 ○時間 1グループ30分以内  ○ところ 市役所本庁 会議室 ○対象 市内に居住または勤務先があるグループ等(面会者は2~5人程度) ○申込期限 8月6日(木)まで 広報課まで電話で要申込 ○その他 「市長とふれあいミーティング」は、まちづくりなど市政に関する提案や課題等について、市長と市民の皆さんが自由な意見交換を行う場です。 陳情・要望・苦情等の直接交渉の場ではありませんので、ご理解ください。 また、開催日の10日前までに、提案概要をご提出ください。 ◎おたずね 広報課 [電話]21-8578 ◎出雲市応援サポーター企業のご案内(ホームページバナー広告) 市ホームページでは、バナー広告(有料)を募集しています。 ○掲載場所 次のいずれかまたは両方 ジャンルトップページ 「市民の方」、「事業者の方」、「観光される方」、「移住・定住をお考えの方」(4か所) ジャンルページ 「市民の方」内の各ジャンル(6か所) ○掲載料※月単位で掲載できます。 ジャンルトップページ  月額10,000円 ジャンルページ  月額5,000円 ○申込方法 申込書に必要事項を記入のうえ、添付書類をそろえて広報課に郵送またはメールで提出してください。 ◎おたずね 広報課 [電話]21-8578 ●休日・夜間診療のお知らせ 休日や、平日の夜間にかかりつけ医が留守、または近くに医師がいないときは、「出雲休日・夜間診療所」(塩冶善行町1番地)をご利用ください。 ○休日診療 診療日 日曜日、祝日 診療科目 内科、小児科 受付時間 9:00から11:00まで、13:30から16:00まで ※休日は院外処方です。 ○平日夜間診療 診療日 月曜日~金曜日      (祝日を除く) 診療科目 小児科のみ 受付時間 19:30から21:30まで ◎おたずね 出雲休日・夜間診療所 [電話]22−5543 (担当 医療介護連携課) 令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品 「あいさつで 目が合う 声合う 心合う」 荒木小学校 笹野井久詩 令和7年度「社会を明るくする運動標語」入選作品 「ありがとう 伝えるたびに 広がる友情」 斐川西中学校 矢田優彩 ■31ページ ●8月の相談カレンダー 相談名、主な相談内容(担当者)、相談日時、開催場所、おたずねの順にお伝えします。 ◎女性相談 女性に関する問題(女性相談員) 月曜日から金曜日の8:30から17:00まで(祝日は除く) 出雲児童相談所女性相談窓口、または出雲市役所本庁4階 市民活動支援課 ◎出雲児童相談所女性相談窓口 [電話]21-8789、市民活動支援課 [電話]22-2085、面接相談は予約が必要です。 ◎女性弁護士相談(要予約) DV、離婚など女性に関する法律相談(弁護士) 8月20日(木) 13:30から16:00まで 出雲市役所本庁4階 市民活動支援課 ◎市民活動支援課 [電話]22-2085 ◎子ども・若者相談 不登校・ひきこもり・ニート・庭内問題など 月曜日から金曜日の8:30から17:00まで(祝日は除く) 子ども・若者支援センター(出雲こどもホーム内) ◎出雲市子ども・若者支援センター [電話](フリーダイヤル)0120-84-7867 ◎人権相談 人権、差別問題、家庭内問題(人権擁護委員) 8月5日(水) 10:00から12:00まで 多伎行政センター1階 多伎行政センター ◎[電話]86-3111 8月5日(水) 10:00から12:00まで 大社行政センター1階 大社行政センター ◎[電話]53-4444 8月6日(木) 14:00から16:00まで 出雲市役所本庁5階 502会議室 ◎人権同和政策課 [電話]22-7506 8月6日(木) 14:00から16:00まで 湖陵コミュニティセンター ◎湖陵行政センター [電話]43-1212 8月19日(水) 10:00から12:00まで 佐田行政センター2階 ◎佐田行政センター [電話]84-0111 8月19日(水) 13:30から15:30まで 斐川行政センター2階 ◎斐川行政センター [電話]73-9000 ◎消費者相談 消費生活とくらしに関すること(消費生活相談員) 月曜日から金曜日の8:30から17:15まで(祝日は除く) 出雲市役所本庁2階 生活・消費相談センター ◎生活・消費相談センター [電話]21-6682 土・日・祝日は消費者ホットラインへ [電話](局番なし)188 ◎行政相談 国・県・市の業務に関する苦情・意見・要望など(行政相談委員) 8月5日(水) 13:30から15:30まで 平田行政センター2階 8月6日(木) 14:00から16:00まで 湖陵コミュニティセンター 8月10日(月) 10:00から15:00まで(12:00から13:00除く) 出雲市役所本庁3階 相談室 8月19日(水) 10:00から12:00まで 須佐コミュニティセンター 8月25日(火) 13:30から15:30まで 斐川行政センター2階 ◎総務省島根行政監視行政相談センター [電話]0852-21-3630 ◎司法書士相談 電話無料相談 相続手続き、登記、債務整理など 電話がつながりにくいことがあります。 月・火・木曜日 12:00から15:00まで(祝日は除く) 司法書士総合相談センター ◎[電話]0852‐60‐9211 随時 司法書士リーガルエイドしまね ◎[電話]090-9505-5463 ◎司法書士相談 面接無料相談(要予約) 相続手続き、登記、債務整理など 電話がつながりにくいことがあります。 8月9日(木)、23日(木) 13:30から16:30まで 本庁舎2階生活・消費相談センター ◎[電話]21-6682 面接担当 島根県司法書士会 8月25日(土) 13:30から16:30まで 出雲こどもホーム、司法書士リーガルエイドしまね ◎[電話]090-9505-5463 ◎行政書士無料電話相談 遺言や農地、墓地の手続き、官公署に対する各種許認可申請など 毎週月曜日 10:00から16:00まで(祝日は除く) ◎島根県行政書士会出雲支部 [電話]080-1916-6081 ◎結婚相談 結婚に関すること 8月8日(土)、8月23日(日) いずれも9:30から12:30まで くすのきプラーザ(相談日前日までに予約が必要) ◎出雲はぴこ会事務局(10:00から18:00まで) [電話]080-2887-3865(ショートメール) ◎就職・労働相談 UⅠターン就職相談(予約が必要です) 学生・UⅠターン者の就職に関すること(学生就職サポーター・職業相談員) 月曜日から金曜日の8:30から17:15まで(祝日は除く) 出雲市役所本庁(会場は予約時にご案内します。) ◎産業政策課 [電話]24-7620 ◎就職・労働相談 就職相談会IN出雲(要予約) 再就職・転職に関すること(お一人さま30分) 8月19日(水) 13:00から16:00まで ビッグハート出雲2階 会議室 ◎就職サポートセンター島根 [電話]0852-61-6111、0852-61-6117 ◎就職・労働相談 就業相談会(移動ナースバンク) 看護職の求人・求職相談、看護情報の提供等 8月13日(木) 13:00から16:00まで パルメイト出雲 8月20日(木) 13:00から16:00まで 島根県立中央病院 ◎島根県ナースセンター [電話]0852-27-8510 ◎日曜納税相談 市税・国民健康保険料・後期高齢者医療・保険料・介護保険料の納付に関すること 8月30日(日) 9:00から12:00 出雲市役所本庁 くにびき大ホール ◎収納課 [電話]21-6647 ◎外国語相談(ポルトガル語・中国語・英語・タガログ語) (公財)しまね国際センター相談員による外国語相談 8月18日(火) 13:00から16:00まで 出雲市役所本庁1階 相談室 ◎文化国際室 [電話]21-6576 ※8月14日(金)までに予約をしてください。 ◎ひとり親相談 くらし、就労、子育てなど(母子・父子自立支援員) 月曜日から金曜日の8:30から17:15まで(祝日は除く) 出雲市役所本庁1階 子ども政策課 ◎子ども政策課 [電話]21-6218 ◎ひとり親家庭就業相談(要予約) 母子・父子家庭等の就業(母子家庭等就業自立支援センター相談員) 月曜日から金曜日の10:00から16:00まで(祝日は除く) 本庁舎(会場は予約時にご案内します。) ◎子ども政策課 [電話]21-6218 ◎すこやかライフ健康相談(予約が必要です) 健康相談、食生活相談、運動相談(保健師、栄養士及び健康運動指導士) 8月13日(木)9:00から12:00まで 須佐コミュニティセンター ◎佐田行政センター [電話]84-0118 8月18日(火)9:00から12:00まで 湖陵コミュニティセンター 相談室 ◎湖陵行政センター [電話]43-1215 8月19日(水)9:00から16:00まで 大社行政センター 相談室 ◎大社行政センター [電話]53-3116 8月24日(月)9:00から12:00まで 多伎行政センター 相談室 ◎多伎行政センター [電話]86-3111 8月24日(月)9:00から16:00まで 斐川まめなが一番館 ◎斐川行政センター [電話]73-9112 8月25日(火)9:00から16:30まで 出雲市役所本庁 相談室 ◎健康増進課 [電話]21-6979 8月28日(金)9:00から16:00まで 平田行政センター 相談室 ◎平田行政センター [電話]63-5780 ◎こころの健康相談(予約が必要です) 心の不調に関する相談(精神科医師、保健師等)8月4日(火) 13:30から16:00まで 湖陵行政センター 相談室 ◎湖陵行政センター [電話]  43-1215 8月6日(木)、17日(月) 13:00から14:30まで 出雲保健所 ◎出雲保健所 [電話]21-1653 8月12日(水) 13:30から16:00まで 平田行政センター 相談室 ◎平田行政センター [電話]63-5780 8月18日(火) 13:30から16:00まで 多伎行政センター 相談室 ◎多伎行政センター [電話]86-3111 8月18日(火) 13:30から16:00まで 斐川まめなが一番館 ◎斐川行政センター [電話]73-9112 8月20日(木) 13:30から16:00まで 大社行政センター 相談室 ◎大社行政センター [電話]53-3116 8月28日(金) 13:30から16:00まで 佐田行政センター 相談室 ◎佐田行政センター [電話]84-0118 ◎お酒のお困りごと相談(予約が必要です) お酒に関するお困りごと相談(酒害相談員、家族相談員、保健師等) 8月12日(水) 9:00から11:00まで 出雲保健所 ◎出雲保健所 [電話] 21-1653 ◎各種相談一覧 その他、掲載されていない相談事業(交通事故相談、難病相談、不動産無料相談、商工相談など)については、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 各種相談」で検索してください。 ◎子育てや健康に関する事業 あかちゃんのお世話教室、妊婦・乳幼児健康相談、離乳食教室、子育て支援センター事業、健診・がん検診、健康相談については、ホームページからご確認ください。ホームページは「出雲市 子育てや健康に関する事業」で検索してください。 ■32ページ ●まちのわだい ◎出雲市初のキックボクシングイベント「NEXUS YAKUMO 2026」が開催されました。 6月7日、出雲だんだんとまとアリーナでキックボクシングイベント「NEXUS YAKUMO 2026」が開催されました。 今回のイベントは出雲市出身のプロキックボクサー、藤井重綺さんによるプロデュースで、出雲市で初めて開催されるプロキックボクシングのイベントでした。イベントでは全国から集まったプロ選手による試合、地元選手を中心としたアマチュア試合が行われたほか、ハーフタイムショーでは市内の学生による太鼓やダンスパフォーマンスが披露されました。  試合は全21試合行われ、最終戦では藤井氏自身がトウリンウー選手と対戦し、藤井選手が2ラウンドテクニカルノックアウト勝利を収めました。 ◎国際姉妹都市アメリカ・サンタクララ市から高校生訪問団が来訪されました。 姉妹都市のサンタクララ市から来訪した高校生8人が、6月12日、市長、教育長、市議会議長、副議長を表敬訪問しました。歓談では、和菓子作り体験やホストファミリーとの暮らしを通じて感じた日本や出雲の魅力が語られたほか、秋に予定されている市長のサンタクララ訪問も話題に上り、終始和やかな雰囲気に包まれました。 その後行われた議場見学では、高校生から選挙制度や議会の仕組みについて活発な質問が飛び交うなど、高い学習意欲がうかがえました。訪問団は6月8日から14日まで滞在し、市民との交流を深めました。 ◎「学校と求人企業との情報交換会」が開催されました。 6月18日、朱鷺会館で出雲地区雇用推進協議会主催「学校と求人企業との情報交換会」が開催されました。出雲地区雇用推進協議会は、出雲市内に事業所を持つ企業と商工団体、市が連携・協力して雇用対策に取り組んでおり、団体で、この情報交換会は、市内への就職促進を目的として毎年開催されています。 当日は33校、81事業者が参加し、各学校の就職指導担当者と求人企業の採用担当者が就職に関するニーズや地域の産業・雇用について、活発に情報交換されました。参加者からは「各企業の様子を具体的に聞くことができた。」「自社をPRする場となった。」といった声が聞かれました。 ◎人口推移(令和8年6月30日現在) 人口 170,943人(前月比マイナス4) 男性 83,114人(前月比マイナス3) 女性 87,829人(前月比マイナス1) 世帯数 71,866世帯(前月比プラス51) ◎8月の市税・保険料の納期限 市県民税(第2期)、国民健康保険料(第2期)、後期高齢者医療保険料(第2期)及び介護保険料(第3期)の納期限は8月31日(月)です。 期限までに忘れずに納めましょう。 安心・安全・便利な口座振替をぜひご活用ください。 ◎出雲市公式SNSでも情報発信しています。ぜひ登録ください! 最新情報を配信中! ライン、フェイスブック、エックス(旧ツイッター)、ユーチューブ、インスタグラムで「出雲」で検索してください。 ◎デジタル回覧板 市からのその他の広報物を掲載しています。詳しくは、ホームページをご確認ください。ホームページは「出雲市 デジタル回覧板」で検索してください。 ◎毎月20日発行 令和8年8月号 No.329 ○発行日 令和8年(2026年)7月17日(金) ○発行 出雲市 ○編集 広報課 [電話]0853-21-8578 [ファックス]0853-21-6509