ニュース・お知らせ

お知らせ

伊波野コミュニティセンター 応援スタッフ募集!!

 伊波野コミュニティセンターの事業・活動をお手伝いしていただける方を募集しています。
 年齢、性別は問いません。都合のつく時にご協力ください。
  お問合せ先 伊波野コミュニティセンター ☎72-1311


参加者募集!みなさまのご参加お待ちしています。


〔健康体育部自主企画事業〕月1健幸ウォーク
日時 毎月第2木曜日 8時30分伊波野コミュニティセンター集合
内容 月1回の健康ウォーク、4キロ~5キロを1時間程度歩きます。
11月は井上橋方面 (参加費、事前申し込み不要)
詳しくはチラシをご覧ください→
(PDF)


〔生活環境部自主企画事業〕捨てずにエコ!譲って&もらって 0円フリマ!
日時 11月10日(土曜日) 10時から12時
参加費100円(セルフ喫茶代)
詳しくはチラシをご覧ください→(PDF)
 *募集します
 譲っていただけるものを
事前に募集します。まだ使えるけど、うちでは使わないな~というものをお持ちください。11月5日(月曜日)から8日(木曜日) 13時から16時の間受け付けます。


伊波野コミュニティセンターの活動サークルの紹介と会員募集のチラシができました。
コミセン窓口に置いております。ご自由にお取りください。



コミセンの利用について

10月1日から「使用料」を一部ご負担いただくことになります。
 
出雲市行財政改革大綱及び第1期実施計画に基づく使用料・手数料の見直しの一環として、コミュニティセンターの使用料を平成27年10月1日から一部ご負担いただきます。
 みなさんのご理解・ご協力をお願いします。
○コミュニティセンターの使用料徴収における基本的な考え方
 コミュニティセンターは、地域の総合的な市民活動の拠点であることから、使用料を徴収することによって、地域住民の地域活動が制限されることがあってはなりません。
 したがって、
コミュニティセンターの使用料は基本的に無料です。
 
ただし、個人や私的グループ、事業所や事業組合などが限られた目的のために使用する場合や、市外に住所がある方が使用する場合については、使用料を徴収します。
お問合せ先:出雲市役所自治振興課(☎0853-21-6619)
伊波野コミュニティセンター(☎0853-72-1311)

行事報告     

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平成30年度事業
活動報告


○伊波野地区文化祭

10月20日、21日 好天に恵まれ、両日共たくさんの方にでかけていただきました。ステージでは2日間にわたり、賑やかに各種団体さんによるご自慢の発表が行われました。作品展示も地域の方がたの力作が勢ぞろいし、野外では出店が大盛況でした。初日の午後からは、女子サッカーチーム、ディオッサの来訪に沸き立ち、2日目は、松江フォーゲルパークよりペンギンがやって来ました。大勢の皆さんに楽しんでいただきました。
       

○ふるさと伊波野探訪「伊波野の成り立ちと歴史」

10月12日(金曜日) 荒神谷博物館企画員 宍道年弘様に「伊波野の成り立ちと歴史」についてお話していただきました。たくさんの方が興味を持たれており、伊波野地区内のはもちろんですが、地区外からも参加していただきました。
                     

○月1健幸ウオーク7回目

10月11日(木曜日) 朝方の雨模様で参加者が少なくて残念でしたが、元気よく出発しました。富から上直江方面に向かい、駅舎を通って約5キロの道程を歩きました。毎回変わって楽しい行程でした。
            

○人権同和研修会「人権文化を進めるために」

10月10日(水曜日) 出雲市同和教育指導員 古川信行様に講演をしていただきました。身近な人権問題や最近のいじめ問題など、いろいなお話しをしていただきました。地域のたくさんの皆さんに参加いただき、人権について関心を深めることができました。
              

○いきいきくらぶ合同会「松江歴史館へお出かけ」

10月5日(金曜日) バスで松江歴史館へ出かけました。歴史館では、常設展や松江の工芸菓子見学したり、ゆったりとお抹茶をいただいたりもしました。お天気にも恵まれ、久しぶりにお堀のそばを歩き、楽しいお出かけ日和となりました。
               

○福祉講演会「お達者落語会」

9月26日(水曜日) 医学博士で落語家の春雨や落雷さんに、「お達者落語会」と題して、江戸古典落語で不昧公の茶飲み話の一席と、おなじみの目黒のさんまの一席を披露していただきました。その後の健康講話では、笑いの大切さを医学に基づいてお話してくださいました。会場は終始大笑いに包まれ、たくさんの方に参加していただき、たいへん楽しく為になる講演会でした。
              

○子どもクッキング2回目「ブラジル料理をつくろう!」

9月25日(火曜日) 国際交流員のカミーラさんをお迎えし、小学生の皆さんとブラジルのお菓子を作りました。みんなで楽しく手作りおやつができました。また、カミーラさんにブラジルのお話をしていただいたり、一緒に遊んだりして楽しく過ごしました。
              

○伊波野子どもチャレンジ 「竹水てっぽう作り&竹水てっぽう合戦」

9月15日(土曜日) 子どもたちと青少年部の皆さんで、青竹を使い、水てっぽう作りをしました。青竹を切ったり、布の巻きつけに苦心したりして、りっぱな水てっぽうができあがりました。みんなで、的に当てたり、水をかけあったりして、楽しく遊びました。
              

○月1健幸ウオーク

9月13日(木曜日) 出西伊波野一里塚の周辺を歩きました。職場体験の中学生も一緒に参加しました。途中雨が少降りましたが、約5キロの道程を1時間ぐらいかけてゆっくり歩きました
              

○ふるさと再発見の旅 「大根島溶岩トンネルと神戸税関境税関支署見学」

9月12日(水曜日) 大根島溶岩トンネルと、米子空港にある神戸税関境税関支署を見学に出かけました。今まで知らなかった溶岩洞窟に入ったり、税関でお話を聞いたりしました。、米子空港での通関や空港セキュリティを初めて実際に見ることができました。
              

○あいさつ運動

9月3日(月曜日) 9月の「あいさつ運動強調月間」に合わせて、今年度2度目のあいさつ運動を実施しました。見守り隊員が各地区や西野小学校と、斐川西中学校の校門付近で、子ども達にあいさつをしたり、声かけをしたりしました。
                  

○チューリップの会 トマトケチャップ作り

8月27日(月曜日) チューリップの会では、今年もトマトケチャップ作りを行いました。暑い中での作業でしたが、会員がすべて手作りしました。手作りのケチャップはとても濃厚な甘みでおいしいので、たくさんの方にご賞味していただきたいです。
             

○ふれあいものづくり教室

8月20日(月曜日) 園山幸美さんに教えていただき、小学生と地域の高齢者の皆さんでパステルアートの作品づくりをしました。パステルを削り、指を使って絵を描きました。色とりどりの色使いで、とても素敵な作品ができました。終わったら、食のボランティアの方に手作りおやつを作っていただき、皆でおいしくいただきました。
    

○月1健幸ウオーク5回目

8月9日(木曜日) 参加者8名で、井上から斐伊川土手に上がり鳥屋方面に歩きました。たいへん暑い中でしたが、熱中症に気を付けて、約5キロの道程を1時間ぐらい歩きました
                   

○いわの子どもチャレンジ「斐伊川で遊ぼう!」

7月31日(火曜日) 斐伊川に架かる井上橋の下で川遊びをしました。暑い日でしたが、子ども達は、ライフジャケットをつけて水の中で流されたり、魚を追いかけたりと楽しい時間を過ごしました。コミセンに帰り、カレーライスも食べました。おかわりもたくさんしました。
      

○ふれあい陶芸教室

7月27日(金曜日) 夏休みが始まり、小学生と地域の高齢者の皆さんが、一緒に陶芸を行いました。今年も野の花教室を開催されている井上幸子様に、「楽しい花入れとどうぶつを作ろう!」というテーマで教えていただきました。それぞれによい作品ができあがりました。焼き上がりがとても楽しみです。

      

○コミセン清掃1回目

7月24日(火曜日) コミセンを利用されている団体さんやチューリップの会さんで、コミセンの清掃をしていただきました。館庭の草取りや木の剪定、館内の窓ふき、食器の洗浄など、短時間でしたが、皆さんのご協力でとてもきれいになりました。
             

○ラジオ体操で健康づくり

7月23日(月曜日)から28日(土曜日) 今年も6日間にわたり、約20名がコミセン駐車場で、ラジオ体操を行いました。早起きをして体を動かし、気持ちのいい1日がスタートできました。
             

○消費者研修会「ゆめタウン斐川で学ぼう」

7月18日(水曜日)  ゆめタウン斐川の店長さんにお願いして、店内や普段は見られないバックルームの見学をさせていただきました。食品の衛生管理や販売面での工夫などを実際に見たり、お話を聞いたりして、消費者としての知識と理解を深めることができました。
            

○月1健幸ウオーク4回目

7月12日(木曜日) コミセンから東へ五右衛門川に沿って約4.5キロの道程を歩きました。暑い日でしたが、葉桜の木陰道を9名で楽しく歩きました。
              

○避難訓練と地震に備える講話

7月11日(水曜日) コミセンの実習室から火災が発生したという想定で、利用団体さんとコミセン職員で避難訓練を実施しました。その後で、消防署の方に「地震に備える」と題して、お話をしていただきました。地震の時の対処方法や、避難ルート、連絡方法、避難所、避難場所を家族で話し合っておくことの必要性を学びました。
                 
 

○ふるさと伊波野探訪 現地説明会「上直江・伊波野の歴史」

7月5日(木曜日) 今年度2回目は、コミセン内部センター長の案内で、上直江八幡宮、大光寺、岩野薬師、常念仏を訪れました。宮司さんや住職さんにくわしくお話しをしていただきました。ふるさと伊波野に関心のある方がたくさんおられ、雨の中でしたが、現地にも大勢の方に足を運んでいただきました。
      

○ポプラ塾1回目「上直江・伊波野の歴史」

6月27日(水曜日) 伊波野コミセンの内部センター長が、上直江八幡宮、大光寺、岩野薬師などの伊波野にあるお宮とお寺の歴史について、毛利、尼子の戦いを紐解き、写真を使い講演しました。初めて聞く地元の歴史の話しに、約70人の参加者がありました。
               

○くらしの旅歩き「サントリー奥大山ブナの森工場の見学」

6月22日(金曜日) サントリーの水の工場へ41名で見学に出かけました。奥大山の天然水が出来るまでの仕組みや、自然を守ることが水資源の保全に必要であるという説明を受けました。その後で、清潔な工場の設備も見学しました。水や自然の大切さを改めて感じた研修でした。
              

○まちづくりを学ぶ研修視察「飯南町頓原のまちづくり」

6月18日(月曜日) 頓原公民館で新館の見学と頓原のまちづくりの取り組みを聞きました。また、大しめなわ創作館を見学し、出雲大社にかけ替えられる大しめなわの作業を見せていただきました。貴重な学習の場となりました。
              

○月1健幸ウオーク3回目

6月14日(木曜日) 3回目のウオークは11名の参加者でした。久木から土手に上がり、約5.2キロの道程を歩きました。初夏を迎えた田んぼは青々とし、好天に恵まれて清々しい気分でウオークをすることができました。
                  

○子どもクッキング1回目「笹巻をつくってたべよう!」

6月9日(土曜日) コミセンの集会室で笹巻作りをしました。参加者は保護者も含めて初体験という人が多く、真剣にスタッフの話を聞いて作っていました。ゆであがった笹巻をみんなでおいしく食べました。
          

○減塩料理教室

 6月7日(木曜日) まめなが一番館の調理室で、「食のボランティアひまわり」の皆さんに、素材のうま味を生かし、薄味でも美味しく食べられる料理を教えていただきました。健康につながる料理のレパートリーが増え、参加者の皆さんは有意義な半日でした。
       

○ふるさと伊波野探訪

5月30日(水曜日)  郷土史家の陰山栄様に、井上橋やくにびき神話など、ふるさと伊波野地区にゆかりのある歴史や昔の話しをしていただきました。参加者の皆さんのなかには熱心にメモをとる方もおられ、充実した講演会となりました。
                 

○自然散策ウオーク

5月20日(日曜日) 大山へバスで38名が参加しました。大山は少し肌寒い感じでしたが、ガイドさんと一緒に木漏れ日の中を、珍しい草花や大山寺の歴史の説明を受けたりして、1時間半程度の道程をゆっくり歩きました。
                  

○いきいきくらぶ5月

5月11日、18日、25日(金曜日) 今年度も3班に分かれて、いきいきくらぶを開催しました。楽しい体操や、ゲームをとおして介護予防と健康について、それぞれの講師様より教えていただきました。皆さんとてもいきいきとされて、笑い声の絶えない楽しいサロンでした。
      

○月1健幸ウオーク2回目

5月8日(木曜日) 今年度2回目のウオークは、岩野薬師、上直江八幡宮、約4キロの道程を歩きました。上直江八幡宮では宮司さんのお話しを聞き、岩野薬師では天気も良く最高の眺めでした。
                  

○月1健幸ウオーク

4月12日(木曜日) 今年度も、月に一度実施するウオーキング事業の1回目をしました。鳥井地区から斐伊川土手に上がり、万九千神社を回って約5キロくらいを歩きました。暖かな春の陽気で、楽しみながら健康づくりができました。
                  

○ あいさつ運動

4月12日(木曜日) 伊波野子ども見守り隊・伊波野地区青少年育成協議会の皆さんで、4月のあいさつ運動を実施しました。入学式や始業式を終えたばかりで、新1年生の児童や中学生、高校生たちはいつもより顔が晴れやかに見えました
                        




★多くの自主企画事業やコミセン事業は、伊波野地区自治協会からの助成金の一部を使って います。伊波野自治協会では個人加入も随時受付中です。

 詳しくは、伊波野コミュニティセンターにお問い合わせください。
 TEL 0853-72-1311